大分県の住宅設備の補助金:市町村別の受付状況【2026年度】

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大分県の 18 市町村について、蓄電池・太陽光発電・給湯器・窓の断熱・EV・新築の ZEH の補助金を、市町村の公式サイトで調べました。表は市町村独自の制度の状態です。

市町村蓄電池太陽光発電給湯器(エコキュートなど)窓・断熱EV・V2H新築(ZEH など)宅配ボックス
大分市受付中受付中受付中—受付中—受付中
別府市———————
中津市受付中受付中——終了終了—
日田市———————
佐伯市———————
臼杵市———————
津久見市———————
竹田市———————
豊後高田市———————
杵築市———————
宇佐市———————
豊後大野市要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
由布市——終了————
国東市——受付中————
姫島村———————
日出町———————
九重町———————
玖珠町———————

「—」は市町村独自の制度が公式サイトで見つからなかったもの。「要確認」は、受付期間内でも、今も受付中かを公式で確かめられないもの(公式ページに受付状況や予算の残りの記載がない、または古い)。市町村のページに、最後に公式で分かった状況を書いています。国と大分県の制度は、どの市町村でも使えます。

国・大分県の制度

国先進的窓リノベ2026事業 受付中 あと53日

対象:窓・断熱

補助額:製品ごとの定額(性能・大きさ・建て方で決まる)。住宅は1戸あたり上限100万円、1申請の下限は5万円。ガラス交換・内窓設置・外窓交換が対象。予算1,125億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:33%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:基本額: エコキュート7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、エネファーム17万円/台。性能加算: エコキュート+3万、ハイブリッド+2万(要件あり)。撤去加算: 電気蓄熱暖房機4万/台(2台まで)、電気温水器2万/台。予算570億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:54%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国賃貸集合給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:既存賃貸集合住宅の従来型給湯器を小型省エネ型(エコジョーズ/エコフィール)に交換: 追い焚きなし5万円・追い焚きあり7万円/台(1住戸1台)、ドレン排水の加算あり。予算35億円

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:67%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日

対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池

補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)

受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:12%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・GX志向型住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:GX志向型住宅 125万円/戸(地域区分1〜4)・110万円/戸(5〜8)。建替前住宅の除却の加算なし。住宅の新築が対象。予算750億円(環境省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:69%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・長期優良住宅/ZEH水準住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:長期優良住宅 80万円/戸(地域区分1〜4)・75万円/戸(5〜8)、建替前住宅の除却で20万円/戸を加算。ZEH水準住宅 40万円/戸(1〜4)・35万円/戸(5〜8)。賃貸は要件を満たす住戸数の50%が対象。住宅の新築が対象。予算1,450億円(国土交通省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:42%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR家庭用蓄電池、通称DR補助金) 受付終了

対象:蓄電池

補助額:補助上限は1申請あたり60万円(対象経費は機器代・工事費。DR対応の家庭用蓄電システムの新規導入が対象)。3事業合計59.6億円のうち54億円程度

受付:2026年3月24日(火) 〜 2026年12月10日(木)(予算に達し次第終了)。2026年5月29日(金)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金・車両) 受付中 あと96日

対象:EV・V2H

補助額:車種・銘柄ごとに個別設定。公式の銘柄別一覧(登録R8.4.1以降)の最大額はEV 130万円・PHEV 85万円(R8.12.31までの登録分)。R9.1.1以降の登録分はEV最大78万円・PHEV最大51万円に下がる

受付:2026年3月31日(火) 〜 2027年2月12日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 V2H充放電設備・外部給電器補助金 受付終了

対象:EV・V2H

補助額:V2H設備は購入費(税抜)×1/2以内と、型式ごとの上限(最大75万円)の低い方。設置工事費は個人宅等で1基あたり上限55万円。合計で最大130万円

受付:2026年7月17日(金) 〜 2026年9月30日(水)(予算に達し次第終了)。2026年8月27日(木)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国既存住宅の断熱リフォーム支援事業(令和8年9月公募) 受付中 あと33日

対象:窓・断熱

補助額:補助対象経費の1/3以内。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅15万円/戸(玄関ドアも改修する場合20万円)。対象は断熱材(天井・外壁・床)と窓・ガラス(外窓交換・内窓設置)

受付:2026年9月7日(月) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:戸建住宅は、所有者・所有予定者(個人)、住民票を置く居住者(個人)、賃貸住宅の所有者(個人・法人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業(令和8年度) 受付中 あと33日

対象:新築(ZEH など)

補助額:ZEH 定額55万円または45万円/戸、ZEH+ 定額90万円または80万円/戸(地域区分で異なる)。蓄電システムなどの追加補助あり(蓄電システムは1kWhあたり2万円・対象経費の1/3・上限20万円/戸のいずれか低い額)。事業規模 約23億円

受付:2026年5月21日(木) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

予算の残り:約8.8億円(2026-10-16 公表)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

大分県個人向け及び事業者向け自家消費型太陽光発電設備等導入事業費補助金(個人向け分) 受付終了

対象:太陽光発電・蓄電池

補助額:太陽光:1kWあたり3.5万円(定額)。蓄電池:価格(工事費込・税抜)の1/3(1kWhあたり15.5万円超の蓄電池は対象外)。太陽光と蓄電池の合計上限200万円

受付:2026年5月25日(月) 〜 2026年11月30日(月)(予算に達し次第終了)

条件:大分県内の住居(新築を除く)に設置。交付決定前の契約・発注・着工は対象外。PPA・リースは対象外。FIT/FIP認定を受けないこと。発電量の30%以上を自家消費。国の他補助との重複不可。施工業者は県内外を問わない

申請する人:個人(民間事業者向けは別枠)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

大分県個人及び事業者向け高効率給湯器導入事業費補助金(個人向け分) 受付中 あと22日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:対象経費(税抜)の1/2、上限15万円。対象はヒートポンプ給湯機(エコキュート)、ハイブリッド給湯機、家庭用燃料電池(エネファーム)

受付:2026年5月25日(月) 〜 2026年11月30日(月)(予算に達し次第終了)

予算の残り:10,050千円(予算1,800万円)(2026-08-17 公表)

条件:大分県内の住居(新築を除く)に設置。交付決定前の契約・発注・着工は対象外。リース契約は対象外。国の他補助(例:給湯省エネ事業)との重複不可。従来機器に対し30%以上の省CO2効果があること。施工業者は県内外を問わない。予算に達した日の申請は抽選になる場合あり

