三重県の住宅設備の補助金:市町別の受付状況【2026年度】

広告

三重県の 29 市町について、蓄電池・太陽光発電・給湯器・窓の断熱・EV・新築の ZEH の補助金を、市町の公式サイトで調べました。表は市町独自の制度の状態です。

市町蓄電池太陽光発電給湯器(エコキュートなど)窓・断熱EV・V2H新築(ZEH など)宅配ボックス
津市受付中受付中受付中—受付中——
四日市市受付中受付中受付中—受付中受付中—
伊勢市終了終了—————
松阪市終了終了要確認要確認要確認要確認—
桑名市終了終了—————
鈴鹿市終了終了—————
名張市要確認要確認—————
尾鷲市終了終了——受付中——
亀山市———————
鳥羽市受付中受付中—————
熊野市要確認要確認—————
いなべ市受付中受付中——受付中——
志摩市受付中受付中—————
伊賀市終了終了—————
木曽岬町終了終了—————
東員町要確認要確認—————
菰野町受付中受付中—————
朝日町受付中受付中—————
川越町終了終了—————
多気町要確認要確認要確認—終了——
明和町———————
大台町終了終了——終了——
玉城町要確認要確認—————
度会町終了終了——受付中——
大紀町受付中受付中——要確認——
南伊勢町受付中受付中—————
紀北町受付中受付中——受付中——
御浜町———————
紀宝町終了終了—————

「—」は市町独自の制度が公式サイトで見つからなかったもの。「要確認」は、受付期間内でも、今も受付中かを公式で確かめられないもの(公式ページに受付状況や予算の残りの記載がない、または古い)。市町のページに、最後に公式で分かった状況を書いています。国と三重県の制度は、どの市町でも使えます。

国・三重県の制度

国先進的窓リノベ2026事業 受付中 あと53日

対象:窓・断熱

補助額:製品ごとの定額(性能・大きさ・建て方で決まる)。住宅は1戸あたり上限100万円、1申請の下限は5万円。ガラス交換・内窓設置・外窓交換が対象。予算1,125億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:33%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:基本額: エコキュート7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、エネファーム17万円/台。性能加算: エコキュート+3万、ハイブリッド+2万(要件あり)。撤去加算: 電気蓄熱暖房機4万/台(2台まで)、電気温水器2万/台。予算570億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:54%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国賃貸集合給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日

対象:給湯器(エコキュートなど)

補助額:既存賃貸集合住宅の従来型給湯器を小型省エネ型(エコジョーズ/エコフィール)に交換: 追い焚きなし5万円・追い焚きあり7万円/台(1住戸1台)、ドレン排水の加算あり。予算35億円

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:67%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日

対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池

補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)

受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:12%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・GX志向型住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:GX志向型住宅 125万円/戸(地域区分1〜4)・110万円/戸(5〜8)。建替前住宅の除却の加算なし。住宅の新築が対象。予算750億円(環境省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:69%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(新築・長期優良住宅/ZEH水準住宅) 受付中 あと53日

対象:新築(ZEH など)

補助額:長期優良住宅 80万円/戸(地域区分1〜4)・75万円/戸(5〜8)、建替前住宅の除却で20万円/戸を加算。ZEH水準住宅 40万円/戸(1〜4)・35万円/戸(5〜8)。賃貸は要件を満たす住戸数の50%が対象。住宅の新築が対象。予算1,450億円(国土交通省)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:42%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR家庭用蓄電池、通称DR補助金) 受付終了

対象:蓄電池

補助額:補助上限は1申請あたり60万円(対象経費は機器代・工事費。DR対応の家庭用蓄電システムの新規導入が対象)。3事業合計59.6億円のうち54億円程度

受付:2026年3月24日(火) 〜 2026年12月10日(木)(予算に達し次第終了)。2026年5月29日(金)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金・車両) 受付中 あと96日

対象:EV・V2H

補助額:車種・銘柄ごとに個別設定。公式の銘柄別一覧(登録R8.4.1以降)の最大額はEV 130万円・PHEV 85万円(R8.12.31までの登録分)。R9.1.1以降の登録分はEV最大78万円・PHEV最大51万円に下がる

受付:2026年3月31日(火) 〜 2027年2月12日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国令和7年度補正 V2H充放電設備・外部給電器補助金 受付終了

対象:EV・V2H

補助額:V2H設備は購入費(税抜)×1/2以内と、型式ごとの上限(最大75万円)の低い方。設置工事費は個人宅等で1基あたり上限55万円。合計で最大130万円

受付:2026年7月17日(金) 〜 2026年9月30日(水)(予算に達し次第終了)。2026年8月27日(木)に受付を終了

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国既存住宅の断熱リフォーム支援事業(令和8年9月公募) 受付中 あと33日

