北海道の住宅設備の補助金:市町村別の受付状況【2026年度】

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北海道の 179 市町村について、蓄電池・太陽光発電・給湯器・窓の断熱・EV・新築の ZEH の補助金を、市町村の公式サイトで調べました。表は市町村独自の制度の状態です。

市町村蓄電池太陽光発電給湯器(エコキュートなど)窓・断熱EV・V2H新築(ZEH など)宅配ボックス
札幌市受付中受付中受付中——終了—
函館市受付中受付中—終了———
小樽市———受付中———
旭川市終了終了—終了—終了—
室蘭市———————
釧路市———————
帯広市受付中受付中受付中受付中終了終了—
北見市受付中受付中受付中—受付中——
夕張市———————
岩見沢市要確認要確認———受付中—
網走市要確認要確認要確認要確認———
留萌市———受付中———
苫小牧市受付中受付中受付中——受付中—
稚内市———————
美唄市———————
芦別市———————
江別市終了終了—————
赤平市———————
紋別市要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
士別市———受付中—受付中—
名寄市要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
三笠市—要確認—————
根室市———————
千歳市——終了————
滝川市———————
砂川市要確認要確認—————
歌志内市—要確認—————
深川市終了終了終了終了—終了—
富良野市—要確認—————
登別市受付中受付中終了受付中—終了受付中
恵庭市———————
伊達市———————
北広島市終了終了—————
石狩市——終了———受付中
北斗市要確認要確認要確認————
当別町受付中受付中終了——受付中—
新篠津村———————
松前町———————
福島町———————
知内町———————
木古内町——要確認————
七飯町———————
鹿部町———————
森町要確認要確認—————
八雲町———————
長万部町———————
江差町———————
上ノ国町———————
厚沢部町要確認要確認——要確認——
乙部町———————
奥尻町———————
今金町———————
せたな町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
島牧村要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
寿都町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
黒松内町———————
蘭越町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
ニセコ町受付中受付中受付中受付中—受付中—
真狩村要確認要確認———要確認—
留寿都村———————
喜茂別町———————
京極町———————
倶知安町———要確認—要確認—
豊浦町———————
洞爺湖町———————
共和町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
岩内町———————
泊村———————
神恵内村———————
積丹町———————
古平町要確認要確認—————
仁木町———————
余市町———————
赤井川村———————
南幌町———————
奈井江町———————
上砂川町———————
上富良野町終了終了終了終了終了終了—
中富良野町要確認要確認要確認要確認—要確認—
南富良野町———受付中———
由仁町———————
長沼町———終了———
栗山町受付中受付中—————
月形町—要確認—要確認———
浦臼町—要確認—————
新十津川町受付中受付中受付中受付中———
妹背牛町———————
秩父別町———————
雨竜町—————要確認—
北竜町受付中受付中—————
沼田町—要確認—————
幌加内町——要確認————
鷹栖町要確認要確認要確認要確認———
東神楽町終了終了終了終了———
当麻町—要確認—————
比布町———————
愛別町———————
上川町—終了終了終了———
東川町—————要確認—
美瑛町———要確認———
和寒町———————
剣淵町———————
下川町—受付中—受付中—受付中—
新得町—要確認—————
清水町———要確認———
占冠村———————
厚真町受付中受付中受付中受付中受付中終了—
安平町———受付中———
むかわ町———————
美深町—要確認—要確認要確認——
音威子府村———————
中川町要確認要確認—————
幕別町受付中受付中受付中受付中—受付中—
池田町受付中受付中——受付前——
豊頃町要確認要確認——要確認——
本別町———————
増毛町———————
小平町———————
苫前町———————
羽幌町———————
初山別村———————
遠別町——受付中受付中———
天塩町———受付中———
豊富町——要確認要確認———
幌延町———————
猿払村—終了終了————
浜頓別町———————
中頓別町要確認要確認要確認要確認———
枝幸町—受付中———受付中—
礼文町———要確認———
利尻町———————
利尻富士町———————
美幌町受付中受付中受付中受付中受付中——
津別町—要確認—————
大空町———————
斜里町受付中受付中—————
清里町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
小清水町受付中要確認—————
訓子府町———————
置戸町———————
佐呂間町———要確認———
遠軽町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
湧別町———————
滝上町受付中受付中受付中要確認—要確認—
興部町———————
西興部村—要確認—————
雄武町要確認要確認—————
壮瞥町——要確認要確認———
白老町———————
日高町要確認要確認—————
平取町—終了—終了———
新冠町———受付中———
浦河町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
様似町要確認要確認要確認要確認要確認要確認要確認
えりも町———要確認———
新ひだか町———————
音更町受付中受付中受付中—受付中——
士幌町受付中受付中受付中受付中———
上士幌町要確認要確認—終了要確認受付中—
鹿追町受付中受付中受付中受付中受付中受付中—
芽室町受付中受付中受付中————
中札内村受付中受付中受付中受付中———
更別村受付中受付中—————
大樹町受付中受付中受付中受付中—受付中—
広尾町———————
足寄町———————
陸別町———————
浦幌町———————
釧路町終了終了終了終了———
厚岸町受付中受付中—受付中———
浜中町—要確認要確認要確認———
標茶町———要確認———
弟子屈町—要確認要確認要確認———
鶴居村受付中受付中—————
白糠町受付中受付中—————
別海町——要確認要確認———
中標津町———————
標津町———要確認———
羅臼町——要確認————

「—」は市町村独自の制度が公式サイトで見つからなかったもの。「要確認」は、受付期間内でも、今も受付中かを公式で確かめられないもの(公式ページに受付状況や予算の残りの記載がない、または古い)。市町村のページに、最後に公式で分かった状況を書いています。国と北海道の制度は、どの市町村でも使えます。

国・北海道の制度

国先進的窓リノベ2026事業 受付中 あと53日

対象:窓・断熱

補助額:製品ごとの定額(性能・大きさ・建て方で決まる)。住宅は1戸あたり上限100万円、1申請の下限は5万円。ガラス交換・内窓設置・外窓交換が対象。予算1,125億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:33%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:基本額: エコキュート7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、エネファーム17万円/台。性能加算: エコキュート+3万、ハイブリッド+2万(要件あり)。撤去加算: 電気蓄熱暖房機4万/台(2台まで)、電気温水器2万/台。予算570億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:54%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国賃貸集合給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:既存賃貸集合住宅の従来型給湯器を小型省エネ型(エコジョーズ/エコフィール)に交換: 追い焚きなし5万円・追い焚きあり7万円/台(1住戸1台)、ドレン排水の加算あり。予算35億円

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:67%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日

対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池

補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)

受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:12%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・GX志向型住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:GX志向型住宅 125万円/戸(地域区分1〜4)・110万円/戸(5〜8)。建替前住宅の除却の加算なし。住宅の新築が対象。予算750億円(環境省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:69%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・長期優良住宅/ZEH水準住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:長期優良住宅 80万円/戸(地域区分1〜4)・75万円/戸(5〜8)、建替前住宅の除却で20万円/戸を加算。ZEH水準住宅 40万円/戸(1〜4)・35万円/戸(5〜8)。賃貸は要件を満たす住戸数の50%が対象。住宅の新築が対象。予算1,450億円(国土交通省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:42%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR家庭用蓄電池、通称DR補助金) 受付終了

対象:蓄電池

補助額:補助上限は1申請あたり60万円(対象経費は機器代・工事費。DR対応の家庭用蓄電システムの新規導入が対象)。3事業合計59.6億円のうち54億円程度

受付:2026年3月24日(火) 〜 2026年12月10日(木)(予算に達し次第終了)。2026年5月29日(金)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金・車両) 受付中 あと96日

対象:EV・V2H

補助額:車種・銘柄ごとに個別設定。公式の銘柄別一覧(登録R8.4.1以降)の最大額はEV 130万円・PHEV 85万円(R8.12.31までの登録分)。R9.1.1以降の登録分はEV最大78万円・PHEV最大51万円に下がる

受付:2026年3月31日(火) 〜 2027年2月12日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 V2H充放電設備・外部給電器補助金 受付終了

対象:EV・V2H

補助額:V2H設備は購入費(税抜)×1/2以内と、型式ごとの上限(最大75万円)の低い方。設置工事費は個人宅等で1基あたり上限55万円。合計で最大130万円

受付:2026年7月17日(金) 〜 2026年9月30日(水)(予算に達し次第終了)。2026年8月27日(木)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国既存住宅の断熱リフォーム支援事業(令和8年9月公募) 受付中 あと33日

対象:窓・断熱

補助額:補助対象経費の1/3以内。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅15万円/戸(玄関ドアも改修する場合20万円)。対象は断熱材(天井・外壁・床)と窓・ガラス(外窓交換・内窓設置)

受付:2026年9月7日(月) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:戸建住宅は、所有者・所有予定者(個人)、住民票を置く居住者(個人)、賃貸住宅の所有者(個人・法人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業(令和8年度) 受付中 あと33日

対象:新築(ZEH など)

補助額:ZEH 定額55万円または45万円/戸、ZEH+ 定額90万円または80万円/戸(地域区分で異なる)。蓄電システムなどの追加補助あり(蓄電システムは1kWhあたり2万円・対象経費の1/3・上限20万円/戸のいずれか低い額)。事業規模 約23億円

受付:2026年5月21日(木) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

予算の残り:約8.8億円(2026-10-16 公表)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

北海道住まいのゼロカーボン化推進事業(市町村の補助を道が支援) 要確認

道の事業ではなく、市町村が窓口。個人は住んでいる市町村の補助制度を確認する

対象:新築(ZEH など)・窓・断熱・太陽光発電・蓄電池

補助額:道の補助額の記載なし。北方型住宅ZEROの新築、既存住宅の省エネ改修、太陽光パネル・蓄電池の導入を補助する市町村を、道が支援する事業。補助額・受付は各市町村

受付:2026年4月1日(水) 〜 —

受付の状況:道は市町村向けの支援事業で、道民の受付はなく、実際の受付状況は各市町村で異なる。令和8年度の活用市町村一覧(8/28時点・9/4掲載)はPDFの表紙しか読めず、市町村名は未確認。

条件:道民は市町村の補助を利用する(道へ直接申請不可)

申請する人:市町村(道民・事業者は道に直接申請できない)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

北海道の子育て・移住・住まい・給付金の制度

北海道が行っている個人向けの制度です(2026-10-31 に公式サイトで確認)。国の制度は分野ごとのページに、市町村の制度は下の表と各市町村のページにまとめています。

子育て・出産

北海道北海道不妊治療等助成事業(先進医療) 随時受付

対象:医療保険適用の不妊治療と併用して先進医療を受けた夫婦(治療開始日が令和5年4月1日以降、治療初日の妻が43歳未満、夫婦のいずれかが道内在住)

金額:先進医療の自己負担分の10分の7(上限35,000円)。回数は妻が40歳未満で6回、40歳以上43歳未満で3回まで

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市町村の窓口に申請書と必要書類を提出

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道北海道不育症治療費助成事業 随時受付

対象:道内(札幌市・旭川市・函館市を除く)に住所があり、2回以上の流産・死産・早期新生児死亡の既往がある人

金額:1回の検査・治療につき10万円を限度

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:様式(申請書・受診等証明書)を道(子ども政策企画課母子保健対策係)へ。詳細は同係に確認

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道乳幼児等医療給付事業(北海道医療給付事業) 随時受付

対象:就学前の乳幼児(通院・入院)、小学生(入院のみ)

金額:医療費の自己負担を助成。3歳未満児・住民税非課税世帯は初診時一部負担金のみ(医科580円・歯科510円)、それ以外は1割負担(通院は月18,000円・年144,000円、入院は月57,600円が上限)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市区町村の窓口に問い合わせ・申請

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道多子世帯の保育料軽減支援事業 要確認

対象:保育所等を利用する第2子以降の3歳未満児の世帯(札幌市など指定都市を除く。実施する市町村の住民)

金額:第2子以降の3歳未満児の保育料を無償化する市町村の事業に道が補助(個人への金額は公式に記載なし)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町村の保育担当窓口に確認(無償化の範囲・所得要件は市町村による)

受付の状況:2026-10-31時点で、道の公表ページに実施市町村・受付状況の記載なし。市町村ごとに実施の有無が異なる

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道遠方の分娩取扱施設等への交通費等支援事業 要確認

対象:分娩取扱施設から遠い地域に住み、遠方の施設で出産・健診・産後ケア等を受ける妊産婦等

金額:公式に金額の記載なし(交通費等の助成。内容は市町村による)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町村に問い合わせ・申請

受付の状況:2026-10-31時点で公式ページに受付状況・対象市町村の記載なし(ページ表示日2026-09-04)

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道北海道公立高校生等奨学給付金(奨学のための給付金) 受付終了

対象:道内に住所があり、国公立高校等に通う生徒の保護者で、生活保護(生業扶助)世帯、または道府県民税・市町村民税の所得割額が182,500円未満の世帯

金額:年額:非課税世帯は全日制・定時制143,700円(通信制50,500円)、所得割105,500円未満は47,900円、182,500円未満は35,930円、生活保護(生業扶助)世帯は32,300円

受付:2026年7月 〜 2026年9月

申請:在籍する学校に申請(道外の学校は北海道教育委員会へ郵送または持参)

受付の状況:2026-10-31時点で受付状況の記載なし(ページ表示日2026-07-30。申請期限は学校が定める日、道外校は在学生2026年9月末)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道奨学のための給付金(私立高校等) 要確認

対象:道内に住所があり、就学支援金の対象となる私立高校等に通う生徒の世帯で、生活保護(生業扶助)世帯または所得割額が182,500円未満の世帯

金額:年額(全日制等・日本国籍の生徒の例):生活保護(生業扶助)世帯52,600円、非課税世帯152,000円、所得割105,500円未満50,670円、182,500円未満38,000円。通信制・専攻科は金額が異なる

受付:— 〜 2026年12月4日(金)

申請:道内の学校は在籍校に申請(学校が定める日まで)、道外の学校は道(学事課修学支援係)へ郵送等で申請

受付の状況:2026-10-31時点で受付状況の記載なし(ページ表示日2026-07-29。道外校の申請期限は2026-12-04必着、道内校は学校が定める日)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道私立高等学校等授業料軽減制度(北海道の制度) 随時受付

対象:道内の私立の全日制・定時制高校、特別支援学校高等部、専修学校高等課程に通う生徒で所得判定基準を満たす世帯(年収の目安は約590万円未満。通信制は対象外)

金額:月額最大2,000円(就学支援金に上乗せ)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:通う学校が手続きの窓口

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム(旧 結婚新生活支援事業) 要確認

対象:新婚世帯(統一の要件は公式に記載なし。市町村により異なる)

金額:公式に金額の記載なし(新居の購入費・家賃・リフォーム費・引越費用などを市町村が支援。金額・要件は市町村による)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町村の窓口に確認・申請

受付の状況:2026-10-31時点で受付状況の記載なし。ページに令和8年度は61市町村が実施とある(ページ表示日2026-09-03)