申請する人:個人(民間事業者向けは別枠)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

大分県の子育て・移住・住まい・給付金の制度

大分県が行っている個人向けの制度です(2026-10-31 に公式サイトで確認)。国の制度は分野ごとのページに、市町村の制度は下の表と各市町村のページにまとめています。

子育て・出産

大分県大分県こども医療費助成事業 随時受付

対象:県内に住所のあるこども(未就学児は入院・通院、小中学生は入院、高校生年代は入院・通院)

金額:医療保険の自己負担(2割・3割)から一部自己負担金を除いた額を助成(自己負担:入院1日500円・月14日まで、通院1医療機関500円・3歳未満月2回/3歳以上月4回まで)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市役所・町村役場で受給資格の手続き

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県不妊治療費(先進医療)助成制度 随時受付

対象:治療開始時に婚姻(事実婚含む)の夫婦で、妻が43歳未満、申請時に県内(大分市を除く)に住所がある人

金額:先進医療費の7割、1回の治療につき上限10万円(出産ごとに妻40歳未満は6回まで、40歳以上43歳未満は3回まで)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:住民票のある市町村を管轄する保健所(部)の窓口、または電子申請(郵送不可)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県妊活応援検診費(不妊検査費)助成制度 随時受付

対象:検査開始日に婚姻(事実婚含む)の夫婦で、妻が43歳未満、夫婦の一方または両方が県内に居住・住民登録がある人(大分市在住は大分市へ)

金額:夫婦1組につき1回限り、上限3万円(検査に要した自己負担額が対象)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:必要書類を県こども未来政策課へ郵送(記録が残る方法)または電子申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県不育症検査費助成制度 随時受付

対象:既往の流死産が2回以上あり、申請時に県内に住民登録がある人(大分市在住は大分市へ)

金額:1回の検査の自己負担額の7割、上限6万円(千円未満切り捨て)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:窓口提出(郵送可)または電子申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県妊産婦の遠距離通院支援 要確認

対象:自宅から最寄りの産科医療機関まで20kmを超える妊産婦

金額:交通費:通院1回1,000円(最大17回)、宿泊費:1泊5,000円(最大5泊)

受付:公式でご確認ください

申請:公式ページに記載なし(市町村または県に確認)

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページ(更新2025-11-20)に実施期間・申請方法の記載なし。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県3歳未満児の保育料助成(県独自) 要確認

対象:第2子以降の3歳未満児の保護者(児童発達支援・認可外保育施設も対象、一部自治体を除く)

金額:保育料を助成(12市村では第1子から無料)

受付:公式でご確認ください

申請:公式ページに記載なし(お住まいの市町村に確認)

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページ(更新2025-11-20)に実施期間・申請方法・金額の記載なし。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県大分県軽度・中度聴覚障がい児支援事業(補聴器購入費助成) 要確認

対象:18歳未満で県内在住の軽度・中度難聴児の保護者(市町村民税の課税額により対象外の場合あり)