対象:窓・断熱

補助額:補助対象経費の1/3以内。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅15万円/戸(玄関ドアも改修する場合20万円)。対象は断熱材(天井・外壁・床)と窓・ガラス(外窓交換・内窓設置)

受付:2026年9月7日(月) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:戸建住宅は、所有者・所有予定者(個人)、住民票を置く居住者(個人)、賃貸住宅の所有者(個人・法人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業(令和8年度) 受付中 あと33日

対象:新築(ZEH など)

補助額:ZEH 定額55万円または45万円/戸、ZEH+ 定額90万円または80万円/戸(地域区分で異なる)。蓄電システムなどの追加補助あり(蓄電システムは1kWhあたり2万円・対象経費の1/3・上限20万円/戸のいずれか低い額)。事業規模 約23億円

受付:2026年5月21日(木) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

予算の残り:約8.8億円(2026-10-16 公表)

申請する人:個人

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

三重県令和8年度三重県太陽光発電設備等設置費(個人向け)補助金 要確認

対象地域:桑名市・鈴鹿市・松阪市・多気町・鳥羽市・度会町・大紀町・南伊勢町・伊賀市・名張市・紀宝町・いなべ市・志摩市・大台町・伊勢市・紀北町・東員町・四日市市・朝日町・津市・尾鷲市・木曽岬町・菰野町・玉城町・熊野市・川越町

対象:太陽光発電・蓄電池

補助額:公式でご確認ください

受付:公式でご確認ください

受付の状況:市町ごとに受付状況が異なる。県の一覧ページで「受付終了」と表示されているのは桑名市・鈴鹿市・松阪市・伊賀市・名張市・紀宝町・伊勢市・尾鷲市、「受付停止」は四日市市(2026-10-30確認)。他の市町は市町ページで要確認。

条件:FIT/FIP認定を取得しないこと。発電電力量の30%以上を自家消費すること。蓄電池は太陽光発電設備の付帯設備であること。そのほかは市町ごとの要件

申請する人:個人(自ら所有し居住する住宅に設置する人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

三重県令和8年度電気自動車等導入費補助金(県の上乗せ補助) 要確認

対象地域:いなべ市・四日市市・多気町・大台町・玉城町・度会町・大紀町・尾鷲市・紀北町

対象:EV・V2H

補助額:公式でご確認ください

受付:公式でご確認ください

受付の状況:市町ごとに受付状況が異なる。県の一覧ページで「受付終了」と表示されているのは多気町・大台町(2026-10-30確認)。他の市町は市町ページで要確認。

条件:市町が購入費用の一部を補助する事業に県が上乗せする仕組み。対象車両・要件は市町ごとに異なる

申請する人:個人または事業者(電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池自動車を購入した人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

三重県の子育て・移住・住まい・給付金の制度

三重県が行っている個人向けの制度です(2026-10-31 に公式サイトで確認)。国の制度は分野ごとのページに、市町の制度は下の表と各市町のページにまとめています。

子育て・出産

三重県三重県不育症検査費用(先進医療)助成事業 随時受付

対象:申請時に三重県に住所があり、2回以上の流産・死産の既往がある人(年齢・所得要件なし)

金額:1回の検査費用の7割相当額(千円未満切り捨て、上限6万円)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:申請書・受検証明書・領収書の写し・住民票を、子どもの育ち支援課母子保健班へ郵送または持参(市町・保健所では受付しない)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県新たな特定不妊治療費助成事業(先進医療・回数追加・PGT-A・不育症治療) 要確認

対象:法律上または事実婚の夫婦で、一方か双方が実施市町に住所があり、治療開始時に妻が43歳未満の人(事業により条件が異なる)

金額:先進医療費の70%(上限5万円)。保険適用後の回数追加とPGT-A含む治療は1回上限30万円または17.5万円。不育症治療は市町の規定(県から市町へ補助率1/2、上限5万円)

受付:公式でご確認ください

申請:実施市町に問い合わせて申請

受付の状況:2026-10-31時点で、ページ(2025-07-16更新)に受付期間・今年度の実施の記載がない。実施主体は市町

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県三重県がん患者妊孕性温存治療費助成事業 随時受付

対象:申請時に三重県に住所があり、精子凍結時に43歳未満で、がん治療により妊孕性の低下・喪失が見込まれると医師が診断した人

金額:医療保険適用外費用の2分の1(上限3万円、1人1回)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:温存治療が終わった年度の3月31日までに、簡易書留郵送または持参(子どもの育ち支援課母子保健班)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県三重県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業(凍結に係る治療) 随時受付