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(506 件)
市町村制度・対象金額状態
札幌市子ども医療費助成札幌市に住民登録のある高校生世代(18歳に達する日以後の最初の3月31日)までの子で、主たる生計維持者の所得が限度額未満の人保険診療の自己負担額から一部負担金(医科初診580円・歯科初診510円など)を除いた額を助成随時受付
札幌市高等学校等生徒通学交通費助成制度札幌市内に住所があり、1か月の通学定期券が14,000円を超える高校生等の保護者基準額(14,000円)を超える額の半額を助成受付中
札幌市不妊治療費助成(先進医療)保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦(治療開始日の妻の年齢43歳未満、夫婦のいずれかが札幌市内に住所)先進医療部分の自己負担額の7割(上限3万5千円)。別途、交通費の3分の2(距離区分に応じた単価)随時受付
小樽市こども医療費助成制度小樽市内に住民登録のある0歳から18歳(18歳に到達した年度末まで)の人健康保険が適用される医療費の自己負担の一部を助成(令和8年8月1日から所得制限を撤廃)随時受付
小樽市小樽市不妊治療費等助成事業令和8年4月1日以降に保険適用の不妊治療(生殖補助医療と併用した先進医療)を受けた夫婦で、治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満先進医療部分の自己負担額の10分の7(上限35,000円)随時受付
旭川市子ども医療費助成(高校生年代まで)旭川市に住民登録のある高校生年代(平成19年4月2日以降生まれ)までの子で、公的医療保険に加入している人公的医療保険適用後の自己負担額を全額助成(令和7年8月診療分から高校生年代まで。所得制限なし)随時受付
室蘭市室蘭市結婚・出産新生活応援助成金令和8年1月1日〜令和9年3月5日に婚姻届を出し市内へ転居した世帯で、前年所得合計500万円未満、1歳未満の子がいる(または妊娠8週目以降)、3年以上市内に住む見込みなどの世帯助成金の額の上限は1年目30万円・2年目12万円。転居先が居住誘導区域外の場合は上限が2分の1、夫婦ともに29歳以下の世帯は引っ越し先により1年目の上限が60万円となる場合がある受付中
室蘭市室蘭市子ども医療費助成制度室蘭市に住所のある高校生等(18歳到達年度末)までの子(令和6年8月から所得要件を廃止)保険診療の自己負担額から一部負担金を除いた額を助成(3歳未満児などは初診時のみ医科580円・歯科510円、それ以外は1割負担で入院月額上限57,600円・通院月額上限18,000円)随時受付
室蘭市室蘭市不妊治療費(先進医療)等助成事業保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦(治療開始時の妻の年齢43歳未満)自己負担額の10分の7(上限3万5千円)。1子ごとに6回(40歳未満)または3回(40〜43歳未満)まで随時受付
釧路市釧路市子ども医療費助成制度釧路市に居住し健康保険に加入する、0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子(所得制限なし)自己負担額なし(保険適用の入院・通院・歯科・調剤・指定訪問看護)随時受付
釧路市釧路市高等学校等広域通学費助成釧路市に住み、路線バス・JRで通学する高校生等で、1か月の通学定期券合計が10,800円を超える人10,800円を超える額の2分の1を月ごとに助成受付中
帯広市帯広市子ども医療費助成制度帯広市内に住所があり健康保険に加入する0歳〜15歳(中学校卒業前)の子0〜6歳(就学前)は自己負担全額助成。6〜12歳は市町村民税課税世帯が自己負担の3分の2を助成(1割負担、上限あり)、非課税世帯は全額助成。13〜15歳は全世帯で3分の2を助成。令和6年4月診療分から中学生まで拡大、所得制限なし随時受付
北見市北見市子ども医療費助成北見市に住民登録のある0歳から高校生世代(18歳に達する日以後の最初の3月31日)までの子で、生計維持者の所得が限度額未満医療費の一部を助成(自己負担は医科の初診時580円・歯科の初診時510円、訪問看護は1割で月額上限18,000円(課税世帯)など)随時受付
夕張市令和8年度夕張市結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年2月26日に婚姻届を出した夫婦で、夫婦合算所得500万円未満など夫婦ともに29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円受付中
夕張市夕張市先進不妊治療費と交通費の助成医療保険適用の特定不妊治療と併用して先進不妊治療を受けた人先進不妊治療費(検査料を含む)の7割(最大35,000円)。交通費の助成もあり随時受付
岩見沢市岩見沢市子ども医療費の助成岩見沢市内在住の0歳から高校生等までの子入院・通院ともに助成(自己負担なし)。訪問看護は基本利用料等の1割が自己負担随時受付
網走市網走市こども医療費助成網走市に住むお子さまで高校生相当まで(所得確認あり)保険診療の自己負担が無料(令和6年8月1日から高校生相当まで)随時受付
留萌市留萌市子ども医療費助成留萌市に住み健康保険に加入する0歳から高校生等(18歳に達した日以後最初の3月31日まで)の子(生活保護を受けていない)保険適用医療費の自己負担は0円(高校生等まで)随時受付
苫小牧市小学校入学祝い給付事業市内に居所があり、令和8年4月に小学校へ入学する児童Giftカード(Visa)30,000円分を児童1人に1枚要確認
苫小牧市中学校進学祝い制服等購入助成事業中学校へ進学する児童(令和8年10月23日から対象者へ助成券を順次送付)児童1人あたり15,000円分の助成券(使用期限 令和9年3月31日まで)受付中
稚内市稚内市こども医療費の助成0歳から18歳の年度末(高校生等)までの子(高校の定時制・通信制の第4学年在学は19歳年度末まで)。保護者が稚内市内に居住保険診療の自己負担額を助成(令和7年8月診療分から高校生等まで拡大)随時受付
稚内市稚内市不妊治療費助成事業治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満の夫婦などで、保険診療の生殖補助医療を受けた人(自由診療の場合は別条件)先進医療を保険診療と併用した場合は費用の10分の7、治療が全額自己負担になる場合は費用の2分の1を助成(公式ページに「1回の助成上限 30万円」の記載あり)。交通費は補助単価の3分の2、1回の治療につき5回まで随時受付
美唄市美唄市の3歳未満児保育料・全園児給食費の無償化美唄市に住所があり、保育園や認定こども園等に入園している全園児3歳未満児の保育料と全園児の給食費を無償化(令和8年4月から。市独自の施策)受付中
美唄市美唄市子ども医療費助成制度美唄市に住む18歳になる年度の末日(3月31日)までの子健康保険が適用される医療費(入院・外来・調剤・訪問看護)を全額助成。18歳年度末まで。所得限度額あり随時受付
芦別市不妊治療費等助成事業夫婦(事実婚含む)のいずれかが治療終了時・申請時に芦別市に住所があり、市税の滞納がなく、他市町村から同様の助成を受けない人一般不妊治療:保険適用の自己負担分を年度20万円上限。生殖補助医療:1回の治療の自己負担額を全額。先進不妊治療:自己負担の7/10(上限35,000円/回)。通院交通費:自宅から医療機関まで25km超で基準額の2/3随時受付
芦別市妊産婦安心出産支援事業(市外産科医療機関への通院交通費補助)本市に住民登録のある妊産婦で、市外の産科医療機関で妊婦健診・産婦健診を受けた人または出産した人JR運賃を基準とした単価×通院回数(往復)の3分の2。上限は片道920円。補助回数は妊婦健診14回・出産1回・産婦健診2回の合計17回随時受付
芦別市1か月児健康診査の費用助成1か月児健康診査を受けるお子さん(令和6年10月1日以降の受診)1人につき4,000円受付中
芦別市北海道芦別高等学校修学費助成事業芦別高校の生徒(修学奨励費は新入学生なら市外在住者も対象。学習用タブレット購入費は新入生のみ)要確認
江別市子ども医療費助成事業江別市に住民登録のある健康保険加入者で、0歳から中学生(15歳到達後の最初の3月31日まで)。保護者の所得制限なし保険診療の自己負担額(2〜3割)を助成。自己負担は初診時一部負担金(医科580円・歯科510円)、課税状況に応じて1割負担(通院月上限18,000円・年額上限144,000円、入院を含む場合は月57,600円)など随時受付
江別市不妊治療費(先進医療)等の助成申請日時点で夫婦のいずれかが江別市に住民登録があり、保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた人(令和5年4月1日以降の治療)先進医療の費用総額の10分の7(上限3万5千円)。自宅から医療機関まで片道25km超の場合は交通費も助成(基準額の2/3。例:25〜50kmは基準額1,840円→1,226円)。助成回数は妻の初回治療開始時の年齢により通算6回または3回まで随時受付
赤平市子ども医療費助成制度(高校生以下の医療費無料化)市内に住所のある高校生以下の子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。所得制限なし保険適用となる医療費(入通院・歯科・薬局分)を全額助成随時受付
赤平市学校給食費の無償化赤平市立小中学校に通う児童生徒の保護者学校給食費を無償化(令和5年4月1日以降分)随時受付
赤平市不妊治療費助成事業夫婦のいずれかが赤平市に住民登録があり、医療保険に加入している原則法律上の夫婦一般不妊治療(検査から人工授精まで)は自己負担額の年度合計で上限10万円。生殖補助医療・先進医療を含む保険適用外の治療も一部助成(金額は公式ページ)随時受付
士別市高等学校下宿等費用助成金自宅から通学が困難で、士別翔雲高等学校または士別東高等学校に通学するため市内の下宿・間借り・賃貸住宅に住む生徒対象費用(家賃・光熱費・食事代など)の2分の1または月額4万円のいずれか少ない額随時受付
士別市士別市妊産婦交通費助成士別市民で、市外の医療機関で妊産婦健康診査を受診または出産した人(妊婦健診は受診票を使った分。救急搬送・入院中の健診は対象外)名寄市立総合病院まで片道25km以上の人は片道613円、25km未満は片道307円。対象は妊婦健診14回・出産直前の通院・出産後の通院(主に1か月健診)随時受付
士別市子ども医療費助成制度(高校生年代まで無料)士別市に住民登録があり医療保険に加入している0歳から高校生年代までの子ども(本人が就労している場合は対象外)。所得制限なし入院・外来・歯科・調剤・柔整・指定訪問看護の自己負担を市が負担(自己負担なし)随時受付
三笠市不妊治療費助成事業夫婦の両方または一方が申請日の1年前から引き続き三笠市に住所があり、治療期間の初日に妻が43歳未満で、夫婦とも市税などの滞納がなく、他市町村から助成を受けていない人一般不妊治療:自己負担額の2/3、限度額10万円(通算3回まで)。生殖補助医療:1回あたり、採卵を伴う場合は限度額15万円、伴わない・中止の場合は7万5千円(妻40歳未満は通算6回まで、40〜43歳未満は通算3回まで)。交通費:1回の通院につき単価(25〜50km 1,840円など)の2/3、1回の治療に6回まで随時受付
三笠市乳児紙おむつ助成(市独自制度)令和7年4月1日以降に生まれた0歳児の保護者で、市内に住所があり、同居者を含め市税などの滞納がない人1か月あたり7,000円相当の紙おむつ引換券(出生月から満1歳の前月までの1年分)。3か月分を限度に年4回(7月・10月・1月・4月)交付受付中
根室市こども医療費助成根室市に住民登録のある0歳から高校生まで(主たる生計維持者の所得制限なし)入院・外来・歯科・調剤・柔道整復・指定訪問看護の保険診療に係る自己負担分を助成(自己負担なし)。令和5年8月1日診療分から高校生以下が無償化随時受付
根室市新生児聴覚検査費助成事業根室市内に住所がある新生児の保護者で、聴覚検査を希望する人初回検査と確認検査の2回まで、上限12,360円(税込)として検査費用を助成随時受付
千歳市保育料第2子無償化認可保育施設(2号・3号認定)の0〜2歳児クラスに通う、第2子以降の子がいる家庭(所得制限なし)第2子以降の保育料を無償化(国の現行制度と合わせて)。令和8年9月分の保育料改定から開始受付中
千歳市子ども医療費助成制度千歳市に住民登録があり実際に居住していて、公的医療保険に加入している0歳から高校生世代(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。所得制限・在学要件なし通院・入院とも保険診療の医療費のうち、初診時一部負担金(医科580円、歯科510円)のみ自己負担。住民税課税世帯は月18,000円、非課税世帯は月8,000円が上限(訪問看護は総医療費の1割)随時受付
千歳市ハイリスク妊産婦に対する遠方の分娩取扱施設への交通費等助成事業市内に住所があり、妊婦またはおなかの赤ちゃんの医学的理由で、市外の遠方の周産期母子医療センターで健診や出産をする必要がある妊産婦交通費(健診):25〜50kmは片道920円×往復×回数、50km超は自家用車1km37円×距離または公共交通機関の実費×0.8(妊婦健診14回・産婦健診1回)。出産時の交通費・宿泊費の一部も助成受付中
千歳市低所得妊婦に対する初回産科受診料支援事業市民税非課税世帯や生活保護世帯の妊婦(令和5年4月1日以降に妊娠判定のため産科医療機関を受診した人)初回産科受診料の一部または全部を、妊婦1人あたり1万円を上限に償還払いで助成随時受付
滝川市子ども医療費助成制度中学生以下(15歳に達する以後の最初の3月31日まで)の子ども入院・通院・歯科・調剤・指定訪問看護等の健康保険適用分を助成(窓口での自己負担なし)随時受付
滝川市不妊治療支援事業(特定不妊治療費助成・先進医療助成)申請日に滝川市民の夫婦(事実婚を含む)で、治療期間の初日に妻が43歳未満、市税等の滞納がなく、他市町村の助成を受けていない人(令和6年4月1日以降に開始した治療)特定不妊治療(令和6年4月1日以降に開始):治療A・Bは上限10万円、治療C〜Fは上限5万円。男性不妊治療は上限10万円(精子が得られない・よい状態の精子が得られない場合は5万円)。先進医療は治療費・交通費の一部を助成。回数は妻40歳未満で1子につき通算6回、40歳以上43歳未満で通算3回随時受付
滝川市軽度・中等度難聴児補聴器購入費用等助成事業市内に住所がある18歳未満で、両耳または片耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳の対象外の子ども補聴器の購入費用等を助成。上限は身体障害者手帳対象者の補聴器の助成制度と同額(補聴器の種類により異なる)随時受付
滝川市1か月児健康診査費用助成滝川市内に住民票があり、生後6週間までに1か月児健診を受診した児児1人につき1回、4,000円まで受付中
砂川市乳児すこやか応援クーポン券支給事業市内に住民登録のある、同居する満1歳に満たない子を監護する保護者・養育者乳児1人あたりクーポン券60枚(1枚1,000円、月額5,000円×12か月分)。紙おむつ・粉ミルク・子ども服などの購入に使用(指定取扱店)随時受付
砂川市先進不妊治療費等の助成令和5年4月1日以降に開始した体外受精・顕微授精等の保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦1回の治療あたり自己負担額の7割(上限3万5千円)。回数は妻40歳未満は6回、40歳以上は3回まで。交通費:自宅から医療機関まで片道25km以上で距離に応じて助成(1回の治療につき上限5回)随時受付
歌志内市高等学校等就学支援事業市内に住所があり、高等学校等に在学する満20歳以下の高校生等を監護し就学経費を負担している人(過年度分の市税の滞納がないこと)月額1万5千円(高校生等1人につき)。3か月ごとの申請随時受付
歌志内市学校給食費の助成本市の住民基本台帳に記載された歌志内学園の児童・生徒学校給食費の全額を市が負担(令和3年度から)随時受付
歌志内市子育て用品レンタル費用の助成2歳未満の子どもがいる家庭(市税の滞納がないこと)対象の子育て用品を無料でレンタル(月額上限:ベビーバス1,200円、ベビースケール4,600円、ベビーベッド4,300円、ベビーラック7,600円。レンタル期間は用品により6か月〜2歳の誕生日の前日まで)随時受付
歌志内市1か月児健康診査費の助成1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児1か月児健康診査費用1回分随時受付
深川市子ども医療給付事業国民健康保険や社会保険等に加入している高校生等までの子(満18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。令和8年8月1日から所得制限を撤廃医療費の自己負担額を全額助成(道内の医療機関では窓口負担なし。道外は支払い後に支給申請)受付中
深川市深川市先進医療特定不妊治療費等助成事業夫婦のいずれかが深川市に住民登録があり(事実婚を含む)、令和5年4月1日以降に開始した体外受精・顕微授精の保険適用治療と併用して先進医療を受けた、治療開始日に女性が43歳未満の人先進医療の治療費の7割(上限35,000円)。回数は女性40歳未満は1子ごと6回、40歳以上43歳未満は3回まで、男性は1子ごと1回まで。交通費:自宅から病院まで片道25km以上で距離に応じて助成(1回の治療につき5回まで)随時受付
富良野市乳児子育て世帯応援ギフト(出産祝金)富良野市民である保護者の子(出生後4か月までの乳児訪問時に申請)富良野市独自で出産祝金5万円分(市内共通商品券)随時受付
富良野市子ども医療費助成制度満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(出生から高校生)。扶養義務者の所得制限なし通院・入院・指定訪問看護とも自己負担なし随時受付
富良野市富良野市不妊治療助成事業夫婦のいずれかが治療終了時および申請時に富良野市に住所があり、夫婦とも医療保険の被保険者等で市税の滞納がなく、他市区町村から同一治療の助成を受けていない人(事実婚を含む)随時受付
富良野市新生児聴覚検査費用助成富良野市の新生児(検査を受けた子の保護者)初回検査分を助成。上限:自動ABR 10,000円、OAE 10,000円(道外の病院で受けた場合は払い戻し、上限は同額)随時受付
登別市認可外保育施設等へ入所する多子世帯応援(保育料補助)市内に住民票があり、市から保育認定を受けた0歳から満3歳到達後最初の3月31日までの子で、世帯の22歳以下の子のうち第2子以降であり、国または北海道の幼児教育・保育の無償化の対象とならない人認可外保育施設等の保育料を月額上限まで軽減:最年長から2人目は21,000円まで、3人目以降は42,000円まで随時受付
登別市特定不妊治療費(先進医療)等助成事業先進医療を受けた治療期間の初日に婚姻(事実婚を含む)している夫婦で、申請日に夫婦のいずれかが登別市に住民登録があり、治療期間の初日に妻が43歳未満、市税等の滞納がなく、他の自治体の助成を受けていない人令和5年4月1日以降に開始した先進医療の自己負担額の7割(上限3万5千円)。交通費:自宅から片道25km超で自己負担額の3分の2(距離区分で上限あり、1回の治療につき5回まで)。回数は妻40歳未満で1子ごとに6回、40〜43歳未満で3回随時受付
登別市1か月児健康診査の費用助成受診日に保護者とともに登別市に住民票がある生後27日以降生後6週間未満の乳児4,000円(税込)を上限に助成。道外の医療機関で受診した場合は払い戻し随時受付
恵庭市恵庭市不妊治療費等助成事業治療開始日の妻の年齢が43歳未満で、夫婦のいずれかが恵庭市に住民票がある婚姻(事実婚含む)夫婦保険診療と併用した先進医療の自己負担分の10分の7(上限35,000円)。距離が片道25km超の場合は交通費の一部(基準額の3分の2、1回の治療につき5往復分まで)随時受付
恵庭市子ども医療費助成制度市内に住民登録があり健康保険に加入している0歳から高校生年代(18歳到達後最初の3月31日まで)の子保険診療の医療費の一部を助成(自己負担は初診時一部負担金のほか1割負担等。高校生年代は入院のみ対象)随時受付
伊達市妊婦に対する初回産科受診料の助成伊達市の妊婦(令和5年4月1日以降に初回産科受診をした方)初回産科受診1回あたり10,000円を上限に助成(実費が低ければその額)随時受付
伊達市不妊治療費の一部助成不妊治療(一般・特定・先進)を受けた夫婦。特定不妊治療・先進不妊治療は治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満1回の申請当たり35,000円または50,000円、先進医療は自己負担額の7割(上限35,000円)。自宅から医療機関まで片道25km超は交通費を助成(申請1回につき2往復分まで)随時受付
伊達市子ども医療費助成制度(対象範囲の拡大)市内の子ども(18歳到達年度末まで)。ほかの制度で医療費助成を受けられる方は対象外医療費の一部を助成(令和6年8月診療分から18歳到達年度末まで拡大、所得制限なし)随時受付
北広島市子ども医療費助成制度(高校生世代まで拡大)市に住民登録のある0歳から高校生世代(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の子ども医療費の一部を助成。自己負担は初診時一部負担金(医科580円・歯科510円・柔道整復270円)。月額上限は課税世帯18,000円・非課税世帯8,000円、年間上限(8月〜翌7月)144,000円受付中
北広島市令和8年度高等学校等通学費助成事業公共交通機関で高等学校等(高等専門学校は第1〜3学年)に通学する高校生等の保護者等1か月の通学定期券代が12,000円を超える額の2分の1を助成(月額上限10,000円)受付中
北広島市先進不妊治療費等助成事業治療開始時点で女性が43歳未満の夫婦(医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療が対象)先進医療費の総額×10分の7(上限3万5千円)。片道25km超は交通費(補助基準額の3分の2、1回の治療につき5回まで)随時受付
北広島市不育症治療費助成事業北海道不育症治療費助成事業の助成を受けた方で、公式ページの要件1〜3にすべて当てはまる方1回の治療につき5万円まで(北海道からの助成額を差し引いた自己負担分)随時受付
石狩市子ども医療費助成石狩市に住民登録があり健康保険に加入している高校生年齢(18歳到達後の最初の3月31日)までの児童(所得制限なし)医療費の一部を助成(令和8年8月受診分から指定訪問看護の一部負担金も無償)随時受付
北斗市不妊治療費(先進医療)助成事業令和5年4月1日以降に治療を開始し、医療保険適用の不妊治療と併用して先進医療を受けた方(他自治体の助成を受けていない方)先進医療の自己負担額の10分の7(上限3万5千円)随時受付
北斗市北斗市立中学校統一制服購入費の助成制度北斗市立中学校の新入生(対象の詳細は公式ページ参照)指定3品目の購入費全額(39,160円)を助成要確認
北斗市子ども医療費助成満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子ども(令和5年7月から高校等に進学していない方等も対象)健康保険が適用される医療費の一部負担金を全額助成(満18歳到達後最初の3月31日まで)随時受付
当別町令和8年度当別町高等学校等生徒通学交通費助成金制度町内に住み公共交通機関で高等学校等に通う生徒の保護者等(対象外の条件は公式ページ参照)ひと月あたりの通学定期券代のうち10,000円を超えた額を助成受付前
当別町当別町不妊治療費助成事業(先進医療)治療期間の初日に婚姻(事実婚含む)しており、妻の年齢が43歳未満の夫婦1回の治療当たり自己負担額の7割(上限3万5千円)。40歳未満は6回まで、40歳〜43歳未満は3回まで随時受付
当別町当別町子ども医療費助成制度町に住民登録のある0歳から18歳の年度末までの子ども(他の医療助成を受けている方は対象外)通院は初診時一部負担金のみ(医科580円・歯科510円・柔道整復270円)、入院は無料(0歳〜18歳の年度末まで、所得制限なし)随時受付
新篠津村出産祝金贈呈事業新篠津村に1年以上居住して出産し、引き続き居住する村税などの滞納がない方第1子・第2子は50,000円、第3子以降は100,000円随時受付
新篠津村小中学校入学祝金村の小中学校に入学する児童・生徒(条件は公式ページ参照)小学校入学時1人20,000円、中学校入学時1人30,000円随時受付
新篠津村新篠津村はばたけ高校生応援支援金高等学校・特別支援学校高等部・高等専門学校(第3学年まで)に在学する高校生等(条件は公式ページ参照)高校生1人につき月額5,000円(4〜9月分は9月末、10〜3月分は3月末に支給)受付終了
新篠津村乳幼児等医療費助成村に住所がある0歳から18歳到達後の年度末までの子ども保険診療分の医療費を助成(窓口無料)。0歳から18歳到達後の年度末まで、所得制限なし随時受付
松前町子ども医療費助成18歳になる年度の末日(3月31日)までの子ども(条件は公式ページ参照)保険対象の医療費の自己負担分を助成(高校生まで無料化)随時受付
福島町出産祝い金交付金事業町内に住民登録があり、出産後も引き続き町内に定住する旨を誓約できる方一人目5万円、二人目20万円、三人目100万円(いずれも30%は町内商品券での支給)随時受付
福島町不妊治療等助成事業治療を開始した日の女性の年齢が43歳未満の方(詳細は公式ページ参照)1回の治療費のうち35,000円を上限に助成。片道25km以上は交通費も助成(1回の治療に5回まで)随時受付
福島町子ども医療費助成満18歳(高校卒業まで)の児童保険診療に係る医療費の自己負担分を全額助成随時受付
知内町知内町不妊治療費助成事業夫婦のいずれかが治療開始前から知内町に住所があり、今後も居住見込みがある方(他自治体の助成を受けていない方)特定不妊治療:1回20万円上限(通算10回まで。中止の場合10万円)。一般不妊治療:1回10万円上限(通算10回まで)。北海道の助成で受けられる額を除いた自己負担額が対象随時受付
知内町子ども医療費助成制度満18歳(高等学校卒業)までの児童(重度心身障害・ひとり親家庭等医療費の助成を受けている場合は原則対象外)保険診療の医療費の自己負担分を全額助成随時受付
木古内町乳幼児医療費助成高校3年生相当年齢(満18歳に達する日以降の最初の3月31日)までの子ども医科・歯科の入院、通院、調剤等の保険適用分の本人負担額を全額助成(初診が算定された場合は初診時一部負担金を除く扱いあり)随時受付
木古内町不妊治療(先進医療)費等助成事業治療を開始した日が令和6年4月以降の方(そのほかの要件は公式ページ参照)1回の治療のうち5万円を上限に助成。片道25km以上は距離に応じて交通費も助成(1回の治療に対して5回分まで)随時受付
七飯町不妊治療(先進医療)費等助成事業治療を開始した日の女性の年齢が43歳未満で、他の自治体から助成を受けていない方1回の治療費のうち7割(上限35,000円)。女性40歳未満は1子ごとに6回まで、40歳以上42歳以下は3回まで随時受付
七飯町七飯町学童保育クラブ保育料減免補助金民間の学童保育クラブを利用する児童の保護者(補助基準は公式ページ参照)入所児童1人につき月額最大6,000円。同一世帯から2人以上の児童が入会した場合は最大9,500円要確認
鹿部町鹿部町高校生応援給付事業高等学校または高等専門学校に在学する子育て世帯の保護者等(町税等の滞納がない世帯)対象者1人あたり月額15,000円(年額180,000円)。最大3年間要確認
鹿部町鹿部町新生活応援給付事業町の対象生徒(詳細は公式ページ参照。町税等の滞納がない世帯)対象生徒1人あたり100,000円要確認
鹿部町鹿部町不妊治療費助成事業不妊治療を受ける夫婦(町内在住などの要件は公式ページ参照)自己負担分のうち1回20万円を上限に通算5年間で10回まで。先進医療は自己負担額の10分の7(上限3万5千円、子ども1人当たり通算6回)随時受付
森町森町不妊治療費助成事業治療開始日時点で妻の年齢が43歳未満で、夫婦とも町税・使用料の未納がない方特定不妊治療:1回の治療につき20万円まで。一般不妊治療:1年度あたり10万円まで随時受付
森町森町先進医療不妊治療費等助成事業治療開始日時点で妻の年齢が43歳未満で、夫婦とも町税・使用料の未納がない方保険適用の不妊治療と併用した先進医療の自己負担分の10分の7(上限35,000円)と交通費の一部。妻40歳未満は6回まで、40歳以上43歳未満は3回まで随時受付
八雲町八雲町出産祝金交付事業令和8年4月1日以後に出生した子どもを養育し、出生日に町内に居住して住民基本台帳に同一世帯で記録されている父母(町税等の滞納がない方)対象の子ども1人につき20万円受付中
八雲町子ども医療費助成制度満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子ども(医療保険対象外、学校管理下で災害共済給付の対象となる傷病などは対象外)保険診療に係る医療費を助成(18歳の年度末まで医療費無償化)随時受付
八雲町不妊治療費等助成事業(先進不妊治療)治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満の夫婦(令和5年4月1日以降に治療を開始した方、他市町村の助成を受けていない方)1回の先進不妊治療の自己負担額の10分の7(上限35,000円)。妻40歳未満は通算6回まで、40歳以上は通算3回まで。交通費の助成もあり随時受付
長万部町長万部町不妊治療費助成事業夫婦ともに1年以上長万部町に住所を有し、治療初日の妻の年齢が43歳未満の夫婦特定不妊治療は1回15万円上限、一般不妊治療は1回10万円上限(通算5年間)、先進医療は1回15万円上限、交通費も助成受付中
長万部町乳幼児等に対する医療費給付(18歳年度末まで)長万部町内の保護者に扶養・監護されている18歳年度末までの子ども保険診療に係る医療費を助成(未就学児2割・以後3割の一部負担金の請求なし)。所得制限なし随時受付
長万部町チャイルドシート購入費補助金長万部町に住所を有し、チャイルドシートを購入した満6歳未満の子どもを養育している保護者購入費の2分の1以内(百円未満切り捨て)、限度額1万円(利用幼児1人につき1回)随時受付
長万部町長万部高等学校制服購入費補助制度長万部高等学校に入学する生徒(保護者)指定制服の購入費用1回分を全額補助(夏用スラックス・スカートを除く)随時受付
長万部町長万部高等学校通学費補助制度JR等の交通機関を利用して長万部高等学校に通学する生徒の保護者最寄り駅から長万部駅までのJR6か月通学定期運賃で計算した年額相当額随時受付
長万部町長万部町奨学金(給付・貸付)北海道長万部高等学校卒業者で、国公立大学または東京理科大学に入学・在学する者給付奨学金は授業料年額相当額の2分の1を給付、貸付奨学金は授業料年額相当額の2分の1以内を無利子で貸付受付終了
江差町子育て応援券交付事業0歳児・1歳児の保護者1枚1,000円分の券を60枚(令和3年度交付対象者から48枚→60枚)。紙おむつ・粉ミルク等と交換、タクシー料金にも使用可随時受付
江差町江差町不妊治療費助成事業夫婦ともに江差町に住所があり、法律上の婚姻(事実婚を含む)をしている夫婦。町税の滞納がなく夫婦とも医療保険に加入一般不妊治療は1年度10万円まで、生殖補助医療・男性不妊治療は1回15万円まで(採卵を伴わない場合7万5千円)、先進不妊治療は1回5万円まで。交通費・宿泊費も助成随時受付
江差町子ども医療費助成事業(18歳年度末まで・所得制限なし)江差町に住民登録があり、健康保険に加入している0歳〜18歳に達した日以降最初の3月31日までの子ども保険診療の自己負担分を全額助成(所得制限なし)随時受付
江差町江差町委託医療機関外等の母子健康診査費用助成事業江差町に住所を有する妊産婦・乳児(健診日と申請日のいずれも町内に住所があること)道外医療機関等の妊婦健診等は道内基準額の合計、40週以降の妊婦健診と1か月児健診は費用の全額随時受付
上ノ国町上ノ国町不妊治療費助成事業法律上の婚姻をしている夫婦で、治療開始前1年以上上ノ国町に住所があり町税の滞納がない方一般不妊治療・特定不妊治療・先進不妊治療の自己負担分を全額助成(特定不妊は妻の年齢により通算6回または3回)。交通費・宿泊費も助成随時受付
上ノ国町18歳以下の医療費助成(乳幼児等医療)上ノ国町に住んでいる18歳に達した後の最初の3月31日までの乳幼児・児童・生徒・学生など医療保険が適用となる診療分の自己負担分を全額助成随時受付
厚沢部町ふるさと定住促進(誕生祝金)厚沢部町に住所を有する方で、子が誕生した方子ども1人につき誕生祝金50万円随時受付
厚沢部町厚沢部町不妊治療費等助成事業厚沢部町で不妊治療を受けている夫婦(詳しい要件はチラシ参照)一般不妊治療は1年間で10万円、生殖補助医療は1回20万円、男性不妊治療は1回15万円、先進医療は1回5万円まで。交通費・宿泊費も助成随時受付
厚沢部町厚沢部町妊産婦健診交通費助成事業厚沢部町に住所があり、函館市の医療機関に通院して妊産婦健診を受けている妊産婦受診医療機関までの距離に応じた金額(詳細は母子手帳交付時に説明)随時受付
厚沢部町厚沢部町給付型奨学資金町内在住の保護者に扶養され、大学・短大・専修学校・高専(4年次以降)に在学する住民税非課税世帯の学生(成績概評4.0以上、町内の小中学校卒業)月額3万円(返還不要)受付終了
乙部町乙部町不妊治療費等助成事業法律上の夫婦で、夫婦ともに1年以上乙部町に住所があり、医療保険の被保険者または被扶養者、税金の滞納がない方一般不妊治療は1年度10万円まで(通算2年間)、生殖補助医療・男性不妊の手術は1回15万円まで、先進医療は治療費の7/10(1回3万5千円まで)。交通費(函館方面1回3,180円、札幌方面1回12,540円)、片道275km超の遠方の宿泊費7,600円も助成随時受付
乙部町妊産婦健康診査・出産時交通費の助成乙部町に住所を有する妊婦ご自宅等から医療機関までの往復距離分を1kmあたり37円で助成(妊婦健診最大14回、産後健診1回、出産時1回)随時受付
乙部町こども医療費助成制度(高校3年生まで)乙部町に住所のある0歳〜18歳に達する日の属する年度末までのこども通院・調剤・入院の医療費を助成(受給者証を提示。道外受診は領収書を添えて申請し払い戻し)随時受付
乙部町通学バス定期券補助金事業(高校生)町内に住所を有し、高校に通学する生徒の保護者函館バスの定期代金(1・3・6か月)の3分の2を助成随時受付
奥尻町奥尻町不妊治療費等助成制度奥尻町で不妊治療を受けている方(先進医療は保険診療と併用した場合のみ)先進医療の自己負担額の7割(上限3.5万円)、交通費・宿泊費の一部(上限は窓口に確認)随時受付
奥尻町妊産婦健診に係る通院費の助成奥尻町に住所がある妊産婦で、町外の医療機関等で健診・出産準備のため受診する方(里帰り先から通院する場合は対象外)交通費は1回5,000円(妊婦健診14回・産後1か月健診2回まで)、宿泊費は1泊5,000円上限(妊婦健診14泊・産後健診2泊まで)随時受付
奥尻町子ども医療費の助成満15歳に達する日以後最初の3月31日までの児童北海道内の医療機関で受給資格者証を提示すると一部負担金または1割負担で受診(初診時一部負担金は医科580円・歯科510円等)随時受付
今金町子ども医療費の助成(18歳まで)今金町に住所を有する保護者の、満18歳までの子ども(子どもが町外にいる場合も対象)保険診療の医療費の全額を助成(窓口で受給者証を提示すると自己負担なし)随時受付
今金町今金町特定及び一般不妊症治療費等助成事業法律上の夫婦で、夫婦ともに今金町に1年以上住民票があり、治療開始日に妻が43歳未満の方(医療保険の被保険者・被扶養者、税の滞納なし)特定不妊治療(体外受精・顕微授精)は1回の治療につき15万円まで(妻40歳未満は1子ごと6回、40〜43歳未満は3回)。一般不妊治療は1年度10万円まで・通算5年間。交通費は基準額の3分の2(上限あり)随時受付
今金町今金町妊産婦安心出産支援事業(妊産婦健診に係る交通費等の助成)今金町内に住民登録のある妊産婦(里帰りの場合は里帰り先からの距離で算定)妊婦健診(産前14回まで)と出産の交通費を距離に応じて助成。宿泊費は14泊以内で、分娩可能な医療機関まで50kmを超える場合に出産直前の準備に要した宿泊費を助成(額は申請書別表)随時受付
黒松内町ささやか暮らしの支援条例:出産祝い金(第3子以降)18歳未満の子2人以上を養育する家庭で、第3子以降を出産した方祝い金20万円受付終了
黒松内町乳幼児等医療費助成制度(高校生年代まで)0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども(生活保護を受けていない、健康保険加入、主たる生計維持者の前年所得額が830万円以内)健康保険が適用となる診療・調剤の自己負担分を全額助成(入院時の食事療養費や保険適用外は対象外)随時受付
ニセコ町ニセコ町こども医療費助成制度(18歳まで)ニセコ町に住民登録がある18歳(高校卒業相当)までの子で、各種医療保険に加入している子(所得制限なし)保険適用の診療の自己負担を全額助成(自己負担0円。入院時の食事代・保険適用外は自己負担)随時受付
ニセコ町先進不妊治療費等助成事業夫婦(法律婚・事実婚)のいずれかがニセコ町に住所を有し、治療開始日に妻が43歳未満で、令和5年4月1日以降に開始した先進医療を保険診療と併用して受けた方先進医療部分の自己負担額の7割(上限3万5千円)、交通費は自己負担分の3分の2(距離に応じ往復1,840円〜12,540円を上限)随時受付
ニセコ町不育症治療費助成事業法律上の婚姻をしている夫婦で、夫婦のいずれかがニセコ町に住民票を有し町内に居住、医師の診断で治療が必要、税の滞納がなく、道事業の助成決定を受けた方等1回につき10万円まで・通算5回まで(北海道事業の助成額は控除)随時受付
真狩村不妊治療費助成事業法律上の婚姻をしている夫婦で真狩村に居住し、妻が43歳未満、村税等の滞納がなく医療保険の被保険者である方生殖補助医療(採卵を伴う治療・男性不妊治療)15万円まで、採卵を伴わない・中止は7.5万円まで、一般不妊治療(人工授精等)10万円まで随時受付
真狩村不育症治療費助成事業2回以上の流産・死産等の既往(抗リン脂質抗体症候群は1回以上)がある法律上の夫婦で、真狩村に居住し、北海道不育症治療助成事業の決定を受けた方1医療期間につき10万円まで(北海道の助成金は控除)随時受付
真狩村子ども医療費助成(高校3年生まで)住民登録のある0歳から高校3年生年度末までの子ども(生活保護受給者を除く)入院・通院の自己負担分を全額助成(保険適用外・入院時食事療養費は除く)随時受付
真狩村真狩村通学支援事業村内に居住し、他市町村の高等学校へ通学する生徒の保護者鉄道・路線バスの通学定期乗車券購入費の1/2以内(路線バスは村内乗降のものに限る)随時受付
留寿都村出産祝金出生の日以降初めての住民登録が留寿都村の住民基本台帳に記録される子出生児1人につき3万円随時受付
留寿都村乳幼児用紙おむつ等購入費用助成事業出生した日の属する月の翌月から18か月間の乳幼児の保護者乳幼児1人につき月額3,000円(紙おむつ・布おむつ等の購入費)随時受付
留寿都村子ども医療費助成(18歳まで)留寿都村に住民登録のある0歳〜18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども(生活保護・施設入所・重度心身障がい者医療・ひとり親医療の受給者を除く)保険医療機関等でかかった医療費の全額(健康保険適用外・入院時食事療養費等は除く)随時受付
留寿都村不妊治療費等助成事業(先進医療)婚姻(事実婚を含む)している夫婦で、治療開始日の妻が43歳未満、申請日に夫婦のいずれかが留寿都村に住所を有し、令和5年4月1日以降に医療保険適用の不妊治療と併せて先進医療を受けた方先進医療の自己負担額の7割(上限3万5千円)。交通費は距離に応じ助成(50km超75kmまで2,450円、75km超100kmまで3,200円・往復)随時受付
喜茂別町子育て応援お祝い事業(出産時お祝い金・産後記念品)令和8年4月以降に町内で出産し、町内に住所がある保護者(町税等の滞納なし)出産時お祝い金5万円、産後1年記念品3万円、産後3年記念品3万円(商品券)受付中
喜茂別町先進不妊治療費等助成事業保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦(治療開始日の妻が43歳未満、夫婦のどちらかが町内在住)治療費の10分の7(上限35,000円)。自宅から医療機関まで片道25kmを超える場合は交通費の3分の2も助成随時受付
喜茂別町子ども医療費助成制度町民の未就学児・小学生・中学生(満15歳到達後の最初の3月31日まで)一部負担金(保険適用分)を全額助成(通院・入院)随時受付
喜茂別町高等学校通学費補助事業自宅から羊蹄山麓町村にある高等学校に通学する生徒の保護者バス定期券の2分の1以内(第2子以降は全額)要確認
京極町保育料・給食費の完全無料化(学校給食費の無償化を含む)町内に住所があり居住する子ども(保育料・給食費)、京極小・中学校に在籍する児童生徒の保護者(学校給食費)全児童の保育料と給食費を無料。令和8年4月から京極保育園でおむつを無償提供随時受付
京極町子ども医療費助成制度(高校生まで)町内に住民登録のある0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども保険診療の自己負担額を助成(令和6年8月から、一部負担金分も町が助成)随時受付
京極町子育て支援券出生した子どもの保護者(町内在住)子ども1人につき3万円分のお買い物券(町内商工会加盟店)随時受付
京極町遠距離就学支援助成金高等学校等に通学する生徒の保護者(町内に住所)後志管内の高校等:月額10,000円、後志管内以外:月額15,000円要確認
京極町不妊治療費(先進医療)等助成事業保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦(町内在住)先進医療の自己負担の7割(上限35,000円)と交通費の自己負担の3分の2要確認
倶知安町出生祝金第3子以降の出生の保護者(出産日・申請日に町内に住所)1人5万円随時受付
倶知安町3歳児以上入園奨励祝金令和8年4月以降に町内の認定こども園に入園する、年度の4月1日時点で満3歳以上の児童の保護者(町内在住)児童1人あたり3万円(1人につき1回)受付中
倶知安町子ども医療費助成制度0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(健康保険加入、生活保護でない、所得制限なし)窓口負担は初診時の一部負担金のみ(医科580円・歯科510円)。指定訪問看護基本利用料は町が独自助成随時受付
倶知安町先進不妊治療費等助成事業夫婦のどちらかが町内在住で、妻が治療開始時に43歳未満、保険適用の不妊治療と併用して先進医療を受けた夫婦治療1回につき、先進医療部分の自己負担額(上限5万円)の10分の7(上限35,000円)。交通費は自己負担額(距離区分に応じた補助単価(往復)5往復を上限)の3分の2随時受付
豊浦町通学費等補助事業町内に住所があり、定期券で通学する高校生またはその保護者(やむを得ず下宿する場合も対象)定期券の購入金額の2分の1受付中
豊浦町乳幼児等医療助成(高校生まで)町内に住む、18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(生活保護・施設入所等を除く)健康保険適用の医療費の自己負担額を全額助成随時受付
豊浦町妊産婦安心出産支援事業(給付金)令和5年4月1日以降に出産した人で、出産日・申請日に町内在住、妊婦健診4回以上受診、出産後に保健師等の面談を受けた人産婦1人あたり5万円随時受付