金額:補聴器購入費の3分の2を限度

受付:公式でご確認ください

申請:購入前に、お住まいの市町村へ申請

受付の状況:2026-10-31時点、子育てのタネの該当ページに実施期間の記載なし(公式の詳細ページは未確認)。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(38 件)
市町村制度・対象金額状態
大分市子ども医療費助成事業大分市に住民登録のある子ども(生活保護受給者を除く。対象年齢は公式ページの年齢別の表による)医療費(保険診療)の自己負担額を助成。1医療機関1日500円まで(月4回まで)の一部自己負担金がある区分あり随時受付
別府市子ども医療費助成制度別府市在住で健康保険に加入している0歳から18歳到達後の最初の3月末までの子ども(生活保護受給者を除く)入院・通院・歯科・調剤の保険診療の自己負担を助成。通院・歯科は1医療機関1日500円まで(月4回まで、5回目以降無料)の自己負担がある区分あり随時受付
中津市こども医療費助成制度中津市に住所がある18歳に到達する日以後の最初の3月31日までの人(ひとり親・重度心身障害者の医療助成が優先)医療費の自己負担を助成(小中学生・高校生世代の通院は1医療機関ごとに月4日目まで上限500円の自己負担)随時受付
中津市放課後児童クラブ保護者負担金助成金放課後児童クラブの利用者のうち、所得や兄弟の有無等の要件を満たす保護者(利用料等に滞納がある場合は対象外)月額の助成上限:生活保護受給世帯4,000円。児童扶養手当受給・就学援助・市民税非課税世帯、および上に18歳未満の兄姉が2人以上いる世帯は3,000円(兄姉1人は1,500円)。保護者負担金からおやつ代等を除いた額が基礎受付終了
日田市結婚新生活応援補助金(新婚さんの新生活を応援します)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された世帯で、夫婦の所得合算500万円未満など。過去に補助を受けていないこと1世帯最大30万円(婚姻届提出時に夫婦ともに29歳以下の世帯は最大60万円)受付中
日田市子ども医療費助成事業日田市に住所を有する0歳から高校生世代(18歳到達後最初の3月31日まで)の子ども(生活保護受給者を除く)保護者が支払う医療費(保険診療の自己負担額)を全額助成随時受付
日田市放課後児童クラブ保護者負担金助成事業放課後児童クラブを利用する低所得世帯の保護者(保護者負担金を滞納していない人)保護者負担金の助成(クラブの負担額4,000円以上と未満で基準額が異なる。基準額は2,000円〜4,000円)要確認
臼杵市出産・子育て応援助成事業臼杵市内の産婦人科医院で令和8年4月1日以降に出生した子を養育する市内在住の父または母。無痛分娩助成は市内産婦人科で令和8年4月1日以降に無痛分娩で出産した市内在住の産婦出生児1人につき市内商店街で使える商品券3万円分。里帰り出産受け入れ家庭にも商品券3万円。無痛分娩の費用は上限5万円。産後ケアの食事代の一部助成受付中
臼杵市子ども医療費助成制度臼杵市に住む0歳から満18歳に到達する日以後の最初の3月31日までの子ども(生活保護受給者を除く)入院・通院(歯科・調剤含む)の保険診療の自己負担額を助成(所得区分に応じた高額療養費の自己負担限度額まで)随時受付
臼杵市新婚生活応援事業補助金臼杵市内に在住の新婚世帯(夫婦の合計所得1,000万円未満など。若年・子育て新婚世帯)仲介手数料は最大5万円、引越費用は最大5万円。家賃補助は夫婦のみ世帯が月最大3万円(最長24か月)、中学生以下の子がいる世帯が月最大3万円(最長36か月)要確認
津久見市子ども医療費助成制度津久見市の0歳から高校生世代までの子ども入院・外来・入院時食事療養費を助成(入院時の食事療養費の自己負担分も全額助成)随時受付
津久見市新婚生活応援補助金結婚に伴い新生活を始める世帯(夫婦の所得合計500万円未満など)新居の住宅費・引越費用で1世帯あたり上限30万円(夫婦ともに29歳以下の世帯は上限60万円)要確認
竹田市子ども医療費助成事業竹田市の未就学児、小・中学生、高校生世代(18歳の誕生日前日以後の最初の3月31日まで)入院・通院・歯科・調剤の医療費の自己負担額を助成(現物給付。窓口負担なし)随時受付
竹田市竹田市英語検定料助成金市内の中学校に在籍する中学生英検4級・5級:2,000円、英検3級以上:3,000円(生徒1人につき年度内1回限り)受付中
竹田市竹田市すこやか子育て応援券お子さんが生まれた市内在住のご家庭(市の対象要件あり)市内協賛企業で使える応援券30,000円分(1枚1,000円)を交付要確認
豊後高田市新婚さん応援事業(新婚生活応援金)婚姻届提出後1年以内に市に居住し、支給後2年以上居住を誓約した夫婦(夫婦の双方または一方が50歳未満)新婚生活応援金10万円要確認
杵築市子ども医療費の助成0歳から高校生年代(18歳到達後最初の3月31日まで)の子ども保険診療分の自己負担額を助成(入院・通院・歯科・調剤)随時受付
杵築市杵築市不妊治療費等助成金夫婦(事実婚含む)ともに市に住民票があり、不妊症と診断され治療を受けた人不妊治療費の自己負担の一部を年度上限10万円、一時保育料は1回上限1,600円随時受付
宇佐市令和8年度宇佐市子育て応援祝金令和8年4月1日に市に住民票があり、小学校・中学校・高校等に入学した児童・生徒等の保護者入学する児童・生徒1人につき3万円(小・中・高等学校等とも)受付中
宇佐市宇佐市学校給食費の補助(令和8年度の無償化)宇佐市立の小・中学校および宇佐支援学校小学部・中学部に在籍する児童生徒の保護者(所得制限なし)小学校 月額5,800円(1食340円)、中学校 月額6,600円(1食390円)を補助し給食費を無償化随時受付
宇佐市不妊治療助成市に1年以上住んでいる夫婦保険適用外の不妊治療・検査費用の1/2以内、1組の夫婦につき年度10万円まで要確認
由布市由布市こども医療費助成制度市に住民票がある0歳から高校3年生年代(18歳到達後最初の3月31日まで)の子ども保険診療に限る入院・通院医療費・処方による薬代が無料。入院時の室料差額・おむつ代・薬の容器代・予防接種代などの保険診療以外と、入院時の食事代(標準負担額)等は対象外随時受付
由布市由布市特定不妊治療費助成制度特定不妊治療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)を受けている、夫婦とも市に住民票がある法律婚または事実婚の夫婦医療保険診療の一部負担金と保険適用外治療費の合計を助成。1組の夫婦につき1年度あたり上限10万円随時受付
国東市1歳誕生祝金令和8年4月1日以降に満1歳の誕生日を迎える児童を養育する人(出生時から市に住所があるか、転入後1年経過した児童)第1子・第2子10万円、第3子30万円、第4子以降50万円随時受付
国東市子ども医療費助成制度市に住民登録がある、高校生年代(満18歳到達後最初の3月31日まで)までの子ども医療費(保険適用分)の自己負担金を助成し、入院・通院とも無料随時受付
国東市学校給食費の無償化市の学校給食を利用する0歳〜15歳の子どもの保護者給食費の保護者負担額を無償化随時受付
国東市国東市不妊治療費助成制度夫婦ともに1年以上市に住民登録があり、治療開始日の妻の年齢が43歳未満の夫婦(事実婚含む)保険適用後の診療分を助成。助成回数は1出産につき40歳未満9回まで、40歳以上43歳未満6回まで(うち保険適用外診療は3回まで)随時受付
姫島村出産祝金村内に定住する人が出産したとき(祝金等の支給決定通知から5年以上継続して村内に定住すること)第1子20万円、第2子30万円、第3子以降50万円随時受付
姫島村子ども医療費助成事業0歳から18歳到達後最初の3月31日までの子ども(健康保険に加入していること)医療費(保険診療分)の自己負担分が無料。入院時の食事療養費や差額ベッド代は自己負担随時受付
姫島村不妊治療費等助成事業不妊治療を受けている夫婦(事実婚を含む)1年度に上限30万円を3回(不妊治療費・検査料・凍結保存料)随時受付
日出町日出町子ども医療費助成町に住民票があり、健康保険に加入している0歳から高校生年代(満18歳到達後最初の3月31日まで)の子ども保険診療の医療費(通院・入院・調剤)が無料。令和8年4月1日から高校生年代の医療費も無償化随時受付
日出町学校給食費の無償化(令和8年度から)町立幼稚園・小学校・中学校に通うすべての園児・児童・生徒(所得制限なし)給食費の保護者負担が0円受付中
日出町日出町妊娠時プレママ応援給付金令和7年4月1日以降の申請日に町に住民登録があり、母子健康手帳を交付された妊婦1人につき1万円(1回の妊娠につき1回)随時受付
九重町出産祝金出生児の父または母で、町に定住する人(町税等の滞納がない人)出生した子1人につき一律30,000円随時受付
九重町九重町育児助成金出生児の父または母で、町に住所があり、育児休業給付金などを受け取れない人(町税等の滞納がない人)随時受付
九重町子ども医療費助成町に住所がある未就学児・小中学生・高校生世代(18歳到達後の3月末まで)令和6年4月診療分から高校生世代まで一部自己負担金なし(保険診療分)随時受付
玖珠町こども医療費助成町内に住所がある0歳から高校生等(満18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)の子ども保険診療分の医療費を全額助成(通院・入院・調剤とも自己負担なし)随時受付
玖珠町出産祝品券・出産祝金出生時に過去3か月以上継続して町に居住し、出生届の住所を町に定めた保護者第1子・第2子は5万円分の商品券、第3子以上は出産祝金10万円随時受付