対象:申請時に三重県に住所があり、凍結時に43歳未満で、指定医療機関で対象疾患の治療を受け研究に同意する人

金額:1回の治療あたり上限:胚凍結35万円、未受精卵子凍結25万円、卵巣組織凍結40万円、精子凍結3万円、精巣内精子採取・凍結35万円(通算2回まで)

受付:随時(条件に当たれば申請できます)

申請:治療が終わった年度の3月31日までに、簡易書留郵送または持参(子どもの育ち支援課)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県子育て家庭応援クーポン 要確認

対象:18歳未満の子どもがいる世帯および妊娠中の方がいる世帯

金額:公式でご確認ください

受付:公式でご確認ください

申請:スマートフォン・パソコン・アプリ・往復はがきで取得し、県内の協賛店で提示すると割引やサービスを受けられる

受付の状況:2026-10-31時点で、ページの掲載日は2016-03-15で、令和8年度の実施の記載がない

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県一人親家庭等医療助成 要確認

対象:健康保険に加入している一人親家庭の親と子(所得制限あり)

金額:公式でご確認ください

受付:公式でご確認ください

申請:市町の福祉担当窓口に申請

受付の状況:2026-10-31時点で、ひとり親家庭等の自立支援ページ(2026-08-10更新)に制度名と対象の記載はあるが、金額・受付状況の記載がない

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町の制度(74 件)
市町制度・対象金額状態
津市子ども医療費助成制度(高校生年代まで拡大)市内に住所を有する0歳から高校生年代(18歳の年度末)までの子窓口負担なし(医療費の助成)随時受付
四日市市子ども医療費助成0歳から18歳到達後の年度末までの子ども(市内在住)保険適用の医療費を助成(三重県内の医療機関は窓口無料)随時受付
四日市市保育料の軽減(第2子半額・第3子以降無償)保育所等に通う児童の世帯(市民税所得割額などの条件あり)第2子は半額(条件あり)、第3子以降は無償随時受付
伊勢市こども医療費助成制度伊勢市に住民登録のある0歳から18歳に達した最初の3月31日までのこども通院・入院の医療費を助成(窓口負担は無料=現物給付)随時受付
松阪市第3子以降学校給食費無償化事業子を3人扶養し、18歳年度末までの子のうち年齢の高い方から3番目以降の子の保護者(市内の学校給食)第3子以降の学校給食費を無償化要確認
松阪市こども医療費助成(福祉医療費助成制度)18歳に達した最初の3月31日までの児童医療機関窓口での自己負担分を後日助成(未就学児は窓口負担を軽減する現物給付あり)随時受付
桑名市子ども医療費助成市内に住所を有する0歳から18歳に達する日以後最初の3月31日までの子ども保険診療分相当額の自己負担を助成(所得制限なし)随時受付
鈴鹿市こども医療費の助成0歳から18歳到達年度末までのこども(市内在住)医療費の助成(現物給付=窓口無料の対象を0~18歳に拡大)随時受付
尾鷲市子育て世帯応援事業(乳児用紙おむつ・おしりふき・離乳食等の購入助成)市内に住所があり、居住する満2歳の誕生月までの乳幼児を養育している保護者月額:第1子3,000円、第2子4,000円、第3子以降6,000円分(購入できる利用券を交付)随時受付
尾鷲市子ども医療費助成制度市内在住の18歳(18歳になった日以後最初の3月31日)までの子ども医療費を助成(0歳から小学校入学直前の3月末までは現物給付、6歳以上は償還払い)随時受付
亀山市子どもの医療費の窓口負担無料化(現物給付)市内の子ども(現物給付の対象年齢は令和6年9月診療分から拡大)窓口で支払をせず、その場で助成を受けられる(現物給付)随時受付
鳥羽市子ども医療費助成制度(18歳までの窓口無料化)市内に住所を有する18歳(18歳到達後の最初の3月31日)までの子ども令和8年9月診療分から18歳まで県内医療機関の窓口負担を無料化(現物給付)受付中
熊野市出産祝いレインボー商品券令和5年4月1日以降に出産した人で、世帯に高校生世代までの子が2人以上いる人(市内在住)第2子10万円、第3子20万円、第4子以降30万円(商品券)要確認
熊野市チャイルドシート購入費の補助6歳未満の乳幼児のためにチャイルドシートを購入した保護者(子・保護者とも熊野市に住所登録)購入費の2分の1。1台あたりの上限は6,000円・8,000円・10,000円(区分あり)要確認
志摩市出産祝金令和5年4月1日以降に生まれた児童の保護者(出生日に志摩市に住所があり1年以上居住など)対象児童1名につき20万円随時受付
志摩市子ども医療費助成制度18歳年度末までの子ども(市内在住)医療費の窓口負担が無料(現物給付)。所得制限なし随時受付
志摩市修学旅行費支援事業小学校・中学校に在籍する児童・生徒の保護者(他制度で補助・免除を受けていない人)令和8年度の上限:小学生の保護者1人につき15,000円、中学生の保護者1人につき35,000円随時受付