豊浦町不妊治療費助成事業法律上の夫婦(事実婚を含む)で、夫婦とも町内に住所があり、医療保険に加入し町税の滞納がない人保険適用の一般不妊治療の自己負担分は全額(回数制限なし)。生殖補助医療などは回数に応じて助成(詳細はチラシ)随時受付
豊浦町初回産科受診費用助成事業妊娠判定の初回産科受診時・申請時に町内在住の、住民税非課税世帯または生活保護世帯の妊婦初回の産科受診料を全額助成随時受付
洞爺湖町出産祝金新生児を出産した人またはその配偶者で、申請時点で町の住民基本台帳に登録されて1年以上、町内に居住している人第1子100,000円、第2子150,000円、第3子以降200,000円(洞爺湖町地域通貨「とうやコイン」で支給)随時受付
洞爺湖町子ども医療費助成制度(高校生まで)0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(生活保護・施設入所等を除く、所得制限なし)健康保険適用分の自己負担額を全額助成(自己負担なし)随時受付
洞爺湖町高校生通学費等助成高校・特別支援学校高等部などに通学(下宿を含む)する生徒を扶養する町内在住の保護者(町税等の滞納がない)通学費:虻田・洞爺湖温泉地区は1か月の定期代金の3分の1(上限10,000円)。洞爺・花和・月浦地区は地区と学校ごとの定額(月額5,000円〜10,000円、壮瞥高校8,700円など。洞爺地区は送迎費の加算あり)。下宿等費:全地区で月額10,000円随時受付
岩内町乳幼児等医療費助成0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(保護者の所得が扶養人数ごとの基準額未満、悪質な税の滞納者を除く)医療費の一部を助成(助成の割合・自己負担額は公式ページ本文に記載なし)随時受付
岩内町不妊治療費用等助成事業(令和8年4月1日〜)妻が治療開始時に43歳未満の夫婦(町内在住などの要件はPDFに記載)一般不妊治療:年度あたり上限10万円。生殖補助医療:初回上限20万円・2回目以降1回上限7.5万円。先進不妊治療:自己負担の10分の7(上限3.5万円)。通院交通費も一部助成受付中
泊村児童養育奨励金支給事業村内に住み、18歳以下の児童等を養育している人(所得制限なし)3歳未満は一律15,000円、3歳〜小6は第1・2子10,000円・第3子以降15,000円、中高生10,000円(月額か年額かは公式ページに記載なし)随時受付
泊村出産祝金支給事業村内に居住して出産した人(出産前の居住1年以上、引き続き3年以上居住)第1子5万円、第2子10万円、第3子以降1人増すごとに10万円加算(第3子20万円、第4子30万円)随時受付
泊村就学祝金支給事業子どもが小学校または高等学校(専門学校等を含む)に入学する、就学前の居住1年以上・引き続き3年以上居住する人入学1人につき一律10万円随時受付
泊村乳幼児及び児童生徒医療費助成事業村内に住所があり、医療保険の被保険者・被扶養者である0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども医療保険適用分の医療費を助成(食事代等を除く)随時受付
泊村泊学校給食費助成事業村立学校に通う児童生徒の保護者給食費支払い額の2分の1を助成随時受付
神恵内村出産祝金支給事業村に住所があり、子どもを出産した人またはその子を養育する人(引き続き1年以上居住する意志があること)第1子3万円、第2子5万円、第3子以降7万円随時受付
神恵内村乳幼児等医療費助成事業村内の0歳から高校3年生まで(15歳の年度末までと書くページもあり)の子ども医療費の自己負担分を全額助成(差額ベッド代・入院時の食事代などは対象外)随時受付
神恵内村神恵内村高等学校生徒の通学費等助成村に居住し、高等学校・高等専門学校に在学する生徒の保護者バス定期券の購入費(通学費等の2分の1以内)。下宿費は2分の1以内で月額1万5千円まで要確認
積丹町不妊治療費等助成事業法律上の婚姻関係(事実婚を含む)にあり、申請日・治療期間中に町民で、治療開始日の妻が43歳未満、町税等の滞納がなく、他自治体から同様の助成を受けていない夫婦一般不妊治療:1年度10万円まで(通算2年)。生殖補助医療:1回15万円まで(妻40歳未満は通算6回、40歳以上43歳未満は通算3回)。先進不妊治療:自己負担額(上限5万円)の10分の7、3.5万円まで。男性不妊治療:1年度10万円まで(通算2年)。交通費は片道25km超で1回あたり往復1,840〜5,060円(1回の治療につき上限5回)受付中
古平町子ども医療費助成事業町内に住民登録のある健康保険の被保険者・被扶養者で、18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(所得制限なし)保険診療の自己負担金の全額を助成(保険外診療は対象外)随時受付
古平町不妊治療費助成事業夫婦とも町内在住で、婚姻関係(事実婚を含む)にあり、治療開始時の妻が43歳未満、町税等の滞納がない夫婦(令和5年4月1日以降に開始した治療が対象)一般不妊治療・生殖補助医療は1年度10万円まで(最大3年)、採卵を伴う場合は15万円・伴わない場合は7.5万円など。先進医療は費用の10分の7(上限35,000円)随時受付
古平町チャイルドシート購入助成制度町内に住む1歳未満の幼児の保護者購入金額を1万円まで(乳幼児1人につき1台、1回限り)随時受付
仁木町乳幼児等医療費助成町内の世帯に属し健康保険に加入している、18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(生活保護・里親委託を除く)一部負担金の全額(食事代などを除く)を町が助成随時受付
仁木町不妊治療費等助成事業法律上の夫婦または事実婚の夫婦で、いずれも町内に住所があり、治療開始日の妻が43歳未満、町税等の滞納がない人一般不妊治療:年10万円まで(子ども1人につき通算2年)。生殖補助医療・男性不妊:1回15万円まで(採卵を伴わない場合など7.5万円)。先進医療:自己負担の7割、1回3.5万円まで随時受付
余市町子ども医療費助成制度(高校生相当まで)0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども(健康保険加入、生活保護世帯を除く)医療費を実質無償化(3歳未満は初診の一部負担金のみなど、ページに区分あり)受付中
赤井川村こども医療費助成制度村に住民登録のある、満18歳到達後の最初の3月31日までのこども医療費(一部負担金のうち保険適用分)の全額を助成随時受付
赤井川村小・中学生の給食費無料村の小・中学生の保護者給食費無料要確認
南幌町児童生徒等医療費の助成(高校生等まで)南幌町に住所がある0歳から18歳到達後の年度末までの乳幼児・児童生徒等医療費を無料化(令和4年4月診療分から高校生等まで拡大)受付中
南幌町先進医療不妊治療費等の助成夫婦のどちらかが町内在住で婚姻(事実婚を含む)、治療開始時の妻が43歳未満、令和6年4月1日以降に治療を開始した人治療費は1回の自己負担額の7割(上限35,000円)、妻40歳未満は1子ごとに6回、40〜43歳未満は3回まで。片道25kmを超える場合は交通費の一部受付中
奈井江町子ども医療費助成町内に住所のある0歳〜18歳(高校3年生)までの子(所得制限なし)入院・通院など健康保険適用の医療費を全額公費負担(自己負担なし)随時受付
奈井江町学校給食費助成町立小中学校に在学する児童生徒(区域外就学・特別支援学校も含む)を養育する、町に住民登録のある保護者学校給食費相当額を助成(国や自治体から給付を受けた分は差し引く。全額かどうかの記載は読めた範囲になし)随時受付
奈井江町認定こども園はぐくみ保育料減額認定こども園はぐくみに入所する子の保護者3歳未満児の保育料を国の基準単価より町独自に減額。第3子以降は保育料無料(3歳以上は国の無償化)随時受付
奈井江町高校等通学費等助成町内に住所があり、高校等に定期券で通学する生徒の保護者(町税等の滞納がないこと)通学定期券(JR北海道の6か月券額が基準)の半額を助成。寮・下宿の場合は同等額随時受付
上砂川町上砂川町出産祝金等贈呈事業令和8年4月1日以降に出産し、出産時に町に住民登録・居住し町税等の滞納がない人第1子10万円、第2子20万円、第3子以降30万円(現金)と木製命名書随時受付
上砂川町高校生以下医療費助成町に住民登録がある高校3年生以下(18歳到達後最初の3月31日まで)の子保険適用分の医療費・調剤費を全額助成随時受付
上砂川町学校給食費全額助成町の児童生徒の保護者児童生徒の給食費を町が全額負担随時受付
上砂川町高校就学費等助成制度高校等に在学する生徒の保護者年間12万円(上半期6万円・下半期6万円)随時受付
上富良野町高校生までの子どもの医療費無料化町内に在住の高校生以下の子ども対象の子どもにかかる医療費(保険適用分)が全額無料随時受付
上富良野町新生児聴覚検査にかかる費用助成事業検査を受けた日に町に住民票がある新生児聴覚検査費用の5,000円を上限に助成随時受付
上富良野町初回産科受診料の補助町民税非課税世帯・生活保護世帯の妊婦(初回の妊娠判定のみ)初回産科受診料を10,000円まで補助随時受付
上富良野町先進不妊治療費等助成事業先進不妊治療を受けた治療初日の妻の年齢が43歳未満の夫婦のうち要件に該当する人治療費、交通費を助成(金額はガイドブックに記載なし)随時受付
上富良野町認定こども園の主食費助成町内の認定こども園に通う3〜5歳児のいる世帯のうち、町民税所得割額非課税世帯(生活保護世帯を除く)各認定こども園の主食費の実費負担分(月500円〜1,500円)を助成要確認
中富良野町チャイルドシート普及促進事業(購入・リース補助)満6歳未満の乳幼児を持つ保護者で、町に在住する運転免許保有者チャイルドシートの購入またはリース費用の上限1万円随時受付
中富良野町なかふっこ託児応援事業町内で一時保育やファミリーサポートセンター事業等を利用する保護者利用料を1人1時間あたり200円軽減(ひとり親世帯は300円)随時受付
中富良野町妊産婦に対する遠方の分娩取扱施設への交通費及び宿泊費助成医学的な理由で遠方の周産期母子医療センターでの健診・分娩が必要な妊産婦交通費は距離に応じた額(出産前14回・分娩1回・出産後2回まで)、宿泊費は7,600円(14回まで)随時受付
南富良野町すこやか子ども医療費町内居住の0歳から満22歳到達後最初の3月31日までの乳幼児・児童生徒・学生(所得制限なし)通院・入院・歯科・調剤の一部負担金を全額助成随時受付
南富良野町出産子育て応援支援金申請時点で6か月以上継続して町に住所を有する人妊娠1回につき5万円、対象児童1人につき5万円随時受付
南富良野町不妊治療費助成婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、不妊症と診断され、夫婦ともに町に住民登録している人医療保険適用外治療の本人負担額の4分の3(千円未満切捨て)随時受付
南富良野町学校給食費助成町内の小中学校に通学している児童生徒(所得状況に応じて助成)市町村民税非課税世帯は100%(小学校1食243円・中学校298円)、所得税97,000円未満は75%、97,000円以上は50%随時受付
由仁町令和8年度由仁町結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年2月28日に婚姻届が受理され町内の新居に住民登録した、夫婦ともに39歳以下・合計所得500万円未満の世帯(定住の意思、町税の滞納なしなど)補助対象費用の合計額で1世帯あたり上限30万円(夫婦ともに29歳以下は60万円)受付中
由仁町由仁っ子医療費助成制度町内に居住する満18歳の年度末までの子医療費(入院・通院)を全額助成。所得制限に該当する場合は総医療費の1割を自己負担随時受付
長沼町乳幼児等医療費助成町に住所があり、保護者の医療保険に加入している高校生年代までの子医療費(入院・通院)の保険診療の自己負担額を全額助成随時受付
長沼町不妊治療費助成事業(一般不妊治療)夫婦のいずれかが町に住民登録があり、医療保険に加入、町税等の滞納がなく夫婦の前年所得合計730万円未満で、体外受精・顕微授精を除く一般不妊治療を受けた夫婦自己負担額の2分の1(1年度5万円まで、通算5年間)随時受付
長沼町妊婦健診等の通院に係る交通費の助成(妊産婦安心出産支援事業)町外の産科医療機関へ通院する妊産婦(里帰り出産等で自宅以外から受診した分を除く)妊婦健診14回、産後1か月までの健診1回、出産時1回の交通費の一部(医療機関のある市町村ごとに定額)随時受付
栗山町子ども医療費助成制度医療保険に加入している18歳到達年度末までの子(生活保護受給者等を除く)保険診療にかかわる自己負担額を全額助成随時受付
栗山町不妊治療費等助成事業不妊・不育症の治療を令和6年4月1日以降に開始した人(町の住民)不妊・不育症の治療に要した自己負担額を全額助成(先進不妊治療は交通費助成もあり)随時受付
栗山町妊産婦健診・出産時の交通費助成町に住所を有する妊産婦(健診受診日に住民登録があり、町税等の滞納がない世帯)令和8年4月以降の通院分は1回(往復)1,840円。タクシー・ハイヤー利用は1回上限1万円(6回まで)。妊婦健診14回・出産時1回・産婦健診2回の17回以内随時受付
月形町学校給食費の無償化町内の小中学校に在籍する児童生徒の保護者児童生徒の学校給食費を無償化随時受付
月形町こども園の保育料・給食費の無償化町内に住民登録があり、花の里こども園に通園する0〜5歳の子保育料と給食費を全額無償(3〜5歳の給食費は町独自に全額助成)随時受付
月形町医療費の助成(子ども)町に在住する高校3年生(満18歳に達する日以後最初の3月31日)までの子通院・入院の医療費を全額助成随時受付
月形町不妊治療費等助成制度法律上の婚姻関係にある夫婦で、ともに町に住所を有し医療保険に加入している人自己負担額を夫婦1組あたり1年度15万円まで助成。通院1回につき1,000円も助成随時受付
月形町妊産婦健康診査通院等支援事業町に住民票があり母子健康手帳の交付を受けている人1回の通院につき1,000円(妊婦健診14回、産婦健診2回、出産時1回まで)随時受付
月形町高校教育支援事業助成金(検定試験等の受験費用)町外の高校に在籍する子を持つ、町内に住民登録のある保護者検定試験等の受験費用の2分の1以内随時受付
浦臼町出産祝い金町内に1年以上住所を有し居住している夫婦(未婚の父母を含む)に子が生まれたとき(町税等の滞納がないこと)第1子10万円、第2子20万円、第3子以降30万円随時受付
浦臼町高等学校通学等支援助成町内に住所があり、高等学校等に通学・下宿する生徒の保護者(過年度分の徴税の滞納なし)月額1万円(生徒1人あたり上限)。ほかの制度から通学費補助があればその額を差し引く要確認
浦臼町一般・特定不妊、不育症治療費助成夫婦のいずれかが町に住民登録して1年以上で、町税等の滞納がない夫婦一般不妊治療は1年度につき20万円、特定不妊治療(体外受精・顕微授精)は1回30万円(通算6回限度)、不育症治療は1回の検査・治療につき10万円(道の助成額を控除)。一般・特定とも通院の交通費は1日3,000円(月10日まで)随時受付
浦臼町子育て用品リース(ベビー用品レンタル)助成2歳未満の子のいる家庭(町税等の滞納がないこと)ベビー用品のレンタル料金を町が助成。上限(税別)はベビーベッド5,500円(24か月)、ベビーバス1,000円(6か月)、ベビースケール3,800円(6か月)、ベビーラック7,500円(24か月)、チャイルドシート6,500円(24か月)随時受付
新十津川町家事たすくエール事業妊婦と、1歳になる日の前日までの子のいる子育て家庭家事支援サービスの利用券15,000円分(1,000円券×15枚。1回の利用料金の半額まで)随時受付
新十津川町高校生までの子どもの医療費助成町内の高校生までの子ども医療費の自己負担分を全額助成随時受付
新十津川町不妊治療費助成不妊治療を受けている方(医療保険適用の一般不妊治療・体外受精等)一般不妊治療は年間(1月〜12月)自己負担額に対し上限20万円。体外受精・顕微授精は1回の自己負担額に対し上限10万円随時受付
妹背牛町妹背牛町ようこそ赤ちゃん助成金事業(誕生祝金)町に住所を有し、子を出産した人第1子20万円、第2子20万円、第3子以降30万円随時受付
妹背牛町結婚新生活支援事業補助金事業期間内に婚姻し、夫婦の合計所得500万円未満、ともに婚姻日の年齢が39歳以下の夫婦事業期間内に支払った引越費用などを助成。上限は世帯30万円、29歳以下の世帯は60万円要確認
妹背牛町18歳以下の医療費助成18歳以下の妹背牛町民医療機関にかかったときの保険診療の自己負担額の全額を助成要確認
雨竜町雨竜町出産祝金交付事業町に定住し、父または母が出産時に2年以上在住している人(第3子以上は18歳以下の2児と同居し養育)第1子5万円、第2子10万円、第3子以降100万円(3回に分けて交付。うち一部は地域商品券)随時受付
雨竜町乳幼児、児童及び生徒医療費助成町に住民登録があり健康保険に加入している満18歳に達する日後最初の3月31日までの人入院・通院(医科・歯科・調剤)の保険適用分の医療費を全額助成随時受付
雨竜町一般・特定・先進不妊治療費、不育症治療費助成事業夫婦のいずれかが町に住民登録して1年以上で、町税等の滞納がない夫婦1回の治療につき、体外受精・顕微授精は30万円、その他の治療は10万円(通算6回、妻40歳以上は3回まで)随時受付
雨竜町雨竜町結婚新生活支援事業令和8年3月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、ともに39歳以下、夫婦の合計所得500万円未満など夫婦ともに29歳以下の世帯は60万円、それ以外の39歳以下の世帯は30万円受付中
北竜町小学校入学祝金小学校に入学する児童(町の支援や助成のページに記載)児童1人につき5万円随時受付
北竜町学校給食費の無償化町内の小中学校の児童生徒の保護者給食費の全額無償(年間の負担軽減額は小学校低学年約78,400円〜中学生約102,400円)随時受付
北竜町修学旅行の助成小・中学校の修学旅行参加者小学生は道内行きなら保護者負担を1万円とし差額を助成。中学生は沖縄行きなら保護者負担5万円とし差額を助成、沖縄以外は4万円を助成随時受付
北竜町中学生短期語学留学助成事業中学2年生修了時までに英語検定3級以上またはTOEIC400点以上を取得した中学生短期語学留学の費用を助成(金額の記載はページにない)随時受付
北竜町乳幼児等の医療費の助成(町独自の上乗せ)町内在住の満18歳の誕生日後の最初の3月31日までの子小学生の通院と、中学生・高校生の入院・通院の医療費(保険診療分)を町が独自に全額助成随時受付
北竜町不妊治療費助成事業婚姻している夫婦(事実婚含む)で、いずれかが町に住所を有し居住し、夫婦とも公的医療保険に加入保険適用の不妊治療の自己負担額を全額助成。保険適用外は年間30万円を上限に助成随時受付
沼田町沼田町出産祝金沼田町に1年以上住む意思のある夫婦に子が生まれ、出生届を出した人新生児1人につき10万円随時受付
沼田町子育て世帯町外通勤者支援事業町内に住み、中学生以下の子を養育し、町外へ月10日以上自家用車で通勤する世帯主等月額1,500円〜6,000円相当の地域ポイント(通勤先の距離で区分。年額18,000〜72,000円相当)随時受付
沼田町乳幼児等医療費の助成(高校生まで・全額助成)0歳から満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子保険適用の医療費を全額助成随時受付
沼田町沼田認定こども園の保育料・給食費の完全無償化沼田認定こども園に通う子の世帯保育料と給食費を無償随時受付
幌加内町出産祝金支給事業町内に1年以上住み、2児を養育し、第3子以上の出産があり6か月以上養育している人10万円随時受付
幌加内町児童養育手当支給事業第3子以降で中学校修了前の児童を、生計を同じくして養育している人3人目以降の児童1人につき月額8,000円随時受付
幌加内町子ども医療費助成(高校修了まで・全額)18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども保険適用の自己負担額を全額助成随時受付
幌加内町保育料無償化事業双葉保育園・みゆき保育所に入所している園児の世帯保育料を無償随時受付
幌加内町妊活・出産・産後交通費助成事業町内に住民票があり、妊産婦健診・乳幼児健診・不妊(不育)治療・産後ケアなどを受けた人公共交通は実費、自家用車は1kmあたり20円(片道上限200km)。出産前の宿泊は1泊上限5,000円(5泊まで)随時受付
幌加内町チャイルドシート等購入費用の助成町内に住所があり、新生児から6歳未満の子がいてチャイルドシート等が必要な家庭乳幼児1人につき1回限り、購入費用を上限2万円で助成随時受付
鷹栖町子ども医療費の助成満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(町税等の滞納がない世帯)入院・通院の医療費の自己負担を助成(保険外分・入院時食事代等を除く)随時受付
鷹栖町就学前子どもの食材料費の助成町内に住所があり、保育園・認定こども園・幼稚園・森のようちえんなどに通う3歳以上の就学前の子の保護者主食費・副食費の全額(上限:主食費3,000円、副食費4,900円)随時受付
鷹栖町子ども子育て支援施設利用料の助成町内に住所があり、森のようちえんぴっぱらを利用する就学前の子の家庭3歳以上は利用料・主食費・副食費の全額、0〜2歳は第2子が半額・第3子以降は全額(上限あり)随時受付
鷹栖町不妊治療助成事業町内に住所があり、不妊治療を受けた夫婦(医療保険加入、滞納なし)一般不妊治療は年度5万円、特定不妊治療(体外受精など)は1回15万円まで、男性不妊の手術は1回15万円まで随時受付
鷹栖町産前・産後サポート費用助成事業町内の妊産婦(母子健康手帳の交付から出産後1年以内)支払った費用を助成(上限5,000円)随時受付
東神楽町子どもの医療費の助成高等学校を修了するまで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の子ども北海道内の医療機関での保険診療分の自己負担額を全額助成随時受付
東神楽町認可外保育施設利用者助成事業町内に住み、認可外保育施設と月ぎめ契約をして通園させている保護者(就労等の事由あり、満3歳に達する日以後の最初の3月31日までの乳幼児)保育料と昼食代の合計と町の保育料徴収基準額との差額の1/2以内、月額上限1万円随時受付
東神楽町ファミリーサポートセンター利用料助成事業町内に住所があり、ファミリー・サポート・センター事業の利用会員に登録済みで、0歳から小学6年生以下の子がいる人利用料金の2分の1(住民税非課税世帯・ひとり親世帯は5分の4)。利用者負担の下限は1回100円随時受付
当麻町子どもの医療費助成18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども保険診療による自己負担額を助成(入院時の食事負担額・付加給付は対象外)随時受付
当麻町修学旅行経費の助成町内在住で町内の小中学校に通う子修学旅行経費の全額随時受付
当麻町不妊治療の助成(先進医療)保険診療の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦(治療開始時の妻が43歳未満、町内に1年以上住所、令和6年4月以降に治療開始)先進医療に要した治療費の7割(上限35,000円)。交通費の助成もあり随時受付
比布町子ども医療費の助成(中学生まで全額・高校生等は商品券)比布町に住民登録がある0歳から中学生までの子(高校生等は別の手続き)医療費の自己負担分(保険適用分)を助成。高校生等の医療費は町内で使える商品券で助成随時受付
比布町比布町先進医療不妊治療費助成事業保険適用の生殖補助医療と併用した先進医療を令和6年4月1日以降に開始した夫婦(治療開始時の妻が43歳未満、夫婦のどちらかの住民票が町内)先進医療分の自己負担額の7/10、上限3万5千円随時受付
愛別町乳幼児等の医療費助成(18歳到達後の最初の3月31日まで)18歳到達後の最初の3月31日までの乳幼児等保険診療の自己負担分を助成随時受付
愛別町子ども一時預かり利用料の助成上川中部こども緊急さぽねっと等の一時預かりを利用した依頼会員利用料の4/5を助成(例:1時間1,000円なら800円)随時受付
愛別町愛別町不妊治療等助成事業治療開始時の妻が43歳未満で、夫婦のいずれかが町内に住所を持つ夫婦(町税の滞納がないこと)先進医療の治療費は1回につき35,000円を限度(妻40歳未満は通算6回、40歳以上は通算3回)。交通費の助成もあり随時受付
愛別町中学校制服等購入費助成愛別中学校の新入生・転入生、および在学生のうち未購入の対象品目がある生徒の保護者対象品目の購入費の1/2以内を各品目につき在学中1回随時受付
愛別町卒業アルバム等保護者負担助成事業町内の小学校・中学校をその年度に卒業する児童・生徒の保護者アルバム製作経費が2万円を超えた場合に、1万円を上限に助成随時受付
愛別町学校給食(スクールランチ)の無料化町内の小学校・中学校に在籍する児童・生徒給食費を無料随時受付
愛別町高等学校通学費助成愛別町に居住し町外の高等学校へ通学する生徒の保護者(他の通学費助成を受けている生徒などは対象外)通学定期券等の1/2以内(町民税非課税世帯は10/10)随時受付
上川町上川町出産祝金制度出産児の保護者が町に1年以上住所を有し、2人以上の子を養育している場合の第3子以降の出産10万円/人随時受付
上川町子ども医療費助成制度(高校生等まで)上川町に住所を有する世帯の高校生等までの子どもで、医療保険の加入者(所得制限なし)医療費の自己負担分を助成随時受付
上川町上川高等学校通学費・下宿費補助上川高等学校へ通う生徒JR・バスは3か月定期代×4回分、自転車等で4km以上は1km37円×通学日数、下宿は月額下宿代の1/2(上限月3万円)随時受付
東川町子ども医療費助成0歳から満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子保険適用の入通院費(初診時一部負担金を含む)を全額助成。食事負担分は除く随時受付
東川町不妊治療費助成保険適用の一般不妊治療・生殖補助医療を受けている夫婦(夫婦のいずれかが治療日の6か月前から町内に住所、町民税等の滞納なし)保険適用分の自己負担額を全額助成随時受付
美瑛町乳幼児等医療費助成(高校生まで)美瑛町に住民登録のある0歳から高校生まで(18歳の誕生日の前日以後の最初の3月31日まで)の人通院・入院の医療費(保険診療)の自己負担額を全額助成随時受付
美瑛町美瑛町高校生就学支援助成事業18歳未満で高等学校等に就学した生徒の保護者(北海道美瑛高等学校に就学した人は対象外)生徒1人につき3万円随時受付
和寒町にれっこ祝金(赤ちゃん誕生のお祝い)和寒町に在住して赤ちゃんを出産した人(人数の制限なし)赤ちゃん1人につき10万円随時受付
和寒町わっさむ健やかこども医療費助成(0歳〜高校生等)満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子(生活保護世帯は対象外)入院・通院の保険適用の医療費を町が独自に助成(自己負担なし)随時受付
剣淵町子ども医療費助成事業(高校生年代まで・全額)就学前児童から高校生年代(18歳に達した日後の3月31日まで)の子外来・入院の医療費(保険適用分)が全額無料随時受付
剣淵町遺児手当親が死亡または失踪宣告を受けた児童(義務教育修了の月まで)遺児1人につき月額10,000円随時受付
下川町下川町不妊治療支援事業子どもを望み不妊治療を受ける夫婦不妊治療費の助成(金額は取得した範囲では確認できず)要確認
新得町出産祝金出産時に1年以上前から町に居住し、町税を完納している父親または母親第1子・第2子は10万円、第3子30万円、第4子50万円、第5子以降100万円随時受付
新得町乳幼児等医療費助成(高校生まで)満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの人保険対象医療費の自己負担分全額(入院時食事代を除く)随時受付
新得町高等学校生徒通学費等補助新得町立の中学校を卒業して十勝管内の高校に在学し、卒業時から継続して町内に居住している生徒の保護者通学費・下宿代(部屋代)の1/3(月額上限6千円、年額上限7万2千円)。準要保護世帯は2/3(月額上限1万8千円、年額上限21万6千円)随時受付
清水町出産祝金清水町に住み、子を出産した人(町外へ転出した子・生活保護受給世帯・町税等を滞納している世帯は対象外)第1子10万円(現金5万円+商品券5万円)、第2子30万円(出生時と満1歳時に各・現金10万円+商品券5万円)、第3子以降50万円(出生時と満1歳時に各・現金20万円+商品券5万円)随時受付
清水町乳幼児等医療費助成制度(18歳年度末まで全額)清水町に住所があり、18歳になる年度の末日(3月31日)までの子ども保険診療の自己負担分を全額助成(入院時の食事代など保険外は対象外)随時受付
清水町乳児保育金制度家族が保育できないため、町内の特定の個人(保護者の3親等以内の親族を除く)に保育を依頼した人(1日8時間以上、月20日以上、3か月以上継続)保護者が支払った額の1/2以内、上限87,000円随時受付
占冠村子育て支援医療費助成制度村内に住む0歳から高校卒業までの子ども(健康保険加入者)保険診療分の自己負担分を全額助成(所得制限なし)随時受付
厚真町出産祝い金制度1年以上町に在住し、第3子以降(子ども3人以上養育)を出産した人第3子以降の出生した子ども1人につき10万円随時受付
厚真町子育て支援医療費還元事業町に住所のある0〜18歳(高校生)の子どもの保護者医療費の自己負担額相当を町内で使えるポイントで還元(乳幼児は初診時一部負担金、小学生〜高校生は入院・通院の自己負担額全額)随時受付
厚真町子育て世帯の賃貸住宅家賃一部助成18歳までの子どもがいて町内の賃貸住宅(家賃48,000円超)に入居する世帯(合算所得584.4万円以下)子ども1人あたり月額最大3,000円分(あつまるポイントで還元)受付終了
厚真町高校生通学費等助成(高校生通学費等還元事業)町外の高校(高専は1〜3年)に通学・下宿する高校生の町内在住の保護者月額5,000円×5か月分をポイントで還元受付終了
厚真町妊産婦安心出産支援事業(交通費の助成)町外の分娩可能な医療機関で妊産婦健診を受診・出産する町内の妊産婦通院1回(往復)につき上限1,430円など、交通費の実費と上限額の低い方(妊婦健診14回分・産婦健診2回分)随時受付
安平町定住促進条例:出生祝金出生届を出した保護者で、安平町に住んでいる人50,000円(金額相当の品)随時受付
安平町子ども医療費助成制度安平町に住所があり、0歳から18歳到達後最初の3月31日までの子ども保険診療の通院・入院の医療費を助成(自己負担額はなし)随時受付
安平町妊婦健診等の交通費助成町内から町外の産科医療機関を受診する妊婦(受診券の交付を受けた人)1回につき往復1,840円(妊婦健診14回・出産時1回・1か月健診1回の最大16回)随時受付
安平町特定不妊治療費助成事業婚姻していて妻の年齢が42歳までの夫婦(事実婚含む)保険適用の自己負担分と先進医療などの治療費・交通費を助成(上限は公式ページ)随時受付
むかわ町むかわ町子育て支援医療費還元事業町内に住所がある満18歳までの子の保護者など保険診療の自己負担分をポイント還元(1人1診療月あたり上限80,000円)。ポイントはむかわ町金券と交換随時受付
むかわ町子ども医療費助成制度町に住民登録がある、高校修了前(18歳到達後最初の3月31日まで)の子で、所得が限度額未満の世帯0歳〜就学前は通院・入院の自己負担分を助成(初診時は医科580円・歯科510円)。小学生〜高校生は住民税非課税は同様、課税は入院費の一部を助成随時受付
むかわ町不妊治療費・先進医療費・不育症治療費の助成事業夫婦いずれかが町内に住所を有し、町税等の滞納がない夫婦不育症治療費は道の助成分を差し引いた額を助成(月額の限度額は所得区分で3.54万〜25.26万円)、先進医療費も一部助成随時受付
美深町乳幼児等医療費助成制度(町の拡大助成)美深町に住民登録がある、健康保険加入の0歳から高校生年代(18歳到達後最初の3月31日まで)の子。所得制限なし保険診療の医療費の自己負担分を全額助成随時受付
美深町すくすく子育て紙おむつ等購入助成事業町内に住所がある、出生から2歳未満の乳幼児の保護者乳幼児1人につき月額3,000円分の助成券(1枚500円、指定店で紙おむつ・ミルクなどに使用)随時受付
音威子府村出生祝金出生後3か月以上村に住所を有する新生児の保護者(住民基本台帳登録者)新生児1人につき30,000円随時受付
音威子府村乳幼児医療費の助成村に住む乳幼児から高校生(18歳到達後最初の3月31日まで)の子医療費の一部負担金を全額助成(保険適用外の費用を除く)随時受付
中川町出産祝金3か月以上町に住んでいる人で、お子さんが生まれて14日経った人第1子・第2子はそれぞれ20,000円、第3子以降はそれぞれ100,000円随時受付
中川町乳幼児等医療費助成制度町に住む高校生まで(満18歳に到達する日以降の最初の3月31日まで)の子健康保険適用分の入院・通院・歯科・調剤の医療費を助成随時受付
中川町不妊・不育症治療費助成事業治療初日の妻の年齢が43歳未満で、夫婦の前年度所得合計730万円未満の夫婦(道事業の対象であること)一般不妊治療は年度10万円まで、特定不妊治療は1回20万円まで、不育症は1回の妊娠あたり10万円まで(道事業の助成額を控除した自己負担分)随時受付
幕別町子ども医療費助成制度幕別町に住民登録がある、18歳到達後最初の3月31日までの子(医療保険に加入)保険適用の医療費を全額助成(予防接種など保険外・入院時食事療養費は対象外)随時受付
池田町子どもの医療費助成町内に住民登録がある、満18歳到達後最初の3月31日までの子(保護者が町内在住で扶養している場合は町外在住の高校生等も可)保険診療の自己負担分(2割または3割)の全額を助成随時受付
池田町第2子以降の保育料の無償化(町独自の軽減)保育園に通う0〜2歳児のいる世帯(入所児童から中学3年生までの範囲で第2子以降)第2子以降の保育料を所得に関係なく無償(令和7年度から)随時受付
池田町保育園・幼稚園の副食費の助成池田町に在住する3〜5歳児のうち、国の副食費免除対象でない子の保護者副食費を月額4,800円を上限に助成(令和7年4月から)。主食費は令和6年4月から無償随時受付
豊頃町次世代育成支援金(出産祝金・健全育成支援金)6か月以上町に住民登録がある、新生児の親、および満6歳までの児童を養育している人出産祝金:新生児1人10万円(うち商工会商品券5万円)。健全育成支援金:満1〜6歳の誕生日を迎えた児童に毎年10万円(うち商品券5万円)随時受付
豊頃町乳幼児等医療費給付助成制度満18歳に達する年度末までの児童(町内に保護者が在住)医療費の自己負担分全額(初診時一部負担金を含む)。所得制限なし(町単独事業)随時受付
豊頃町入学祝金支給事業町内小学校に入学する児童の保護者(町内居住)対象児童1人あたり3万円随時受付
豊頃町高等学校等就学助成金事業高等学校等に就学する生徒の保護者(町内居住)生徒1人につき月額7,000円随時受付
本別町乳幼児等医療費助成町内に住所がある0歳から満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子入院・通院の医療費を助成随時受付
本別町妊娠・出産にかかる通院費・宿泊費の助成町内に住所があり、町外の医療機関で妊産婦健診を受ける人、出産前の宿泊が必要な人妊産婦健診や出産にかかる交通費・宿泊費の一部(金額・回数は公式PDF)随時受付
本別町本別高校通学者への支援本別高校に通学する生徒の保護者制服購入費の助成、遠距離通学費(通学バス定期代の登校日相当分)、下宿費は月額上限6万円、模擬試験受験料・補助教材費の助成など随時受付
増毛町出産準備金(妊婦への給付)増毛町の妊婦母子健康手帳の交付後に5万円、出産後に5万円要確認
増毛町多子世帯子育て支援事業子どもが2人以上いる世帯の保護者2人目の子の小・中・高進学時に3万円相当、3人目以降の進学時に5万円相当の増毛町商工会商品券要確認
増毛町子ども医療費助成事業3歳児から高校生までの子医療費の一部を増毛町商工会商品券で還元要確認
増毛町高等学校生徒通学費等補助事業町内在住で、町内から留萌市内の高校へ通学する、または通学のため下宿する高校生通学用定期券の50%、下宿(部屋代)経費の50%(10円未満切り捨て)要確認
小平町乳幼児等医療費無償化18歳(高等学校等卒業前など)までの児童本人が支払うべき医療費の一部負担金を町が全額助成(保険適用分に限る)随時受付
小平町こども園の保育料の無料化保護者が共働きなどで家庭において日常的に保育できない幼児などこども園の保育料を無料化。保育時間を18時30分まで1時間延長随時受付
小平町高校生通学定期助成事業(通学バス定期補助)町内に住所があり、生活路線バスを利用して高校に通学する生徒の保護者通学定期の自己負担を月額8千円(留萌高校の場合)にし、差額を町が助成。その他の高校は(定期運賃-1万円)÷2+2千円など随時受付
苫前町苫前町出産祝金事業出産日時点で1年以上苫前町の住民で、交付後も1年以上居住を確約する人(町税の滞納なし)第1子25万円、第2子30万円、第3子以降50万円随時受付
苫前町出産支援費助成事業(交通費・宿泊費)町の住民基本台帳に登録され、町外の医療機関で妊産婦健診・出産をした妊産婦(宿泊費は妊産婦本人と家族1名)交通費は1回の妊娠につき定額5万円。宿泊費は1人3泊まで、食事代を除いた額の半額(1泊上限5,000円)随時受付
苫前町苫前町子どもの医療費助成町内に住所があり、0歳から18歳到達後最初の3月31日までの子(重度心身障害・ひとり親認定の児童を除く)医療費を助成(範囲の詳細は公式ページ)随時受付
苫前町不妊治療等助成事業治療開始時に妻が43歳未満で、申請日の1年前から町に住民登録がある夫婦一般不妊治療は自己負担額の2分の1(年度10万円まで)、特定不妊治療(先進医療を含む)は1回25万円まで、男性不妊治療は1回15万円まで、不育治療も助成随時受付
羽幌町乳幼児等医療費の助成0歳から18歳年度末までの子(所得制限なし)医療機関にかかったときの医療費の一部負担金を町が助成随時受付
羽幌町妊産婦安心出産支援事業(交通費・宿泊費の助成)町内に住所があり、町外の医療機関で妊産婦健診・出産をする妊産婦(里帰り中の受診は対象外)交通費は片道1,225円×2の3分の2相当×受診回数分。離島妊産婦はフェリー・高速船運賃の全額。出産前の宿泊費は1泊上限5,000円の3分の2相当(5泊まで)随時受付
羽幌町羽幌町不妊治療費等助成事業申請時に羽幌町に1年以上住所がある、不妊治療・不育治療を受けた人治療費・交通費等を助成。限度額は一般不妊治療が一年度10万円、治療内容により1回あたり10万〜20万円など(離島住民はフェリー代全額、宿泊費の一部)随時受付
初山別村出産祝金初山別村に住所をもつ世帯で生まれた子ども(令和8年4月1日以降の出生は第1子から対象)第1子10万円・第2子20万円・第3子以降30万円随時受付
初山別村不妊治療費助成事業申請時に初山別村に1年以上住所がある人(妻の年齢43歳未満など)一般不妊治療は1年度10万円まで、特定・先進不妊治療(女性)は1回25万円まで、男性は1回15万円まで、不育症は1回10万円まで。交通費(25km超)は基準額の3分の2随時受付
初山別村プレママ健診費補助初山別村の妊婦・産婦妊婦一般健康診査15回分までの費用額と、1回につき通院費5,400円を助成。産婦健康診査2回分まで費用額と1回につき通院費5,400円。妊婦精密検査の費用額も助成随時受付
初山別村高校通学バス定期運賃補助金沿岸バス(株)の路線バスの定期券を購入して高等学校へ通学する生徒(の保護者)定期運賃の補助(高校通学者が1人の家庭は概ね25.0%、2人以上は概ね37.5%の定額)要確認
遠別町結婚・出産祝金支給事業結婚祝金は夫婦ともに町内に住み、婚姻届提出後3年以上町内に住む意思のある人。出産祝金は子の父または母が町に住み、出生日から3年以上町内に住む意思のある人結婚祝金20万円、出産祝金は一子につき30万円随時受付
遠別町子ども医療費助成事業遠別町に住民登録があり公的医療保険に加入している、高校卒業前(卒業後最初の3月31日まで)の子(遠別農業高校の生徒は住民登録がなくても対象)健康保険適用分の医療費の全部を助成(保険適用外は対象外)随時受付
遠別町妊産婦安心出産支援助成事業遠別町に住所があり母子健康手帳の交付を受けた妊産婦で、町外の医療機関で妊婦健診等を受ける人交通費は1回につき4,500円(妊婦健診14回・産婦健診14回・出産時1回まで)。宿泊費は実宿泊費から2,000円を差し引いた額(上限あり、連続14泊まで・1回のみ。自宅から医療機関まで片道50km以上に限る)随時受付
遠別町不妊治療等助成事業(先進医療)令和8年4月1日以降に保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受け、治療開始時の妻が43歳未満で、夫婦のいずれかが町内に住所がある婚姻(事実婚を含む)夫婦先進医療の自己負担額の10分の7(上限3万5千円)。交通費は補助基準額の3分の2(1回の治療につき5回まで)。1子ごとに妻40歳未満は6回、40~43歳未満は3回受付中
遠別町小中学生の給食費助成遠別町の小・中学生の保護者給食費を公費で助成(公式ページで「全額」と「半額」の記載が分かれている)要確認
天塩町天塩町未来を築く子育て応援事業(出産準備金・出産祝金)出産準備金は母子手帳交付前に6か月以上町に住民登録・居住している人。出産祝金は新生児を町に住民登録した父または母で、登録前に1年以上町に住民登録・居住している人(町税の滞納者・生活保護受給者は除く)出産準備金10万円。出産祝金は第1子30万円・第2子40万円・第3子以降50万円(3割相当は天塩商工会の商品券)随時受付
天塩町不妊治療費等助成事業夫婦ともに1年以上天塩町に住民登録・居住し、各種健康保険に加入している法律婚(事実婚も対象)の夫婦一般不妊治療は自己負担の7割(1年度10万円限度、最初の申請年度から連続3年間)。特定不妊治療は1回20万円限度、男性不妊治療は1回10万円限度。不育症治療は自己負担の7割(10万円限度)随時受付
天塩町乳幼児等医療費助成制度天塩町に住民登録があり健康保険に加入している、0歳から18歳になる年度の末日までの子医療費の自己負担分を全額助成(保険適用分のみ、所得制限なし)随時受付
天塩町妊婦健康診査費用助成・産婦健康診査費用助成天塩町に住民票がある妊婦・産婦妊婦一般健康診査14回・超音波検査14回、産婦健康診査2回の費用を一部公費負担随時受付
豊富町乳児紙おむつ等購入助成事業乳児(0歳~1歳未満)の保護者で、乳児・保護者ともに豊富町に住所があり、令和3年4月1日以降に出生した乳児の保護者乳児1人につき月額5,000円まで(紙おむつ、おしりふき、粉ミルク、哺乳瓶などの購入費)随時受付
豊富町乳幼児等医療給付事業健康保険に加入している0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども入院・通院・歯科・調剤等の健康保険適用分の医療費を助成(道内の医療機関では自己負担なし、所得制限なし)随時受付
豊富町不妊治療費助成事業夫婦ともに豊富町に住民登録があり、治療期間の初日の妻が43歳未満の法律婚の夫婦(北海道知事が指定する医療機関で治療を受けた人)特定不妊治療(体外受精・顕微授精)は費用の全額(治療期間中に43歳に達した場合は上限30万円)、一般不妊治療は1年度上限10万円、男性不妊治療は15万円。不育症治療費助成事業もある随時受付
幌延町出産祝金及び養育手当支給事業出産時に1年以上前から幌延町に居住し、第2子以上の児童を出産して6か月以上養育する人(出産祝金)。基準日現在1年以上前から居住し、満1歳までの児童を養育する人(養育手当)出産祝金は第2子15万円・第3子30万円・第4子50万円・第5子以降100万円(第1子はなし。半額は商工会の商品券)。養育手当は満1歳未満1人月額16,000円(商品券)随時受付
幌延町子ども医療費助成幌延町に住所がある原則18歳になる年度末までの子(所得制限なし)保険適用内の医療費の自己負担額はなし随時受付