国の子育て・出産の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

移住・定住

大分県大分県移住支援金 随時受付

対象:県外(東京23区または東京圏)から県内へ移住し、中小企業への就職・起業・テレワーク継続などの要件を満たす人

金額:最大100万円(2人以上の世帯100万円・単身60万円)。市町村により異なり、大分市・別府市・佐伯市は世帯60万円・単身40万円。18歳未満の世帯員を帯同した場合の子育て加算あり(額は市町村ごと)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:移住前に移住予定の市町村へ相談して申請

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県大分県移住応援給付金 随時受付

対象:県外に連続1年以上在住していた人で、県内へ移住する人(転勤・出向・進学などの一時的転入や県外大学卒業後の新規採用は除く)

金額:基本20万円(世帯・単身とも)。子育て加算10万円/人(18歳未満の子)、若年者加算10万円/世帯(18~39歳の世帯員)、職種加算10万円/世帯(令和8年4月開始)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:移住予定の市町村に確認のうえ申請(市町村により実施の有無・要件・金額が違う)

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県空き家利活用事業(県外移住者向け) 要確認

対象:県外からの移住者で、空き家バンク登録物件またはマッチング成立物件に居住する人

金額:空き家購入・改修:上限100万円、家財処分:上限10万円(市町村により上限額が異なる)

受付:公式でご確認ください

申請:市町村の窓口(市町村ごとの上限額は移住ポータルの住まい一覧で確認)