伊賀市福祉医療費(子ども)助成制度満18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子(市内在住)。所得制限なし(保護者の所得申告は必要)子どもの医療費の自己負担を助成随時受付
伊賀市公立小中学校の給食費無償化市立小中学校に通う児童・生徒の保護者市立小中学校で提供する給食費を無償化要確認
木曽岬町すこやか赤ちゃん出産祝金町内に住み、お子さまが生まれた家庭(条件あり)第1子3万円、第2子5万円、第3子以降7万円要確認
木曽岬町福祉医療費助成(子ども医療費)木曽岬町の18歳年度末までの子ども子ども医療費を助成(令和6年9月から一定条件で窓口無料。所得制限なし)要確認
木曽岬町学校給食費の保護者負担無償化町立小中学校の児童生徒の保護者小学校・中学校の給食費全額を無償要確認
東員町福祉医療費助成制度(子ども医療)18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども(子ども医療には所得制限の記載なし。障がい者医療・一人親家庭等医療は所得制限あり)県内医療機関の受診では子どもの医療費の窓口負担が無料(0〜18歳年度末)。県外などは後日助成随時受付
東員町不妊・不育症治療費助成(特定不妊治療の先進医療・保険適用回数超過分・不育症)治療を受ける夫婦(法律婚または事実婚)で、夫婦のどちらかの住所が東員町。先進医療と回数追加は治療開始時の妻の年齢が43歳未満先進医療は費用の70%(上限5万円)、保険適用の上限回数を超えた特定不妊治療は1回につき上限30万円(胚移植のみは上限17万5千円)随時受付
東員町妊娠判定受診費用助成事業妊娠判定のため医療機関を受診した女性で、町に住民登録のある町民税非課税世帯・生活保護世帯、家計が急変した人、若年妊婦で親の経済的支援が受けられない人受診1回あたり1万円を上限に、1年度につき2回まで随時受付
菰野町福祉医療費助成(子ども)菰野町に住む子ども(所得制限なし)。令和8年9月受診分から18歳に達する日以降の最初の3月31日まで自己負担分(保険適用分)を助成。三重県内の医療機関では窓口無料(令和8年8月受診分までは15歳年度末まで、9月受診分から18歳年度末まで拡大)随時受付
菰野町小児季節性インフルエンザワクチン接種費用の助成接種当日に菰野町に住所がある、満1歳から高校3年生相当(平成20年4月2日以降生まれ)の人1歳〜小学6年生は最大2回(1回2,000円)、中学1年〜高校3年生相当は1回2,000円受付中
菰野町特定不妊治療費(PGT-A)助成事業法律上または事実婚の夫婦で、どちらかが町内に住所があり、2回以上の胚移植不成功または流死産の既往があり、治療開始時に妻が35歳以上43歳未満の人採卵から胚移植までは上限30万円、胚移植のみは上限17万5千円(1子あたり6回まで)随時受付
菰野町1か月児健康診査費用補助菰野町で母子健康手帳の交付を受けた、1か月児健診を受ける赤ちゃん健診費用のうち上限6,000円随時受付
菰野町多胎妊婦健康診査費用助成事業菰野町に住所があり、14回を超えて追加で妊婦健診を受けた多胎妊婦1回の受診につき5,000円(5回まで)随時受付
朝日町福祉医療費助成(子ども医療・一人親家庭等医療・障がい者医療)町内に住む中学校修了前(15歳年度末まで)の児童(子ども医療は所得制限なし)、一人親家庭等、障がい者(所得制限あり)子ども医療は三重県内の医療機関で窓口負担なし(現物給付)。県外受診などは後日払い戻し随時受付
朝日町特定不妊治療費・不育治療費助成(先進医療・回数追加・不育症)法律上または事実婚の夫婦で、どちらか一方または双方が朝日町に住所を有する人(回数追加は治療開始日に妻が43歳未満)先進医療は費用の70%(上限5万円)、保険適用回数を超えた特定不妊治療は上限30万円(胚移植のみは17万5千円)、不育症治療は1年度1回10万円上限随時受付
朝日町朝日町奨学生(入学支度金の給付・奨学金の貸与)町内に住所があり、高校または大学に入学・在学する人で経済的理由により就学困難な人(収入の審査あり)入学支度金(給付)は高校4万円・大学5万円(各5名)。奨学金(無利子貸与)は高校年額14万円・大学年額24万円(1名)受付終了
川越町子ども医療費助成18歳年度末までの子ども(川越町)医療保険適用の自己負担額を助成。三重県内の医療機関は現物給付(窓口負担なし)、県外は償還払い随時受付
川越町認可外保育施設等利用者補助金(川越町独自事業・令和8年度)認可保育所に申し込んで待機(入所保留)となり、認可外保育施設や一時預かりを利用する0〜2歳児クラスの児童の保護者(町内居住)月額の保育料等と1万円(補助基準額)のうち少ない方の額受付中
川越町川越町奨学金(修学資金の貸与・就学支度金の付与)令和8年度令和8年度に高校・短大・大学等に在学する人で、経済的理由で修学困難な人(保護者または本人が町内に住所、所得基準・町税滞納なし)修学資金は無利子貸与(月額:高校1万円・短大3万円・大学5万円)、就学支度金は入学時に高校3万円・短大5万円・大学10万円受付終了