幌延町不妊治療費の助成婚姻している(事実婚を含む)夫婦で、夫婦または一方が幌延町に住民登録し居住し、町税等の滞納がない人一般不妊治療は上限なし(保険適用の有無を問わず全額)、特定不妊治療・先進医療は1回20万円(先進医療は対象経費の7/10・上限3万5千円)、男性不妊治療は1回10万円、不育症治療は1回20万円。交通費・宿泊費・文書料も助成随時受付
幌延町妊婦健康診査費・交通費の助成幌延町の妊婦・産婦(町税等の滞納者は除く)妊婦健診費は保険外分の全額(償還払い)、産婦健診費は2回まで全額。交通費は1回片道1,961円、宿泊費は1泊7,600円(最大14泊)随時受付
猿払村子ども医療費給付事業猿払村に住民登録があり、0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもを監護している人入院・外来・調剤・歯科・その他(補装具等)の医療費を給付(小学生以上は歯科外来は対象外)随時受付
猿払村先進不妊治療費等助成事業婚姻している(事実婚を含む)夫婦で、夫婦のいずれかが申請日の1年前から引き続き猿払村に住所があり、村税や国保料等の滞納がない人医療保険適用の生殖補助医療と併用した先進医療の自己負担分の10分の7(上限35,000円)随時受付
猿払村妊産婦安心出産支援事業健診日・出産日に猿払村に住民登録があり、自宅から産婦人科までの道路距離が25kmを超える妊産婦妊婦健診(14回分まで)・産後1か月健診(1回)の通院交通費、出産に要する交通費(1回)、出産直前の宿泊費の一部(1泊実費から2,000円を引いた額で8,000円を上限、連続14泊まで)随時受付
浜頓別町浜頓別町妊産婦安心出産支援費助成妊娠満30週以上で町外の医療機関等で妊婦健診を受けた人、妊娠30週以前に出産して出生届を出した人、妊娠30週以後に自然死産して死産届を出した人(宿泊費助成は町外で出産するため直前に町外に滞在した妊産婦とその家族1名)交通費助成は妊産婦1人につき55,000円、宿泊費助成は1人1泊1万円を上限に3泊まで(食事代は除く)随時受付
浜頓別町妊婦一般健康診査費の助成拡充(40週以降の償還払い)妊娠満40週を超えて町外の医療機関等で妊婦健康診査を受けた町民40週以降の妊婦一般健康診査費用を償還払い随時受付
浜頓別町浜頓別町不妊治療費助成制度夫婦ともに浜頓別町に住所があり、前年の夫婦の所得合計が730万円未満の法律上の婚姻夫婦(北海道の不妊治療助成の決定を受けた、または受ける見込みの人)一般不妊治療は年間自己負担額のうち10万円を上限に助成(そのほか特定不妊治療・男性不妊治療も対象)要確認
中頓別町出生祝金(いきいきふるさと推進事業)出生届が提出され、新たに町民となった子第1子・第2子は10万円、第3子以降は30万円(いずれも中頓別町商工会商品券5万円を含む)。ほかに紙おむつ1,000枚、紙おむつ用ごみ袋10枚入り10包随時受付
中頓別町高等学校等通学家庭補助事業(いきいきふるさと推進事業)北海道浜頓別高等学校以外へ通学する生徒の保護者中頓別町商工会商品券10万円分随時受付
中頓別町中頓別町子ども医療費助成事業高校等を卒業する年の3月31日までの子ども(0歳から18歳まで)保険診療の自己負担分(2割または3割)を助成(予防接種・健診・入院時の食事代などは対象外)随時受付
中頓別町不妊治療費等助成法律上の婚姻をしていて、夫婦のいずれかが中頓別町に住所があり、夫婦ともに医療保険に加入し町税・使用料の滞納がない人(所得制限なし)特定不妊治療は保険適用後の自己負担額と一部保険適用外の治療費を助成、一般不妊治療は年間10万円が上限。交通費は1回の受診につき上限15,000円、宿泊費は1泊1万円が上限(50kmを超える場合)随時受付
枝幸町出産交通費助成事業妊娠9か月(32週)以上の妊婦または出産した人(申請できるのは対象の子の保護者)妊産婦1人に対して50,000円(1回の妊娠・出産につき。双子でも同額)随時受付
枝幸町枝幸町不妊治療費等助成事業治療開始時の妻が43歳未満で、町内に住所があり夫婦ともに医療保険に加入し町税等に滞納がない夫婦(不育症治療は夫婦の前年合計所得が730万円未満などの条件)一般不妊治療は自己負担分を1年間10万円限度(最初に治療を開始してから3年以内)。生殖補助医療(体外受精・顕微授精)は1回15万円限度(採卵を伴わない・中止は7万5千円限度)。不育症治療は1回10万円限度。交通費は鉄道・バス運賃相当額の2分の1、140kmを超える通院は宿泊費の2分の1(1泊1万円以内、1周期5泊まで)随時受付
枝幸町乳幼児医療費(子ども医療費)の助成枝幸町に住み各種健康保険に加入している、0歳から中学校就学前までの子(保護者に所得制限あり)保険診療分の一部を助成(3歳未満などは初診時一部負担金、3歳以上の課税世帯は1割の自己負担)。小学校就学後は入院・指定訪問介護にかかる医療費のみ助成随時受付
礼文町礼文町出産祝い金等支給本町の住民基本台帳に6か月以上記録され、現に居住し子を養育・監護する養育者(町税や使用料の滞納がない人)第1子・第2子は出産祝い金20万円、第3子以降は出産祝い金と誕生日祝い金(1~4歳の誕生日に各20万円)を合わせて100万円随時受付
礼文町子ども医療費助成礼文町に住む0歳から18歳(高校卒業)までの子通院・入院の医療費の自己負担分を助成(町外での受診も対象)随時受付
礼文町礼文町妊産婦健診等助成母子手帳交付資格を有する人(妊娠~産後1か月健診まで)、礼文町に住所を有する妊産婦など定期健診の交通費は全額助成。妊娠11週以内の面談と必要回数の健診を受けた人で、出産3か月後に町内で婦人の健診を受けた場合は宿泊・交通・健診費相当額として一律5万円を支給。道外の里帰り出産の健診費・新生児聴覚検査費用も助成随時受付
礼文町礼文高等学校生のための支援(制服・端末・バス定期・昼食費など)礼文高等学校に通う生徒(保護者)制服等購入費は入学初年度に5万円を上限、端末機器は5万円を上限、教科書等購入費は半額、バス定期は月3,000円の負担で利用可能(差額を助成)、昼食費は1食分の半額、帰省交通費は往復交通費の半分(上限5万円、年4回まで)随時受付
美幌町子ども医療費助成美幌町に住む0歳から高校卒業までの子通院費と入院費を助成(医療保険対象の医療費は自己負担なし)随時受付
美幌町学校給食費補助事業学校給食費を支払っている保護者。全額補助は第3子以降(中学1年生から18歳未満の子を3人以上養育する人)、半額補助は第1・2子(町内の中学校の生徒など)第3子以降は学校給食費の全額、第1・2子は半額を補助受付終了
美幌町先進不妊治療費の助成申請日に美幌町に住民票があり、町税の滞納がない人(令和5年4月以降に開始した保険適用の特定不妊治療と併せて先進医療を受けた人)治療費(自己負担分)は1回の不妊治療期間のうち35,000円まで、交通費は1回の治療期間のうち最大5回まで(上限あり)随時受付
美幌町妊婦さんの健診や産後健診の交通費助成美幌町内に居住している(または居住していた)妊婦で母子健康手帳を持つ人美幌町から北見市・網走市の産科医療機関へ通院した場合の交通費を1回2,220円、最大17回分(一般健康診査14回、出産準備・産後2週間健診・産後1か月健診が各1回)。里帰りは片道30km以上の場合も対象随時受付
津別町子ども医療費助成制度津別町に住む、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(受給者証の交付を受けた人)保険診療の自己負担分が0円になるよう助成随時受付
津別町津別町特定不妊治療費助成事業治療終了時と申請時に夫婦のいずれかが津別町に住所があり、治療開始時の女性が43歳未満の夫婦(事実婚を含む)健康保険で受けた体外受精・顕微授精・男性の不妊手術の自己負担分の全額(40歳未満は1子につき通算6回、40歳以上43歳未満は通算3回まで)随時受付
津別町津別高校通学費等補助制度津別高校に在校する生徒・保護者バス通学費の5分の4、教科書・参考書は全額、校納金は1年生へ2万円、制服は1年生へ指定分全額随時受付
大空町子どもの医療助成0歳から高校生世代までの大空町の子(所得制限なし)保険診療の自己負担額を全額助成随時受付
大空町妊産婦健康診査の交通費の助成大空町から町外の医療機関へ、妊産婦健診や出産のために通院した妊産婦(里帰り先からも可)交通費は自宅(里帰り先)から最寄りの出産可能な医療機関までの距離区分に応じた額。宿泊費は片道50kmを超え出産直前の準備に宿泊を要した場合に1人1泊5,000円を上限随時受付
大空町1か月児健康診査費用の助成1か月児健康診査実施日に大空町に住所がある人1か月児健康診査の費用を助成(道内の医療機関で出産する人には受診票を交付)随時受付
斜里町子ども医療費助成制度(高校生年代まで)斜里町民の未就学児から高校生年代(18歳に達する日の属する年度の末日まで)保険診療の本人負担分を助成(小中学生の通院、高校生の通院・入院が無料。所得制限なし)随時受付
斜里町妊産婦交通費助成(妊産婦安心出産支援事業)斜里町の妊産婦(妊産婦健診を受ける方)公式ページ本文に金額の記載なし(詳細は Word の事業案内にある)随時受付
小清水町(妊産婦)出産祝金支給事業お子さんを出産した方またはその配偶者で、町内に半年以上居住し、出産日から引き続き100日以上居住している方5万円(現金3万円+エゾポイント2万円相当)随時受付
小清水町子ども医療給付事業生まれてから高校生(18歳になる年度末)までの子通院・入院の医療費の一部負担金を助成(基本利用料・食事標準負担額・高額療養費・保険対象外は対象外)随時受付
小清水町結婚祝金支給事業婚姻日現在で夫婦とも39歳以下、夫婦の一方が婚姻日の半年以上前から町内に住み、婚姻後も居住する意思がある夫婦夫婦一組につき10万円(上限)。結婚新生活支援事業で10万円以上の助成を受けた場合は対象外、10万円未満なら差額分随時受付
訓子府町子ども医療費助成制度訓子府町の住民で健康保険に加入している0歳から高校修了までの子(生活保護・重度心身障害者・ひとり親の医療助成を受けていない子)通院・入院・訪問看護の医療費を助成(自己負担は初診時のみ 医科580円・歯科510円・柔整270円)随時受付
訓子府町託児無料事業町内に住民登録のある生後3か月から3歳に達する年度の末日までの乳幼児の保護者対象乳児1人につき45時間(令和8年度から)まで託児が無料随時受付
訓子府町不妊治療費(先進医療)助成事業夫婦(事実婚含む)のいずれかが町内に住民登録があり、治療開始時に妻が43歳未満の方医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の自己負担の7割(上限3万5千円)。片道25km超は交通費の一部(1回の治療につき5回分まで)随時受付
訓子府町通学バス定期運賃補助(通学バス利用助成)北見バスの通学定期をご利用になる方公式ページに金額の記載なし随時受付
置戸町子ども医療費助成制度置戸町の就学前の乳幼児および小学1年生~高校3年生入院・通院(医科・歯科・調剤・柔道整復)・訪問看護の医療費を助成。自己負担なし随時受付
置戸町置戸町不妊治療費助成事業治療開始時の妻の年齢が43歳未満で、夫婦のいずれかが申請日に置戸町に住民票がある夫婦(事実婚含む)医療保険適用の特定不妊治療(体外受精・顕微授精)・男性不妊治療:1回の治療につき上限8万円。通算6回(妻40歳未満)または3回(40歳以上43歳未満)随時受付
佐呂間町さろま子育て応援医療費助成事業(こどもの医療費無料)佐呂間町の0歳から高校生までの子入院・通院・調剤等の保険適用分の自己負担を助成。所得制限なし(自費診療分・食事代・容器代等は対象外)随時受付
佐呂間町佐呂間町先進不妊治療費等助成事業医療保険適用の生殖補助医療と併せて先進医療を受けた夫婦先進医療に要した治療費および交通費の一部(金額は添付パンフレット。本文では確認していない)随時受付
佐呂間町小中学生資格取得検定補助金制度町内に住所があり町内の小中学校に在籍し、漢字検定・英語検定を受験した児童・生徒の保護者検定料の全額および検定料の振込手数料随時受付
佐呂間町佐呂間高等学校入学者給付金(進学・就学サポート事業)佐呂間高等学校に入学した生徒(令和3年度入学者から)1人一律10万円要確認
湧別町子育て応援祝金支給事業令和8年10月1日現在で町内に住所があり、令和8年4月2日~令和9年4月1日に満3歳・6歳・15歳になる方満3歳3万円、満6歳5万円、満15歳10万円受付中
湧別町乳幼児等医療費助成制度(高校生まで無料)湧別町の乳幼児・児童・高校生まで平成30年8月診療分から高校生まで拡大し、自己負担分を町が全額助成(医療費の無料化)随時受付
湧別町不妊治療費助成事業町内に住所がある法律婚または事実婚の夫婦(他市町村から助成を受けていない)一般不妊治療:保険適用後の本人負担額を年度5万円まで。生殖補助医療:1回15万円まで(男性不妊治療は1回15万円上乗せ)。所得・回数・年齢の制限なし随時受付
滝上町出産準備金助成妊娠22週を迎えた妊婦(世帯)10万円随時受付
滝上町子育て応援金(商工会の商品券)3歳未満児童の保護者、翌年度に小・中学校へ入学する児童の保護者3歳未満児童の保護者:3万円、翌年度に小・中学校へ入学する児童の保護者:2万円(商工会発行の商品券。年度途中の対象者は月割り)随時受付
滝上町子ども医療給付事業高校生等18歳まで(満18歳に達する日以後最初の3月31日まで)の子(所得制限なし)入院・通院・訪問看護の医療費を医療機関に支払う費用全額助成(入院時の食事代・保険外診療などは対象外)随時受付
滝上町不妊治療費助成事業医師の診断を受けて不妊治療を受けている、妻が43歳未満の法律婚の夫婦(滝上町に住所があり、道・他市町村の助成を受けていない)保険適用の治療:1回8万円、保険適用外の治療:1回15万円(両方該当で最大23万円)。交通費は片道距離から単価を算出し最大5回分。通算6回(40歳未満)/3回(40歳以上43歳未満)随時受付
滝上町低所得世帯の妊婦に対する初回産科等受診費用助成事業初回の産科受診日に町内に住所があり、住民税非課税世帯・生活保護世帯等に属する妊婦妊娠判定に要した費用(保険診療となった場合は対象外)。1回の妊娠につき上限1万円随時受付
興部町子ども医療費助成事業興部町に住民登録している健康保険加入者で、高校卒業年度までの子(所得制限なし)健康保険適用の入・通院の医療費から初診時一部負担金(医科580円・歯科510円・柔道整復270円)を除いた額を助成随時受付
興部町興部町不妊治療費等助成事業夫婦のいずれかが町の住民基本台帳に登録されている婚姻夫婦で、保険適用の不妊治療・検査を受けた方(不育症は道の助成決定者)一般不妊治療:自己負担額より1年につき10万円まで。生殖補助医療:1回の治療につき15万円まで。不育症治療:道の助成金控除後、1回10万円まで。通院の交通費の助成もあり随時受付
興部町興部町先進不妊治療費等助成事業保険適用の一般不妊治療または生殖補助医療と併用して先進医療を受けた夫婦治療費(上限5万円)の10分の7を助成。交通費・宿泊費は合計額の3分の2随時受付
興部町妊産婦の健診・出産のための交通費・宿泊費の助成分娩可能な遠方の産科医療機関まで通院する妊産婦健診や出産にかかる交通費・宿泊費を一部助成(金額・上限はガイドブックに記載なし)随時受付
西興部村エンゼル祝金村内に住所があり、出生時に両親のいずれかが過去1年以上住所を有する、新たに子を出産した方第1子:出生時5万円・3歳誕生日5万円、第2子:各10万円、第3子:各25万円、第4子以降:各50万円随時受付
西興部村乳幼児・子ども医療費助成制度0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子入院・通院・歯科・調剤等の健康保険適用分の医療費を助成(いったん自己負担し払戻請求)随時受付
西興部村乳幼児紙おむつ等購入助成事業村内の乳幼児(出生月から満1歳になる月までの1年間。転入者は転入月から)5万円分の引換券(紙おむつ・おしりふき・粉ミルクなどを村内取扱店で購入)随時受付
雄武町出産祝金出生した子を養育する者で、子の誕生時に雄武町の住民基本台帳に記録されている者出生した子1人につき10万円随時受付
雄武町子ども医療費助成雄武町に住所のある高校卒業年度までの子(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)健康保険が適用される医療費から初診時一部負担金を除いた額を助成随時受付
雄武町雄武町先進不妊治療費助成事業治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満で、夫婦のいずれかが町の住民基本台帳に登録されている夫婦(事実婚含む)医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の自己負担額の7割(1回の検査・治療あたり3.5万円上限)。通院交通費も一部助成(1回の検査・治療あたり5回まで、距離別の単価)随時受付
雄武町雄武高等学校卒業生奨学金(給付金・就学貸付金)雄武高等学校を卒業し、翌年度または翌々年度に大学・短大・専門学校に入学する生徒(学校長の推薦が必要)給付金(返済不要)月額30,000円。就学貸付金(無利息)入学準備金として100万円まで貸与要確認
壮瞥町子どもの医療費助成制度0歳から18歳(高校生年代)までの子の保護者保険適用の医療費(入院・通院)の自己負担を全額助成(高校生は令和3年8月1日以降の診療分から)随時受付
壮瞥町通学定期補助JR・道南バスの定期券を購入して通学する、町内在住の高校・大学・各種学校の学生の保護者通学定期代の2分の1随時受付
白老町子ども医療費助成制度(18歳まで)白老町内に住所があり健康保険に加入している0歳から18歳までの子(所得制限なし)医科・歯科・調剤・訪問看護・柔整の保険診療の自己負担分を全額助成(自己負担0円)随時受付
白老町妊産婦健診通院のための交通費助成出産日・申請日に白老町に母子の住所があり、町外の医療機関等で令和8年4月1日以降に妊産婦健診を受診した方(新生児訪問での面談が必要)1回1,840円(往復分)。妊婦健診14回、出産時1回、産婦健診1回まで受付中
白老町保育園等の給食費補助(副食費・主食費)白老町在住で認定こども園・保育所に通園する1号・2号認定の児童副食費(免除対象外の世帯分も)および主食費を町が補助(令和6年度から主食費も)要確認
白老町大学生等通学定期券購入費の一部助成白老町に住民登録があり、白老駅から学校の最寄り駅まで80km以上でJR北海道の通学定期券を使って通学する大学・短大・高専・専門課程の学生の保護者1か月当たりの通学定期券購入費の2分の1(月額上限2万円)受付中
日高町エンゼル祝金(出産祝金)新たに町民となった新生児の出生子(第1子~第4子以降)出生子1人につき 第1子5万円、第2子10万円、第3子20万円、第4子以降30万円随時受付
日高町乳幼児等医療費助成(高校生世代まで)町内在住で健康保険に加入している満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子(所得制限なし)入院・通院の自己負担なし(令和7年8月診療分から拡大。訪問看護基本利用料の1割は自己負担、月額上限 課税世帯18,000円・非課税世帯8,000円)随時受付
日高町不妊治療費助成婚姻している夫婦(事実婚含む)で夫婦とも町内に住所があり、夫婦とも医療保険の被保険者・被扶養者で町税の滞納がない方医療保険適用の一般不妊治療・特定不妊治療は全額助成。先進医療は上限10万円、先進医療の受診に要する交通費は距離に応じた額(上限5回)随時受付
日高町妊産婦健診・出産時の交通費、宿泊費の助成日高町に住所があり、別の市町村の医療機関で妊産婦健診を受診または出産した妊産婦(支援プランに基づく健診を受けている方)交通費:妊婦健診1回2,500円(14回上限)、出産2,500円、産後1か月健診2,500円。宿泊費:1泊5,000円上限で5泊分まで随時受付
日高町各種検定料に対する補助金(英語・漢字・数学検定)日高町立小中学校の児童生徒の保護者検定料の2分の1以内、児童生徒1人につき検定ごとに同一年度内3回まで随時受付
平取町子育て支援医療費還元事業平取町に住所のある0歳から15歳(中学3年生まで)の子の保護者子の保険診療の自己負担分を1円1ポイントで還元(子1人1診療月8万ポイント上限)。1,000ポイントごとに1,000円相当の平取町金券と交換随時受付
平取町妊産婦健診・出産時の交通費・宿泊費助成平取町に住民登録があり妊娠届出をした妊産婦(転入者を含む)妊婦健診などの交通費は1kmにつき30円(最寄りの分娩可能な医療機関まで片道25km未満は対象外。産前14回・産後1回・出産時1回)。宿泊費は1泊5,600円上限で支出額から2,000円差引、出産日より14泊分以内随時受付
新冠町新冠町 マザーリーフ助成事業(不妊・不育症治療費助成)不妊・不育症治療を受けている新冠町民随時受付
新冠町新冠町 妊婦健診交通費助成事業新冠町に住所を有し、町外の医療機関で妊婦健診を受けた妊婦1回あたり:新ひだか町300円、浦河町1,500円、苫小牧市2,000円、千歳・恵庭市3,000円、札幌市4,000円、道外1,000円(ほか胆振地区2,000円、左記以外の道内4,000円)随時受付
新冠町新冠町 出産時等宿泊費助成事業新冠町に住所を有し町外の医療機関で出産した妊婦と付添い人、未熟児等で入院が長引く子に付き添う産婦妊婦6,000円/泊(直前3日のうち3泊まで)、付添い人3,000円/泊(5泊まで)、未熟児等付添い産婦6,000円/泊(7泊まで)随時受付
新冠町新冠町 産後ケア費用助成事業新冠町に居住する産後1年未満の産婦と赤ちゃん(医療行為が必要な場合を除く)産後ケア(乳房マッサージ・授乳や育児の相談)の費用を1人5回まで助成(自己負担が生じる場合あり)随時受付
様似町様似町新入学スマイルクーポン支給事業小・中・高校等へ1年生として入学する児童・生徒の保護者で、入学式の日に様似町に住所を有する人児童・生徒1人につき地域商品券「新入学スマイルクーポン」10万円分随時受付
様似町様似町乳幼児等医療費助成(0歳〜18歳)様似町に住民登録があり医療保険に加入している0歳から18歳になった後の最初の3月31日までの人医療費と初診時一部負担金を全額助成(自己負担なし)随時受付
様似町様似町高等学校生徒への遠距離通学費補助日高管内の高等学校へ公共交通機関で通学する生徒の保護者で町内に住所を有し、町税・国保税の滞納がない人最寄りバス停から基準校(浦河高等学校)までの月額定期代から10,000円を引いた額随時受付
様似町様似町高等学校生徒への情報端末購入費補助様似町内の中学校を卒業し当該年度に高校等へ入学した生徒の保護者で、学校指定仕様の情報端末を新規購入した人(町税・国保税の滞納がない)購入費用の2分の1、上限2万円(生徒1人につき1回)随時受付
えりも町えりも町すこやか赤ちゃん誕生祝金支給事業出産の日にえりも町に住民登録があり出生児と同居する父又は母(町税等の滞納がない)出生児1人につき3万円(1万円は「えりも子育て応援券」、残り2万円は現金・口座振込または応援券を選択)。第2子以降は応援券2万円を上乗せ随時受付
えりも町えりも町学校給食費補助事業町立学校に在籍する児童生徒の保護者(就学援助の要保護・準要保護を受けている人は対象外)小学生は全額、中学生は第一子は半額・第二子以降は全額(年間給食費)随時受付
えりも町えりも町乳幼児等医療費助成制度えりも町に住所があり健康保険に加入している、15歳到達後最初の3月31日までの児童保険診療の医療費の全額を助成(所得制限なし)随時受付
えりも町えりも町妊婦健診等交通費助成事業えりも町に住民票があり母子健康手帳の交付を受けた人(里帰り等で町外から通院した場合は対象外)妊婦健診14回・産婦健診1回・出産直前1回を限度に、1回1,000円〜1,800円(居住地区により異なる)随時受付
えりも町えりも町先進不妊治療費等助成事業婚姻している夫婦(事実婚含む)で、治療開始日の妻が43歳未満、夫婦の一方が町民で滞納がない人先進医療の自己負担分の10分の7(上限35,000円)。治療開始日の妻が40歳未満は6回、40〜43歳未満は3回まで。距離25km超は交通費も一部助成随時受付
えりも町えりも町産後ケア助成事業平成31年4月1日以降に出産し、利用日に出産日から5か月未満の母親浦河赤十字病院「おっぱい外来」の費用を1人1回、1,600円を上限に助成随時受付
えりも町えりも町検定試験受験料補助事業町内の学校に在籍する児童生徒の保護者受検した検定試験料の半額(回数制限なし)随時受付
新ひだか町新ひだか町小児インフルエンザ予防接種の助成接種日に新ひだか町に住民登録のある中学校3年生までの人注射:13歳以上1回4,000円、12歳以下は1回目4,000円・2回目2,000円。経鼻:1回9,000円(実費との差額は自己負担)受付中
新ひだか町新ひだか町妊産婦健康診査等交通費助成新ひだか町に住民票があり、自宅または里帰り先から15km以上離れた医療機関で妊産婦健診を受けた人・出産した人片道の距離別単価(15km以上25km未満500円〜100km以上3,700円)の往復分。妊婦健診の上限25,760円、出産時と産婦健診は往復1回分随時受付
新ひだか町新ひだか町不妊検査・不妊治療費助成夫婦の一方または双方が引き続き新ひだか町に住所を有する人(事実婚含む。町民税・国保税の滞納がない)。検査・治療開始が令和6年4月1日以降不妊検査は上限5万円、一般不妊治療は上限10万円、生殖補助医療は上限15万円(夫婦1組あたり。回数は種別・年齢による)随時受付
新ひだか町新ひだか町英語検定料助成事業英語検定を受検した、町内の小・中・高校等に在籍する児童生徒の保護者等受検した検定料の額(児童生徒1人につき1年度1回)随時受付
新ひだか町新ひだか町低所得妊婦に対する初回産科受診料助成新ひだか町に住民票があり、令和6年4月1日以降に妊娠判定のため産科を受診した低所得の妊婦(生活保護世帯など)初回産科受診料1回あたり上限1万円随時受付
音更町音更町 子どもの医療費助成音更町に住民登録がある、0歳から15歳になった後の最初の3月31日までの子(健康保険に加入、生活保護でない)出生から小学校就学前は自己負担なし。小中学生は住民税非課税世帯は自己負担なし、課税世帯は通院1割負担・入院は自己負担なし随時受付
音更町音更町 不妊治療費助成音更町に継続して住民票がある法律上の婚姻の夫婦(事実婚含む)で、不妊治療を受けた人特定不妊治療(生殖補助医療)は1回の治療につき上限20万円(回数は妻の年齢による。通算6回・3回)。一般不妊治療費と特定不妊治療の通院交通費も助成随時受付
士幌町士幌町子ども未来応援祝金(出産祝金・入学祝金)士幌町の住民基本台帳に登録されていて、出産した子を養育している人(出産祝金)/入学年の前年12月1日時点で町に住民登録があり、町内小学校または町外の特別支援学校に入学する子を養育している人(入学祝金)出産祝金・入学祝金とも、第1子10万円・第2子10万円・第3子15万円・第4子25万円・第5子以降50万円(令和9年度から一律10万円に変更予定)随時受付
士幌町士幌町高等学校等生徒通学費等補助金基準日(9月1日・3月1日)に士幌町の住民票があり、高等学校等に通学する生徒の保護者(士幌高校の在校生、他の通学費助成がある学校の在校生などは対象外)対象生徒1人につき年額10万円(基準日の2回に分けて5万円ずつ)随時受付
上士幌町上士幌町 子ども医療費助成制度上士幌町の高校卒業まで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の子。所得制限なし保険診療の自己負担分(入院・外来・調剤・治療用装具)の全額を助成。入院時の食事代と保険外費用は除く随時受付
上士幌町上士幌町 生殖補助医療等助成事業婚姻している夫婦(事実婚含む)で、治療開始時の妻が43歳未満、治療及び申請時に上士幌町に住所がある人(町税等の滞納がない)保険適用自己負担分と併用した先進医療分を1回の治療につき30万円を限度に助成。交通費は1回の治療につき10回を限度に助成随時受付
上士幌町上士幌町 子育てサポート事業助成おおむね生後6か月から小学生の子を持つ依頼会員サポート利用料(30分600円、2人目から半額)を、当該月の合計額37,000円までは全額町が助成(交通費などは除く)随時受付
鹿追町鹿追町学校給食費の助成鹿追町立の小中学校の児童生徒学校給食費を全額助成(令和元年度から実質無償)。中学生は1人あたり69,400円(小学生は国から助成)随時受付
鹿追町鹿追高等学校に通学する生徒への助成(入学支援金・見学旅行・通学費)鹿追高等学校に入学・在籍する生徒の保護者(授業料等の学校徴収金を滞納していない)入学支援金:町内中学校卒業は1人10万円、町外は5万円。見学旅行助成金:1人3万円。通学費助成:距離や公共交通利用に応じ月額4,000円〜10,000円など、下宿等は月35,000円超の差額(上限35,000円)随時受付
芽室町芽室町子ども医療費助成芽室町の0歳から18歳になった後の最初の3月31日までの子保険診療の範囲内の医療費の自己負担額を助成(医科・歯科の通院・入院、調剤、柔整)。入院時の食事代等は対象外随時受付
中札内村中札内村出産祝金制度出産日に中札内村に住民登録があり、出産日から引き続き6か月以上その子を養育している人第1子5万円、第2子5万円、第3子以降10万円随時受付
中札内村中札内村高校生活全力サポート給付金中札内村に住所があり、高校(高専等を含む)1〜3年生の生徒の保護者高校生1人に月額10,000円、入学時に入学準備金10万円随時受付
中札内村中札内村子ども医療費助成中札内村に住民票があり、満18歳になって最初の3月31日までの子(ひとり親医療費助成など他の助成を受けていない)保険適用分の医療費自己負担額の全額を助成(保険外診療、入院時の食事代は除く)随時受付
中札内村中札内村通学費等助成中札内村に住所があり、要保護・準要保護の認定基準に該当する世帯の高校生等バス定期運賃・下宿代の月額費用の2分の1以内(月額上限15,000円)受付中
更別村更別村出産祝金出生子の住所が更別村で、出生時と贈呈時に村に居住する保護者(出生後14日以上経過)出生子1人につき5万円(どんぐり商品券)随時受付
更別村更別村入学祝金小・中学校等に入学する児童・生徒を扶養する保護者(入学月に児童・生徒と保護者が村に住所を有する)一人につき5万円(どんぐり商品券)随時受付
更別村更別村乳幼児・子ども医療費助成制度0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日(高校3年生)までで、更別村に住民登録があり健康保険に加入している人(生活保護を受けている人を除く)健康保険が適用される医療費の自己負担の全部を助成随時受付
大樹町大樹町乳幼児及び児童医療費助成町内に住所があり医療保険に加入している、満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの乳幼児・児童医療費自己負担額の全額を助成(保険外費用、入院時の食事代は除く)随時受付
大樹町大樹町赤ちゃん誕生祝金新たに出生した子の保護者10万円/人随時受付
広尾町広尾町出産祝い金出生日に支給対象児童と同居し、出生日に町に連続6か月以上住所を持つ父または母など(町税等の滞納がない)第1子10万円、第2子10万円、第3子以降15万円(令和8年度から一部は地域ポイント「サプリ」で支給)随時受付
広尾町広尾町乳幼児医療費の助成0歳〜高校生(満18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)。所得制限なし保険診療分の自己負担分を助成(入院の食事代は対象外)随時受付
広尾町広尾町在宅育児支援金広尾町に居住し、生後6か月に達する日の翌月から3歳に達する日の年度末までの児童を育てる世帯で、保育園等に入園していない人(町税等の滞納がない)支給対象児童1人につき月額5,000円随時受付
足寄町足寄町不妊治療費等助成事業夫婦のいずれかが町内に住所があり婚姻(事実婚を含む)、治療開始日が令和5年4月1日以降で治療開始日の妻の年齢が43歳未満医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の自己負担分の7/10(上限3万5,000円)。自宅から医療機関まで片道25km超は交通費の一部も助成随時受付
足寄町妊産婦通院交通費等の助成母子手帳の交付を受け、町外の医療機関で妊婦健診や出産をする町の住民交通費は1回2,450円〜(妊婦健診14回・出産時1回・出産後1回が上限)、出産準備の宿泊費は1泊5,000円で5泊まで随時受付
足寄町子ども医療費助成制度町に住民登録があり公的医療保険に加入している0歳〜18歳に到達した年度末までの子入院・通院とも全額助成(保険外の費用・入院時の食事代は対象外)随時受付
陸別町出産子育て支援祝金出生児の出生日前から町に住民登録があり町税等の滞納がない、出生児の父・母または養育者(出生届が受理された人)第1子20万円、第2子30万円、第3子50万円、第4子以降100万円。出産時と誕生日ごとに分割して支給(第1〜3子は出産時10万円、以後毎年10万円ずつ。1年目以後の支給額の50%は商工会発行の商品券)随時受付
陸別町子ども医療助成事業町に住所があり保護者に扶養されている満18歳(高校3年生等)までの子(所得制限なし)保険診療の本人負担金の全額(入院・通院・歯科・調剤)。自己負担なし随時受付
陸別町給食費の全額補助(小・中学校)町立小・中学校の児童・生徒の保護者(保育所の園児は無料)小・中学校の保護者負担分の給食費を全額補助随時受付
陸別町保育ママ助成制度町内に居住し、仕事などで子を家庭で保育できず、保育所入所前の幼児を保育ママに預ける保護者保育料の半額を町が助成(月額上限4万円)随時受付
陸別町不妊治療費助成事業(一般不妊治療・生殖補助医療)婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、治療時・申請時に町に住所があり町税の滞納がない人一般不妊治療(タイミング法・人工授精)の保険診療の自己負担を、1年度につき10万円を限度に助成。生殖補助医療費等は別の案内PDFがある随時受付
釧路町こども医療費助成町に住民登録のある健康保険加入の高校生相当(満18歳に達する日以後の最初の3月31日)までの子保険適用分の入院・通院の自己負担を全額助成(入院時の食事代や保険適用外は自己負担)随時受付
釧路町釧路町不妊治療費等助成事業医療保険適用の治療と併用して先進不妊治療を受けた人(詳しい要件は公式ページ)先進不妊治療の医療費の全部(令和7年4月1日以降の治療)と、自宅から医療機関まで25kmを超える場合の交通費(北海道基準額の全部)を助成随時受付
厚岸町厚岸町不妊治療費等助成事業夫婦ともに町に住所があり、医療保険の加入者または被扶養者で町税の滞納がない夫婦(事実婚を含む)道内で令和8年4月1日以降に受けた不妊治療の自己負担額の全額。交通費も最寄り駅に応じて助成(釧路駅1,210円、帯広駅6,320円、札幌駅10,870円)随時受付
厚岸町子ども医療費の助成制度0歳から18歳になった日以後の最初の3月31日までの子(扶養親族に該当しない人・婚姻している人は対象外)保険診療の自己負担額は無料(入院時の食事代などは対象外)随時受付
浜中町出産祝金支給事業新生児と同居・養育し、出産日に町内に6か月以上住所がある(または6か月経過時に引き続き住所がある見込み)で、町税・国保税などの滞納がない世帯の人対象児1人につき5万円(浜中町ピリカ金券またはルパン三世Pay(行政ポイント)。町内の取扱登録店のみで使用可)随時受付
浜中町保育料の軽減(町独自)常設・へき地保育所に入所する、第2子・第3子以降、または母子世帯等の児童の保護者第2子と母子世帯等の第1子は保育料基準額表の1/2、第3子以降と母子世帯等の第2子以降は無料。上記に当たらない保護者には保育料の助成(20%)随時受付
浜中町不妊治療費助成事業法律上の婚姻(事実婚を含む)の夫婦で、ともに町に住み町税等の滞納がなく、医療保険に加入している人保険適用の不妊治療の自己負担分(高額療養費適用後)と先進不妊治療の費用を助成。年齢・回数・通算期間の制限なし。交通費は自宅から医療機関まで25km超で往復1,430円〜10,180円随時受付
標茶町子育て支援医療費等還元事業0歳から22歳(到達後最初の3月31日まで)の子を養育する、町に住民登録のある保護者(19歳以上は大学等に通学する人。婚姻・事実婚の子は対象外)保険診療の自己負担分に相当する額を1円=1ポイントでポイントカードに加算し、500ポイントごとに商工会のお買い物券と交換随時受付
標茶町乳幼児・小学生医療費助成医療保険の被保険者・被扶養者で、町内に住所のある世帯の乳幼児と小学生(満12歳の誕生日後の最初の3月31日まで)自己負担を除いた医療費を助成。3歳未満は初診時一部負担金のみ(医科580円・歯科510円)、3歳〜就学前は課税世帯1割負担、小学生は入院のみ助成(課税世帯1割負担)随時受付
標茶町標茶町不妊治療費助成事業治療終了時と申請時に夫婦ともに町に住所を有する人など(詳しい要件は公式ページ)治療費は1回の治療につき上限15万円(高額療養費などを除いた自己負担額)。交通費は1回の治療につき5回まで、距離区分ごとの基準額(往復1,430円〜10,180円)の2/3以内随時受付
弟子屈町赤ちゃんすくすく応援券(乳児養育支援事業)町に住所があり、1歳未満の乳児を同一世帯で監護している人乳児1人につき15万円分の応援券(1,000円券50枚+2,000円券50枚)。町内の指定店舗で紙おむつ・粉ミルクなど乳児用の子育て用品の購入に使える(釣銭なし)随時受付
弟子屈町子育て応援医療費支援事業 てしかがfureca(フレカ)高校生世代(満18歳になる年度の3月31日まで)以下の子のいる世帯。親などに扶養されていれば町外へ住民票を移していても対象医療費の自己負担分を1円=1ポイントとして換算し、500ポイントごとに町内の取扱登録店で使える商品券と交換随時受付
弟子屈町弟子屈町保育料・副食費無償化事業町に住民票があり町税・国保税の滞納がない、認定こども園・保育園を利用する児童の保護者保護者が負担する保育料と副食費を全額補助(無償化)随時受付
弟子屈町妊産婦安心出産支援事業(妊産婦健診等通院費の助成)町に住所があり、町外の産科医療機関で妊婦健診・出産・産後健診を受けた妊産婦(町の支援プランに基づく妊婦健診)妊婦健診(上限14回)・出産準備の通院(上限1回)・産後1か月健診(上限1回)の交通費の一部を、距離区分ごとの基準額で助成随時受付
鶴居村出産祝金生まれた子の父または母で、村に居住し住民基本台帳に1年以上登録され、引き続き6か月以上村内に居住する人(生活保護受給者・村税等の滞納者・一時的に住所を移して出産した人は除く)第1子10万円、第2子20万円、第3子以降30万円随時受付
鶴居村就学祝金村内の小学校に入学する児童の父または母で、村に居住し住民基本台帳に登録されている人(生活保護受給者・村税等の滞納者などは除く)対象児童1人につき5万円随時受付
鶴居村乳幼児・児童生徒・高校生等医療費助成乳幼児から18歳に到達する年度の末日(3月31日)までの子を養育する保護者保険診療の範囲内の医療費の自己負担分を助成(入院・通院とも)随時受付
鶴居村高等学校等人材育成事業支援金高等学校等(高校・中等教育学校後期課程・特別支援学校高等部・高専・専修学校高等課程・職業訓練施設)に就学している生徒の保護者で、村内に居住する人生徒1人につき月額1万円(在学期間のうち通算36か月まで)随時受付
白糠町子ども医療費助成制度町内に住所があり健康保険に加入している、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子(生活保護を受けている人は除く)保険診療分の自己負担を全額助成(道内の医療機関は現物給付で無料)。道の制度にある所得制限を町では設けていない随時受付
白糠町新入学児童生徒入学支援金毎年度、町立学校と道立特別支援学校に入学(進級)する子の保護者で、5月1日時点で町内に居住し、生活保護や就学援助で援助を受けていない人シラトピア商品券:小学校1年生(義務教育学校1年生)6万円分、中学校1年生8万円分(義務教育学校の学年区分は公式ページ参照)要確認
白糠町白糠町不妊治療費等助成事業夫婦が法律上の婚姻(事実婚を含む)をし、ともに町に住民票があり、町税・国保税の滞納がなく、医療保険の被保険者または被扶養者の人一般不妊治療(人工授精)と生殖補助医療(体外受精・顕微授精)の自己負担分を全額助成。交通費・宿泊費の一部も助成随時受付
別海町出産祝金の贈呈平成29年4月1日以降に出生し、出生後最初に町の住民基本台帳に記録された子の保護者のうち、子の出生時に町の住民基本台帳に記録されている人(所得制限なし)出生子1人あたり10万円(半額は別海町の商品券)随時受付
別海町子ども医療費助成制度町内に住所があり0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子(所得制限なし。生活保護受給中・婚姻している人は対象外)保険診療の自己負担分を全額助成(令和6年4月診療分から高校3年生まで)随時受付
別海町先進不妊治療の助成医療保険適用の不妊治療と併せて先進医療を実施した人(令和5年4月1日以降に開始した治療)1回の先進不妊治療費の7/10(上限3万5千円)随時受付
中標津町乳幼児医療費助成制度町の子ども。通院・歯科・調剤は満6歳に達する年度まで、入院は12歳に達する年度末まで(所得条件などの制限あり)3歳未満は初診時一部負担金のみ(医科580円・歯科510円)、非課税世帯の子も同様。課税世帯の就学前の子は医療費の1割が自己負担(外来は月18,000円、入院は月57,600円が限度)。小学生は入院費のみ助成随時受付
中標津町中標津町不妊治療助成事業(交通費・宿泊費)令和5年4月1日以降に治療を開始した、夫婦のいずれかが町に住民登録があり、治療期間の初日に婚姻している夫婦(事実婚を含む)。保険適用の体外受精・顕微授精、男性不妊治療。妻は治療初日に43歳未満など交通費と宿泊費を合算して受診年度ごとに上限5万円。自家用車は1kmあたり15円、宿泊は1泊5千円を上限に1回の通院につき2泊まで随時受付
中標津町中標津町不妊治療費(先進医療)等助成事業保険適用の生殖補助医療と併用して先進医療を受けた人(治療開始が令和5年4月1日以降などの要件あり)先進医療に要した自己負担分の7/10(上限3万5千円)と交通費の一部随時受付
標津町出産祝金(町独自分)出生後最初の住民登録が町になされる子を養育・監護する人で、子の誕生時に町に1年以上引き続き居住している人など(生活保護世帯・町税等の滞納がある世帯は一部対象外)第2子は町独自の5万円(商品券)。第3子以降は町独自の40万円(商品券25万円+現金15万円)。第1子は町独自分なし。いずれも国の妊婦支援給付金(5万円×2回)と合わせて支給随時受付
標津町子ども医療費助成制度(町独自事業)町に住所のある18歳までの子ども(生活保護受給者・扶養から外れている人・婚姻した人は対象外)医療費にかかる一部負担金の全額を助成(入院時の食事療養費・室料差額・保険外は対象外)随時受付
標津町不妊治療費等助成事業(先進医療)医療保険適用の不妊治療と併用して先進医療を受けている人(詳しい要件は公式ページ)先進医療の治療費と交通費の一部を助成(金額は公式ページの表)随時受付
羅臼町羅臼町出産祝金支給事業令和7年4月1日以降に出生した子を養育・監護し、出生日に町に連続1年以上居住し、出生日から1年以上継続して居住する意思のある人(町税・国保税などの滞納なし)対象児1人につき50万円随時受付
羅臼町子ども医療費助成制度(町独自事業)18歳以下(18歳到達後の3月31日まで)の子ども。所得制限なし(生活保護受給者・扶養から外れた人・婚姻した人は対象外)保険診療分の自己負担額(2割または3割)を全額助成。入院時の食事・保険外負担は対象外随時受付
羅臼町羅臼町不妊治療等助成事業(先進医療)夫婦のいずれかが町内に住所があり、治療初日に妻が43歳未満で、令和5年4月1日以降に先進医療を開始した婚姻している夫婦(事実婚を含む)先進医療の治療費の自己負担額の7割(上限3万5千円)。片道25km超の場合は交通費の一部(1回の治療につき5往復分まで)随時受付