受付の状況:2026-10-31時点、移住ポータルに受付期間の記載なし。市町村ごとに上限額が違うと案内。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(36 件)
市町村制度・対象金額状態
大分市移住者応援給付事業給付金(住宅取得・賃貸)大分県外から市内に転入し、住宅を取得、または空き家バンク登録の賃貸住宅に入居した人(転入から1年以内、定住の意思があるなど)子育て世帯または若年者世帯(40歳未満)は30万円、そのほかの世帯は20万円受付終了
大分市中古住宅で始める子育て新生活応援事業補助金申請年度の4月1日時点で18歳未満の子がいる世帯(妊娠中含む)で、大分市住み替え情報バンク登録の中古住宅を購入して転居・転入する人中古住宅の購入費用に対し上限30万円(条件により15万円加算)受付中
別府市移住応援給付金県外から別府市へ移住し、アーティスト・クリエイターとして活動する人、またはバス・タクシー運転手、介護職員等として市内で週20時間以上の無期雇用で働く人1世帯10万円。申請年度の4月1日時点で12歳以下の子を養育する世帯は30万円随時受付
中津市おかえりなさい奨学金返還支援事業費補助金申請年の1月1日時点で住民登録があり、5年以上居住する意思がある人で、令和6年4月1日以降に市内で就業して1年以上継続就労している人など申請年の1月1日から12月31日までに返還した奨学金の額(年間上限10万円)×5年間受付中
日田市移住応援給付事業費補助金大分県外から転入後1年以内の人(県外に5年以上住民登録、5年以上の定住意思など)。事前に商工労政課へ相談が必要子育て世帯30万円、その他世帯20万円要確認
日田市移住体験支援事業(宿泊費の補助)日田市への移住を本気で検討し、移住の下見で市を訪れる人(同一世帯の同行者3名まで)宿泊費:1人1泊7,000円が上限、3泊まで随時受付
佐伯市移住就労応援給付事業補助金市外から転入し、転入から1年以内の人(就労など要件あり)県外移住者:単身10万円・子育て世帯30万円・その他世帯20万円。県内等移住者:単身5万円・子育て世帯10万円・その他世帯5万円随時受付
臼杵市定住促進住宅補助金・空き家バンク活用促進補助金市内在住で住宅の取得や改修をする多世代家族・若年・子育て世帯。空き家バンクの物件の取得・改修をする人多世代家族定住支援住宅補助金:二世代世帯は最大50万円、三世代以上の世帯は最大100万円(補助率1/5)。若年・子育て世帯定住促進住宅取得補助金:最大50万円(1/10)。空き家バンク:仲介手数料最大5万円、家財処分費最大10万円、空き家改修最大50万円(1/2)要確認
津久見市地方創生人材奨学資金返還支援事業大学等在学中に奨学金の貸与を受け、市内に住所を有して定住し、基準日(令和5年4月1日)以降に正規雇用された人など(市の要綱の条件を満たす人)奨学資金返還額の1/2(津久見市出身者・津久見高校卒業者、年間上限10万円)または1/3(それ以外、年間上限5万円)を最大10年間助成(上限100万円または50万円)受付終了
豊後高田市ハッピーマイホーム新築応援金市内に住宅を新築または購入(中古も可)した市内在住者、または市外から転入して住宅を取得した人基本額10万円(市外からの転入者は10万円加算で20万円)。条件に応じて加算。県外在住者が0円空き家を購入して取り壊し新築する場合は100万円随時受付
豊後高田市移住者応援事業(ウェルカム未来の高田っ子応援金)県外から転入して1年以内の子育て世帯(18歳未満の子と同居または妊娠中)とその祖父母世帯。5年以上の定住を誓約できること子育て世帯10万円、祖父母世帯2万5,000円随時受付
豊後高田市子育て世代いらっしゃい引越し応援事業市外から転入する子育て世代(要件は公式ページ)引越し業者に支払った実費相当額(上限10万円)要確認
杵築市定住促進補助金(住宅の新築・購入)市内に住宅を新築、または200万円以上の居住用住宅を購入した人県外からの転入者20万円、市外からの転入者15万円、市内居住者10万円(子育て世帯は子ども1人につき10万円加算)随時受付
杵築市空き家バンク物件の購入・改修・家財処分の補助空き家バンク登録物件を購入または賃借して定住する人県外転入者:購入100万円または改修費の2/3(上限100万円)、家財処分費の1/2(上限10万円)。市外転入者:購入30万円または改修上限30万円。市内居住者:購入15万円または改修上限30万円随時受付
杵築市結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日以降に婚姻した、婚姻日に夫婦とも39歳以下の新婚夫婦夫婦とも29歳以下は上限60万円、夫婦とも39歳以下は上限30万円(住宅費・引越し費用・リフォーム費用)要確認
杵築市移住促進マイカー取得補助金18歳未満の子どもを連れて県外から移住した世帯自動車の取得額の1/4、上限50万円(1家族1回)要確認
宇佐市定住促進子育てホーム新築奨励金18歳未満の子どもと同居し、市内の都市計画区域外に住宅を新築して居住する市内在住の世帯15万円(1回限り)受付終了
宇佐市移住奨励金(うさ暮らし定住支援事業)住宅を取得または賃貸契約した県外からの移住者20万円(住宅取得型・賃貸契約型とも)。若年世帯加算10万円、子育て世帯加算は取得型で18歳未満1人につき10万円(上限40万円)・賃貸型で5万円(上限20万円)受付中
宇佐市うさ暮らし定住支援事業(空き家の購入・改修・家財処分・起業)空き家を購入・賃借して移住・定住する県外または市外からの移住者空き家購入:県外移住者は1/10以内で上限100万円、子育て世帯は1/2以内で上限100万円(市外移住者50万円)。空き家改修:2/3以内で上限100万円(市外移住者50万円)。家財処分:県外15万円・市外10万円ほか受付中
豊後大野市空き家利活用補助金(定住促進に係る補助)空き家バンク登録物件などの賃貸借・売買契約が成立した県外からの転入者(市外に5年以上居住していた人を含む)、農業研修生、地域おこし協力隊員・退任者、およびその契約相手の所有者等補助率1/2以内。上限:購入50万円、購入して改修80万円、賃借して改修40万円。義務教育終了前の子どもがいる転入世帯は20万円加算(購入と改修の併用は上限100万円)随時受付
豊後大野市空き家家財道具等処分補助金空き家バンクまたはマッチングチームに登録した空き家の所有者、または成約後に入居する人処分費用の1/2、上限10万円随時受付
豊後大野市空き家成約奨励金空き家バンクの物件登録者で、登録物件の売買・賃貸借・使用貸借契約が成立した人10万円(一回限り)随時受付
豊後大野市移住応援給付金(市内の医療機関・保育所等に就業する移住者)県外から転入して1年以内で、市内の医療機関に看護師等、または保育所等に保育士等として週20時間以上の無期雇用で就業し、5年以上定住する意思がある人1世帯20万円。18歳未満の世帯員を帯同する場合は1人につき10万円加算(子育て加算)、18歳以上40歳未満の世帯員がいる場合は10万円加算(若年者加算)。両加算は併用不可随時受付
由布市若者定住住宅推進事業(宅地無償譲渡)本人または配偶者が40歳未満、または15歳未満の同居親族がいる、市外に居住する人で、庄内町大龍の分譲地に自己の住宅を建築して10年以上定住する人宅地を無償譲渡(12区画、1区画207〜256平方メートル)受付中
由布市由布市移住応援給付金県外から由布市へ移住した人(条件の詳細は概要PDFに記載)基本額20万円(県外からの移住世帯)。子育て世帯加算は子ども1人10万円、若年者世帯加算は世帯10万円(両方に該当する場合は子育て世帯)、職種加算は世帯10万円、地域加算あり(過疎辺地20万円/それ以外10万円ほか)。予算の上限あり要確認
国東市移住応援給付金国東市に転入して1年以内で、転入前1年以上市に住所がなく、5年以上定住を誓約できる世帯県外転入世帯20万円、県内転入世帯10万円。Uターン加算10万円、若年者加算10万円/5万円、子育て加算(子ども1人)10万円/5万円、職種加算10万円/5万円随時受付
国東市空き家活用補助金(移住定住総合支援事業:改修・購入・家財処分)国東市空き家バンクで成約した人、または物件を登録した人(市に5年以上定住できる人)住宅改修:30万円以上の工事費の1/2以内、県外転入者上限100万円・県内転入者上限50万円(子育て世帯は150万円・75万円)。住宅購入:取得額の1/2、県外転入者上限100万円・県内転入者と市内在住者上限50万円(子育て世帯は150万円・75万円)。家財処分にも補助あり要確認
姫島村結婚祝金婚姻届を出した夫婦で、ともに村内に定住する人(本村に5年以上継続居住し生活の実態がある人)30万円(配偶者が村外の者の場合は50万円)随時受付
姫島村移住応援給付事業費補助金村外から移住(予定)で、住民票を移す直前に連続1年以上村外に在住していた人など1世帯20万円。子育て加算は18歳未満1人につき10万円、若年者加算は18歳以上40歳未満がいる世帯10万円(両加算は併給不可)随時受付
姫島村姫島村空き家利活用事業費補助金村外から移住予定、または村内へ移住後3年以内の人(空き家の購入・改修・家財処分に使う場合)家財処分:10/10以内で10万円/物件。改修:2/3で100万円/物件。購入:10/10以内で100万円/物件(改修と購入の併用は合わせて100万円まで)随時受付
日出町日出町移住応援給付金大分県外から町へ移住して1年以内で、5年以上の定住を誓約し、移住前に移住相談を受けた人子育て世帯30万円、その他の世帯10万円要確認
日出町空き家利活用奨励金・家財撤去事業補助金空き家・空き地バンクの登録物件の所有者等、および県外から移住予定でバンク物件を契約した人空き家利活用奨励金:10万円(1つの空き家につき1回)。家財撤去事業補助金:撤去費用から売却収入を控除した額の1/2(上限10万円)要確認
九重町九重町若者・子育て世帯移住定住支援補助金夫婦とも40歳未満の若者世帯、または18歳未満の子を扶養する子育て世帯で、令和8年4月1日以降に町内で住宅(新築・建売・中古・空き家バンク物件)の契約を結び、10年以上定住する人100万円随時受付
九重町空き家活用定住促進事業補助金九重町空き家・土地バンクを介して空き家を利用する人・空き家の所有者(10年以上の定住または賃貸の意思が必要)家財処分:全額以内で上限10万円。所有者改修・利用者改修:3分の2以内で上限100万円。移住応援給付金:県外からの引越し費用の10/10以内で上限20万円(子育て世帯は18歳未満1人につき10万円、若年者世帯は最大10万円を加算。併用不可)随時受付
玖珠町玖珠町結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された、夫婦とも婚姻日に39歳以下で、令和7年の夫婦合算所得が500万円未満の世帯上限30万円(夫婦とも29歳以下は上限60万円)。住宅購入費・賃借費用・引越費用・リフォーム費用が対象受付中
玖珠町空き家バンク利用者への補助金(空き家利活用事業)空き家バンク物件に住む移住者(県外からは購入・改修・家財処分など、県内からは活用補助とリフォーム補助)県外から:家財処分10万円/物件、空き家購入10/10以内で100万円/物件、空き家改修2/3以内で100万円/物件(購入と改修の併用は100万円、子育て世帯は150万円が限度)。県内から:空き家活用補助金20万円/世帯、空き家リフォーム補助金1/2以内で50万円/物件(18歳以下の扶養親族がいる場合は80万円)随時受付