川越町英語等検定料補助金(英検・漢検・数検)川越町立小中学校に在籍、または町内に住所があり私立等の小中学校に在籍する児童生徒の保護者検定料の2分の1(各検定とも年度内1回のみ)随時受付
川越町1か月児健康診査費用助成事業受診日に川越町に住民票がある生後おおむね1か月の乳児上限6,000円(1人1回。費用が6,000円未満なら実額)随時受付
多気町多気町家庭保育応援給付金(町独自)多気町に住み、満1歳の誕生日の翌月から満3歳に達する日の前月までの児童を、保育施設等を利用せず家庭で保育している保護者(生活保護を受けていないこと)対象児童1人につき月額2万円(8月・12月・4月に分けて支給)随時受付
多気町多気町結婚新生活支援事業補助金当該年1月1日から翌年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦(婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下、夫婦の合算所得500万円未満、申請日から1年以上町に居住など)賃貸費用・リフォーム費用が対象。夫婦ともに29歳以下は上限60万円、30〜39歳は上限30万円受付中
多気町多気町子育て世帯応援金(小中学校入学応援金)小中学校に1年生として入学し、入学の年の4月1日時点で町内に住所があり保護者と同一世帯の子どもの保護者(引き続き町に生活する意思のある人)対象のお子さん1人につき5万円随時受付
多気町福祉医療費助成制度(子ども医療ほか)18歳年度末までの子ども、ひとり親家庭等、障がい者18歳年度末までの子どもは窓口の支払いが無料(現物給付・一部現物給付)。それ以外は自己負担相当額を後日助成随時受付
多気町おたふくかぜワクチン予防接種費用助成接種時点で多気町に住民票がある1歳から就学前の子ども(令和7年度に年長児だった平成31年4月2日〜令和2年4月1日生まれは令和9年3月31日接種分まで延長)接種費用のうち上限3,000円(1人1回まで)随時受付
明和町福祉医療費助成制度(子ども医療費)本町に住所があり健康保険に加入している15歳以下(15歳になった日以降の最初の3月31日まで)の子どもで、保護者の所得が所得制限内医療機関で支払った保険適用分の医療費を助成。保護者所得の制限額は扶養0人で622万円、1人で660万円(以降1人増えるごとに38万円加算)随時受付
明和町英語検定料補助金(中学生)明和町内在住の中学生または明和中学校へ通う中学生英検の検定料の半額を年1回補助受付中
大台町すこやかベビー出産祝い金大台町に1年以上住所登録があり、新生児と生計を一にして養育している人新生児1人につき10万円随時受付
大台町チャイルドシート購入費補助金町内に住所がある就学前の子どもの保護者で、当該年度内にチャイルドシートを購入した人購入金額の2分の1(上限1万円)随時受付
大台町福祉医療費助成(こども医療費助成)町内に住所があり健康保険に加入している、18歳に達する日以後最初の3月31日までの児童保険適用分の医療費を助成。令和7年4月1日から対象を15歳年度末から18歳年度末に拡大し、町は所得制限を撤廃随時受付
大台町大台町高等学校等通学費補助金高校・高専・特別支援学校高等部などに通学する、町内に住所がある生徒の保護者(世帯所得が生活保護基準額の2.0以内)通学定期券代(または下宿等の費用)の2分の1。上限は月1万円受付中
玉城町結婚新生活支援事業補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、婚姻日に夫婦とも39歳以下、合算所得500万円未満、町内の住居に住民票があり、指定の講座を受講する人住居費・引越費用・リフォーム費用が対象。夫婦とも29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円受付中
玉城町家庭保育応援給付金玉城町内在住で、申請時に満6か月以上3歳以下の児童を保育施設等を利用せず家庭で保育している保護者(父母とも育児休業給付金等を受給していないこと)対象児童1人につき月額2万円随時受付
玉城町福祉医療 子ども医療費18歳年度末までの子ども保険診療の自己負担分を助成。県内の医療機関では窓口負担が無料(現物給付)随時受付
玉城町令和8年度 玉城町奨学金制度高校・中等教育学校後期課程・高専に在学し、町内に住む人の子で経済的理由により援助が必要、学業が優良な人1人年額6万円(月額5千円)受付終了
度会町度会町結婚新生活支援補助金令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届を提出する夫婦で、双方39歳以下、合算所得500万円未満、町内の住居に住民票があり、指定の講座を受講する人令和8年4月1日〜令和9年3月31日に支払った住居費・引越費用・リフォーム費用を1世帯あたり30万円を上限に補助受付中
度会町子ども医療費助成制度町内に住所があり医療保険に加入している、出生から18歳年度末までの子ども(生活保護を受けていない人)保険診療の自己負担相当額を助成。三重県内の医療機関では窓口負担が無料(現物給付)随時受付