国の子育て・出産の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

移住・定住

北海道移住支援金(UIJターン新規就業支援事業) 要確認

対象:東京23区などから道内の対象市町村へ移住し、対象法人に就業・起業等をする人

金額:世帯向け最大100万円。18歳未満の者1人につき最大100万円を加算(加算の実施は市町村により異なる)

受付:— 〜 2027年1月20日(水)(予算に達し次第終了)

申請:移住先の市町村に申請(市町村によっては移住後1か月以内に予備申請)

受付の状況:2026-10-31時点で公式ページに受付状況の記載なし(ページ表示日2026-06-29、申請期限は2027-01-20、年度途中で終了の場合あり)

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道地方就職学生支援事業(UIJターン新規就業支援事業) 要確認

対象:東京圏の大学・大学院に通い、卒業後に道内企業へ就職して対象市町村へ移住する学生

金額:就職活動の交通費の半額分と、引越の移転費の実費分(いずれも上限あり)。移転費の上限418,500円(引越業者3社の見積書等がない場合は113,500円)。交通費の上限は振興局管内別に26,000円〜37,000円

受付:— 〜 2027年1月20日(水)(予算に達し次第終了)

申請:移住先(対象31市町村)に、卒業・就職から1年以内に申請

受付の状況:2026-10-31時点で公式ページに受付状況の記載なし(ページ表示日2026-04-23、市町村への申請期限は2027-01-20)