国の移住・定住の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

住まい

大分県木造住宅の耐震診断(大分県住宅耐震化総合支援事業) 要確認

対象:平成12年5月以前に着工された2階以下の木造一戸建て住宅の所有者

金額:診断は無料(家の形が複雑などの場合は別途費用の可能性)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町村の担当課に申込

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページに受付期間の記載なし。市町村の担当課に確認と案内。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県木造住宅の耐震改修補助(大分県住宅耐震化総合支援事業) 要確認

対象:昭和56年5月31日以前に着工された2階以下の木造一戸建てで、耐震診断の評点が1.0未満の住宅の所有者

金額:全体改修:上限150万円(定額)/段階的改修:上限60万円(補助率2/3)/耐震シェルター:上限30万円(補助率2/3)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町村の担当課に申込

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページに受付期間・令和8年度の実施状況の記載なし。市町村または県に確認と案内。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業 要確認

対象:18歳未満の子のいる世帯(所得600万円未満)、同3世代世帯、65歳以上のいる世帯(所得350万円未満)

金額:子育て支援型:工事費の20%・最大50万円(子3人以上は最大70万円)/三世代同居支援型:50%・最大75万円(3人以上は最大95万円)/高齢者バリアフリー型:20%・最大30万円

受付:公式でご確認ください

申請:各市町村の窓口に申請(大分市は住宅課、日田市は建築住宅課など)

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページ(更新2026-05-20)に受付期間の記載なし。各市町村に問い合わせと案内。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県がけ地近接等危険住宅移転事業 要確認

対象:急傾斜地崩壊危険区域・土砂災害特別警戒区域などの危険な区域にある住宅から移転する人

金額:除却等:1戸あたり限度額 木造3.3万円/㎡・非木造4.7万円(非木造の単位は公式に明記なし)、動産移転費等:上限97.5万円、建設助成費:上限421万円(借入金利子相当・年8.5%まで)