度会町度会町不妊不育治療医療費助成事業法律婚・事実婚の夫婦で、治療日・申請日とも町内に住所があり、医師が必要と認めた人(先進医療・回数追加は治療開始日に妻が43歳未満)先進医療は費用の7/10と5万円のいずれか低い額。保険適用終了後の特定不妊治療(回数追加)や不育治療も助成(金額は同ページ)随時受付
度会町子どものインフルエンザ予防接種費助成接種日に度会町に住所がある中学3年生までの子ども1回1,000円(1人2回まで)受付中
大紀町エンゼル手当6か月以上引き続き大紀町に居住し住民登録のある、新生児・1歳児〜15歳児・中学校卒業児の保護者新生児は1・2子10万円、第3子30万円、第4子以降50万円。1歳〜15歳児は誕生月に1人2万円。中学校卒業児は卒業月に1人5万円随時受付
大紀町小中学校給食費補助制度(エンゼル2)大紀町立小中学校に通学する児童生徒の保護者保護者が負担する給食費の全額を助成(町が各学校の給食会計に支出し、保護者への請求なし)随時受付
大紀町高等学校等生徒通学費等補助制度(エンゼル3)大紀町内に住所があり、高校・高専・特別支援学校高等部・専修学校高等課程へ通学または下宿する生徒の保護者(町税等を完納、通学定期券購入者に限る)公共交通機関の通学者は年額1万8千円〜7万2千円(居住地と通学先の圏域別の表による。最初の表の例:大台圏2万円、相可圏2万3千円、松阪圏3万7千円、伊勢圏4万1千円、津以遠4万5千円、尾鷲圏7万2千円)。下宿者は年額3万円要確認
大紀町子ども・児童医療費の助成(ベアーズ助成金)本町に住所がある0〜18歳(到達年度末)の乳幼児・児童医療保険の規定による自己負担分を全額助成(通院・入院とも)随時受付
南伊勢町南伊勢町出産祝金出生日に町の住民基本台帳に記載があり町内に居住する対象児を養育する父または母(受給後も町内居住の意思があり、町税等の滞納がない人)第1子・第2子は1人につき20万円、第3子以降は1人につき30万円随時受付
南伊勢町南伊勢町結婚新生活支援補助金令和8年4月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、婚姻日に夫婦とも39歳以下、合算所得500万円未満、町内の住居に住民票があり、ライフデザイン支援講座等を受講する人住居費・引越し費用・リフォーム費用が対象。夫婦とも29歳以下は上限60万円、それ以外は上限30万円受付中
南伊勢町子ども医療費助成町内に住所があり健康保険に加入している0〜18歳(到達年度末)の人(所得制限なし)保険診療の自己負担分を助成。令和6年9月診療分から18歳年度末まで窓口負担無料(現物給付)随時受付
南伊勢町特定不妊治療費助成事業(先進医療・回数追加・PGT-Aを含む治療)法律上または事実婚の夫婦で、どちらか一方または双方が町内に住所があり、治療期間の初日に妻が43歳未満の人先進医療部分の治療費の70%(上限5万円、回数制限なし)。回数追加・PGT-Aの助成額は同ページ随時受付
紀北町福祉医療費助成制度(子ども医療費助成)出生から18歳になった年度の3月31日までの児童(婚姻した人は除く)保険診療の自己負担を助成。令和7年9月診療分から三重県内の医療機関で18歳年度末まで窓口負担なし(現物給付)随時受付
紀北町特定不妊治療費(先進医療)助成事業法律上または事実婚の夫婦で、保険診療の特定不妊治療と併用して先進医療を受けた人先進医療1回に要した費用の70%(上限5万円)随時受付
御浜町福祉医療費助成(子ども医療費助成)18歳到達年度末までの子ども(福祉医療費助成には所得制限あり)保険適用分の自己負担を助成。令和7年9月受診分から三重県内・新宮市内の医療機関(医科・歯科・調剤)で18歳年度末まで窓口負担なし随時受付
御浜町御浜町の奨学金(須崎奨学金・大久保奨学金)本人または生計を一にする家族が町内に生活の本拠を持つ高校在学者(大久保奨学金は市木地区出身者)年額6万円以内(須崎は5名以内、大久保は1名以内)受付終了
御浜町御浜町特定不妊治療費等の助成事業・自己負担額助成事業町内の不妊治療を受ける夫婦(詳細はチラシ)金額は公式ページ本文になくチラシ(PDF)にあり、確認できず要確認
紀宝町出産祝い金事業紀宝町で出産した人(第2子以降の出生が対象。詳細は「移住・定住支援制度」ページの一覧に概要のみ)第2子出生時10万円、第3子出生時20万円、第4子以降の出生時30万円要確認
紀宝町結婚新生活支援補助金(新婚さんの新生活を応援します)令和8年1月1日〜令和9年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、婚姻日に夫婦とも39歳以下、合計所得500万円未満、町内の住居であること。指定の講座等の受講が必要住居費・引っ越し費用・リフォーム費用を合わせて1世帯上限30万円(夫婦とも29歳以下は上限60万円)受付中
紀宝町子ども医療費助成事業18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(高校3年生まで)保険診療の自己負担分と、入院時の食事療養費の標準負担額を助成随時受付
紀宝町給食費無償化事業町内の保育所・幼稚園・児童発達支援施設・小学校・中学校に通う子どもの保護者給食費を無償化随時受付