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(229 件)
市町村制度・対象金額状態
函館市函館市まちなか住宅建築取得費補助金函館駅前・大門地区で自ら居住する住宅と敷地を新築または購入して住む人最大200万円(住宅と敷地の取得費の2分の1)受付終了
函館市ヤングファミリー住まいりんぐ支援補助金西部地区・中央部地区の民間賃貸住宅に転入した、中学校卒業前の子がいる世帯(所得月額31.3万円以下など)家賃から住宅手当と3万円を引いた額(月額上限1万5千円)、子が中学校を卒業するまで随時受付
函館市函館市お試し移住等助成金渡島・檜山管内以外に住み、連続4泊5日以上市内に宿泊して移住相談を受ける人宿泊料の2分の1以内(1人1泊5,000円上限)。1組あたり単身3万円、家族10万円が上限要確認
函館市函館市奨学金返還支援事業大学等で奨学金を借り、認定を受けた市内の若者応援企業に正職員で就職して市内に住む35歳未満の人中小企業等は月の返還額の3分の1(年間上限12万円)、介護・保育職員は3分の2(年間上限24万円)。最大5年間随時受付
小樽市小樽市移住・定住促進住宅取得費等補助金市外から転入し、三世代同居または市内近居を始める世帯で、新築・中古住宅の購入や増改築等を行う人新築購入は基準額50万円+子の加算(未就学児1人30万円、18歳未満1人20万円。限度50万円)。中古購入と増改築等は補助対象経費の1/2(限度各30万円・20万円)ほか加算。購入と増改築等の両方で最大100万円随時受付
室蘭市室蘭市奨学金返還支援事業給付金室蘭市内に居住し、市内の中小企業等で働く正社員で、企業から奨学金の返還支援を受けている人企業が社員に支払う奨学金返還支援年額と同額(上限6万円)。最大5年間随時受付
帯広市帯広市空家購入等補助金(空家改修・空家除却)空き家を自ら居住する目的で購入し、改修または除却を行う人(世帯所得550万円以下)対象工事費用の30%(上限30万円)受付終了
夕張市夕張市住宅取得等補助金(新築・中古住宅取得、リフォーム)市内に新築・中古住宅を取得する人(市民・転入者)またはリフォームを行う人。5年以上継続して市に住むことなどが条件新築取得は市民100万円・転入者150万円(子の加算あり、居住誘導区域内は20万円加算)。中古取得は購入額の25%(限度50万円)・転入者は30%(限度75万円)、子がいる場合25万円加算。リフォームは工事費の20%(限度50万円、市外業者は10%・限度30万円)受付終了
留萌市留萌市まちなか居住応援助成金(新築・改築・中古購入)定住を目的に留萌市内に住宅を取得する個人(市内業者施工の新築・改築、または市内宅建業者が仲介・売主の中古住宅。若年夫婦世帯・子育て世帯の加算あり)新築・改築は基本額250万円(若年夫婦世帯+20万円、中学生以下の子1人につき+20万円、改築は解体費に応じ+100万円)。中古購入は基本額の上限100万円(助成対象費用の10%)。新築費1,000万円以上・購入費500万円以上が対象受付中
美唄市美唄市移住者・定住者への助成制度(住宅助成)住宅を購入した移住者(申請日以前3年間に市外から転入)、中学校修了前の子がいる子育て世帯、夫婦のどちらかが40歳未満の若者夫婦世帯。居住面積60平方メートル以上、3年以上定住する意思など新築・分譲住宅は入居後100万円(市内業者建築加算30万円、子育て支援加算20万円、中学校修了前の子2人目から1人につき10万円)。中古住宅は購入額(リフォーム費用を含む)の10分の1以内で最大50万円随時受付
美唄市美唄市若者定着移住促進助成(家賃助成)申請時に40歳未満で、市内の民間賃貸住宅(アパート・戸建)に住む人単身世帯は月2万円、複数世帯は月3万円(びばい商品券)。助成対象となった月から最大12か月随時受付
美唄市美唄市所有分譲地購入助成市外から移住した人、または市内在住の人で、市所有の分譲地(新橋団地・つつじ団地)を買い、3年以内に住宅を建てて住む人1区画あたり土地購入費の7割随時受付
芦別市持ち家取得奨励事業新築または中古の住宅を取得した芦別市に住民登録のある市民(法人は対象外・市税滞納なし・初めて受ける人)新築1戸50万円(特定空家等を除却して新築した場合300万円)。加算:移住者100万円、市内建設業者で建築50万円、子育て世帯20万円。中古は取得費の1/2以内で上限100万円(移住者200万円)、子育て世帯は20万円加算随時受付
赤平市民間賃貸住宅家賃助成(移住を応援します)市外から赤平市へ転入して1年以内に民間賃貸住宅(社宅含む)に入居した世帯(転入前1年以上市に住所がなかった世帯)、または結婚から1年以内に入居した新婚世帯(夫婦の一方が40歳未満)家賃の一部を赤平商工会議所発行の「まごころ商品券」で助成。月額最大3万円、最長5年間随時受付
赤平市移住定住促進就職祝金市内に居住し市内の事業所に就職した40歳未満の新規学卒者等、または転入して1年以内に市内で就職した40歳未満の人(就職後同一事業所で1年以上勤務・就職後2年以内)新規学卒者等5万円、転入就職者3万円(赤平商工会議所発行の「まごころ商品券」)随時受付
士別市士別市奨学金返還支援補助金大学等の在学中に奨学金(日本学生支援機構など)の貸与を受け、現在士別市に住民登録して市内で就業(または市内の個人事業主)している人。年度内に通算6か月以上要件を満たすこと奨学金の返還に要する経費を補助。1年度の上限は2万円×補助対象期間の月数随時受付
三笠市住宅の新築・中古住宅購入費用の助成(新築住宅建設費用助成金・中古住宅購入費用助成金)市内で住宅を新築・購入した人(転入者は転入日前1年間市内に住所がなかった人)。居住面積は新築70㎡以上・中古50㎡以上、税などの滞納がないこと新築・分譲購入:市民が市内業者で100万円、市外業者で70万円、転入者が市内業者で150万円、市外業者で100万円。中古購入(100万円以上):10%以内で上限50万円。親・子・孫の三世代全員が市民の場合は助成額の2/10を加算。助成額のうち1/2(上限15万円)は市商工会の商品券で交付要確認
三笠市転入する若者世帯等の賃貸住宅の家賃助成市外から転入し市内の賃貸住宅に居住する、40歳未満の夫婦いずれかの世帯・中学生までの子を扶養する世帯(若者世帯)、または満40歳未満で職業のある単身世帯。市内居住で婚姻と同時に賃貸住宅に入居する若者世帯も対象若者世帯:家賃月額(住宅手当等を除く)の1/2×3か月分を、上限9万円で最長60か月。単身世帯:同上、上限6万円で最長36か月。3か月ごとに「みかさ共通商品券」で交付要確認
根室市根室市結婚新生活支援事業令和8年4月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を提出した、婚姻日に夫婦ともに39歳以下の新婚夫婦。市内の住宅に住民票があり、市税の滞納がなく、補助金の交付から2年以上市内に定住する意思があること夫婦ともに29歳以下:1世帯最大100万円(住居費用+引越費用 最大60万円、準備費用 最大40万円)。夫婦ともに39歳以下でそれ以外:最大70万円(住居+引越 最大30万円、準備 最大40万円)受付中
根室市根室市奨学金返還支援補助金令和7年4月1日以降に市内事業所の正社員または根室市職員として採用され、大学等在籍中に奨学金(日本学生支援機構など)の貸与を受けて返還している人。採用後5年以上市内に居住して勤務する意思があること。年齢制限なし奨学金返還費用の一部を最長60か月(5年間)支援。補助額は年間最大24万円(月2万円上限)随時受付
千歳市千歳市若年・子育て世帯定住促進事業(若年夫婦・子育て世帯 住宅取得支援)令和8年4月1日以降に市内の戸建て住宅を契約(工事請負または売買)した、令和8年4月1日時点でいずれかが39歳以下の夫婦世帯、または小学生以下の子(出産予定を含む)と同居する世帯要確認
滝川市新築住宅取得助成事業(子育て・若者夫婦世帯)平成20年4月2日以降に生まれた子(出産予定を含む)がいる世帯、または夫婦(法律婚)のいずれかが昭和61年4月2日以降生まれの世帯で、市内の建設業者が施工する新築(建売を含む)住宅を取得し自ら居住する人。住宅施策区域内・床面積70㎡以上住宅本体工事(購入)金額(消費税等を除く)の5%、上限150万円。居住誘導区域内は100万円加算(最大250万円)。市の住宅解体促進事業を使った建て替えは最大300万円受付終了
滝川市中古住宅取得助成事業(子育て・若者夫婦世帯)平成20年4月2日以降に生まれた子(出産予定を含む)がいる世帯、または夫婦のいずれかが昭和61年4月2日以降生まれの世帯で、市内の宅建業者が販売する中古住宅(売買金額200万円以上・床面積70㎡以上・新耐震基準)を購入し自ら居住する人住宅本体購入金額(消費税等を除く)の25%、上限100万円。居住誘導区域内は50万円加算(最大150万円)。住宅改修助成と併用で最大180万円受付中
砂川市まちなか住まいる等(住宅建設又は購入)補助金自ら居住するために都市計画区域内の新築住宅を建設、または建売住宅・中古住宅を購入した人(令和7年4月1日以降の契約。居住後に申請)新築・建売:市内企業施工は一律150万円、市外企業は一律100万円。中古住宅購入(昭和56年6月1日以降に建築確認):10%、上限100万円。都市計画区域外は対象外随時受付
砂川市子育て支援補助金・移住促進補助金・子育て世帯住み替えサポート補助金(住まいの補助金の加算)子育て支援:市の住民基本台帳に記録されている子育て世帯(18歳年度末までの子を扶養)または若年夫婦世帯(夫婦とも40歳以下で子なし)。移住促進:砂川市に転入した人。住み替えサポート:転入から3年以内に住宅を取得する契約をした子育て世帯・若年夫婦世帯子育て支援:未就学児20万円、小・中学生・18歳年度末までの子10万円、若年夫婦世帯10万円。移住促進:20万円。子育て世帯住み替えサポート:20万円。ほかに市内企業就労者定住促進補助金(通算3年以上市内事業所に勤務の厚生年金被保険者)10万円随時受付
砂川市空き家バンク成約補助金砂川市住み替え支援協議会の空き家バンクに登録し、売買または賃貸の契約が成立した所有者(市税の滞納がなく、登録物件に自ら居住していた人または相続人)売買の成約10万円、賃貸の成約5万円随時受付
歌志内市定住促進制度(住宅取得奨励金)市内に住宅を新築・建売購入・中古購入した人で、市に5年以上定住を確約し、世帯員を含め税金等の滞納がない人(転入者は金額が上乗せ)新築・建売購入:200万円(転入者250万円)。加算:市内建設業者利用+100万円、二世帯住宅または子育て世帯+50万円、建て替えの既存住宅解体+最大50万円、市指定の住宅用地に新築+100万円。中古住宅購入:費用の1/2以内で最大150万円(転入者200万円。子育て世帯は4/5以内)。市分譲の住宅用地を購入する場合は最大500万円随時受付
歌志内市子育て世帯等移住応援助成金定住する意思をもって歌志内市に転入する子育て世帯等随時受付
深川市深川市結婚新生活支援補助金令和8年3月1日〜令和9年2月28日に婚姻届を提出した夫婦で、婚姻日に夫婦とも39歳以下、令和7年の夫婦合算所得が500万円未満、市内の住居に転居(転入)届を提出し、他の公的家賃補助を受けていない世帯住居費・引越費用・リフォーム費用の一部を助成。1世帯あたり上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)受付中
深川市深川ライフ応援奨学金補助事業(若年者定住促進奨学金返還支援)大学・高専・専修学校を卒業し、平成31年4月1日以降に市内事業所に正規社員等(自営業を含む)として就業した、就業時30歳未満で市に住民登録があり現に居住している人。日本学生支援機構または深川市奨学資金を返還中返還した奨学金の相当額(月額1万円上限)を最大5年間(60か月)助成受付中
富良野市多世代同居住宅取得・リフォーム補助(リフォーム・多世代同居住宅取得補助)多世代同居(近居を含む)のために、新築・建売住宅の購入、中古住宅の購入、またはリフォームを行う人。市内登録の建設業者との契約が条件のものありリフォーム(多世代同居):工事費の1/10、上限50万円。新築・建売購入:取得費用の上限50万円(市内建設業者との契約で+30万円、高校生等の子を養育し同居で+20万円、両方で上限100万円)。中古住宅購入:上限30万円(高校生等の子を養育し同居で+20万円)受付中
登別市登別市結婚新生活支援補助金令和8年1月1日〜令和9年3月15日に婚姻届を提出した、婚姻日に夫婦とも39歳以下で、夫婦の合算所得が500万円未満の世帯。市内の住宅に住所があり、申請日から3年以上登別市に居住する意思があること夫婦ともに29歳以下は1世帯あたり60万円、夫婦ともに39歳以下(それ以外)は30万円。住宅購入・賃貸借・引越・リフォームの費用が対象受付中
登別市奨学金返還支援事業大学等の在学中に日本学生支援機構の奨学金を借り、認定年度の4月1日時点で40歳未満で、登別市に住民票があり市内企業等に就業して居住する人(東京圏外など所定の要件あり)返済額の1/2(年間上限24万円)。保育士・幼稚園教諭・保育教諭として市内の企業等に就業した場合は返済額の2/3(年間上限24万円)。支援期間は認定を受けた年度の4月から5年間随時受付
伊達市結婚新生活支援事業令和8年1月1日以降に婚姻届を提出し受理された、双方とも婚姻日に39歳以下で夫婦の令和7年中の所得合計が500万円未満の世帯。対象の住居が市内にあること住居費用・リフォーム費用と引越費用を合わせて30万円を上限に助成。夫婦とも婚姻日の年齢が29歳以下の世帯は60万円上限要確認
石狩市石狩市結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年2月26日に婚姻届を提出し市内に住民票がある世帯で、夫婦の令和7年分所得合計が500万円未満婚姻に伴う住居費・引越費用を助成。上限は夫婦とも29歳以下は60万円、一方が30歳以上で住宅取得費を申請する場合は60万円、その他30万円受付中
北斗市北斗市移住就業支援交付金市内の認定事業者に正規雇用として新規採用された移住者(採用年度末時点で40歳未満など。渡島・檜山管外からの移住者)引越し等に要する費用として一律10万円要確認
北斗市北斗市UIJターン奨学金償還支援事業補助金市内または近隣市町の事務所等に正規雇用で勤務し、令和3年4月1日以降に北斗市へ転入した方(転入前6か月以上市外居住)奨学金の償還額を補助。月額2万円または年間24万円(補助期間により月額1万円または年間12万円)要確認
北斗市北斗市空き家バンク利活用事業補助金北斗市空き家バンクに登録された物件を購入・賃借・無償で譲り受けた方、およびその所有者(市民・転入者とも対象)区分別に費用の一部を補助。例:上限10万円、改修工事は上限50万円(賃借は上限30万円)、0円空き家の登記手続費用は上限10万円要確認
当別町当別町住宅購入支援金住宅の所有者である個人で、5年以上対象住宅に居住する意思がある方。新築は令和4年1月1日以降の新築、建売・中古も条件あり(町外からの移住者・町民とも対象)要確認
新篠津村新篠津村移住促進引越支援金村内へ引越して転入した世帯の世帯主またはその家族(令和8年3月18日以降の転入者も対象。条件は公式ページ参照)対象経費の1/2、1世帯10万円限度。転入者に18歳到達後最初の3月31日までの者がいる場合は1人5万円を加算(上限20万円)受付中
福島町定住促進住宅等奨励事業町内に在住し住民登録のある方のうち、アパートや公営住宅等に入居中または親と同居中で住宅を新築・購入する方。I・U・Jターン者で定住を目的に住宅を新築・購入する方(条件は公式ページ参照)住宅の建築・購入費に応じた奨励金。最大200万円(30%は町内商品券での支給)要確認
福島町移住促進引越支援補助金令和5年4月1日以降に福島町へ転入し、転入日から5年以上定住する意思がある方(条件は公式ページ参照)単身世帯10万円、それ以外の世帯20万円要確認
知内町しりうち暮らし促進事業(住宅新築への支援)町内に住宅を新築した子育て世代(20〜49歳以下)最大200万円(戸建て新築100万円、町内工務店利用100万円、18歳以下の子ども1人25万円、元町定住団地50万円、複数世帯員の町外からの移住200万円、空き家等を除却して新築50万円などを加算し上限200万円)受付中
木古内町木古内町マイホーム取得促進事業町内にマイホームを取得し、取得住宅の登記名義人となって5年以上継続して居住(住民登録)することを確約できる方(過去に同事業の補助を受けていない方)補助基本額100万円に加算(町内業者と新築請負契約200万円、子育て世帯100万円/子1人、移住者100万円、2親等以内と新たに同居100万円、空き家バンク登録空き家購入50万円)要確認
木古内町木古内町定住促進家賃補助事業町内の民間賃貸住宅に居住し、申請日時点で本人と同居人全員が40歳未満の方、または高校生以下の子を扶養している方(公務員等を除く)毎月の家賃から住宅手当を除いた額の1/2(毎月の上限15,000円)随時受付
鹿部町鹿部町マイホーム取得促進事業補助金町内に住宅を新築・購入し、取得した住宅の所在地に住民登録した(する予定の)方(土地のみの購入は対象外)基本補助額100万円。子育て世帯と移住者にはそれぞれ100万円を加算(最大300万円)受付中
鹿部町鹿部町移住促進民間賃貸共同住宅家賃補助金町外から転入して1年以内に町内の民間賃貸共同住宅に居住する、65歳以下の方または子育て世帯(高校生以下の子がいる世帯)家賃から住宅手当を除いた額のうち、子育て世帯は月15,000円、それ以外は月10,000円を上限に補助(連続36か月間)要確認
鹿部町鹿部町奨学金返還支援事業在学中に奨学金の貸与を受け、認定申請年度末に35歳未満の方(対象学校種・奨学金は公式ページ参照)月額上限5万円(前年度に返還した奨学金が対象)、最大120か月要確認
森町森町定住対策促進奨励規則(からまつの森分譲地)49.5平方メートル以上の住宅を新築・購入し、定住対策用地『からまつの森』分譲地に取得する方(条件は公式ページ参照)土地購入額の15%以内(上限30万円)。町内業者が設計・施工した場合は加算(設計のみ5万円、施工のみ15万円、設計・施工とも20万円)要確認
江差町子育て世帯のマイホーム取得助成金町内で新たに自ら居住する住宅を取得し定住する意思があり、出産予定(母子手帳交付済み)または4月1日現在18歳未満の子と同居する世帯新築は上限150万円(町内事業者施工なら50万円加算、最大200万円)、中古住宅は取得額+改修費の20%または100万円の少ない額(最大100万円)随時受付
厚沢部町厚沢部町持家建設促進奨励事業町内に住宅を新築または購入して定住する方(5年以上居住)で町税等の滞納がない方新築100万円(町内業者施工は商工会商品券100万円相当を加算)、中古購入は購入費の10%以内(上限80万円)、購入後6か月以内のリフォームはリフォーム費の10%以内(上限70万円)を加算。老人世帯と同居30万円加算、中学3年生までの子と同居は1人30万円・2人以上50万円加算随時受付
厚沢部町ふるさと定住促進(結婚祝金・定住促進奨励金)町内に住所を有する18歳〜45歳の若者の結婚、またはUターン者・新規転入者で5年間住所を有した方結婚祝金1組10万円、定住促進奨励金は家族帯同者10万円・単身者5万円(同一人につき1回)随時受付
黒松内町ささやか暮らしの支援条例:自家住宅建築奨励金黒松内町で住宅を新築して定住する方(条例・施行規則・算出基準による)限度額200万円(基本25万円、町内業者施工で112.5万円加算、屋根の形や色・壁の色で12.5万円加算、黒松内型北方住宅基準に該当で50万円加算)受付終了
黒松内町ささやか暮らしの支援条例:空家等購入助成黒松内町で空家等を購入して定住する方購入費用の一部、限度額50万円受付終了
真狩村真狩村「社の森」分譲地住宅建築補助事業「社の森ふれあいタウン」に基準を満たす住宅を建築し、住民登録をして5年以上居住する意思があり、村税の滞納がなく、過去に本補助を受けていない方土地売買契約時に建築主が45歳以上は150万円、45歳未満は200万円(若者住宅取得促進加算)随時受付
真狩村定住促進奨励事業(分譲地購入後の住宅建設)村が販売する分譲地を購入し、5年以内に住宅を建設した方(対象分譲地は「ひかり団地」)土地購入費の1/5(上限50万円)を商品券で贈呈要確認
留寿都村留寿都村移住定住支援事業(住宅取得補助)令和8年度中に村内に住宅を取得(新築・中古・建売)して住所を有し、引き渡しから5年を超えて居住する方(世帯全員の村税完納等)新築50万円、中古30万円、建売50万円。中学生以下の子がいる世帯(妊娠中を含む)は+20万円。住宅取得費用が補助額を下回る場合はその費用受付中
喜茂別町定住促進住宅取得促進補助金新築住宅の建設・中古住宅の取得をする町民や移住者(5年以上居住、町税等の滞納なしなど)新築:一般者100万円・一般移住者150万円・子育て移住者200万円(町内建設業者で建てると50万円上乗せ)。中古:一般者50万円・一般移住者75万円・子育て移住者100万円(取得費の20%以内)要確認
京極町定住促進事業補助金町内に新築した住宅、または購入した中古住宅に居住する所有者新築(取得費1,000万円以上):町内業者で子育て世帯300万円・それ以外150万円、町外業者で子育て世帯200万円・それ以外100万円。中古:購入価格の10分の1(上限100万円)。北方型住宅かつきた住まいる登録で追加100万円受付中
倶知安町くっちゃん型住宅建設補助町内にくっちゃん型住宅を新築し8年以上居住する人(町内在住または建設後1か月以内に転入する人)町内業者で建設150万円、町外業者50万円。北方型住宅登録で+50万円、北方型住宅2020で+100万円。若年世帯・子育て世帯・転入世帯はそれぞれ+50万円要確認
豊浦町住宅取得奨励金(新築・中古住宅取得・リフォーム)自ら居住する住宅を新築、または空き家バンク登録の中古住宅を取得・リフォーム等する人(交付決定前の契約・着工は対象外)新築:一律110万円+子育て世帯加算(18歳以下1人10万円)・移住者加算(20万円)・町内業者加算(20万円)・北方型住宅加算(20万円)。中古取得:費用の10%以内(上限70万円)+加算。リフォーム:100万円以上の工事の10%以内(上限50万円)受付中
洞爺湖町洞爺湖町住まいる中古住宅取得支援事業補助金町内で中古住宅を取得し、自ら居住する町内在住者・転入者(3年以上居住見込み、町税等の滞納なし)取得費の10%(上限30万円)。転入者は+10万円、子育て世帯(高校生年代以下の子を扶養)は+10万円を加算受付中
岩内町奨学金返還支援制度大学等を卒業し、令和6年4月1日以降に町内事業者等へ正規雇用(無期雇用)された、前年度末時点で35歳未満の町民(5年以上の就業・居住見込み)奨学金返還に対し最長10年間、年間最大18万円を助成受付中
泊村住宅新築等奨励金支給事業村内に住宅を新築・中古購入・増改修し、引き続き3年以上村内に住む人新築:建築費の1割(上限200万円、村内業者施工は上限300万円)。中古住宅購入:購入費の1割(上限200万円)。増改修(100万円以上):1割(上限100万円)随時受付
泊村賃貸住宅家賃助成支給事業村内の民間賃貸住宅に入居し、引き続き3年以上住む人(年収800万円超の世帯は対象外、公営住宅は対象外)勤務先の住宅手当等を差し引いた家賃のうち、3万円を超える額を助成(月額か年額かの記載なし、上限の記載なし)随時受付
神恵内村神恵内村奨学金等返還補助村内に住所があり、就学のために貸与を受けた奨学金等を返還中、または申請年度に返還を開始する人月額相当額の2分の1(上限2万円)要確認
神恵内村結婚新生活支援事業・結婚祝金支給事業婚姻届を提出した夫婦世帯(結婚祝金は夫婦いずれか一方が5年以上居住し45歳未満など)結婚新生活支援:住居費・引越費用を合わせて18万円を限度に給付(所得要件あり)。結婚祝金:30,000円要確認
積丹町奨学金返還支援金高校・大学等を卒業し、新たに町内事業所等に正規雇用され5年以上就業・居住見込みの、前年度末時点で35歳未満の町民(日本学生支援機構等の貸与型奨学金を返還中)年間に返還した奨学金の額。上限は対象期間の月数×月額10,000円(最大年120,000円)、最長10年随時受付
仁木町定住促進新築住宅取得助成金定住を目的に町内で新築住宅を取得(建売購入を含む)する個人で、移住者・子育て世帯・若年世帯のいずれか(5年以上定住、住宅取得費1,000万円以上)住宅取得費1,000万円以上に対し上限200万円受付中
仁木町定住促進住宅改修助成金定住を目的に町内で住宅を改修する個人で、移住者・子育て世帯・若年世帯のいずれか(5年以上定住、所有権保存登記済み)改修費用200万円以上に対し上限100万円受付中
余市町住宅取得等支援補助金令和7年4月1日〜令和10年3月31日に町の指定区域内で土地を購入し、新築・建売・中古住宅の取得をして5年以上居住を誓約する転入者・町内在住者(町税の滞納なし)区域・世帯により異なる。転入者の新築・建売は最大150万円(区域により最大230〜250万円)、転入者の中古住宅購入は最大70万円(区域により最大110万円)、町内在住者の新築・建売は最大130〜150万円(公式の図表)受付中
南幌町子育て世代住宅建築費助成事業中学生以下の子がいる世帯、または夫婦とも40歳未満の世帯で、町に5年以上定住する意思があり町内に自己居住用の新築住宅(50平方メートル以上)を建てる人転入者:みどり野団地の美園・きた住まいるヴィレッジ区画200万円、西町・北町・緑町・東町100万円、ふれあいタウン稲穂150万円、南幌流通団地(店舗併用住宅用地)100万円、上記以外50万円。既住民は各半額(100万・50万・75万・50万・25万円)受付中
南幌町南幌町ふるさと就職祝金町内の事業所等に正規雇用された40歳未満の新規学卒者・Uターン者(町内に住民登録後2年経過、同一事業所で2年経過など)10万円随時受付
上砂川町移住定住者奨励金(住宅の新築・購入)満65歳以下で、町内に住宅を新築または購入して居住する人(町内外の在住を問わない)新築200万円、中古最大50万円(16歳以下の子を扶養なら30万円加算、町外から移住なら20万円加算)随時受付
上砂川町就業者移住定住奨励金満50歳以下で、令和8年10月1日以降に町内で正規社員として就職・創業して定住する人など単身者・扶養家族のいない人10万円、扶養家族がいる人20万円随時受付
上砂川町民間賃貸住宅家賃助成移住定住の意思をもって町内の対象民間賃貸住宅に移り住む世帯(世帯主が満50歳以下など)月額5,000円(最長5年間)。単身世帯以外で一部の住宅は月額1万円随時受付
中富良野町子育て世代等新築住宅取得支援事業補助金新築住宅を取得した子育て世代等(18歳未満の子がいる世帯、または夫婦のいずれかが39歳以下)で、延べ床面積75㎡以上、5年以上の居住を確約する人200万円(現金170万円、中富良野町商工会商品券30万円)受付中
中富良野町新築住宅新定住応援促進事業新築住宅を取得した人(町民、または住宅建築後3年以内に転入を確約する人など。延べ床面積75㎡以上)100万円(補助金70万円、商工会商品券30万円)受付中
中富良野町子育て世代等応援定住促進事業補助金(賃貸住宅の入居時補助・家賃補助)高校生以下の子を扶養し、月家賃3万円以上の賃貸住宅に入居して町内に定住する意思がある世帯入居時に家賃1か月分(上限5万円)を1回。家賃補助は対象経費(上限月1万5千円)×賃貸月数(上限24か月)随時受付
南富良野町マイホーム助成(住宅建設等促進事業:新築・購入・中古住宅購入)町内に移住しようとする人や、新築・購入・建替え・中古住宅購入をして居住する人(3年以上居住が条件。過去にマイホーム助成を利用していないこと)新築・購入・建替えは費用の10%以内(150万円限度、うち50万円は商工会商品券。町内に本社のある法人で新築の場合は300万円限度)、増築は10%以内(30万円限度)。土地購入加算50万円限度、18歳までの同居者1人10万円分の商品券、移住者20万円分の商品券、中古購入後の改修費は50%以内(50万円限度)随時受付
南富良野町民間賃貸住宅家賃助成(転居費用助成あり)申請時に満40歳未満で、令和6年4月1日以降に町に転入し、5年以上居住する意思のある人(町内会入会、公務員でない人、公営住宅入居者は対象外)家賃助成は最大90万円(月額最大1万5千円×60か月。配偶者・高校生以下の子1人につき月5,000円加算で最大150万円)。転居費用助成は道内からの転居最大5万円、道外最大10万円(加算あり)随時受付
長沼町子育て世帯定住促進家賃助成事業令和7年1月1日以降に町外から転入し、18歳に達する年度末までの子と同居する子育て世帯(正職員の就労要件あり。民間賃貸住宅に居住、3年以上の定住見込み)月額家賃から住宅手当を引いた額が12,000円を超える場合は月額12,000円を助成(通算36か月まで)受付中
栗山町UIターン等奨学金返済金助成事業大学等を卒業後、町に居住して町内事業所に正規雇用された人、または町内で起業した人(日本学生支援機構などの奨学金の返済者。登録時に町に居住し5年間の居住意思)1年間に返済した額の2分の1以内(上限15万円)。最初の年度から3年度分要確認
月形町快適な住まいづくり住宅補助(住宅建築・購入補助)町内に自分が住む住宅を建築または購入し、町に住民登録して5年以上居住することを確約する人取得経費の2分の1以内。限度額は町内業者建築500万円、町外業者建築300万円、自ら建築150万円、中古購入150万円(特定の団地は+150万円)。町内外業者建築の場合は中学生以下1人あたり20万円分の商品券も交付随時受付
浦臼町浦臼町定住促進住宅取得応援助成町内で住宅を新築または購入し、10年以上定住を誓約する人(令和10年4月30日までに交付決定を受けた人)新築は基本額150万円、中古は最大50万円。中学校課程修了前の子を養育する世帯は25万円と商品券25万円分を加算。転入者は新築100万円・中古50万円を加算(最大300万円相当)随時受付
新十津川町新築・中古住宅取得助成事業(しんとつかわWELCOME!事業)町に住宅を新築・購入(中古含む)して令和6年4月1日以降に定住した人新築は転入者で町内業者施工230万円・町外業者190万円、町内者は190万円・160万円。中古は転入者が売買価格の30%(上限100万円)、町内者が20%(上限70万円)。中学生以下の子1人につき15万円分の商品券等、近居加算20万円など受付中
妹背牛町住宅新築支援居住部分70㎡以上・建築費700万円以上の住宅を新築する人町内外の業者で100〜200万円を上限に工事代金の5分の1まで。18歳未満の子がいる世帯や新規移住者はそれぞれ20万円増額。最大5年で分割し商品券で交付要確認
妹背牛町中古住宅購入支援定住を目的に居住する中古物件を購入した人など売買価格と改修費用の5分の1まで(上限100万円)。移住者には20万円分の商品券を追加要確認
妹背牛町引越し費用支援町外から転入した人世帯構成別(単身・夫婦・子育て世帯)に5〜10万円の商品券要確認
妹背牛町民間賃貸住宅家賃支援家賃が月35,000円以上の民間賃貸住宅に入居している人単身・夫婦・子育て世帯ごとに、家賃の自己負担額を超えない範囲で最大2万5千円分(60か月分)を現金と商品券で助成要確認
雨竜町雨竜町持ち家定住奨励事業(持ち家奨励金・宅地奨励金)転入者や町内在住者で町内に住宅を新築・リフォーム・取得して定住する人(過去に同種の奨励金を受けていないこと等)新築工事費の10%(限度300万円)、リフォーム費の10%(限度100万円)、空き家解体費の3分の1(限度30万円)、公社分譲地の宅地購入費の2分の1(限度150万円)など随時受付
雨竜町雨竜町若者定住促進事業(結婚定住祝金・転入者奨励金・新規学卒者就業奨励金)町内に2年以上在住した人の結婚、転入時45歳以下で町内就業(就農)した人、卒業後3年以内に就業(就農)した人など結婚定住祝金1組10万円、転入者奨励金は単身10万円・家族世帯20万円、新規学卒者就業奨励金10万円(1世帯で20万円が限度)随時受付
沼田町ヤング世代移住促進家賃助成事業町内の集合型民間賃貸住宅に住む40歳未満の転入世帯・新婚世帯・町外通勤世帯(申請日以後3年以上住むこと)(契約月額家賃−住宅手当等)−25,000円。上限月31,000円を3年間随時受付
沼田町結婚新生活応援事業令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した、夫婦とも39歳以下・合計所得500万円未満で、住所が町内の世帯1世帯30万円まで(夫婦とも29歳以下は60万円)。住居費・引越し費用・リフォーム費用が対象受付中
沼田町沼田町住んで快適住まいる応援奨励金町内で住宅を新築・購入(中古含む)・改修して住む人奨励金を合算して最高570万円要確認
幌加内町持ち家建設促進奨励金町内に住宅を建設する人(中古住宅の購入も加算あり)課税標準額の20%以内で上限200万円に加算額(新築200万円、北方型住宅2020は200万円、長期優良住宅は100万円、中古購入は200万円に経年補正率)を合算要確認
鷹栖町住宅建築支援事業補助金制度中学生以下の子と同居、または夫婦の平均年齢が40歳未満の世帯で、町内で住宅を新築・改築する人(3年以上居住)基本額100万円(経費の1/10以内)。町内事業者加算(上限10万円)、鷹栖小学校区の地域加算30万円、北方型住宅2020等のゼロカーボン加算60万円。経費の3/4が上限要確認
東神楽町未来につなげる「住まいの輪」促進事業:中古住宅の円滑な流通支援町内の既存住宅で、旭川不動産情報「IRI」に掲載されている中古住宅を売買した売主・買主東神楽町商工会商品券を売主に5万円分、買主に15万円分受付中
当麻町未来へつなぐ宅地循環促進事業町内の空き家・中古住宅とその土地を購入し、解体して町産木材で新築する町民・移住見込者(建売住宅も対象)最大450万円(除却費は経費の4/5で上限200万円または1/2で上限100万円、新築・町産材費用は町産材の販売額で上限250万円)要確認
当麻町町産材活用促進事業町内で住宅を新築し、町産木材を使用する人(注文住宅・建売住宅)最高250万円要確認
比布町空き地・空き家流動化促進事業:子育て支援金義務教育修了前の子がいる子育て世帯で、登録事業者から物件を購入し(土地は住宅を建築後)町に定住する人新築は子1人につき100万円(2人まで)、中古は子1人につき50万円(2人まで)。住民登録後10年以内に転売した場合などは返還要確認
比布町空き地・空き家流動化促進事業:媒介報酬補助義務教育修了前の子がいる子育て世帯で、登録事業者から物件を購入し媒介報酬を支払った人最大5万円要確認
比布町子育て世代移住・定住促進住宅リフォーム支援事業補助義務教育修了前の子がいる子育て世帯で、登録事業者から新たに購入した住宅をリフォームして定住する人50万円(定額。工事費は税抜き100万円以上)要確認
比布町移住世帯民間賃貸住宅家賃補助金交付事業令和5年4月1日以後に町内の民間賃貸住宅へ転入した若年世帯または子育て世帯月額 若年世帯1万円、子育て世帯1万5千円(24か月まで)要確認
上川町上川町結婚新生活支援事業(令和8年度)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻した、夫婦とも39歳以下・世帯所得500万円未満で、町内に住所がある世帯(ライフデザイン支援講座の受講などの要件あり)1世帯あたり最大30万円(夫婦とも29歳以下は最大60万円)。住居費・引越費用が対象受付中
上川町住宅建築促進支援事業補助金町内で住宅を新築した人(子育て世帯・移住者への加算あり)基本額は補助対象経費の1/20以内で上限100万円。子ども1人につき30万円などの加算を足して最大250万円要確認
上川町民間賃貸住宅家賃助成事業補助金町外に住む満40歳未満の人、または高校生以下の子と同居する人で、町内の事業所に勤務して町内の民間賃貸住宅に入居する人基本額は家賃から住宅手当を引いた額の1/2、上限月額1万円。高校生以下の子1人につき月額5千円を加算要確認
東川町次世代定着化奨学金返還支援事業補助金奨学金を借りて大学等を卒業・中退した29歳以下(令和8年4月1日時点)で、町内の事業所等に勤務し町に住民登録がある人奨学金の返還額の1/2以内、月額上限1万円・年額上限12万円(最大3年分)要確認
美瑛町美瑛町結婚新生活祝金令和4年4月1日以降に婚姻し、婚姻日から4週間以内に町の住民となり町内で同居する意思がある夫婦1組に美瑛町電子地域通貨(Beコイン) 1万円分随時受付
剣淵町結婚新生活支援事業(令和8年度)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した、夫婦とも39歳以下・世帯所得500万円未満で、町内の住宅等に住民票がある夫婦(講座の受講などの要件あり)上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)。住宅費・引越費用が対象要確認
下川町快適住まいづくり促進事業:新築(環境性能基準を満たす住宅)町民、または住宅取得後に町民となる町外居住者。町が定める環境性能基準を満たす新築住宅・新築の建売住宅(資格登録した町内業者の施工)建築・購入費の1/20以内、上限150万円。町産認証木材10㎥以上で1㎥あたり5万円加算(上限100万円)。環境負荷ポイント10以上で50万円加算受付中
下川町快適住まいづくり促進事業:中古住宅の取得町民、住宅取得後に町民となる町外居住者、または町内の法人。自ら居住するための住宅または賃貸住宅として取得住宅等の取得価格の1/5以内、上限150万円受付中
下川町下川町奨学金返還支援制度町内事業所等に就職して2年が経過した、大学等の在学中に奨学金を借りて返還中の町民(令和6年4月1日以降の就職が要件)Uターン者等は月額3万円以内(最長5年、最大180万円)、Iターン者は月額2万円以内(最長5年、最大120万円)要確認
新得町結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム補助金(結婚新生活支援)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した、夫婦とも39歳以下・世帯所得500万円未満で、町内に住所と新居がある世帯(講座の受講などの要件あり)上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)。住居費・引越費用など受付中
新得町持家等住宅建築促進制度町内に床面積66㎡以上・工事費500万円以上の新築住宅を建築した所有者(町税の完納など)新築お祝い金20万円(町内業者施工は30万円)。子育て世帯加算(中学生以下)20万円、移住促進加算(転入者)30万円。町内商品券で交付受付中
清水町清水町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した、夫婦の所得合計が500万円未満で、町内の住居に住民登録がある夫婦(公式ページの年齢要件は『婚姻時49歳以下』)最大60万円(夫婦とも29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円)。住宅取得・リフォーム・賃貸費用と引越費用が対象受付中
清水町しみずマイホーム奨励金(住宅取得事業・令和8年度)町内に住宅を新築(費用500万円以上)・購入し、5年以上継続して住む意志がある人新築(町内施工)・新築住宅購入は子育て世帯が現金80万円+商品券20万円、一般世帯が現金60万円+商品券20万円。町外施工は商品券のみ。中古購入は子育て世帯が現金40万円+商品券10万円、一般世帯が現金30万円+商品券10万円。同居近居開始世帯の加算あり要確認
占冠村マイホーム奨励事業(占冠村定住促進条例)村内でマイホームを新築・建て替え・購入する人現金50万円、さらに新築・建て替え・購入住宅の概ね3年間分を商品券で交付。5年以上居住の意思があればさらに20万円の商品券随時受付
占冠村トマム地区定住子ども応援賃貸住宅(家賃助成)トマム地区の村が用意した民間賃貸共同住宅4戸に入居する子育て世帯・夫婦・単身世帯村が家賃の一定額を助成。入居者負担は単身世帯5万円、夫婦・1子世帯4万2,500円、2子世帯3万5,500円、3子以上2万8,500円(5万円等は助成額ではなく入居者の負担額)要確認
厚真町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した、夫婦とも39歳以下・所得合計500万円未満の町内の新婚世帯賃借費用・リフォーム費用の一部:夫婦とも29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円受付中
安平町定住促進条例:結婚祝金安平町で婚姻届を出し、町内に住む人50,000円(金額相当の品)随時受付
安平町定住促進条例:住宅建設奨励助成金・転入奨励助成金・子育て助成金町内に住宅を建設・新築住宅を購入した人。転入者は転入奨励、15歳以下の子がいる世帯は子育て助成住宅建設奨励:ラ・ラ・タウンおいわけ・若草団地は200,000円、それ以外は100,000円。転入奨励も同額。子育て助成100,000円(いずれも金額相当の品)随時受付
美深町美深町快適な住まいづくり補助金:住宅新築・購入町内で住宅を新築・購入する人(18歳以下の子を扶養する世帯、移住者は加算)工事費の20%以内。町内業者施工は上限100万円(子育て世帯200万円)、町外業者のみは30万円(子育て世帯60万円)。移住者加算20万円随時受付
中川町奨学金返還支援制度町内に住民登録し5年以上定住する見込みの、初回申請時30歳未満で高校・大学等を卒業し奨学金を返還している人月の返済額(上限2万円)随時受付
中川町住み続けられるまちづくり応援条例補助金:住宅の新築町民(自ら居住する住宅の新築・新築建売の購入)対象経費の10分の2、上限200万円(半額を交付年度、残りを翌年度から10年間均等に交付)要確認
中川町住み続けられるまちづくり応援条例補助金:中古住宅取得町民または町外居住者で、自ら居住する中古住宅を取得する人200万円に中古住宅の経年減点補正率をかけた額要確認
幕別町幕別町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻した、夫婦とも39歳以下・令和7年中の所得合計500万円未満の世帯新居の購入費・賃料・リフォーム費・引越費用の一部。上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)受付中
幕別町幕別町マイホーム応援事業補助金基準日(申請年度の4月1日)に申請者(配偶者含む)が40歳未満で、町内に初めて住宅を新築・購入し10年以上定住する人基本30万円(中古住宅は20万円)に加算:幕別市街(市街化区域)・忠類市街80万円、町内業者50万円、同居する18歳未満の子は2人目まで1人10万円(3人目以降は1人30万円。一覧表から計算)。中古は購入費の2分の1が上限要確認
池田町池田町移住新生活応援事業補助金令和7年4月1日以降に町外から移住した人で、本人または配偶者が45歳以下(または中学校修了前の子と同居)単身10万円、世帯20万円(中学校修了前の子1人につき5万円加算)随時受付
池田町池田町子育て世帯住宅取得応援奨励金中学生以下の子を養育し同居している人で、過去に住宅取得応援奨励事業の助成を受けていない人(延べ床面積78.7平方メートル以上、自己居住)中学生以下の子1人につき(新築)100万円・(中古)50万円。限度は購入額の3分の1。町内建設業者加算(新築)50万円。9割以内を現金、残りは商工会の商品券受付中
池田町池田町住宅取得応援奨励事業新築住宅(取得経費300万円以上)または中古住宅(土地代込み100万円以上)を取得する人基本奨励金は取得価格の5%(上限20万円)、町内建設業者加算(新築)上限20万円、最大40万円。商工会の商品券で交付(現金は8割)受付中
豊頃町定住促進等住宅取得補助金新規移住者または町内在住者で、居住のため住宅を新築・中古購入する人(新築は居住部分70平方メートル以上かつ建築費700万円以上など)新築補助金は100万円(現金80万円+商店会共通商品券20万円)。町内業者施工のとき増額50万円、町有の分譲地に建設のとき増額80万円(現金60万円+商品券20万円)。中古購入は50万円(現金30万円+商品券20万円。購入価格の20%以内)、町内業者施工のリフォームの増額は100万円(現金80万円+商品券20万円。経費の50%以内)随時受付
豊頃町空き家・空き地利活用事業補助金「空き家等情報バンク」登録物件の空き地・空き家を購入して10年以上居住する町民、または空き家を賃借して3年以上居住する移住者購入:50万円(子育て世代・移住者は70万円)の商工会共通商品券。賃借:月額2万円(子育て世代は3万円、最大24か月)随時受付
本別町住宅の新築・取得費用の一部助成住宅を新築または購入する人(事前相談の届出が必要)新築は基本20万円に加算:町内建設業者施工80万円、移住世帯50万円、子育て世帯(子ども1人につき50万円、上限150万円)または若者夫婦世帯。中古は基本20万円に加算:移住世帯25万円、子育て世帯(子ども1人につき25万円、上限75万円)または若者夫婦世帯。助成金額のうち20万円は地域商品券受付中
増毛町結婚祝い金等支給制度(結婚祝金・結婚祝賀会祝金)増毛町に住所があり婚姻した人で、婚姻後3年以上町内に居住することを確約した人(町税等の滞納なし)結婚祝金は1組3万円、町内で概ね30人以上の祝賀会を開いた場合の結婚祝賀会祝金は1組7万円(増毛町商工会の商品券)要確認
増毛町子育て世帯の新築住宅建設補助金(町独自)町内に土地を購入して3年以内に新築する人、町内で建売住宅を購入する人土地購入金額の1/2、上限100万円(子育て世帯・三世代同居世帯は加算)要確認
苫前町定住促進空家活用助成制度空家の購入者・利用者(転入して定住しようとする人を含む)空家購入は町内在住者が上限70万円、転入予定者が上限100万円(省エネ性能住宅は120万円・150万円)。改修は費用の2分の1、上限50万円。家財整理は費用の2分の1、上限20万円随時受付
苫前町苫前町安心快適住まいづくり促進事業:新築工事町内に住所を有する(有しようとする)人で、10年以上居住を確約する人(町内建設業者に依頼する工事費500万円以上)対象床面積1平方メートルあたり15,000円、上限200万円随時受付
初山別村初山別村奨学金返還支援事業初山別村に住民登録があり、令和8年4月1日以降に村内事業所に正規雇用または村内で起業して就労し、奨学金を返還している人対象期間中に返済する奨学資金を月額3万円まで(一人につき通算120か月分が上限)随時受付
遠別町奨学資金返還支援事業町内に住民登録があり、町内事業者の雇用者または自営業者として5年以上就業する見込みの、申請年度末時点で35歳以下の人で、奨学資金を返還している人申請年度内に返還した奨学資金額の2分の1以内(月2万円を限度、返還する月から5年間)随時受付
天塩町結婚新生活支援事業令和8年3月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出した、夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下で、世帯の前年分の所得合計が500万円未満の世帯上限30万円(夫婦ともに29歳以下は上限60万円)。新規の住宅賃貸費用、住宅取得・リフォーム費用、引っ越し費用が対象要確認
豊富町豊富町結婚新生活支援事業令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届が受理された、夫婦ともに婚姻時39歳以下で前年の所得が500万円未満の世帯(婚姻日から1年以上豊富町に居住する意思があること、結婚支援プログラムの講座を受講すること)新居の住居費・引越費用・住宅リフォーム費の一部を、39歳以下は上限30万円、29歳以下は上限60万円受付中
豊富町豊富町サロベツ住宅建設支援事業豊富町に住宅を建設する住民(申請年の前3年、町税の滞納がない人)。居住部分が80平方メートル以上または50平方メートル以上の自己居住用住宅を、町内に事務所を構える事業者が建設するものサロベツ住宅は300万円、一般住宅は100万円随時受付
幌延町新婚生活応援事業(結婚新生活支援補助)令和6年1月1日以降に婚姻した、夫婦ともに39歳以下の世帯で、夫婦の一方が婚姻届提出日以前1年以上幌延町に住所があり、前年の夫婦合算所得が500万円未満住居費や引越費用の一部を上限30万円(補助開始月から12月を限度)要確認
幌延町幌延町奨学資金返還支援助成金町内に住所を有し居住する35歳以下(認定申請年度の4月1日現在)で、正規雇用または自営業の、奨学金を返還中の人月3万円を上限に、認定期間(認定月から8年間、保健医療系は4年間延長可)の月数を乗じた額受付中
幌延町幌延町定住促進持家住宅建設等奨励事業町内に住所を有する、または居住しようとする人で、公租公課の滞納のない世帯(建設等に100万円以上(改修は50万円以上)かかる町内の住宅の新築・改修・取得)建設等に要する費用の20%(上限は新築400万円・改修200万円・取得100万円。町内に本支店のない建設業者が新築・改修した場合は上限の80%)随時受付
猿払村猿払村奨学資金償還支援制度猿払村に住民登録があり、村内の事業所に正規雇用された35歳未満の人(建設業・水産加工業・団体職員・製造業・サービス業。公務員、自営業者、漁協組合員などは除く)1年間の奨学金返還額のうち最大36万円(最初の月から96月=8年が限度)受付終了
中頓別町結婚祝事業(いきいきふるさと推進事業)夫婦共に、または夫婦のいずれかが中頓別町に住民票があり、引き続き居住することが明らかな人夫婦一組30万円随時受付
中頓別町就職祝金(いきいきふるさと推進事業)中学校・高校・大学等を卒業・退学した人または転入した人で、5年以上の就業見込みがあり、卒業・退学・転入から1年以内に町内の事業所に就職した人(公務員、転勤を伴う事業体の就業者、国・道の新規就業支援事業の対象者は除く)中頓別町商工会商品券5万円分随時受付
中頓別町住宅建設促進条例による助成(家を建てたいとお考えの方へ)町内に居住する、または住宅を建設して完成後に転入する人で、10年以上の居住を確約し、町税などの滞納がない人町の家屋評価額に応じて、町内業者施工の場合96万円(評価額150万円~350万円未満)から240万円(750万円超)。町外業者施工は3分の2随時受付
枝幸町枝幸町結婚新生活支援事業令和8年1月1日以降に婚姻届が受理された、夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下で、夫婦の合計所得が500万円未満、町内の住居に申請日から2年以上居住する意思がある世帯(結婚支援プログラムの講座に参加・受講すること)住宅取得・リフォーム・賃料・敷金・礼金などの住居費と引越費用を合わせた額。夫婦ともに29歳以下は最大60万円、39歳以下(上記を除く)は最大30万円要確認
枝幸町奨学金償還支援事業町内に住所を有する30歳以下(認定申請年度の4月1日現在)で、対象の奨学金を償還中の、町内に定住する見込みの人(町税・奨学金償還の滞納がない人)1年間の奨学金償還額(18万円を上限)を、認定した月から5年間を限度に助成(引き続き5年間更新可。国家公務員・地方公務員は更新不可)受付中
礼文町子育て世代マイホーム新築等助成45歳以下で、同一世帯に18歳以下の子が同居し、交付決定後に3年以上居住する、町内の住宅の新築・増改築・購入の登記上の所有者(費用が200万円以上)新築・増改築・購入に要した費用の20%(600万円限度)。土砂災害特別警戒区域内の対策工事は対策工事費の2分の1(250万円上限)を加算随時受付
礼文町礼文町持ち家住宅支援助成町内に自ら居住する住宅を新築・増改築・購入した登記簿上の所有者で、費用が200万円以上、交付決定後に3年以上居住する人新築・増改築・購入に要した費用の20%(300万円限度)。新築に限り、65歳以上または高校生までの子が入居する場合は30万円を加算。土砂災害特別警戒区域内の対策工事は対策工事費の2分の1(250万円上限)を加算随時受付
美幌町結婚新生活を応援!〈住居費用等補助〉令和8年度に婚姻届を提出し受理された、夫婦ともに婚姻日で39歳以下、夫婦の所得合計が500万円未満で、夫婦どちらかが町内の住宅に居住し住民登録している世帯新規の住宅賃借費用と引越費用を最大30万円、夫婦ともに29歳以下は最大60万円受付中
津別町持家建設奨励金町内に持ち家を新築・中古購入・改修し、10年以上の定住を確約する人新築は基本100万円(中学生以下の子がいれば+30万円、町内業者発注で+60万円、地域材使用で+20万円など)、中古住宅購入は20~30万円、改修は工事費の20%(上限50万円)。奨励金の10%は商工会商品券で交付(上限10万円)随時受付
津別町津別町奨学金返還支援事業助成金制度奨学金の貸与を受けて大学等を卒業し、令和8年4月1日以降に町内の事業所に新たに正規雇用(自営含む)された人奨学金の返還額(年間12万円上限)を最長10年間支援随時受付
斜里町斜里町空き家・空き地バンク成約奨励ポイント付与事業空き家・空き地バンク登録の戸建て住宅の売買契約が成立した所有者(3親等以内の相手方でないこと等)ポテトカード30,000ポイント分(1物件1回限り)受付中
斜里町奨学生ふるさとUターン促進斜里町奨学金返還免除制度斜里町奨学金の貸付を受け、町内に住所を有し町内事業所で就労している方当該年度の返還額の全額を免除受付終了
小清水町住宅取得費助成事業町内に新たに住宅を取得した方新築:基本100万円+移住者加算50万円+町内施工業者加算30万円。中古:基本50万円+移住者加算30万円。子育て応援:中学生以下の子1人につき10万円。(太陽光・蓄電池の加算あり)随時受付
小清水町民間賃貸住宅家賃助成事業新たに町外から移り住み、民間賃貸住宅に入居した方(町内事業所勤務で事業所から住宅手当を受けていない方)月額家賃の半分(上限1万円)。町内の医療・福祉・教育関係の事業所や町の公共交通事業者への就職(予定)、新規就農・農業従事者は上限2万円随時受付
小清水町新規転入者奨学金返納支援奨学金の貸与を受けて就学し、住民登録後6か月以内に医療・福祉・介護・保育・幼児教育の有資格者として町内事業所に雇用され、5年以上継続就労する方返還すべき奨学金の3分の2以内(上限36万円/年)、交付対象期間5年間随時受付
訓子府町結婚新生活支援事業補助金令和8年3月1日~令和9年3月31日に婚姻した夫婦で、夫婦とも婚姻日に39歳以下、所得合計500万円未満、申請時に住民票が訓子府町の補助対象住宅にある方(講座の受講が条件)夫婦とも29歳以下は最大60万円、それ以外の39歳以下は最大30万円(住居費用・引越費用)受付中
置戸町置戸町森と住まいの支援補助金町内に居住する(今後住所を移す)方で、床面積70㎡以上の防寒住宅を建設して10年以上自ら居住する方(1親等親族の入居も可)基本50万円。同居者1人25万円、子育て世帯または若者世帯50万円、3世代同居50万円、町内の森林認証材使用100万円、北方型住宅ZERO 50万円要確認
置戸町空き家利用促進補助金交付事業町内の良質な中古住宅(空き家)を取得・改修・解体する個人(今後町内に住所を移す方を含む)空き家取得:費用の20%以内(上限50万円)+加算(1親等親族1人10万円、3世代50万円、子育て・若者世帯50万円)。改修・解体:50%以内(上限50万円)、解体時のアスベスト調査10万円加算要確認
佐呂間町住宅建設促進事業補助金個人で、町内の建設業者により町内に住宅の新築・増改築・改修をする方(改修は50万円以上)新築・増築・改築:1㎡当たり15,000円(上限200万円)。改修:改修費の10分の1(上限100万円)。増改築を伴う改修(上限200万円)受付中
湧別町定住住宅取得奨励補助事業町内で住宅を新築または中古住宅を購入し、5年以上継続して居住する方(転入者を含む)新築:町民 基本80万円(転入者は基本80万円+転入者加算80万円)+18歳以下の子1人30万円。中古:町民は購入費の20%(上限80万円)、転入者は30%(上限160万円)+子1人30万円要確認
湧別町奨学金返還支援事業補助金湧別町に住民登録があり、令和2年4月1日以降に初めて町内事業所等で就業し、5年以上継続就業見込みで、大学等在学中の奨学金を返還している方年額の助成上限は 4万5,000円×卒業した課程の修学年数(4年制大学は18万円)随時受付
湧別町結婚新生活支援事業令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届を提出した夫婦で、夫婦とも39歳以下、合算所得500万円未満、町内の住宅に住民票がある方夫婦とも29歳以下は最大60万円、それ以外の39歳以下は最大30万円(住居の取得・リフォーム・賃借費用、引越費用)受付中
滝上町滝上町結婚新生活支援事業令和8年4月1日~令和9年3月31日に婚姻届が受理され、夫婦とも婚姻時39歳以下・所得合計500万円未満で、町内の住宅購入・賃借・引越しをした世帯(町指定の研修の受講が条件)1世帯上限30万円(夫婦とも29歳以下は上限60万円)。新居の取得・家賃・引越費用受付中
滝上町ずっと住まいる たきのうえ!(新築・中古住宅購入・改修の補助)町内で一戸建て・共同住宅などの新築、中古住宅の購入、改修をする方(若者・子育て世帯は加算)例:町内業者・森林認証材の新築(90㎡以上)300万円、北方型住宅ZERO登録300万円、40歳未満世帯加算50万円、子育て世帯加算は子1人50万円。中古購入+改修は(購入額+改修額)の40%(上限)。屋外給排水等のインフラ整備も補助要確認
興部町興部町定住促進住宅建設支援条例による補助町民および今後転入する方で、町内に住宅を新築・増築・改築、または中古住宅を購入・改修して新たに固定資産税の納税義務者となる、5年以上居住を確約する方新築・増築・改築:町内業者施工は1㎡15,000円(1戸上限200万円)、町外業者は1㎡7,500円(上限100万円)。中古住宅購入・改修:購入等費用の20%(1戸上限80万円)要確認
西興部村西興部村結婚新生活支援事業婚姻日の夫婦の年齢が39歳以下、夫婦の所得合計500万円未満で、当該年度の1月1日から年度末までに婚姻届を提出し村に住民票がある世帯1世帯上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)。新居の賃借・取得費用、引越し費用受付中
西興部村西興部村持ち家建設奨励補助若者世帯・子育て世帯、移住者などで村内に住宅を新築する方新築に300万円(令和7年4月1日から拡充)。2世帯住宅100万円、子育て加算(中学生以下1人につき50万円)、移住者加算50万円。村指定の宅地は建設後10年間宅地使用料無料要確認
雄武町雄武町快適住まいづくり補助金(快適住まいづくり支援制度)雄武町に居住する(今後居住する)方で、新築・増改築は10年以上、改修は5年以上居住を確約できる方新築・増築・改築は上限200万円(増改築は1㎡15,000円)、中古住宅購入は1㎡7,500円(上限100万円)、改修工事は上限100万円ほか(案内PDFの要約。令和7年度に省エネ基準を満たす改修への加算を拡充)受付終了
壮瞥町持ち家住宅取得奨励金町税の滞納がなく、5年以上居住を確約する方で、町内に40㎡以上の住宅を新築・購入(中古含む)する方取得費の10分の2以内。新築・建替は上限100万円(町内業者施工は100万円分の商品券を追加)、中古は上限100万円随時受付
壮瞥町壮瞥町結婚新生活支援補助金新たに婚姻し、夫婦とも39歳以下、所得合計500万円未満などの要件を満たす世帯(講座の受講が必要)住居費・リフォーム費・引越費用の合計額。1世帯あたり夫婦とも29歳以下は上限60万円、30歳以上39歳以下は上限30万円要確認
白老町令和8年度 白老町定住促進若年層住宅取得支援事業世帯主が18歳以上40歳未満の若年世帯、または15歳以下の子を扶養し同居する子育て世帯で、新築・中古住宅・分譲宅地を取得し定住する方新築住宅:取得費用の5%以内(上限100万円、町内建設事業者の施工)。中古住宅:5%以内(上限50万円、改修で最大10万円加算)。町有分譲宅地:土地購入費の実費分受付中
白老町奨学金返還支援補助金登録申請時に40歳未満で、町内に住民登録があり、令和6年4月1日以降に町内事業所で期間の定めなく就業し、大学等の奨学金を返還している方月額1万5,000円(上限)×3年間(36か月)、最大54万円。年1回支給随時受付
日高町日高町移住定住促進助成金令和7年4月1日以降に日高町に転入し、転入前3年間に町の住民登録がなく、5年以上定住する意思があり、新築・中古住宅を取得した方新築住宅:一律100万円。中古住宅:購入金額の4分の1(上限50万円)。子育て加算:18歳以下の子1人につき10万円随時受付
日高町日高町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻した夫婦で、婚姻時とも39歳以下、世帯全員の所得合計500万円未満、町内の住宅に双方が住所を置く世帯上限30万円(夫婦とも39歳以下)、夫婦とも29歳以下は60万円。住居費・引越費用・リフォーム費用(令和8年4月1日~令和9年3月31日に支払ったもの)受付中
平取町平取町結婚新生活支援事業補助金婚姻届受理が令和8年1月1日〜令和9年3月31日の夫婦のうち、婚姻時に夫婦とも39歳以下・世帯所得500万円未満・夫婦どちらかの住所が町内上限60万円(夫婦とも29歳以下)、上限30万円(夫婦とも39歳以下)。新居の購入・リフォーム・賃貸費用や引越費用随時受付
新冠町新冠町 定住・移住促進制度(住宅取得奨励金)新冠町内に住宅を取得(新築・建売・中古)し居住する住宅の所有名義人(町税等の滞納がない人)。令和7年4月1日以後に完成・取得した住宅町内業者で新築200万円、町内業者以外で新築100万円、中古住宅25万円(1棟あたり)随時受付
新冠町新冠町 子育て世代住宅取得支援金町内に住宅を取得し居住する方のうち、同居する家族に中学生以下の子どもがいる人固定資産税納付額(土地・家屋)の、子1人で3分の1、2人で3分の2、3人以上で全額相当を交付。最大5年間随時受付
新冠町新冠町 中古住宅取得物件リフォーム補助金令和7年4月1日以降に中古住宅を取得し、1年以内に町内業者でリフォーム工事(10万円以上)を終える人工事費用の2分の1(最高50万円)随時受付
様似町様似町子育て世帯向け宅地の無償譲渡事業様似町へ移住・定住を希望し、申込時点で18歳未満の子を養育していて、譲渡地に住宅を建て居住を確約できる人(町内・町外とも)住宅用地(宅地)を無償譲渡(建設期間中は無償貸付)。登記費用・不動産取得税などは譲受人負担受付中
新ひだか町新ひだか町まちなか居住補助金町内事業者により「まちなか」(静内地区の用途地域内など)に住宅を新築して居住する人、または新築建売住宅(竣工1年以内)を購入して居住する人(町税等の滞納がない)20万円随時受付
新ひだか町新ひだか町空家居住補助金新ひだか町空家バンクに登録された空家の所有者、または登録空家を購入して居住する人(町税等の滞納がない)空家購入費(上限10万円)・リフォーム工事費(上限15万円)・家財処分費(上限5万円)の合計、上限20万円随時受付
音更町音更町 結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出し音更町に住民登録がある世帯で、夫婦とも39歳以下、夫婦の所得合計500万円未満、夫婦そろって対象講座等を受講した人新居の賃貸・取得費用と結婚に伴う引越し費用に対し、夫婦とも29歳以下は上限60万円、その他は上限30万円受付中
士幌町士幌町マイホーム建設支援事業補助金町内に初めてマイホームを持ち、10年以上定住する人(新築・中古住宅購入。建替えは対象外)新築50万円、中古住宅購入25万円。子育て世帯は30万円加算(2人目以降は18歳以下1人10万円を加算)。補助金の2分の1は商品券受付中
士幌町令和8年度士幌町定住スタート応援補助金町内の民間賃貸住宅に入居して2年以内で自ら家賃を払っている18歳以上の人(世帯の前年所得316万円以下など)月額家賃の2分の1を商工会発行の共通商品券で交付。1年目は月額上限2万円、2年目は月額上限1万円受付前
士幌町士幌町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された世帯で、夫婦とも婚姻時39歳以下・世帯所得500万円未満・夫婦そろって講座等を受講した人新居の住宅費用・引越費用に対し、夫婦とも29歳以下は60万円、その他は30万円が上限受付中
上士幌町上士幌町 子育て住宅建設助成事業町内に定住を目的に住宅(新築・建売・中古)を取得し、交付申請時に中学生以下の子どもと同居する人(世帯全員が転入済み、町税等の滞納がない)新築・建売は中学生以下の子1人あたり100万円(町内建設業者施工なら50万円加算)、中古購入は子1人あたり50万円(購入額の3分の1以内)受付中
上士幌町上士幌町 定住住宅建設等促進奨励事業自己の居住用に住宅を新築する人、居住する家屋をリフォームする人、介護保険法等の住宅改修(法改修)を行う人(町税等の滞納がない)新築:延面積57.4平方メートル以上50万円分、未満20万円分/リフォーム:対象経費の10%以内(上限20万円分)/法改修:支給限度基準額(20万円)を超える経費(上限10万円分)。いずれも地元の商品券で交付受付中
上士幌町上士幌町 結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された世帯で、夫婦とも婚姻時39歳以下・夫婦の所得合算500万円未満・町内の新生活住宅に住所があり、指定の講座等を夫婦で受けた人新居の取得・賃貸・引越し費用に対し、夫婦とも29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円受付中
鹿追町鹿追町定住促進住宅建設奨励制度町内で住宅を新築・増築・改修する人、中古住宅を購入する人、購入後1年以内に100万円以上のリフォームを行う人など(要件あり、事前相談)新築・増築は建設面積1平方メートルあたり1万円を商品券で助成(町内施工者100万円、町外50万円限度)。中古住宅購入は購入価格の10%以内(50万円限度)。介護・障害関係の改修は32万円限度受付中
鹿追町鹿追町民間賃貸住宅家賃助成制度町内の登録された民間賃貸住宅に3か月以上居住し自ら家賃を払っている町民(世帯全員の前年所得合計227万円以下、町税等の滞納がない)家賃の月額から25,000円を控除した額の2分の1(月5,000円限度)。助成期間は36か月まで受付中
鹿追町鹿追町結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年3月10日に婚姻届が受理された夫婦で、夫婦とも婚姻時39歳以下・新婚世帯の所得500万円未満・住居が町内にあり、所定の講座等を終えた人新居の住居費(購入・リフォーム・家賃など)と引越費用に対し、1世帯あたり夫婦とも39歳以下は上限30万円、29歳以下は上限60万円随時受付
芽室町芽室町移住促進引越支援助成金令和7年4月1日以降に北海道外から芽室町に転入した世帯の世帯主または生計の中心者で、5年以上定住する意思がある人一律10万円随時受付
芽室町芽室町新築住宅購入世帯新生活応援奨励制度(定住促進奨励金)町内で自ら居住する住宅を新築・購入し、15歳以下の子がいる世帯、妊婦のいる世帯、または夫婦とも39歳以下の世帯など30万円分のめむろポイントカード(Mカード)のMポイントを交付随時受付
芽室町芽室町中古住宅購入世帯新生活応援奨励制度(定住促進奨励金)町内で自ら居住する中古住宅を購入し、15歳以下の子がいる世帯、妊婦のいる世帯、または夫婦とも39歳以下の世帯など25万円分のめむろポイントカード(Mカード)のMポイントを交付随時受付
中札内村中札内村定住促進住宅取得奨励金令和5年4月以降に村内で住宅を新築または中古住宅を購入した人新築:基本額50万円+18歳年度末までの子1人につき50万円+移住5年以内の加算。中古購入:基本額20万円+子1人につき50万円+移住5年以内の加算(取得価格の5%以内、上限50万円など)随時受付
中札内村中札内村若者世代奨学金返還支援事業令和7年4月以降に大学等を卒業し、令和8年3月1日以降に村へ転入して5年以上居住見込みの、申請年度4月1日時点で25歳以下の人(十勝管内で正規雇用または起業)奨学金の返還額を最大60か月助成。村内勤務は最大月2万円、村外勤務は最大月1.8万円(年度内の返還額以内)随時受付
中札内村中札内村結婚新生活支援補助事業令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、夫婦とも婚姻時39歳以下・世帯所得500万円以下・住まいが村内にある人新居の購入・賃借費用と引越費用に対し、夫婦とも29歳以下は上限60万円、その他は上限30万円受付中
更別村更別村住宅建設等助成金村内に住宅を新築または購入し、その住宅に住所を持ち5年以上居住する人基本額(新築は延床面積×5,000円・上限50万円、中古購入は面積×3,000円または2,000円・上限30万円など)に用地購入・移住者・子育て・高齢者などの加算を合計。助成金の半額(上限20万円)をどんぐり商品券で交付受付中
更別村更別村結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を出した世帯で、夫婦とも39歳以下・所得合計500万円未満・夫婦そろって所定の取り組みを実施した人新居の賃貸・取得費用と引越費用に対し上限30万円(夫婦とも29歳以下は60万円)受付中
更別村更別村奨学金返還支援事業貸与型奨学金を返還中で、令和7年4月1日以降に就業し、更別村に3年以上継続して居住する見込みの人(公務員を除く)最長10年間。村内の事業所勤務は最大月3万円、村外の事業所勤務は最大月1万5千円随時受付
大樹町大樹でかなえるマイホーム支援補助金自ら所有し居住する住宅を新築または購入し、10年以上継続して居住することを誓約する人(町税などの滞納がない)町内在住者の新築・建売購入50万円、移住者(転入3年以内)80万円、中古住宅購入は町内在住者40万円・移住者50万円。新築・建売には町内建設業者30万円、子育て(中学生以下1人10万円・上限50万円)、認定住宅30万円などの加算。80%は振込、20%は商品券受付中
大樹町大樹町奨学金の償還免除制度令和7年以降に大樹町奨学金の貸付を受け、大学等の卒業後に町内に住所を有し、町内で住民税が課税されている人居住1か月あたり貸与月額の半額(最大月25,000円)を免除。居住年数により償還残高が免除随時受付
広尾町広尾町結婚新生活支援事業令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻した世帯で、夫婦とも婚姻時39歳以下・世帯所得500万円未満・住まいが町内にあり、支援プログラムを受講した人対象経費の実費の範囲内で1世帯あたり最大30万円(夫婦とも29歳未満は最大60万円)受付中
広尾町広尾町奨学金返還支援事業町内に定住して町内事業所等で就業し、就学のために貸与を受けた奨学金を返還している人(要件は公式ページ参照)返還金の2分の1(上限月額1万円、最長120か月)随時受付
足寄町足寄町結婚新生活支援事業補助金(令和8年度)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻し、夫婦とも39歳以下で夫婦の合計年間所得500万円未満、町内の対象住居に住民票を置く世帯など新居の取得・賃貸・リフォーム・引越の費用を補助。夫婦とも29歳以下は上限60万円、夫婦とも39歳以下のそのほかは上限30万円受付中
足寄町足寄町奨学金返還支援補助金奨学金を借りて大学等を卒業し、令和8年4月1日以降に町内事業所等へ新たに正規雇用された30歳以下の人(総額100万円以上の返還、5年以上居住する意思など)前年度の年間返還額(上限20万円)。最初に申請した年度から5年、30歳の誕生日経過後の最初の3月31日まで受付前
陸別町陸別町移住定住促進住宅建設等補助事業新規移住者、町内在住者、町外に住む町内在住者の子(親のための新築・改修)。町内に本店のある事業者が施工、10年以上居住など住宅新築(居住部分50平方メートル以上かつ500万円以上):一般世帯は床面積1平方メートル×1万円(上限200万円)、子育て世帯は1.5万円(上限300万円)、2世帯は2万円(上限400万円)。住宅改修は改修費の1/2以内(上限50万円)随時受付
厚岸町引越費用補助(移住者)令和3年4月1日以降に転入し、転入前3年間町の住民基本台帳に記録がなく、3年以上定住する意思のある移住世帯(公務員・生活保護世帯などを除く)対象経費の1/2(上限10万円)。高校生以下の同居者1人につき5万円加算(最大20万円)随時受付
厚岸町民間賃貸住宅への家賃補助(移住者)令和3年4月1日以降に転入した移住者のうち、入居時に満40歳未満または高校生以下の子を扶養し同居する世帯(町内に他の住宅を所有・借用していないなど)(家賃−住宅手当)×1/2、上限2万円/月、最長3年間随時受付
厚岸町結婚新生活支援事業(令和8年度)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理され、町内の住宅に夫婦で住民票を置き定住する意思のある世帯(町税の滞納なし)住居の取得・賃借・引越・リフォーム費用を補助。夫婦とも29歳以下で世帯所得500万円未満は上限60万円、夫婦とも39歳以下で500万円未満は上限30万円、それ以外は上限15万円受付中
浜中町結婚祝金支給事業婚姻日に夫または妻が町に住所があり、夫婦ともに婚姻日から3か月以内に町に住所を有し3年以上居住する意思のある夫婦(町税等の滞納なし)1件につき5万円(浜中町ピリカ金券またはルパン三世Pay)随時受付
浜中町結婚新生活支援事業(令和8年度)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻した、ともに39歳以下で合計年間所得500万円未満の町内に住民票がある世帯(2年以上居住意思、子育て等の講座の受講が条件)住居の取得・家賃・引越・リフォーム費用を補助。ともに29歳以下は上限60万円、ともに39歳以下は上限30万円受付中
標茶町標茶町移住応援給付金塘路市街地で町が斡旋する土地などを取得し、定住するための住宅を新築または購入した人(転勤・進学など一時的な転入は除く)基本80万円。加算:夫婦30万円、若年夫婦世帯(ともに45歳未満)30万円、18歳未満の世帯員1人につき15万円(2人まで)随時受付
鶴居村鶴居村輝く住ま居る支援金平成28年4月1日〜令和13年3月31日に村内の自己所有地に床面積60平方メートル以上の一戸建て(二世帯は110平方メートル以上)を新築、または中古住宅を購入し、定住する人(新築は10年以上、中古は5年以上居住)一戸建て新築:100万円。中古住宅の購入:購入・修繕費の30%(上限80万円)。申請時45歳以下は新築+50万円、中古+30万円を加算(単身者を除く)随時受付
白糠町白糠町結婚祝い金婚姻届受理日に夫婦ともに39歳以下で、ともに町に住所があり1年以上居住する意思のある新婚世帯(初婚同士に限る、税等の滞納なし)婚姻に伴う新生活準備費用(町内で購入したものに限る)を1世帯あたり上限30万円随時受付
白糠町白糠町結婚新生活支援事業(地域少子化対策重点推進補助事業)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理され、夫婦ともに39歳以下で、町が指定する講座を各1つ受講する新婚世帯(1年以上定住する意思、税等の滞納なし)新居の購入費・リフォーム費・賃借費用・引越費用の合計額を1世帯あたり上限60万円受付中
白糠町太陽のまち定住奨励助成金(住宅新築・地域材利用)町民または当該年度に町内へ移住する人で、町商工会加入業者の施工により町内に住宅を新築・取得する人(税等の滞納なし、当該年度中に完成報告ができること)住宅を新築または建売住宅を購入:100万円。取得した住宅・大規模改修に地域材(15立方メートル以上)を使う場合は最大100万円を加算(住宅用太陽光発電の最大50万円は設備のためここでは除く)要確認
白糠町新築定住宅地の無償提供移住・定住を希望し、町有の新築定住宅地(橋北団地・西庶路団地など)に住宅を建築する人町有地を無償で提供(現在の提供区画は各団地のページを参照)要確認
別海町別海町空き家バンク利用促進補助金空き家バンク登録物件の売買契約を結んだ物件登録者または利用希望者(補助金交付決定から5年間、その空き家に居住または二地域居住する意思があること、過去に当補助金を受けていないこと)仲介事業者に支払った仲介手数料の1/2要確認
標津町住宅取得の支援金(新築・中古住宅購入)町の住宅補助支援金の要件を満たす人。新築は80平方メートル以上、中古は昭和56年以降に建設された住宅の購入(町税等の滞納なし、工事着手前の申請)新築:建築工事費の10%(上限200万円)に、新規移住者50万円・町内業者施工50万円を加算(最大350万円)。中古購入:固定資産税評価額の2倍の10%(上限50万円)に新規移住者50万円を加算(最大100万円)要確認
羅臼町羅臼町移住・定住促進補助金(引越・子育て世帯・住宅取得)羅臼町外に3年以上住んだ後に町へ転入し、5年以上定住する意思のある人(公務員などは除く、他の類似補助を受けていないこと)引越費用の一部を最大10万円。0〜18歳の子がいる世帯は子1人あたり10万円。移住者の中古住宅取得・リフォームは最大150万円、新築住宅の取得は最大200万円要確認
羅臼町羅臼町奨学金返還支援事業貸与型奨学金を利用し、町が認定する事業所等に正規職員等として就業(見込み含む)し町内に居住する人(町税などの滞納なし)年間最大18万円を10年間(最大180万円)要確認