受付:公式でご確認ください

申請:事業を実施している市町村の窓口に問い合わせ

受付の状況:2026-10-31時点、公式ページ(更新2026-04-01)に受付期間の記載なし。実施する14市町が窓口。

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(46 件)
市町村制度・対象金額状態
大分市木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助昭和56年5月31日以前に着工された3階建て以下の木造住宅の所有者(耐震改修は診断の上部構造評点が1.0未満のもの)耐震診断:費用の10分の10(上限7.5万〜11万円)。耐震改修:費用の10分の10(上限120万円、条件により150万円)。部分耐震改修:費用の3分の2(上限60万円)受付終了
大分市危険ブロック塀等除却事業補助金大分市内にブロック塀等を所有・管理する人(道路に面し、ひび割れや傾きがある高さ1m以上のもの。市の現地調査で危険と確認されたもの)除却費用の2分の1以内(上限7万円)受付中
大分市防災ベッド・耐震シェルター設置補助昭和56年5月31日以前に着工した市内の木造住宅(耐震診断で上部構造評点1.0未満)の1階部分に設置する人設置費用の3分の2以内(防災ベッド上限20万円、耐震シェルター上限30万円)受付中
大分市子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業補助金市内に住所を有し、子育て世帯(18歳未満の子がいる)・三世代同居世帯・高齢者(65歳以上)のいる世帯の住宅所有者等(子育て型・三世代型は世帯の所得総額600万円未満)子育て支援型:工事費の10分の2(上限50万円、多子世帯70万円)。三世代同居支援型:10分の5(上限75万円、多子世帯95万円)。高齢者バリアフリー型:10分の2(上限30万円)受付終了
大分市空き家等利活用事業補助金(転用促進・移住者購入)市内の空き家等の所有者等(福祉・文化用途等への転用)、または大分市住み替え情報バンク登録物件を購入する県外からの移住者(移住から1年以内)転用促進事業:改修費の2分の1(上限100万円)。移住者購入補助事業:購入費の10分の10(上限50万円、18歳以下の子がいる世帯は75万円)受付中
別府市木造住宅耐震化促進事業補助金(耐震診断・耐震改修)昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造一戸建て住宅の所有者(耐震改修は診断で評点1.0未満のもの)耐震診断:上限9.6万〜14.0万円(住宅の規模・図面の有無による。9.6万・11.5万・12.1万・14.0万円)。耐震改修:費用の上限150万円(条件により3/5で上限120万円)。評点0.7未満の1階部分の改修:費用の2/3(上限30万円)受付中
別府市危険ブロック塀等除却事業補助金別府市内で道路に面した危険なブロック塀等を所有・管理し、除却する人(隣家との境界や敷地内の通路に面するものは対象外)除却費用(税抜)の2分の1(上限7万円)受付中
別府市老朽危険空き家の除却補助金市内の老朽危険空き家等の所有者(所有期間が5年超など。相続取得などの場合を除く)除却費用の1/2以内(上限50万円)受付中
別府市空き家利活用補助金(空き家バンク登録物件)空き家バンクに登録する空き家の所有者等、または空き家バンク登録物件を改修・購入する所有者等・移住者等補助対象経費の1/2以内(限度額の例:10万円/物件、30万円/物件。事業区分で異なる)受付中
別府市三世代同居世帯・子育て世帯リフォーム支援事業補助金子育て世帯(世帯全員の前年所得総額600万円未満)または三世代同居世帯の住宅所有者で、市内事業者による30万円以上の改修工事を行う人子育て支援型:補助対象工事費の20%(最大40万円)。三世代同居支援型:50%(最大75万円)。18歳未満の子が3人以上いる世帯は限度額10万円増受付中
中津市木造住宅耐震化促進事業補助(耐震診断・耐震改修)平成12年5月31日以前に建築した木造住宅(耐震改修は昭和56年5月31日以前の建築で診断の結果、改修が必要となったもの)の所有者耐震診断:診断費用を補助(所有者負担は原則無料)。耐震改修:工事費用の10分の10以内(上限150万円)受付終了
中津市危険ブロック塀等除却事業補助市内の危険なブロック塀等を除却する所有者等(事前相談と現地確認が必要)除却面積1平方メートルあたり8,000円、または除却費用の2分の1以内(上限10万円)受付中
日田市木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助日田市内の木造一戸建て住宅の所有者(大分県耐震診断受講登録者による診断・補強設計が必要)耐震診断:9.6万〜14万円(住宅の規模による)。耐震改修:工事費の10分の10(限度額150万円)。部分耐震改修:3分の2(限度額60万円)受付中
日田市空き家利活用事業(空き家バンク登録物件の購入・改修等への補助)定住を目的として空き家バンク登録物件に入居する移住者(補助対象住宅に5年以上居住することが条件)家財の処分:上限10万円(10分の10)。情報通信環境整備:上限4万円。空き家の購入:上限100万円(2分の1)。空き家の改修:上限100万円(3分の2)。購入と改修を併用する場合は合わせて100万円まで要確認
佐伯市木造住宅耐震化促進事業補助(耐震診断・耐震改修・シェルター)昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅の所有者等耐震診断:9.6万〜14万円(住宅の規模・図面の有無による)。耐震改修:150万円を限度(精算補強設計・工事監理は工事費の5分の1まで)。耐震シェルター:費用の2/3以内かつ30万円を限度受付中
佐伯市佐伯市ブロック塀等除却支援事業佐伯市内の一般の交通の用に供する道に面した、地震時に倒壊の恐れのある危険な既存ブロック塀等の除却工事を行う所有者等除却費用の1/2、または危険ブロック塀等の長さ1mあたり5千円を乗じた額の低い方(上限10万円)受付中
佐伯市老朽危険空き家除却促進事業補助市内の木造の老朽危険空き家(個人所有)の所有者・相続人など(市の基準を満たすもの)除却費の2分の1以内(上限50万円。離島は大入島60万円、大島75万円、屋形島・深島90万円)受付終了
佐伯市子育て世帯リフォーム支援事業補助金18歳未満の子がいる世帯(世帯全員の前年所得総額600万円未満)の住宅所有者等で、30万円以上の子育てのための改修工事を行う人工事費の20%(上限40万円。18歳未満の子が3人以上の多子加算型は上限50万円)受付終了
佐伯市高齢者世帯リフォーム支援事業65歳以上の高齢者がいる世帯(世帯全員の前年所得総額350万円未満)の住宅所有者等で、30万円以上のバリアフリー改修工事を行う人補助対象工事費の20%(上限30万円)受付終了
佐伯市空き家利活用促進事業補助金空き家バンクを利用して物件を購入・賃貸し、市外(県内は39歳以下の人)から移住した人購入・改修・家財処分の費用を補助。18歳未満の子を帯同する場合の上限は、県外移住者120万円、県内移住者60万円随時受付
臼杵市子育て高齢者世帯リフォーム支援事業補助金65歳以上の高齢者がいる世帯(所得総額350万円未満)、18歳未満の子どもがいる世帯(所得総額600万円未満)で、30万円以上の住宅リフォームを行う人子育て支援:工事費の20%(上限60万円、多子世帯70万円)。三世代同居:50%(上限75万円、多子世帯85万円)。高齢者:20%(上限30万円)随時受付
臼杵市住宅耐震化事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修)旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)の木造住宅の所有者(耐震改修は診断の評点が1.0未満のもの)耐震診断:定額96,000円〜140,000円(住宅規模による。審査費用5,500円は自己負担)。耐震改修:補助率10/10(上限150万円)随時受付
臼杵市危険ブロック塀等除却事業補助金臼杵市内の危険なブロック塀などの除却を行う人(事前調査で該当と通知されたもの)除却・処分費用の1/2(上限10万円)要確認
臼杵市老朽危険空家等除去促進事業補助金老朽化で倒壊の危険がある、主として居住の用に供していた空き家の所有者等(建て替えや駐車場経営などの目的は対象外)除去・処分に要する費用の80%×1/2(上限50万円)随時受付
津久見市子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業補助金子育て世帯・三世代同居世帯(世帯員全員の所得総額600万円未満)、または65歳以上の高齢者がいる世帯(所得総額350万円未満)で、30万円以上の改修工事を行う人子育て支援型:工事費の20%(上限50万円、多子世帯70万円)。三世代同居支援型:50%(上限75万円、多子世帯95万円)。高齢者バリアフリー型:20%(上限30万円)受付終了
津久見市木造住宅の耐震化補助(耐震診断・耐震改修)旧耐震基準で建築された木造住宅の所有者(耐震診断は平成12年5月31日以前の建築、耐震改修は昭和56年5月以前の着工のもの)耐震診断:令和8年度から自己負担0円(審査手数料5.5万円は別)。全体耐震改修:上限150万円(10/10)。段階的改修:上限60万円、シェルター等:上限30万円(いずれも2/3)要確認
津久見市危険ブロック塀等除却事業補助金津久見市内の危険なブロック塀等の所有者等(現地調査で補助対象と判定されたもの)解体撤去費の2分の1(上限10万円)受付終了
竹田市住宅耐震化総合支援事業(木造住宅の耐震診断・耐震改修)平成12年5月31日以前に着工された2階建て以下の木造一戸建て住宅の所有者(耐震改修は診断の結果が基準に満たないもの。昭和56年5月31日以前の着工を優先)耐震診断:定額で上限96,000円〜140,000円(住宅規模による)。耐震改修:補助対象経費の額(限度額150万円)受付終了
竹田市老朽危険空き家等除去促進事業補助金老朽化により倒壊する恐れのある危険な空き家等の所有者等(敷地内の工作物等を全て除却し更地とすること)除却費用の2分の1以内(上限50万円)随時受付
竹田市危険ブロック塀等除却事業補助金危険なブロック塀等の所有者または相続人で、除却を行う人除却費用の2分の1以内(上限10万円)随時受付
豊後高田市高齢者・子育て世帯リフォーム支援事業補助金市内で、世帯員全員の直近の所得総額が高齢者世帯350万円未満・子育て世帯600万円未満などの世帯の住宅所有者で、30万円以上の改修工事を行う人(三世帯同居を含む)高齢者バリアフリー型:補助対象経費の20%(上限50万円)。子育て支援型:20%(上限60万円)。三世代同居支援型:50%(上限85万円)随時受付
豊後高田市木造住宅耐震化促進事業補助金市内の木造住宅の所有者(着工前に都市建築課へ相談が必要)耐震改修:上限150万円。部分耐震改修:耐震改修費の3分の2(上限60万円)。さらに簡易な改修:3分の2(上限30万円)随時受付
豊後高田市危険ブロック塀を除却する費用の一部補助市内の危険なブロック塀の撤去を行う人撤去にかかる費用の二分の一の額(上限10万円)随時受付
豊後高田市老朽危険空家等の解体費用の補助市内の老朽危険空き家等の所有者等(事前調査申請が必要)補助対象経費の3分の2以内(上限50万円)受付終了
杵築市木造住宅耐震化促進事業補助金(耐震診断・耐震改修)昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅(3階建て以下)の所有者等耐震診断:費用の10/10以内で上限96,000〜140,000円(区分による)。耐震改修:上限150万円受付中
宇佐市木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅(地上2階以下)の所有者耐震診断:96,000〜140,000円(区分による)。耐震改修:全体改修は費用の全額で上限150万円、段階的改修は上限60万円、耐震シェルターは上限30万円受付終了
宇佐市老朽危険家屋等除却促進事業補助金(追加募集)老朽化した危険な空き家(木造または軽量鉄骨造)の所有者・相続関係者等(法人は対象外)除却工事費(税込)の1/2、上限50万円受付終了
由布市木造住宅の耐震診断・改修費用助成昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者等受付中
由布市危険なブロック塀除却費用の補助市内の道路に面した危険なブロック塀等(職員調査で認定)の所有者・管理者除却費用の1/2以内、上限10万円受付中
由布市高齢者・子育て世帯リフォーム支援事業(子育て支援型・三世代同居支援型)18歳未満の子がいて世帯員全員の前年所得総額が600万円未満の世帯(子育て支援型)、18歳未満の子を含む三世代同居の世帯(三世代同居支援型)子育て支援型:工事費(30万円以上)の20%、最高50万円(多子加算で70万円)。三世代同居支援型:50%、最高75万円(多子加算で95万円)受付終了
国東市木造住宅の耐震化補助制度(耐震診断・耐震改修)昭和56年5月以前に着工された木造住宅の所有者耐震診断:全額補助、上限96,000〜140,000円(区分による)。耐震改修:工事費の2/3以内、上限150万円要確認
国東市子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業子育て世帯(18歳未満の子がいて所得総額600万円未満)、三世代同居世帯、高齢者世帯(所得総額350万円未満)の住宅所有者子育て支援型:工事費の20%以内、上限50万円(子3人以上は70万円)。三世代同居支援型:50%以内、上限75万円(子3人以上は95万円)。高齢者バリアフリー型:20%以内、上限30万円要確認
日出町危険ブロック塀等の除却に対する補助町内の危険なブロック塀等(道路に面し高さ1m以上など)を所有・管理し、交付決定後に除却する人除却費用の1/2以内、上限10万円受付中
九重町多世帯同居リフォーム支援事業新たに多世帯で同居を始める人(補助金の交付から60日以内に同居する人)対象経費(玄関・浴室・脱衣所・便所・台所の改修や増改築など)の1/2以内、上限100万円受付中
九重町危険ブロック塀等除却事業道路に面し、高さ1メートル超でひび割れ・傾きがある町内のブロック塀等の所有者撤去費用の1/2、上限70,000円受付中
玖珠町危険ブロック塀除却の補助町内に危険なブロック塀(避難路沿道等に接する高さ1m以上のもので、町の診断で危険と判断されたもの)を所有し、過去に同種の補助を受けていない人除却工事費の1/2、限度額10万円受付中