国の子育て・出産の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

移住・定住

三重県移住支援金 要確認

対象:東京23区在住者、または東京圏在住で23区へ通勤していた人で、実施市町へ移住し就業・テレワーク・起業などの要件を満たす人

金額:単身60万円、2人以上の世帯100万円。18歳未満の子がいる場合は子育て世帯加算あり(有無・額は市町により30万円、100万円、または加算なし)

受付:公式でご確認ください

申請:移住先の市町の担当窓口に事前相談のうえ、申請書と書類を提出(転入後1年以内)

受付の状況:2026-10-31時点で、2026-04-01掲載の実施要領は確認できたが、受付中か締切かの記載はない

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町の制度(33 件)
市町制度・対象金額状態
津市子育て世帯移住促進空き家活用助成事業市外から移住し、市内の空き家を購入して10年以上居住する、18歳未満の子を養育する世帯空き家購入費(土地代を除く)の補助。上限150万円(居住誘導区域内)、上限100万円(市内その他)受付中
津市空き家有効活用推進事業補助金(リノベーション等・家財道具処分)県外などから津市へ移住する人(またはその人に貸す・売る空き家所有者)。改修後10年以上定住予定リノベーション等:費用の3分の1(上限100万円)。家財道具処分:費用の2分の1(上限5万円)受付中
津市ふるさと就職新生活応援奨励金(UIJターン促進事業)市外在住で、市内に本社のある企業等へ就職が内定し津市に転入した人1人あたり5万円受付中
四日市市空き家流通促進補助金(リフォーム・家財処分・建物状況調査)四日市市空き家・空き地バンクに登録する空き家の所有者リフォーム:費用の3分の1(上限50万円)、家財処分:上限10万円、建物状況調査:上限8万円受付中
四日市市空き家・空き地バンク登録奨励金四日市市空き家・空き地バンクに空き家・空き地を登録する所有者バンク登録時に2万円、成約時に2万円受付中
伊勢市空家購入促進事業補助金伊勢市内の空家を購入・リフォームし10年以上居住する人(住民登録が必要)購入費(土地を除く)とリフォーム工事費の合計の2分の1。上限50万円(移住者・子育て世帯)、30万円(一般世帯)受付中
松阪市三世代同居・近居支援補助事業市外から転入し、新たに三世代(親・子・孫)の同居・近居を始める世帯(孫が中学3年生まで)住宅の取得・リフォーム費用の補助。上限額:同居30万円、近居20万円要確認
桑名市桑名市移住・定住促進事業補助金35歳以下で、市内に税込1,000万円以上の住宅を取得し、その住宅に住民票を置く人移住者(転入1年以内)40万円、市内在住者20万円受付中
鈴鹿市移住促進のための空き家リノベーション等補助制度市外から転入し空き家を購入して転入前に改修する人(10年以上定住の意思がある人)改修費用の3分の1以内、上限50万円(改修費30万円以上が対象)受付終了
名張市移住促進のための空家リノベーション支援事業市外から移住する人(転入前、または転入後6か月以内)、または移住者に売買・賃貸する空家所有者。補助後10年間居住などが条件改修費用の3分の1以内、上限100万円(県外からの移住は補助金額の4分の1を加算、最大25万円。子育て世帯は上限が別途)受付中