国の移住・定住の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

住まい

北海道戸建て木造住宅の無料耐震診断 随時受付

対象:2階建て以下・延べ床面積500平方メートル以下の戸建て木造住宅を所有または居住している人(建築年次は問わない)

金額:無料(道が各(総合)振興局で実施)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:耐震診断申込書を各(総合)振興局の建設指導課へ郵送またはFAX(地元市町村の担当課へ持参も可)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道住宅の耐震改修設計・耐震改修工事の助成(市町村が実施) 要確認

対象:耐震診断・補強設計・耐震改修工事・除却工事を行う既存住宅の所有者(実施する市町村の住民)

金額:公式に金額の記載なし(金額・補助率は市町村による)

受付:公式でご確認ください

申請:住宅のある市町村の建築担当部局に確認・申請

受付の状況:2026-10-31時点で受付状況の記載なし。実施の有無・金額・期間は市町村による

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(230 件)
市町村制度・対象金額状態
札幌市木造住宅耐震改修工事等補助事業札幌市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(戸建・長屋・共同住宅)の所有者で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの耐震改修は上限140万円、段階改修1段階目は上限80万円・2段階目は上限60万円受付終了
札幌市木造住宅除却工事補助事業札幌市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの除却工事費の23%以内(上限30万円)受付終了
函館市函館市空家等改修支援補助金市外から転入する人(転入3年未満を含む)で、補助対象地区(西部地区など)の空家を改修して10年以上住む人改修費の3分の2以内(上限200万円)受付中
函館市函館市空家等除却支援補助金補助対象地区(外環状線の南側)にある特定空家の所有者で、事前の市の建物調査で対象と認められた人除却工事費の2分の1以内(上限30万円)受付中
函館市函館市住宅リフォーム補助制度(バリアフリー・省エネ・耐震改修)市内の自らが所有し居住する住宅(一戸建て・長屋・共同住宅の住戸など)を改修する人バリアフリー・省エネ改修は対象額の20%以内(上限20万円)、耐震改修は工事費の20%以内(上限40万円)受付終了
旭川市旭川市住まい耐震化サポート補助(耐震診断)新耐震基準に満たない市内の住宅の所有者等耐震診断費の3分の2(上限136,000円。一戸建て専用住宅以外は床面積で算出)受付終了
旭川市旭川市住まい耐震化サポート補助(除却工事)新耐震基準に満たない市内の住宅の所有者等除却工事費の23%(1戸あたり上限30万円)受付終了
旭川市旭川市不良空き家住宅等除却費補助金市内の不良空き家住宅等の所有者等除却工事費の3分の1以内、ほか標準除却費に基づく額の低い方(上限30万円)要確認
旭川市旭川市住宅改修補助金市内にある新築後15年以上経過した住宅の所有者(省エネ化や維持保全のための改修工事)省エネ型は上限10万円(工事費30万円以上)、維持保全型は一律5万円(工事費100万円以上)受付終了
旭川市旭川市住宅雪対策補助金市内の住宅の所有者(雪対策の工事)補助対象工事費の10分の1(上限10万円)。工事費50万円以上から受付終了
室蘭市室蘭市空家リフォーム助成金室蘭市の空家バンク等の対象空家を自分が住むために取得した人(居住誘導区域内、昭和56年6月以降着工、リフォーム工事費200万円以上)対象工事費の5分の1(最大100万円)。市内業者ですべて施工すると20万円加算受付終了
室蘭市室蘭市空家バンク解体助成金室蘭市空家バンクに登録されている空家を購入して解体する人(市内に居住または居住予定)対象工事費の2分の1(最大50万円)受付終了
釧路市釧路市既存住宅耐震改修費等補助金(耐震改修)昭和56年5月31日以前に着工した市内の住宅(戸建て・長屋・併用・共同)の所有者で自ら居住する人。耐震診断で基準に満たないと判定されたもの耐震改修工事費の23%以内(上限45万円)受付終了
釧路市釧路市既存住宅耐震改修費等補助金(除却)同上(昭和56年5月31日以前に着工した住宅の所有者)除却工事費の23%以内(上限10万円)受付終了
釧路市釧路市不良空家等除却補助制度市の事前調査で「不良空家」と判定された空家等の所有者除却工事費の1/3以内(上限50万円。今年度、例年の30万円から増額)受付中
帯広市帯広市あんしん住宅改修補助金市内の自宅のユニバーサルデザイン化(対象者の身体状況に合わせた)改修を行う人で、世帯の所得が550万円以下対象工事費の80%(上限30万円)。工事費10万円(税抜)以上から受付終了
帯広市帯広市住まいの改修助成(長寿命化・ユニバーサルデザイン化・省エネ化工事)市内の自宅の改修を行う人で、世帯の所得が550万円以下改修工事費10万円(税抜)以上の工事に対し5万円受付中
帯広市帯広市木造住宅耐震化補助(耐震診断・耐震改修・建替え・除却)市内の旧耐震基準の木造住宅の所有者(居住している、または居住予定)耐震診断費の50%(上限5万円)、耐震改修は20万円(改修費200万円超は10%・上限30万円)、建替えは費用の23%(上限30万円)、除却は費用の23%(上限10万円)受付終了
帯広市帯広市特定空家解体補助金住宅性能が著しく低下している特定空家等の所有者・管理者(世帯所得550万円以下)対象工事費用の80%(上限50万円)受付中
北見市北見市木造住宅耐震改修等補助金北見市内の昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(在来軸組工法の戸建て等)の居住者で所有者の個人耐震診断は費用の2/3(上限6万円)、耐震設計は2/3(上限10万円)、耐震改修工事は工事費に応じて20万〜70万円受付終了
夕張市夕張市老朽建築物等除却費補助金個人が所有する昭和56年5月31日以前に着工した居住用建築物(評点100以上の住宅・店舗併用住宅)除却工事費(税抜)の50%、限度額40万円受付終了
岩見沢市岩見沢市木造住宅耐震改修等助成制度昭和56年5月31日以前に着工した市内の木造住宅の所有者、または現地建替えを行う人耐震診断は費用の80%(上限4万円)、耐震改修は費用の40%(上限100万円)、建替えに伴う除却は費用の40%(上限80万円)受付終了
岩見沢市岩見沢市ブロック塀等耐震改修等助成制度市内のブロック塀等の所有者耐震診断は費用の80%(上限4万円)、除却・建替え・改修は費用の40%(上限100万円)。耐震改修等に係る費用は長さ1m当たり上限8万円受付終了
網走市網走市空き家等解体事業補助金特定空家等に認定された建築物、または昭和56年5月31日以前に建築され概ね1年以上空き家の専用住宅の所有者等補助対象経費の2分の1以内(特定空家等は上限50万円、昭和56年以前の空き家は上限30万円)受付中
網走市網走市住環境改善資金補助制度市内に自ら居住する住宅を所有し、市内業者と10万円(税込)以上の改修工事を契約する人補助対象工事費の10%(一般世帯は上限10万円、子育て世帯は上限20万円、取得した空き家の改修は上限20万円・子育て世帯30万円)受付中
留萌市留萌市あんしん住宅改修支援助成金(リフォーム・耐震改修)市内で住宅のリフォームまたは耐震改修(昭和56年5月31日以前着工で耐震性がない住宅)を行う個人リフォームは助成額20万円(工事費100万円以上)。耐震改修は上限50万円(助成対象費用の23%)受付中
留萌市留萌市空き家対策総合支援助成金留萌市の空き家情報バンクを活用して購入した住宅をリノベーションする個人上限100万円(助成対象費用の20%、工事費100万円以上)。空き家情報バンクで購入した住宅の改修が対象受付中
苫小牧市苫小牧市木造住宅耐震改修等補助金(耐震診断・設計・改修・除却)昭和56年5月31日以前に着工した市内の個人所有の木造住宅の所有者耐震診断・設計・改修工事・除却工事の経費の一部を補助(金額はパンフレットにあり、公式ページ本文では確認できず)受付終了
苫小牧市苫小牧市空家等解体補助金市内の空家等の所有者または相続人で、前年所得額が230万円以下(世帯2人以上は400万円以下)の人工事費の1/2(上限50万円)受付終了
美唄市令和8年度 美唄市住宅バリアフリー改修促進助成金美唄市内の住宅で、60歳以上の人が住む(または改修完了までに同居予定の)世帯助成対象工事費の3分の1(上限20万円)受付中
美唄市令和8年度 美唄市空家住宅等解体助成金市内の空き家住宅等の所有者で、事前調査で不良住宅等と判定された人解体工事に要した額の2分の1(限度額 住宅100万円)受付終了
芦別市特定空家等解体助成事業特定空家等またはこれに準ずる老朽化した空家等を解体する所有者受付終了
江別市木造住宅耐震診断・補強設計・耐震改修・除却補助金昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅(戸建て・長屋・併用住宅)に住む個人の所有者耐震診断:対象経費の2/3(上限8万9千円)。補強設計:2/3(上限10万円)。耐震改修:23%以内(上限82万2千円)。除却:23%以内(上限30万円)受付終了
江別市特定空家等解体補助金市内の特定空家等(倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある空き家)を所有する個人解体工事費(家財処分費・消費税を除く)の3分の1、上限30万円。募集は5件(先着順)受付終了
赤平市あんしん住宅助成事業市内で個人が所有し居住している住宅(またはリフォーム後に居住する住宅)の所有者。市内の建設業者に依頼する工事が対象耐震改修:工事費100万円以上で20%(上限50万円)。リフォーム:工事費50万円以上で15%(上限50万円。18歳未満の子と同居する子育て世帯は20%・上限75万円)。老朽住宅の解体:工事費50万円以上で25%(上限30万円)随時受付
士別市地域循環型住まいづくり促進事業【新築助成】住宅の新築工事に市内事業者を利用し、士別市に居住(予定を含む)して市税を完納している人基本助成:居住部分の床面積1㎡につき1万円、上限100万円(市内事業者による新築)。加算あり(北方型住宅ZEROに適合する場合は50万円など)。地域ポイントを含め最大210万円分随時受付
士別市士別市地域循環型住宅リフォーム促進助成金士別市に居住し市税を完納していて、地元建設業者に発注して居住する住宅のリフォーム工事(改修費50万円以上で助成金、20万円以上で地域ポイント)を行う人改修費50万円以上で助成金10万円。地域ポイント:改修費20万円以上で基本2万円(50万円以上は3万円)。加算:中古住宅の改修5万円、道産木材活用2万円、ゼロカーボン対策を踏まえた改修工事5万円、移住者5万円受付中
三笠市住宅リフォーム費用の助成(増改築・耐震改修・耐震診断・解体・ブロック塀など)市内に住所があり、自ら所有して居住する住宅のリフォームを市内の施工業者に依頼する人(解体工事は居住していない住宅も対象)。リフォーム費用は税抜き50万円以上、市税の滞納がないこと増築・改修・外構:工事費の10%以内(上限30万円)。耐震改修:25%以内(上限50万円)。耐震診断:2/3以内(上限4万円)。解体:20%以内(上限20万円)。ブロック塀の耐震診断・除却・建替・改修:2/3以内(上限50万円かつ1mあたり8万円)。助成額のうち1/2(上限15万円)は市商工会の商品券随時受付
根室市根室市既存住宅耐震改修費補助金制度昭和56年5月31日以前に着工された、申込者が所有し自ら居住している住宅(戸建て・長屋・併用・共同住宅)で、耐震診断の結果が基準に満たないと判定されたもの。市税の滞納がないこと100万円以上の耐震改修工事の費用の10%、上限30万円要確認
滝川市住宅改修助成事業自ら所有する既存住宅(市内建設業者が施工・新耐震基準・工事費5万円以上)を改修して居住する人対象改修工事費(消費税等を除く)の30%、上限30万円受付終了
滝川市住宅解体促進事業住宅施策区域内にある旧耐震基準の一戸建て・併用住宅を、市内業者による解体工事で解体する所有者解体工事費(消費税等を除く)の25%、上限50万円受付終了
砂川市永く住まいる(住宅改修)補助金自ら居住している(居住予定を含む)住宅の一般リフォーム(耐震改修を含む)またはバリアフリーリフォームを行う人。工事費50万円以上(消費税除く)。バリアフリーは介護認定を受けていない65歳以上の高齢者等本人またはその同居者市内企業施工:20%、上限40万円(耐震改修50万円)。市外企業:10%、上限20万円(耐震改修30万円)。中古住宅購入後1年以内の改修は市内企業80万円(耐震90万円)・市外企業40万円(耐震50万円)。補助は同一住宅1回まで随時受付
砂川市老朽住宅除却費補助金専用住宅・併用住宅の所有者または法定相続人で、市が定める老朽住宅等の除却を行う人。工事費50万円以上(消費税除く)老朽住宅:市内企業施工は40%(上限50万円)、市外企業は20%(上限25万円)。賃貸住宅扱いの老朽住宅は市内企業20%(上限25万円)、市外企業10%(上限12万円)随時受付
歌志内市住宅改修促進助成制度(住宅改修費・住宅除却・耐震改修の助成)市内に居住する人で、対象工事費30万円以上(税抜き)の住宅改修・住宅除却等を行う人対象工事費の10分の2(住宅除却は10分の2.5)、最大50万円。住宅の耐震改修工事は最大100万円随時受付
深川市深川市住宅助成制度(住宅持家促進・耐震改修促進・バリアフリー改修・老朽空き家解体・中古住宅等取得など)市民、深川市に定住する意思のある人(移住希望者も対象)、市内の老朽空き家の所有者、まちなか居住推進エリア内の空き地の所有者受付終了
深川市物価高騰対策住宅リフォーム助成制度深川市の住宅助成制度と同じ対象者の住宅リフォーム工事(2026年12月28日までに工事完了、2027年1月29日までに完了届を提出)受付終了
富良野市リフォーム補助(一般)市内の住宅の所有者等で、市内の登録建設業者を使ってリフォームを行う人補助対象となる工事費用の1/10、上限20万円受付終了
富良野市特定空家及び不良住宅の除却に対する補助金市が認定した特定空家または補助金申請後の調査で「不良住宅」と認定された空家(概ね1年以上居住者がいない専用住宅・兼用住宅)の所有者(個人)またはその相続人次のうち最も低い額:除却工事費の1/2、国が定める標準除却費のうち除却工事費の4/10、50万円受付中
登別市空き家ナビ除却補助(空家等対策事業補助金)登別市空き家ナビに登録された、昭和56年以前に建築の市街化区域内等の空家等を売買契約で取得し、除却工事を行う人。契約前に申請が必要補助率1/2、上限25万円。居住誘導区域内で除却後に新築工事を行う場合は上限に25万円を加算、18歳未満の子ども1人につき10万円を加算(加算分は上限30万円)随時受付
登別市空き家ナビリフォーム補助(空家等対策事業補助金)登別市空き家ナビに登録された空家を購入し、居住のために所定の条件を満たす市内施工事業者で300万円(税抜)以上のリフォーム工事を行う人。契約前に申請が必要基本額70万円。18歳未満の子ども1人につき10万円を加算(加算分は上限30万円)随時受付
恵庭市木造住宅耐震診断・耐震改修等補助事業市内の昭和56年5月31日以前着工の木造戸建住宅(2世帯住宅・店舗等併用住宅を含む)の所有者(個人)耐震診断:費用の額(1戸7万円限度)。耐震改修・除却:対象経費30万円以下は全額、30万円以上200万円未満は30万円、200万円以上は50万円受付終了
伊達市空き家取得費等補助金空き家を取得して市内に定住する方(条件はチェックシートによる)最大100万円(基本額50万円、条件に当てはまる場合は加算して最大100万円)受付終了
伊達市空き家除却費補助金市内の空き家(不良空き家を含む)を除却する方(条件はチェックシートによる)最大70万円(基本額は対象経費の2分の1または60万円の低い額、加算10万円まで)。不良空き家は最大100万円(対象経費の10分の8または100万円の低い額)受付終了
北広島市木造住宅の耐震診断・改修補助市内の木造住宅の所有者(対象建築物の条件は公式ページ参照)耐震診断:経費の3分の2以下(1住宅につき4万円限度)。耐震改修:経費の一部(工事費により異なる、限度額30万円)受付終了
石狩市石狩市住宅リフォーム補助金(住まいの応援事業)市内に住民票があり居住している住宅、または購入した市内の中古住宅をリフォームして居住する個人。市内事業者による50万円(税抜)以上の工事が対象工事費(税抜)の10パーセント、上限15万円受付終了
石狩市石狩市空家購入補助金(住まいの応援事業)市内事業者が販売(仲介)する、居住部分50平方メートル以上かつ50万円(税抜)以上の空家(直前6か月間居住なし)を購入し居住する個人空家の購入費(税抜)の10パーセント、上限15万円受付中
石狩市石狩市木造住宅耐震改修費等補助金耐震改修等を行う木造住宅の所有者である個人(転入者含む、市税の滞納がない方)全体工事費のうち耐震改修等にかかった費用の23%以内で、116万円を限度受付終了
石狩市石狩市危険空家除却費補助金市が危険な空家と確認した物件を自発的に除却する所有者等除却費用の2分の1以内と標準除却工事費の10分の4(簡易な建物は10分の1)以内のいずれか低い額(上限50万円)受付終了
石狩市石狩市住まいの防犯対策用品購入等補助金市内の住宅で防犯対策用品を店舗・事業所で購入・設置した方(条件は公式ページ参照)購入・設置費用(税込)の2分の1(最大3万円)。合計税込4,000円以上受付中
北斗市北斗市空家住宅等除却費補助金市内に特定空家等に該当する空家等を所有する個人(相続人を含む)除却費用の1/3(上限30万円または15万円)要確認
新篠津村新篠津村定住促進リフォーム補助金村内の住宅(中古購入含む)で、税抜20万円以上のリフォーム工事を行う方(条件は公式ページ参照)工事費の20%以内、上限20万円。村内建設業者で施工すると3万円上乗せ受付終了
新篠津村新篠津村空き家等除却支援事業補助金村内の空き家等の所有者等(国・地方公共団体等を除く。条件は公式ページ参照)補助対象経費の2分の1、1戸につき50万円限度受付中
松前町松前町空家等除却支援事業補助金町内の空家の解体を行う方(補助対象となる空家等の要件は公式ページ参照)解体費用の2分の1、上限60万円受付終了
松前町地域材で建てる住宅支援事業補助金町内に住民登録している方(登録予定を含む)。町内業者(建設業許可あり)が施工し、地域材を一定量以上使う住宅等の新築・増改築専用・併用住宅:上限100万円(構造材は1立方mにつき4万円、内外装材は1平方mにつき4,000円)。附帯施設等:上限50万円要確認
福島町住宅リフォーム補助金町内に住所があり、リフォームする住宅に住む(住もうとする)方。町内建設業者が施工する税込30万円以上の工事補助対象工事費の20%以内、限度額100万円要確認
福島町空家解体補助町内の空家の所有者、相続人、またはその委任を受けた方(対象建物の要件は公式ページ参照)解体費の2分の1以下、限度額100万円要確認
知内町空き家購入・リフォーム支援町内の良質な空き家を新たに購入した方購入・リフォームにかかる費用の1/2以内(上限100万円〜200万円)受付中
知内町空き家除却支援(空き家等の活用・除却に対する支援制度)町内の空き家等の所有者等(条件は公式ページ参照)事業費の1/2以内。上限は不良住宅60万円、住宅50万円、小屋・物置等20万円受付中
知内町空き家利用促進支援事業北海道空き家情報バンクに登録した空き家の所有者等(条件は公式ページ参照)事業費の1/2以内(上限30万円)。家財道具の処分等に要する費用の一部受付中
木古内町木古内町多世帯同居リフォーム支援事業町内の住宅で2親等以内の親族と同居するためにリフォームする方(同居開始から申請日まで1年未満、過去に補助を受けていない方)補助対象経費の1/2以内、上限100万円(町内業者が施工した場合は上限150万円)随時受付
木古内町木古内町空き家リフォーム助成事業町内の空き家をリフォームする方(助成対象者の詳細は公式ページ参照)対象経費の1/2、上限50万円。町内に事業所を有する業者が施工する場合は上限100万円要確認
木古内町木古内町空き家解体補助町内に所在する空き家の除却を行う方(対象空き家の要件は公式ページ参照)補助対象額の2分の1(1,000円未満切捨て)、上限60万円要確認
七飯町旧耐震構造の空き家の解体費用の補助七飯町内の市街化区域内にある旧耐震構造の空き家を所有(相続人を含む)する個人解体費用の2分の1以内、補助限度額30万円(複数の算定区分のうち最も低い額)要確認
七飯町危険な空家の解体費用の補助七飯町内にある特定空家等を所有(相続人を含む)する個人解体費用の5分の4以内、国単価の工事費の5分の4以内、補助限度額50万円のいずれか低い額要確認
鹿部町鹿部町空き家改修支援補助金鹿部町に定住する目的で空き家を改修する方(50万円以上の工事、市区町村税等の滞納がない方など)空き家の改修に要する経費の2/3(50万円以上の工事で上限100万円)受付終了
鹿部町鹿部町空き家家財道具等おかたづけ事業補助金補助対象空き家の所有者またはその相続人で、2年間空き家バンクへ登録するなどの要件を満たす方補助対象経費の2分の1(上限10万円)。令和8年度予算は30万円(3件分)受付中
森町令和8年度森町空家住宅等除却費補助金森町が事前調査で補助対象とした空家(特定空家等・不良度認定など区分あり)の所有者(1)特定空家等かつ不良度認定は解体費用の4/5以内(上限60万円)、(2)特定空家等のみ(不良度非該当)は2/5以内(上限30万円)、(3)アスベスト含有は上限110万円((1)の場合)または80万円((2)の場合)受付中
長万部町長万部町空家等除却支援事業町内の個人所有の不良住宅(倒壊や部材飛散のおそれのある空家)の所有者等解体費用の2分の1、上限60万円(国の単価で計算した工事費の2分の1とのいずれか低い額)随時受付
上ノ国町令和8年度 上ノ国町空き家等除却補助事業町内の「特定空家等」に認定された空き家の所有者(町外在住者・所有者から委任を受けた方を含む)解体工事費の50%(上限50万円)受付終了
厚沢部町厚沢部町空家等リフォーム賃貸活用等支援事業町内に住所を有する個人、または町内に住所を有する事業者・法人で、空家を賃貸目的で購入(・リフォーム)する方空家購入費の10%以内(上限80万円)、リフォームをする場合はさらにリフォーム費の10%以内(上限70万円・町内事業者施工に限る)随時受付
厚沢部町厚沢部町空家リフォーム賃貸活用等支援事業(建物除却支援事業)老朽化により利用見込みがなく、周辺環境に影響のおそれがある住宅の所有者除却にかかる費用の10%以内(上限50万円)随時受付
今金町今金町空家等除却支援事業町内の個人所有で不良住宅(評点100点以上)に当たる空家等の所有者・相続人・委任を受けた方(世帯全員が町税の滞納なし)除却工事費の20%(上限30万円)。対象工事費30万円以上受付中
喜茂別町住宅等防犯対策補助金町内に住民登録のある世帯主で、現に居住する住宅に防犯設備を設置する人(町税の滞納なし)対象経費の2分の1(上限10,000円)受付中
京極町融雪施設補助金町内に住所があり居住する個人(および町内に事業所を有する事業者)設置工事費の3分の1以内(上限30万円)要確認
倶知安町耐震診断・耐震改修補助金昭和56年5月31日以前着工の自己居住の住宅の所有者(町内に本社を持つ事業者に発注など)耐震診断:費用の2分の1(上限15万円)、耐震改修:経費の2/10(上限80万円)要確認
倶知安町バリアフリー住宅改修補助金町内在住で、65歳以上の高齢者・身体障害者手帳所持者またはその同居(予定)者がいる世帯。町内の建設業者が施工改修費(税抜)の2/10(上限50万円)要確認
倶知安町雪対策のための住宅リフォーム支援(定住化促進のための住宅改修補助金)町内在住で、改修する住宅の所有者かつ居住者(町内の建設業者が施工)改修費(税抜)の2/10(上限50万円)要確認
泊村空家等解体費用助成金制度村内の空家等(専用住宅・併用住宅で概ね1年以上使用されていないもの)を解体する所有者等(村税の滞納なし)解体費用(運搬費含む)の2分の1(上限80万円)随時受付
神恵内村神恵内村危険空家対策支援事業村内にある危険空家(倒壊等のおそれのある、居住等がされていない空家)の所有者(村税の滞納なし)解体工事に要する経費の2分の1(上限50万円)要確認
古平町住宅リフォーム補助制度(令和8年度)町内の一戸建て住宅(店舗・事務所併用は住宅部分)の所有者などで、耐震改修・下水道接続・20万円以上のリフォームを行う町民工事費の30%(1戸あたり上限30万円、1回限り)。新規の下水道接続で課税標準額150万円以下の場合は工事費の40%(上限40万円)随時受付
余市町空家住宅除却費補助制度おおむね1年以上居住者がいない、町の事前調査で不良住宅と判定された空家住宅の所有者(町税の滞納なし、町内業者が施工)除却工事費(税抜)の2分の1以内(国の標準除却費に基づく額との比較で最も低い額、上限50万円)。石綿含有建材の事前調査費は2分の1以内(上限20万円)要確認
南幌町住宅リフォーム助成事業(令和8年度)町民で、住宅の所有者かつ居住者(世帯全員に町税等の滞納なし)。町のリフォーム事業資格登録業者が施工する30万円以上(税込)の工事工事費の20%(上限30万円)。同一住宅・同一人に1回受付中
奈井江町空家等解体助成事業補助金周囲の生活環境に危害を及ぼすおそれの高い特定空家等を解体する人(一般的な空家の解体は対象外)解体に掛かった費用の5分の4、上限100万円(管理不全空家等・特定空家等と認定されたもの。町内事業所の解体工事)要確認
上砂川町高齢者等住宅改修費用助成事業介護認定を受けていない65歳以上、または65歳未満で身体障害者手帳を持つ人(町内在住・町税の滞納なし)改修費用の9割(上限5万円)随時受付
中富良野町中富良野町空き家流通促進事業補助金空き家バンク登録物件の所有者・購入者(昭和56年6月1日以降の建築、または耐震基準に適合する空き家)家財道具等処分費は経費の2分の1(通算1回限り10万円限度)、空き家バンク成約奨励金は10万円(通算1回限り)受付中
南富良野町住宅リフォーム助成事業町内に自己所有の住宅(または賃貸目的の一戸建て)を、町内事業者を使って経費30万円以上でリフォームする人(3年以上居住)対象経費の1/2以内(限度50万円)随時受付
南富良野町耐震診断・耐震設計・耐震改修の助成昭和56年5月31日以前に着工された町内の木造住宅を個人が所有し、耐震診断・設計・改修を行う人耐震診断は経費の2/3以内(上限10万円)、耐震設計は2/3以内(上限10万円)、耐震改修は経費の23%以内(上限82.2万円)随時受付
長沼町令和8年度長沼町空家活用支援助成事業おおむね6か月以上居住等の使用実績がない町内の空家(建築後5年以上の一戸建てまたは併用住宅)を居住用に改修する人助成対象経費の2/5以内(上限60万円)。対象経費は50万円以上の改修・修繕工事受付中
長沼町令和8年度長沼町特定空家等解体支援助成事業空家法の指導・勧告を受けた、倒壊のおそれのある町内の特定空家等の所有者助成対象経費の2/5以内(上限50万円)受付終了
長沼町住宅リフォーム総合支援助成事業町内に住所を有し、町内の事業者を使って町内の自己居住住宅(新築後5年経過)をリフォームする所有者(工事費30万円以上)助成対象工事費の10%または15%(子育て世帯・転入世帯は+5%)。上限は子育て世帯又は転入世帯40万円、子育て世帯かつ転入世帯50万円と記載受付終了
栗山町人にやさしい住宅助成事業(バリアフリー改修・耐震改修・老朽住宅の解体)町内に住宅を所有し町税などの滞納がない人(解体は町外在住でも可。移住予定者も対象)バリアフリー改修は10万円以上の工事で30%(限度40万円)、耐震改修は50万円以上で20%(限度50万円)、老朽住宅解体は50万円以上で20%(限度30万円)要確認
栗山町空き家利活用促進事業(空き家リフォーム助成・家財処分費助成)町内の空き家の所有者で、空き家バンクに登録済み・登録予定の人(三親等以内の親族の利用目的は対象外)空き家リフォームは対象工事費(20万円以上)の2分の1以内(上限20万円)。家財等の廃棄費用も一部助成要確認
月形町あんしん住宅補助(リフォーム・耐震改修・除却)町内の住宅の所有者等(工事費60万円以上、建築後5年経過の住宅など)リフォーム等は工事費の2分の1(上限は町内業者200万円、町外業者100万円)。耐震改修・危険家屋の除却等は工事費の2分の1(所有者1人につき上限60万円)随時受付
浦臼町浦臼町住宅リフォーム等補助金町内に居住する住宅の所有者(前年の世帯総所得550万円以下、町内業者と契約、工事費50万円以上など)工事費(消費税除く)の30%、限度額30万円随時受付
新十津川町安心すまいる(リフォーム)助成事業町内の住宅を所有し居住する人で、町内の施工業者を使い、工事費25万円以上の改修を行う人(新築後5年を経過した一戸建て)助成対象工事費の1/5(20%)。併用した場合の助成限度額は60万円受付中
新十津川町住宅耐震化・解体助成事業町内の住宅を所有する人(昭和56年5月31日以前に着工した住宅の耐震診断・耐震改修、解体工事)耐震診断は助成対象経費の2/3(上限15万円)、耐震改修工事は対象工事費の1/5(上限100万円)、解体工事は対象工事費の1/5(上限は町内事業者施工30万円・町外事業者施工20万円)受付中
妹背牛町住宅撤去費支援事業町内の空き家等の建物を解体撤去した所有者等(個人)で、工事完了後に衛生的に管理する人住宅等の解体撤去費および処理に要する経費の2分の1以内(上限100万円)随時受付
北竜町町内の住宅の解体撤去の補助昭和56年5月31日以前に建設された老朽住宅(空家等)を除却した建物の所有者等の個人(除却費用30万円以上)除却工事費用の2分の1(上限100万円)受付終了
幌加内町住宅リフォーム補助金事業町民で自己の住宅(個人住宅・併用住宅)をリフォームする人工事費が15万円を超える工事で、工事費の2/5以内、上限30万円(同内容は10年、異なる内容は5年以内に1度限り)要確認
鷹栖町空き家改修支援事業補助金制度空き家バンク登録物件などを改修して定住する所有者・利用者(3年以上居住)補助対象経費の1/2以内で上限50万円。子育て世代加算40万円、町内事業者加算(上限10万円)、地域加算30万円を足して最大130万円要確認
鷹栖町住宅地流動化事業補助金制度(空き家の解体)鷹栖・北野市街地の空き家または特定空き家等の所有者解体工事費の4/5、上限80万円要確認
東神楽町未来につなげる「住まいの輪」促進事業:耐震改修工事昭和56年以前に建てられ耐震性能を満たしていない住宅に町内で居住(取得後居住)する人補助額は工事費の区分による。20万円〜200万円は一律20万円、200万円〜300万円は対象経費の10%、300万円以上は一律30万円(公式の表)受付終了
東神楽町未来につなげる「住まいの輪」促進事業:耐震改修工事(解体)昭和56年以前に建てられ耐震性能を満たしていない住宅を建て替える人解体工事費の10%、上限15万円受付終了
東神楽町未来につなげる「住まいの輪」促進事業:バリアフリー化工事町内の住宅に居住(取得後居住)する人手すり・スロープなどの設置工事費の30%、上限10万円要確認
東神楽町融雪施設設置費補助町内に住所があり居住している個人(事業者も別枠)設置工事費の1/2以内、上限20万円(令和8年度は6基の予定)受付終了
当麻町当麻町住宅、建築物耐震改修促進費補助金町内の既存住宅で、耐震改修工事を伴う住宅リフォームを行う人耐震改修工事は最大30万円、住宅リフォーム工事は最大20万円(リフォームのみの補助はできない)要確認
当麻町融雪槽設置補助町内で融雪槽等を設置する個人・共同・事業所(町税の滞納がないこと)設置費用の1/2以内、上限30万円(2戸以上の共同設置は2/3以内、上限40万円)要確認
比布町子育て世代移住・定住促進空き家等解体事業補助義務教育修了前の子がいる子育て世帯で、登録事業者から購入した住宅を解体し跡地に新築して定住する人解体工事費の1/2、上限100万円(工事費は税抜き100万円以上)要確認
比布町比布町住宅リフォーム支援事業町内に住む築30年以上の戸建て住宅の所有者、または空き家を購入して移住する人。令和8年6月以降の100万円(税抜)超の増築・改築・改修工事住宅1棟につき、町内事業者を使う場合50万円、町外事業者の場合30万円受付終了
愛別町空き家改修補助金(定住促進空き家改修支援事業)空き家を購入・借りて改修し2年以上住む人、売却・貸付のため改修する空き家所有者(事業者向けの区分もあり)補助対象経費の1/2以内、上限50万円。町内業者を利用した場合は10%上乗せ要確認
上川町空き家改修支援事業補助金上川町空き家・空き地バンクに登録される空き家を改修する人補助対象経費の1/2以内で上限50万円。子ども加算などを足して最大80万円要確認
上川町令和8年度上川町住宅リフォーム等補助金(一般リフォーム)町内に住み、建築後20年以上の自己所有・居住の住宅をリフォームする人(総所得金額800万円以下、町内業者の施工)補助対象経費50万円以上の工事で、1/3以内、上限30万円受付終了
東川町きた住まいる建設推進事業補助金きた住まいるメンバー登録業者の施工で、床面積78.7㎡以上などの要件を満たす戸建専用住宅を新築する人事業費の1/2以内で上限100万円(町内業者は150万円)。二世帯住宅は上限200万円(町内業者は300万円)要確認
東川町高齢者世帯住宅リフォーム支援事業築15年以上の住宅に5年以上居住する、75歳以上の人がいる世帯など(住民税の課税状況による区分あり)事業費の1/2以内で上限25万円(町外業者の場合は上限10万円)受付中
東川町既存住宅耐震改修事業昭和56年5月31日以前に建てられ、耐震診断で基準を満たさないと判断された住宅に居住し改修する人工事費の1/2以内で上限30万円要確認
東川町老朽空家等解体支援事業町の空家等対策計画でC・D評価の危険な空家の所有者(町税等の滞納なし)解体事業費の1/5以内で上限50万円要確認
美瑛町美瑛町住宅リフォーム等助成事業(令和8年度)町に3年以上の住民登録があり、新築後20年を経過した自己所有・居住の住宅で、町内業者の施工により改修する人助成対象工事費の1/2。省エネ化は上限10万円、バリアフリー化は上限30万円、一般改修は上限10万円(工事ごとに対象工事費10万円以上)要確認
美瑛町美瑛町既存住宅耐震改修費補助事業町内の既存住宅の耐震改修工事を行う人30万円を限度に助成要確認
美瑛町美瑛町空き家住宅解体助成事業町内の用途地域内にある、建築後40年を経過した空き家の解体を行う人解体費の一部。町内業者は1/2で上限40万円、町外業者は1/3で上限30万円要確認
和寒町住宅耐震診断・耐震改修の補助昭和56年5月31日以前に着工された木造の既存住宅に居住する町民対象経費の1/2以内。診断は上限5万円、改修は上限50万円(1棟あたり)受付中
剣淵町住宅新築・改修促進助成事業町民が、建設業者が行う費用100万円以上の住宅の新築・改修工事を行う場合新築60万円(定額)、改修20万円(定額)。うち新築20万円分・改修10万円分は剣淵町共通商品券で交付受付中
剣淵町既存住宅耐震改修補助金制度自ら居住し、昭和56年5月31日以前に着工され耐震診断で基準を満たさないと判断された住宅の改修をする人耐震改修工事等の経費が20万円未満は経費、20万円以上200万円未満は20万円、200万円以上300万円未満は経費の10%、300万円以上は30万円(公式の表)要確認
下川町快適住まいづくり促進事業:住宅等の解体・撤去住宅等の所有者または所有者から委任を受けた人(資格登録した町内業者の施工)解体費の1/2以内、上限50万円受付中
下川町快適住まいづくり促進事業:住宅の改修(省エネ改修を含む)町民(自宅の省エネ改修を含む費用が100万円以上の場合)改修費の1/5以内、上限100万円(賃貸住宅は上限75万円)受付中
新得町空き家活用促進制度空き家を購入して3年以内に改修し自ら居住する人、または所有する空き家を改修して5年以上賃貸する人(施工業者の工事100万円以上などの要件)改修工事費の20%。町内施工業者は上限100万円、個人施工は上限50万円、その他は10%で上限50万円。町内商品券で交付受付中
清水町しみずマイホーム奨励金(住宅リフォーム事業・令和8年度)町内の自ら居住する住宅を、50万円以上の工事で町内業者の施工によりリフォームする人通常は対象工事費の10%で、子育て世帯は上限20万円・一般世帯は上限15万円(商品券)。中古住宅取得と併せて行う場合は工事費の50%で、子育て世帯は上限50万円・一般世帯は上限40万円要確認
清水町木造住宅の耐震診断・耐震改修の補助制度居住している木造住宅の耐震診断・耐震改修をする人耐震診断は補助限度額5万円。耐震改修は工事費20万円未満はその額、20万円以上200万円以下は20万円、200万円超は工事費の10%(上限50万円)受付終了
清水町廃屋解体撤去事業補助制度(令和8年度)清水市街地・御影市街地(下水道認可計画区域等)の廃屋等の解体撤去をする人1㎡あたり1万円を撤去費用の上限として算出した額の1/2(上限50万円)。区分によっては撤去費用の1/2で上限10万円受付中
厚真町空き家等利活用資金補助金・貸付金市街化調整区域・都市計画区域外の空き家住宅を取得し10年以上居住する人金融機関融資の利子(上限1%、10年間、500万円までの借入分)を助成。10年居住で借入額の10分の1(農林漁業者は2分の1)を補助、上限50万円(農林漁業者250万円)。融資を受けられない人には上限400万円の無利子貸付随時受付
厚真町厚真町特定空家解体事業補助金町が危険と判断した特定空家の所有者解体費の10分の8(国の標準除却費による算定額と実費の低い方)。上限は住宅150万円・住宅以外60万円(火災等の特別な事情は住宅30万円・住宅以外10万円を加算)受付終了
美深町美深町快適な住まいづくり補助金:住宅改修町内で住宅を改修(30万円以上の工事)する人工事費の20%以内。一般改修30万円、特別改修(樹脂サッシ・段差解消・手摺りなど)20万円、子育て増築50万円が上限随時受付
美深町美深町快適な住まいづくり補助金:住宅解体町内に住宅などの物件を持つ人(町外者も可)工事費の20%以内、上限20万円(30万円以上の工事)随時受付
中川町住み続けられるまちづくり応援条例補助金:住宅の改修町民(自ら居住する住宅の増築・改築・修繕)改修費の10分の2、上限100万円要確認
中川町住み続けられるまちづくり応援条例補助金:住宅等の除却・家財道具の処分町民または所有者から委任を受けた人除却費の10分の3、上限30万円。家財道具等の処分は費用の2分の1、上限10万円要確認
池田町池田町住宅等リフォーム促進奨励金町内の事業者によって住宅のリフォーム・一部改築・改装(総額70万円以上)を行う人経費の10%、上限50万円。商工会の商品券で交付(現金は8割)受付中
池田町池田町老朽建物解体促進事業補助金建築後22年以上の戸建住宅・共同住宅・併用住宅等の所有者(総額20万円以上の解体)事業対象経費の3分の1。老朽住宅は上限60万円、老朽店舗等は80万円。アスベスト調査25万円・撤去30万円の加算あり受付中
豊頃町木造住宅耐震診断・改修等補助金昭和56年5月31日以前に着工した2階建て以下の木造在来軸組工法住宅の所有者耐震診断費の3分の2以内(補助上限86,000円)。耐震改修工事は上限30万円受付中
本別町住宅リフォーム費用の一部助成(住宅改修等助成事業)住宅改修を行う人(一般、子育て・若者夫婦、移住世帯、空き家住宅など区分あり)一般住宅改修は工事費30万円以上で10万円(うち5万円は地域商品券)、100万円以上で30万円。子育て・若者夫婦・移住世帯は30万円以上で15万円、100万円以上で50万円受付中
本別町住宅の耐震診断、耐震改修費用の一部助成昭和56年5月31日以前に着工した2階建てまでの木造戸建て・併用住宅の所有者耐震診断は要した額(上限3万円)。耐震改修は工事費20万円未満はその額、20万〜200万円は20万円、200万円超は工事費の10%(上限30万円)受付中
本別町老朽空き家住宅の解体費用助成町の実態調査で周辺への影響度が高いとされた老朽空き家住宅の個人所有者または法定相続人の代表者解体・運搬・処分に要する額の10分の8(上限100万円)。令和8年度チラシによる要確認
増毛町子育て世帯の住宅リフォーム等補助金(町独自)町内の施工業者で100万円以上のリフォーム、1,000万円以上の新築工事などを行う人(子育て世帯・三世代同居世帯は加算)リフォーム工事:100万円以上200万円未満30万円、200万円以上300万円未満45万円、300万円以上60万円。水洗トイレ改造10万円、新築100万円、空き家購入は費用の1/2(上限30万円、敷地も購入で10万円加算)、景観配慮工事(新築150万円、増築等は1/2で上限100万円)。子育て世帯・三世代同居世帯は加算(リフォーム15万円、新築50万円など)要確認
小平町小平町空き家等解体撤去事業補助金町内の空き家(居住していない、または今後住む予定がない住宅)の所有者、または所有者から解体を委任された人(50万円以上の解体費)補助対象経費の100分の30(町内業者)または100分の20(町外業者)。上限60万円要確認
苫前町苫前町安心快適住まいづくり促進事業:改修・解体工事改修:自ら居住する住宅を町内業者で100万円以上改修する人。解体:町内の廃屋等の所有者(町民以外も可、法人も可、50万円以上の工事)改修は一律20万円。解体は対象工事費の20%、上限30万円随時受付
羽幌町令和8年度羽幌町住宅改修促進補助事業(住宅リフォーム補助金)羽幌町に住民登録があり、自己(またはその3親等以内の親族)が所有し居住する住宅の増築・改築・修繕等を行う人(町税の滞納なし)20万円(1世帯1回限り、令和6〜8年度の事業期間内)受付終了
羽幌町羽幌町空き家対策補助金空き家を取得して改修する世帯、賃貸用に改修する所有者、空き家を解体する人など改修等は補助率2分の1。対象世帯が取得し改修する場合の上限は市街地区50万円・天売地区80万円・焼尻地区70万円。賃貸用に改修する場合は市街地区25万円など要確認
初山別村定住促進住環境整備助成制度村内の築15年以上の居住用住宅の改修・除去、空き家住宅の購入などをする人リフォームは改修費100万円以上で50万円限度(子育て世帯加算30万円)。除去は廃棄物処理費用の50万円限度。屋外排水設備は3分の1(30万円限度)。空き家購入は2分の1(50万円限度、転入加算30万円、合計は購入費の3分の2まで)要確認
遠別町住まいのリフォーム助成金遠別町民で、自分が所有し居住する町内の住宅(自分が居住用に購入した中古住宅を含む)を、遠別商工会に加入する町内施工事業者でリフォームする人一般改修は工事費の25%、バリアフリー改修は40%、省エネ改修は50%。それぞれ最大50万円受付中
天塩町住宅リフォーム支援事業町内に住民票があり居住している住宅の所有者(貸付住宅は現に居住者がいること)。町内に事業所がある事業者が施工する10万円以上の工事リフォーム工事費の25%(上限30万円)。補助金の5分の1相当は天塩商工会の商品券で交付受付中
天塩町空き家解体撤去補助金町内にある空き家の所有者(個人所有、町外居住でも可)または相続人で、町税等に滞納のない人解体撤去に要する経費の2分の1以内(上限50万円)。資格を有する町内業者に依頼する解体が対象要確認
豊富町豊富町住宅改修補助金制度豊富町内の戸建住宅・併用住宅(居住部分)を所有し自ら居住する人。町内の建設業者が行う、税込10万円を超える改修北海道R住宅改修工事は40%以内(上限300万円)、耐震等改修工事は30%以内(上限200万円)、一般改修工事は20%以内(上限100万円)、耐震診断は費用の額以内(上限10万円)随時受付
豊富町空家等解体撤去事業補助金豊富町内の空家等の所有者・相続人で、町税を滞納していない人(町内の解体工事業登録のある事業者が施工するもの)解体等に要する経費(税抜き)の2分の1以内、上限50万円(経費が50万円未満は対象外)随時受付
幌延町幌延町空家等除却支援補助制度幌延町内の老朽危険空家等の所有者・共有者またはその相続人で、税金など公租公課の滞納がない人除却に要する費用の補助。特定空家等は200万円、それ以外の空家等は100万円(上限)受付中
猿払村猿払村快適な住まいづくり促進事業補助金持家戸建住宅の新築工事または改修工事(バリアフリー・断熱・耐震)をする住宅の所有者で、補助を受けた住宅に5年以上居住し、村税の滞納がない人新築は村内建設業者施工で200万円(村外業者は50万円)、バリアフリー改修・断熱改修は補助基準額の20%(上限50万円)、耐震改修は見積額の20%(上限30万円)、耐震診断は費用の全額(上限10万円)受付終了
中頓別町中頓別町危険廃屋解体撤去助成制度危険廃屋の所有者または所有者の相続人、所有者の同意を受けた占有者で、町税などの滞納がない人(補助対象経費が10万円未満は対象外)解体撤去・廃棄物処理に要した費用と町が定める限度額のいずれか低い額の2分の1以内(上限75万円。補助は申請者1回限り)随時受付
礼文町礼文町空き家等解体撤去支援助成町内の空き家を所有する人(相続を含む)または所有者の同意を得た人で、町税等の滞納がない人(町外在住者も対象)解体撤去に要する費用の2分の1以内(上限50万円。費用が30万円未満は対象外)随時受付
美幌町住宅リフォーム促進補助事業町内の、建築後5年以上経過した住宅(一般改修)または1年以上使われていない空き家(空き家改修)のリフォームをする人。リフォーム工事は税抜20万円以上、環境負荷低減工事は10万円以上補助率は一般世帯20%・子育て世帯30%。リフォーム工事の上限は20万~45万円(世帯区分・初回/再度利用・一般/空き家改修で異なる)受付中
美幌町住宅の耐震化を支援します(耐震診断・補強設計・耐震改修)昭和56年5月31日以前に着工された住宅の所有者など耐震診断は補助対象経費の2/3以内(上限9万円)、補強設計は2/3以内(上限10万円)、耐震改修は補助対象経費に応じ、100万円未満は経費と20万4千円の低い額・100万円以上200万円未満は30万6千円・200万円以上300万円未満は50万9千円・300万円以上は71万3千円受付終了
美幌町美幌町空家等除却事業補助金空家等の所有者またはその相続人、解体の同意を得た土地の所有者など個人(町内外を問わず。町税等の滞納者、過去にこの補助金を使った人は除く)一般型(更地にする)は最大80万円、新築型(除却後2年以内に跡地に住宅を新築)は除却費用の4/5(最大130万円)、商業型は最大50万円。不良住宅・準不良住宅は別の上限受付終了
津別町空家等撤去促進事業町内にある、3年以上使用していない家屋の所有者(町内在住かは問わない)工事金額の2分の1以内(上限50万円)。町内の建設業者が請け負う、工事金額50万円超のもの随時受付
津別町空家活用促進事業津別町空家等情報登録制度に登録済みの空家を、賃貸目的で改修する所有者・管理者、または所有者の許可を得て自分が住むため改修する賃借人工事金額の2分の1以内(上限50万円)。町内の建設業者または申請者自身が行う改修随時受付
大空町住宅リフォーム事業補助金町内に住宅を持つ人、または移住の確約書を提出した人で、築5年以上の個人所有住宅の所有者(リフォーム完了後に居住、同一住宅・同一人につき1回限り、町内の住宅関連事業者が施工、工事費50万円以上)費用の5分の1以内、上限50万円随時受付
大空町空き家等解体撤去補助金町内の危険空き家等・その他の空き家等の解体撤去(町内の解体撤去業者が行う工事)危険空き家等は補助率8/10(上限100万円)または3/10(上限30万円)、その他の空き家等は跡地活用ありで5/10(上限50万円)、跡地活用なしで3/10(上限30万円)、所得区分によっては1/10(上限10万円)。所得区分は工事見積額が世帯所得額の3/10以上かどうかで決まる受付終了
斜里町住まいのリフォーム事業町内の住宅を所有し居住する方(賃貸目的・空き家購入も可)対象工事費30万円以上から。一般世帯は10%(上限20万円)、子育て世帯は15%(上限30万円)。中古住宅購入リフォームは一般15%(上限30万円)、子育て世帯20%(上限40万円)受付終了
斜里町斜里町住宅耐震改修補助事業町内に昭和56年以前の住宅を所有し、耐震診断で倒壊の可能性が高いと診断された方(町税等の滞納なし)改修費20万円未満は改修費全額、20万円以上200万円未満は20万円、200万円以上は工事費の10%(上限30万円)要確認
斜里町斜里町空き家等解体補助金町内の空き家(1年以上使用されていない)の所有者(町税等の滞納なし)解体工事 上限50万円、アスベスト調査費 上限5万円随時受付
小清水町空家バンク登録住宅改修補助金空家バンクに登録した空き家を購入して改修する方(改修費50万円以上)対象改修費の3分の1(上限50万円)随時受付
小清水町空家等解体促進事業補助金町内の空き家を解体する方(解体費50万円以上)解体費の2分の1(上限50万円)随時受付
訓子府町空き家流通促進事業補助金空き家等の所有者等の個人で、訓子府町空き家空き地バンクに登録している(登録しようとする)方相続等登記:経費の1/2(上限5万円)、残置物等処分:1/2(上限15万円)、耐震診断:1/2(上限10万円)受付中
訓子府町不良空き住宅等除却補助事業町内の不良空き住宅(1年以上使用されず事前調査で不良住宅と判定)の所有者または相続人の個人除却費用の2分の1(上限100万円)。募集2件(超過時は抽選)受付終了
置戸町住宅改修補助金交付事業町内に住所を有し町内の住宅を所有または借用している個人・法人、今後町内に住所を移す個人(建築後5年以上の住宅)改修費の20%以内で上限50万円(一般改修・省エネ改修)。一般改修は町外業者契約だと補助の4/5要確認
置戸町置戸町空き家家財道具処分支援事業補助町内の空き家(個人所有・空き家バンク登録または登録予定)の所有者または相続人補助対象経費(消費税を除く)の50%、限度額10万円随時受付
湧別町空き家流通促進事業補助金空き家を相続する(した)方で、湧別町内の居住用一戸建て(6か月以上使用されていない)の所有者等(町税の滞納なし)相続登記:1/2(上限5万円)、残置物等処分:1/2(上限10万円)受付中
湧別町空き家除却支援事業補助金町内の空き家の所有者等(不良住宅除却・跡地活用空き家除却・不用空き家除却。町外在住でも可)不良住宅除却・跡地活用空き家除却:4/5(上限100万円)。不用空き家除却:個人1/2(上限50万円)、法人1/4(上限30万円)受付終了
興部町興部町合併処理浄化槽設置事業補助金公共下水道整備区域外の町内で、指定業者により合併処理浄化槽を設置する方(町税の滞納なし)補助基準額の4分の3以内(金額は区分ごとの表)要確認
西興部村西興部村空家等解体撤去事業推進補助金村内の利活用の見込みがない空家等の所有者等解体撤去経費の2分の1(上限100万円)要確認
西興部村西興部村光ファイバー引き込み工事助成光ケーブル未配線の空家(1戸建て専用住宅)に移住し、光ケーブルの引き込み工事をする個人(テレビ組合加入者)光配線経費10万円以下は総額から23,000円を控除した額(4万円限度)、10万円超は総額の40%随時受付
西興部村西興部村美しい村づくり事業推進補助金建物の改修・増改築・新築で屋根や外壁を村のおすすめ色にする方、景観をそこねる廃屋を解体撤去する方支払額に補助率を乗じた額(上限あり)。色彩統一事業で新築の場合は定額100万円要確認
雄武町雄武町空家等解体補助制度町内の危険な空家等を解体し敷地全体を更地にする所有者等解体費用として支払った額の8割(上限100万円)、後払い要確認
壮瞥町住宅等リフォーム・住環境整備支援町内に住民票があり所有・居住し、リフォーム後3年以上居住する方(町内の商工会員等の業者への発注が条件)工事費20万円以上30万円未満:4万円分、30万円以上40万円未満:6万円分、40万円以上50万円未満:8万円分、50万円以上:10万円分の商品券随時受付
壮瞥町空き家整理改修補助金町内の空き家を第三者へ売却・賃貸しようとする所有者(媒介委任契約等が成立した空き家の整理または改修)整理・改修費の3分の2以内で30万円以内(下限3万円)随時受付
白老町令和8年度 白老町空家解体補助金空家等の所有者(全員の同意)で、町の都市計画区域内の空家を更地にし、町内の解体事業者に請け負わせる方補助対象経費の50%、最大50万円受付終了
平取町平取町住宅リフォーム促進助成事業町在住の住宅所有者(世帯全員が町税等を滞納していない人)。改修費30万円以上で町内業者が行う工事工事費用の2分の1以内(30万円限度)受付終了
平取町平取町空き家片付け支援事業町空き家バンクに登録された家屋の所有者または利用者(世帯全員が町税等を滞納していない人)片付け費用の2分の1以内(8万円限度)。片付け費用が1万円以上受付中
平取町平取町空き家除却支援事業専用住宅・併用住宅の所有者(世帯全員が町税等を滞納していない人)除却費用の2分の1以内(30万円限度)受付中
新冠町新冠町 住宅リフォーム助成金交付制度町内業者が施工する省エネ改修・バリアフリー改修・耐震改修(対象工事費10万円以上)を行う新冠町民対象工事費の2分の1(最高100万円)受付中
様似町様似町住宅新築リフォーム等支援補助金町内に住所がある人、または工事後に住所を持ち10年以上入居見込みの人(世帯全員が町税等を滞納していない)。工事費50万円以上。子育て世帯は18歳未満の子を養育する人通常:新築は工事費の10%(上限100万円)、リフォームは10%(上限50万円)、空き家バンク物件のリフォームは30%(上限300万円)。子育て世帯:新築・リフォームとも30%(上限300万円)随時受付
様似町様似町空き家解体費支援事業補助金町内に空き家を所有する人、または空き家の相続人となる人(町税等の滞納がない)解体工事費の2分の1(上限150万円)随時受付
えりも町えりも町住宅改修工事等助成事業えりも町に住所があり、工事する住宅の所有者で居住する(しようとする)人(町税の滞納がない)。工事費100万円以上で町内建設業者が行う工事工事金額の5%(上限50万円、10万円に満たない場合は10万円)随時受付
音更町音更町 やさしい住宅工事費補助事業65歳以上の人、1・2級の身体障害者手帳を持つ人、要介護・要支援認定を受けた人、身体機能の低下がある人が住む(工事後に住む)住宅の入居者(入居者全員が町税を滞納していない)。工事費3万円以上補助対象工事費の3分の1以内(1住宅につき上限20万円)随時受付
音更町音更町 木造住宅耐震診断補助昭和56年5月31日以前に着工した木造戸建て住宅(2階建てまで)に所有者が居住している人(町税を滞納していない)3万円(診断費を上限)随時受付
音更町音更町 木造住宅耐震改修補助耐震診断で上部構造評点1.0未満と診断された、昭和56年5月31日以前着工の木造戸建て住宅の居住所有者(町税を滞納していない)改修工事費200万円以下は20万円(工事費を上限)、200万円超は工事費の10%(限度額30万円)随時受付
士幌町士幌町住宅リフォーム費用助成事業(令和8年度)士幌町に住民登録があり、町内に所有する住宅に住んでいる(住む予定の)人で、町税の滞納がない人。工事費合計50万円以上助成対象工事費(税込)の10%相当の士幌町商工会発行商品券(限度額20万円)受付中
士幌町士幌町家財道具整理費用助成事業町内の空き家の所有者(法人を除く)またはその相続人で、整理後の住宅を士幌町商工会不動産事業部の仲介で2年以上の賃貸または売却する人家財道具整理費用の10分の10以内(限度額10万円)随時受付
上士幌町上士幌町 木造住宅耐震診断補助金上士幌町に住む人が所有する、昭和56年以前に着工された木造平屋・2階建の住宅(過半が住宅)耐震診断費用の3分の2(上限3万円)要確認
鹿追町鹿追町耐震診断補助制度町民が所有し居住している、昭和56年5月31日以前に着工の木造住宅(戸建て・併用住宅、地上2階建以下)。収納に滞納がない耐震診断費用の3分の2以内(上限4万円)随時受付
鹿追町鹿追町耐震改修補助制度耐震診断で上部構造評点1.0未満と診断された木造住宅を1.0以上に改修する人工事費20万円未満は実費、20万〜200万円は20万円、200万円超は工事費の10%、300万円超は30万円随時受付
鹿追町鹿追町廃屋解体撤去補助制度町内の個人所有の、建築後30年以上で居住実態のない家屋等の所有者(建替えのための解体は除く、町税等の滞納がない)解体経費(1平方メートルあたり基礎有り11,500円・無し10,000円以内で算出)の2分の1(上限50万円)。アスベスト事前調査費の3分の1(上限10万円)受付中
芽室町芽室町住宅耐震改修等補助制度(改修・建替・解体)昭和56年5月31日以前に建設された芽室町内の住宅で、耐震診断の結果、耐震性がないと判断されたもの(市町村税を完納、過去に同事業の補助を受けていない)耐震改修は工事費の23%(上限50万円)、建替は30万円(工事費300万円以上)、解体は工事費の23%(上限40万円)受付終了
中札内村中札内村住宅リフォーム支援金村内に居住し、工事金額30万円(税抜)以上の増築・修繕を行う人リフォーム費用の20%以内(上限20万円)。65歳以上または18歳年度末までの同居親族がいる場合は30%以内(上限30万円)。村内業者の工事割合が50%以上なら10%以内(上限10万円)を加算受付中
更別村更別村住宅リフォーム助成村内の住宅を村内業者の工事(30万円以上)でリフォームする人リフォーム費用の20%(上限20万円)。性能向上リフォーム工事費が10万円超なら30%(上限30万円)。助成額の半額分はどんぐり商品券で交付受付中
大樹町大樹町住宅リフォーム支援事業補助金大樹町内に住所があり、リフォームする住宅の所有者で現に居住し、町内建設業者でリフォームを行う人補助対象経費の2分の1(工種により上限10万円など)受付中
大樹町大樹町戸建て住宅耐震診断及び耐震改修支援事業補助金町内の戸建て住宅の所有者(要件は公式ページ参照)耐震診断は診断費用の全額(上限6万円)。耐震改修は工事費の区分により30万円以上60万円未満で30万円、60万円以上90万円未満で35万円など(表による)受付終了
広尾町広尾町住宅新築・リフォーム等支援事業奨励金町内業者の施工・販売する住宅の新築・建売・中古住宅の購入やリフォームを行う人(過去5年以内に同奨励金の交付を受けていない住宅)対象経費の10%。新築・建売購入は50万円、中古住宅購入は20万円、リフォームは10万円が限度(再申請は経過年数により上限5万〜10万円)。商工協同組合発行の「サプリポイント」で交付随時受付
足寄町住環境・店舗等整備補助金(住宅の新築・増改築・リフォーム・耐震・中古住宅購入)町内業者の施工で町に定住する人(自宅は10年以上居住など)。町税等の滞納がないこと一般住宅の新築・増改築・改修:10万〜20万円の工事は1/2以内、20万円超は10万円+20万円超部分の1/8(上限150万円)。中古住宅購入は購入額の1/8(上限150万円)。耐震診断は1/2以内(上限3万円)。カラマツ材加算などあり受付中
足寄町住環境・店舗等整備補助金(老朽危険空家等除却)老朽危険空家等(住宅・店舗・事務所等)の所有者等。対象物件かどうかは事前調査で判断除却工事費(20万円超が対象)の1/2、上限50万円要確認
釧路町住宅リフォーム助成(バリアフリー・屋根外壁等の改修)築後おおむね10年を経過した住宅に住み、バリアフリー改修や屋根・外壁等の改修を行う人対象工事費の10%(戸当たり20万円限度)受付終了
釧路町耐震化助成(建替・除却)昭和56年5月31日以前に着工した非耐震住宅を建替または除却する人耐震A(建替)戸当たり一律20万円、耐震B(除却)戸当たり一律10万円受付中
厚岸町住宅新築支援助成事業工事完了までに町の住民基本台帳に登録されている20歳以上で、町内業者を使い外構・造成を除く工事費1,000万円以上(床面積40平方メートル以上)の住宅を新築する人(建売は購入費1,000万円以上)戸当たり一律200万円(令和8年度から引き上げ)受付中
厚岸町住宅リフォーム支援助成事業町内の住宅(本人または2親等以内の親族が所有)で、20歳以上の町民が町内業者を使い10万円以上の増築・改築・修繕工事をする人対象工事費の20%(上限50万円)。令和8年度から補助率・上限を引き上げ、エアコン設置工事も今年度から対象受付中
厚岸町既存住宅の耐震改修・解体工事補助昭和56年5月31日以前に着工した居住中の住宅で、専門機関の耐震診断で基準を満たさないとされた住宅の所有者(町税の滞納がないこと)耐震改修:補助対象経費20万円未満はその額、20万円以上200万円未満は20万円、200万円以上300万円未満は経費の10%、300万円以上は30万円(上限)。解体:経費の10%(上限20万円、経費50万円以上が対象)要確認
浜中町既存住宅耐震改修費補助金昭和56年5月31日以前に着工した自己居住の戸建て・長屋・併用住宅・共同住宅で、耐震診断で安全性に欠けると診断された住宅の所有者補助対象経費20万円未満は経費の100%、20万円以上200万円未満は一律20万円、200万円以上300万円未満は経費の10%、300万円以上は一律30万円(最大30万円)受付中
浜中町不良空家等除却補助金おおむね1年以上居住者がなく、不良度の判定で不良空家等とされた住宅の所有者・相続人(町税等の滞納なし)。町内建設業者が施工補助対象経費の4/5以内、限度額100万円受付終了
標茶町標茶町マイホーム応援事業町内に住所がある(予定を含む)20歳以上で、町内の建設業者と請負契約を結び新築・リフォームを行う住宅所有者(賃貸住宅は対象外、1住宅につき1回限り)町内共通お買い物券で助成。新築・建売購入は工事費500万円以上で一律30万円。リフォームは10万円以上200万円未満で10%、200万円以上で一律20万円要確認
標茶町標茶町既存住宅耐震改修等補助事業昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(戸建て・長屋・併用)の居住者かつ所有者で、町税等の滞納がない個人耐震診断:経費の2/3以内(上限89,000円)、耐震設計:2/3以内(上限10万円)、耐震改修:23%以内(上限82万2,000円)、除却:23%以内(上限82万2,000円)受付終了
弟子屈町弟子屈町住宅建設促進事業(新築・リフォーム・解体の助成)町に住民登録(予定を含む)があり、町内に自ら居住する住宅の新築・増改築・解体・リフォームを町内業者と契約して行う人(5年以上住民登録を行うこと、工事費20万円以上)金券で交付。新築等は工事請負契約金額の5%以内(上限50万円)、リフォーム等は対象経費の10%以内(上限20万円)、新築に伴う既存建築物の解体は50%以内(上限50万円)要確認
別海町耐震改修等の補助金昭和56年5月31日以前に着工した戸建て住宅・長屋・共同住宅で、町内に住所のある所有者またはその2親等以内の親族で居住する個人(町税等の滞納なし)耐震診断は上限9万円、補強設計は上限10万円。耐震改修・解体・建替え工事は工事費100万円未満で上限20万4千円、100万〜200万円未満で30万6千円、200万〜300万円未満で50万9千円、300万円超で71万3千円。補強設計と改修をセットで行う総合支援メニューは1戸あたり上限140万円受付終了
中標津町中標津町空家等利活用促進事業補助金町内の個人所有で1年以上居住がない空家等の登記上の所有者・管理人・法定相続人(町税等の滞納なし、3親等以内の親族以外と賃貸または売買を目的に、2年間町内の宅建業者と媒介契約または空家情報の登録をすること)調査費等は1/2・上限5万円、家財処分費は1/2・上限10万円、改修費は1/2・上限20万円受付中
標津町住宅リフォームの支援金自ら所有・居住する住宅(完成から10年以上)を町内業者で工事費100万円以上でリフォームする人(本人・同居者が障害者または65歳以上の場合は100万円の要件なし)。耐震・バリアフリー・耐久性向上・内装などリフォーム費用の20%(上限50万円、支援額の20%は商工会の商品券。最大で現金40万円+商品券10万円)要確認
標津町住宅の耐震改修工事に対する助成昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断で倒壊の危険性があると診断された既存住宅の所有者補助対象経費の10%以上かつ10万円以上が対象。費用が300万円を超える場合は30万円が上限要確認
羅臼町羅臼町住宅リフォーム補助金町内の住宅(自分・親・子が所有)に住む、または年度内に住む予定で、町内の建設業者(羅臼建設業協会会員)に、設備の入れ替えではなく工事が中心で30万円以上かかるリフォームを依頼する人(滞納なし)工事費(税込み)の10%、最大10万円要確認