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給付金・生活支援

大分県ひとり親家庭等医療費助成 随時受付

対象:ひとり親家庭の親と18歳未満(年度末まで)の児童など(所得制限あり)

金額:親:通院は1回500円(月4回まで、上限2,000円)、入院は1回500円(月14日まで、上限7,000円)、薬局は無料。児童:無料。入院時の食事療養費は対象外

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市町村のひとり親家庭等医療費助成担当課で受給資格者証を登録

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県自立支援教育訓練給付金 随時受付

対象:町村部に住所のある母子家庭の母・父子家庭の父(市は市により取扱いが違う)

金額:教育訓練に要した経費の6割(上限20万円)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:町村:県保健所地域福祉室、市:市のひとり親家庭等担当課

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

大分県高等職業訓練促進給付金等 随時受付

対象:町村部に住所のある母子家庭の母・父子家庭の父で、看護師・保育士・介護福祉士などの資格取得のため6か月以上修学する人(市は市により取扱いが違う)

金額:修学する全期間(上限48か月)の生活費を給付。修了時に修了支援給付金あり(額は記載なし)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:町村:県保健所地域福祉室、市:市のひとり親家庭等担当課

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(3 件)
市町村制度・対象金額状態
中津市家庭用防犯カメラ購入費用の補助(特殊詐欺等被害防止)市内の自宅に防犯カメラを購入・設置する住民(令和8年6月1日以降に購入・設置したもの。共通要件あり)購入費・設置費用の3分の2(上限3万円、1世帯1回限り)受付中
佐伯市特殊詐欺等被害防止の電話機購入補助市内在住の60歳以上の人または同一世帯の人で、通話録音・警告音声機能付きの電話機を令和8年4月1日以降に購入・設置した人購入・設置費用の3分の2(上限1万円、1世帯1回限り)受付中
由布市高齢者世帯エアコン購入設置費用の補助市内に住民票があり、エアコンが1台もない(または故障で買い替え)、65歳以上がいて世帯全員が住民税非課税の世帯(先着50世帯)購入設置費用の補助、上限7万円(1世帯1回限り)受付終了

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