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給付金・生活支援

北海道ひとり親家庭医療給付事業(北海道医療給付事業) 随時受付

対象:ひとり親家庭等の20歳未満の子どもと親(扶養義務者に一定以上の所得がある場合は対象外)

金額:医療費の自己負担を助成。3歳未満児・住民税非課税世帯は初診時一部負担金のみ(医科580円・歯科510円・柔整270円)、それ以外は1割負担(通院は月18,000円・年144,000円、入院は月57,600円が上限)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市区町村の窓口に問い合わせ・申請

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道北海道重度心身障がい者医療給付事業 随時受付

対象:身体障害者手帳1〜3級(内部障害に限る)、重度の知的障がい、精神保健福祉手帳1級の人(所得制限は特別児童扶養手当に準じる)

金額:医療費の自己負担を助成。課税世帯は総医療費の1割負担(入院は月57,600円、通院は月18,000円・年144,000円が上限)。非課税世帯・3歳未満児は初診時一部負担金のみ

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:お住まいの市町村の医療給付事業担当課に申請

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道道民生活応援ポイント給付事業(物価高対策緊急支援事業) 受付中 あと8日

対象:令和8年5月1日時点で北海道に住所を有する世帯主(道内全世帯)

金額:アプリ申請:どうみんポイント5,500円相当、郵送申請:JCBギフトカード5,000円相当

受付:2026年6月25日(木) 〜 2026年11月16日(月)

申請:北海道のアプリ(マイナンバーカードで本人確認)または郵送の申請書で申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道高等職業訓練促進給付金等(ひとり親家庭) 随時受付

対象:児童扶養手当を受けているか同等の所得水準の母子家庭の母等で、1年以上の養成機関で看護師・介護福祉士などの資格を取る人

金額:訓練促進給付金:月額100,000円(市町村民税非課税)または70,500円(課税)。最後の12か月は40,000円加算。修了支援給付金:50,000円(非課税)または25,000円(課税)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:道の総合振興局・振興局の社会福祉課、または各市福祉事務所に申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道自立支援教育訓練給付金(ひとり親家庭) 随時受付

対象:母子・父子自立支援プログラム策定等の支援を受けているひとり親家庭の親で、雇用保険の教育訓練給付の指定講座を修了した人

金額:経費の約60%(12,001円以上、20万円以下)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:道の総合振興局・振興局の社会福祉課、または各市福祉事務所に申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

北海道高等学校卒業程度認定試験合格支援給付金(ひとり親家庭) 随時受付

対象:母子・父子自立支援プログラム策定等の支援を受けているひとり親家庭の親と子で、合格が適職就業に必要と認められる人

金額:受講開始時に受講費用の4割(上限200,000円)、受講終了時に5割(合計上限250,000円)、合格時に合計上限300,000円

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:道の総合振興局・振興局の社会福祉課、または各市福祉事務所に申請

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町村の制度(56 件)
市町村制度・対象金額状態
小樽市小樽市高齢者等世帯臨時生活支援金令和8年度分の個人住民税が世帯全員非課税で、高齢者・障がい者・ひとり親世帯等の世帯(基準日 令和8年9月1日に小樽市に住民登録)1世帯あたり6,000円(一律)受付中
釧路市くしろ市民応援クーポン(電子クーポン)基準日(令和8年4月15日)に釧路市の住民基本台帳に記録されている市民の世帯の世帯主市民1人あたり10,000円分の電子クーポンを世帯ごとに配付受付終了
稚内市稚内市敬老祝金支給事業当該年度内に77歳・88歳になり9月1日現在稚内市に居住する人、当該年度内に100歳になる人77歳は2万円、88歳は3万円、100歳は10万円随時受付
江別市軽・中等度難聴児の補聴器助成制度18歳未満で、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳の交付対象外で、医師が補聴器の装用による成果を期待できると判断した児童補聴器の購入・修理費用を支給。利用者負担は補聴器基準額の1/3随時受付
赤平市ひとり親家庭家賃助成事業児童扶養手当を受給していて民間賃貸住宅に住む、赤平市内在住のひとり親家庭の父・母・養育者家賃月額(住宅手当を除く)の1/2、上限月額1万円。赤平市の「まごころ商品券」で支給随時受付
赤平市高齢者補聴器購入費用助成制度65歳以上で赤平市に居住し、身体障害者手帳の該当とならない程度の難聴で、医師が補聴器を必要と認めた市民税非課税の人補聴器購入費用の助成。上限5万円(再申請は交付から5年経過後)随時受付
士別市家庭応援サフォークポイント配付事業令和8年5月1日時点で士別市に住民登録がある人1人あたり15,000円分のポイント(サフォークポイントカード加盟店で使用)受付終了
千歳市敬老祝金毎年9月15日に千歳市に6か月以上引き続き居住し、その年度の9月15日までに100歳に達する人1万円随時受付
歌志内市高齢者補聴器購入費助成事業歌志内市に住所・住居があり、購入時65歳以上で、身体障害者手帳の交付対象とならず、医師が補聴器を必要と証明した人補聴器購入費の一部を助成。上限30,000円随時受付
深川市深川市若年者等人材力向上環境整備助成金(普通自動車運転免許取得費の助成)深川自動車学校に入校する、市内の高校・看護学院等の在学生、入校時23歳未満の深川市民、市内企業と契約した特定技能等の40歳未満の外国人市民普通免許取得に係る教習費用の10%以内の額を教習費用から控除(例:約3万4,000〜3万5,000円)随時受付
恵庭市恵庭市遺児手当前年度の所得税が非課税で、生計の中心だった方を疾病・事故等で失った義務教育修了前(中学3年生修了まで)の児童を養育する方1人当たり年額:未就学児12,000円、就学児15,000円随時受付
北斗市北斗市遺児手当・遺児育英資金災害や病気等で養育者を亡くした、18歳到達後の最初の3月31日までの児童(遺児育英資金は小中高等の在学児童)遺児手当:遺児1人につき月額10,000円。遺児育英資金:小学生年額2万円、中学生年額3万円、高校生年額5万円随時受付
当別町物価高騰対策地域ポイント給付事業【第2弾】町民(とうべつEZOCAの新規作成・切替手続きを完了した方)町民1人につき1,000ポイント(実施中の8,000ポイント付与に加えて)受付中
新篠津村児童養育助成村に住所があり、18歳未満の児童を3人以上養育し、かつ最年少児童が3歳未満の父母または養育者18歳未満の児童1人につき月額5,000円(3人で月額15,000円)随時受付
江差町障害者等福祉タクシー利用助成事業在宅の身体障害者手帳1級(2・3級は下肢・体幹機能障害)、療育手帳A判定、指定難病受給者証をお持ちの方(自動車税等の減免対象者を除く)500円の利用券を年間60枚まで交付(1回の乗車で5枚まで使用可)随時受付
上ノ国町外出支援サービス(福祉タクシー)料金助成事業町内の在宅で生活する、寝たきり等で通院等に福祉タクシーの利用が不可欠な障がい者・高齢者タクシー料金の助成:住民税課税世帯7割、非課税世帯9割、生活保護受給者10割随時受付
上ノ国町見守りサービス助成事業(クロネコ見守りサービス ハローライト訪問プラン)独居の65歳以上の高齢者、障害者手帳所持者、難病認定者など利用料1,738円/月のうち1,568円/月を助成(利用者負担170円/月)随時受付
乙部町長寿祝金在宅で生活する88歳・100歳の誕生日を迎える方88歳の誕生日3万円、100歳の誕生日30万円随時受付
乙部町高齢者交通費助成事業70歳以上の方、または65歳以上70歳未満で後期高齢者医療保険加入の方居住地の最寄りバス停から道立江差病院バス停までの往復バス料金の半額随時受付
奥尻町奥尻町物価高騰対策給付金令和8年2月1日時点で奥尻町に住民登録のある方1人につき22,000円(1人1回限り)受付終了
奥尻町家族介護用品支給事業在宅の要介護度1以上の方とその介護者で、市町村民税非課税の方(施設入所者・入院期間を除く)紙おむつ・尿取パッドと引き換えできる給付券を月額5,000円または6,500円を限度に交付随時受付
ニセコ町長寿祝金の支給77歳(喜寿)で1年以上、88歳(米寿)で3年以上、99歳(白寿)で5年以上ニセコ町に住所を有する方77歳1万円、88歳3万円、99歳5万円随時受付
真狩村敬老祝金の支給真狩村に住所を有する喜寿(数え77歳)・米寿(数え88歳)・満100歳を迎える方喜寿・米寿2万円、満100歳5万円随時受付
留寿都村留寿都村物価高対応生活支援臨時給付金令和8年9月15日時点で75歳以上の方、令和8年9月分の児童手当を受給した方(村・所属庁)対象者1人(子ども1人)につき4千円受付中
留寿都村留寿都村生活応援券の贈呈令和8年4月15日時点の留寿都村の全ての住民(12月30日までの出生届提出者も対象)1人につき15,000円分(500円券×10枚×3セット)。使用期限は令和8年12月31日要確認
京極町福祉灯油助成事業非課税世帯のうち、65歳以上のみの世帯、ひとり親で18歳未満の子がいる世帯、障害者手帳(一定の級)を持つ人がいる世帯灯油10,000円分の購入券要確認
豊浦町福祉灯油購入費助成事業(令和8年度)10月1日現在、町内に住民登録のある住民税非課税世帯で、70歳以上のみの世帯・重度心身障害者医療費受給者証の交付世帯・児童扶養手当を受給するひとり親世帯のいずれか1世帯あたり15,000円(口座振込)受付中
神恵内村福祉燃料助成事業65歳以上の高齢者世帯等で、市町村民税が非課税または均等割のみの世帯冬期間の燃料購入費の一部として20,000円要確認
神恵内村ひとり親家庭等生活扶助費助成事業ひとり親家庭等で、市町村民税が非課税または均等割のみの課税世帯生活費の一部として30,000円要確認
仁木町私有道路の除雪の補助私有道路の除雪を行い、一定の要件を満たす人金額は公式ページに記載なし要確認
赤井川村物価高騰支援地域商品券事業基準日(令和8年6月1日)に赤井川村に住民登録のある人1人あたり10,000円の商品券(村内の特定事業者で利用)要確認
赤井川村高齢者補聴器購入助成金65歳以上の村民補聴器の購入費用の50%、最大5万円随時受付
新十津川町水道料金の基本料金免除(重点支援地方交付金事業)水道の給水契約者(一般家庭、事業所など)水道料金のうち基本料金を12か月分免除(超過料金・下水道使用料は対象外)受付中
新十津川町水道不使用の世帯への生活支援(とくとっぷポイント付与)地下水のみを生活水として使用している世帯とくとっぷポイントカード(または得きっずカード)に2,000円分相当のポイントを付与(1回限り)受付中
雨竜町雨竜町タクシー利用助成事業年度の4月1日現在町内在住で、身体障害者手帳1〜3級の人、または18歳以上65歳未満で運転免許がない人など(町税の滞納なし)利用料の50%以内(利用券1枚500円が限度)、毎年度1人3冊225枚まで随時受付
遠別町高齢者運転免許返納支援事業満65歳以上で、町内に6か月以上居住し、運転免許を自主返納して1年以内の人上限3万円分の沿岸バス回数券または北星ハイヤー乗車券を交付受付中
天塩町冬の生活支援事業(暖房用燃料の助成)令和8年10月1日現在、世帯全員が住民税非課税で町に居住する、高齢者世帯(65歳以上)・障害者世帯・ひとり親世帯灯油100リットル分(主な暖房が灯油以外の場合は100リットル相当の現金)受付中
猿払村猿払村人工透析患者通院宿泊費助成人工透析のため通院している人(状況に応じて付添いの人も)。通行止めなどで帰れない場合や吹雪が予想される通院前日に宿泊した場合に限る宿泊費の総額の2分の1(宿泊費が1万円を超える場合は1万円に宿泊日数を乗じた額が総額)随時受付
浜頓別町高齢者等生活交通サポート(福祉タクシー券)浜頓別町に住所があり、身体障害者手帳1・2級(3級は下肢・体幹機能障害)の人、要支援・要介護認定を受けている人、65歳以上で運転免許を自主返納した人、88歳以上の人町内でタクシーを利用する際の初乗運賃分を年間48回分助成(福祉タクシー券)随時受付
浜頓別町寝たきり老人等紙おむつ助成在宅で紙おむつを使う、6か月以上寝たきりで手帳を持ち排泄障がいがある人、または6か月以上寝たきりの概ね65歳以上の人紙おむつの購入費を1か月5,000円を限度に助成随時受付
斜里町物価高騰対応給付金(町民1人15,000円)令和8年1月1日時点で斜里町の住民基本台帳に記載されている方(所得制限なし)1人につき15,000円受付終了
置戸町高齢者世帯エアコン購入費助成事業(非課税世帯対象)65歳以上のみで居住し、世帯員全員が町民税非課税で町税等の滞納がない世帯対象経費の2分の1(上限5万円)、1世帯1台、期間内1回のみ受付中
佐呂間町令和8年度 佐呂間町冬の煖房費用支援臨時給付金公式ページに記載なし公式ページに記載なし要確認
佐呂間町高齢者ハイヤー乗車料金助成事業町内に住所があり在宅の85歳以上の方、または運転免許証返納者町内営業のハイヤーの基本料金を助成(年間48回)随時受付
滝上町地域支え合い高齢者世帯等除雪費助成事業町内に住所があり、自力で除雪が困難で親族の援助を受けられない70歳以上のみの世帯、障がい者世帯(町税の滞納なし)支払った除雪費用の2分の1(上限2万円)受付中
白老町冬季生活支援給付金(高齢者世帯・住民税非課税世帯)令和8年8月1日時点で白老町に住民登録があり、65歳以上の世帯主の世帯、または令和8年度住民税均等割が非課税の世帯1世帯5,000円受付中
日高町シニア世代スマートフォン購入費補助金日高町に住所がある満65歳以上で、スマートフォンを初めて購入した方上限3万円(本体・充電器・契約事務手数料)要確認
様似町様似町令和8年度福祉灯油(福祉灯油給付券)様似町の町民税非課税世帯のうち、65歳以上のみの世帯、障害者手帳等1・2級(療育手帳A判定など)の人がいる世帯、18歳以下の子を養育するひとり親世帯1世帯につき福祉灯油給付券15,000円分(5,000円券3枚)受付中
陸別町ふるさと銀河線代替バス通学定期運賃補助町に住所があり通学定期券で高校・大学に通学する生徒(生活保護の被保護者を除く)定期運賃の一部を補助。例:北見市内の高校へ北見バスで通学する場合は1か月の本人負担が5,000円(町補助4万6,360円)随時受付
釧路町釧路町子育て世帯応援給付金令和8年9月15日時点で町に住所のある人が扶養する平成20年4月2日以降生まれの児童(胎児を含む)の世帯(児童手当の受給者またはその配偶者、胎児は妊婦本人)対象児童(胎児)1人あたり5,000円(1回)要確認
釧路町福祉灯油購入費助成事業(ひとり親家庭)令和8年11月1日現在町内に住み、平成20年4月2日以降生まれの児童を扶養する母子・父子世帯で世帯全員の町民税が非課税の世帯(施設入所・生活保護世帯を除く)1世帯につき灯油140リットル相当の金額受付中
浜中町福祉灯油購入助成事業町道民税が非課税の、満75歳以上の単身などの高齢者世帯、重度心身障がい者世帯、ひとり親世帯、生活保護世帯(施設入所世帯を除く)一世帯当たり灯油100リットル相当額(助成券で町内業者から現物を受領)要確認
標茶町ほっとらいふ(上下水道料金・電気料金・暖房費の助成)制度低所得世帯・高齢世帯・障がい者世帯・母子世帯で、国保税などの5割・7割軽減対象世帯または同様の所得の世帯世帯構成や使用状況で変わり公式ページに金額なし。冬期の暖房費は灯油100リットル分(12月支給期)と記載随時受付
弟子屈町燃料費等価格高騰緊急対策事業給付金令和8年5月1日時点で弟子屈町に住民登録がある人(世帯ごとに支給)町民1人あたり5,000円(世帯ごと)受付終了
中標津町家族介護支援給付金介護保険で要介護度4または5に該当しながら介護サービスを1年以上利用していない人を介護する家族など(所得制限あり)年10万円随時受付
標津町ひとり親世帯公共料金助成制度(町独自事業)母子家庭の母や寡婦(所得条件等の制限あり)し尿処理・下水道使用料:し尿は年間1人500リットルを限度に収入証紙を交付、または下水道使用料の基本料金の50%を助成。水道料:1か月あたり家事用基本料金の60%を助成随時受付

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