尾鷲市空き家バンク利用促進助成金尾鷲市空き家バンクに物件を登録する空き家の所有者1物件につき1回限り、4万円または実際にかかった金額のいずれか低い額(家財道具の搬出・処分、清掃・樹木の伐採などの経費)要確認
亀山市亀山市移住促進のための空き家リフォーム支援事業亀山市外に1年以上居住し、市内の空き家をリフォーム後1か月以内に居住(転入)する移住者(10年以上居住が条件)基本:費用の1/3(上限30万円)。居住誘導区域内の空き家または子育て世帯のいずれかに該当:2/5(上限40万円)。両方に該当:1/2(上限50万円)。県内の市外業者による工事は上限額が1/2。いずれも30万円以上の工事が対象要確認
亀山市亀山市住宅取得支援事業基準日において世帯に中学生以下の子どもが同居している世帯の住宅取得新築住宅:住宅取得額の1%(上限20万円)、中古住宅:住宅取得額の1%(上限10万円)要確認
鳥羽市空き家リノベーション定住促進補助金1年以内に空き家を取得した50歳以下の人(市税等に滞納がない人)空き家の建て替え:最大40万円、空き家リフォーム:最大15万円(DIY材料費にも利用可)要確認
熊野市熊野市奨学金返還支援事業申請年度の年度末時点で35歳以下の奨学金返還者(定住・就業の条件あり)奨学金返還額への助成(金額は枠により異なる。ページの表で確認)。5年経過後に1/2、10年経過後に残額を交付受付中
志摩市若者・子育て世帯移住促進家賃支援事業40歳未満などの要件に当たる移住者の賃借人家賃から住宅手当を控除した額の2分の1、月2万円を限度。最大24万円(月2万円×12か月)、一次産業就業者は最大72万円(月2万円×36か月)要確認
志摩市志摩市移住促進空き家改修支援事業市外から移住(UIJターン等)し、市内の空き家を住宅として使うために改修する人改修費の3分の2、限度100万円(県外からの移住者は6分の5、限度125万円)要確認
木曽岬町移住促進空き家改修支援事業費補助金町外からの移住者(10年以上居住、耐震基準を満たすなどの条件)空き家の改修費用の補助率2/3以内、最大200万円要確認
東員町空家リフォーム支援事業(移住者の空き家改修)町外から移住し、町内の空き家を改修して居住する人(令和3年4月1日以降に転入届を出す、6月以上町外に居住していた人。空き家所有者も対象)改修工事費の3分の2(上限100万円)要確認
明和町空家対策支援事業補助金地域活性化のため空家を取得して活用する人、または町外から移住するため空家を取得する人リフォーム資金の一部を支援。補助率・上限額は交付要綱(PDF)にあり、本文では確認できず要確認
大台町大台町空き家改修費補助金空き家バンクなどの空き家を改修して居住する人(定住確認書の提出あり)。詳細は交付要綱交付要綱はPDF(本文を文字として取得できず)。補助率・上限額は確認できず要確認
玉城町空家リフォーム事業補助金空家バンクに登録されている物件を改修し、5年以上居住する見込みの人(町内外を問わない)改修費の補助。上限150万円(10/10)要確認
玉城町空家バンク成約者支援補助金空家バンクを通じて物件を成約した人仲介手数料や引越し費用などの対象経費の1/2または10万円のいずれか少ない額(上限10万円)要確認
度会町度会町移住・定住促進事業補助金(住宅取得)定住目的で町内に住宅を取得する満50歳以下(夫婦は双方)の人。在住者は住宅取得支援、町外に3年以上居住していた移住者は移住者支援・子育て世帯支援の加算あり在住者は住宅取得支援30万円。移住者は移住者支援30万円+住宅取得支援30万円(限度額100万円)、子育て世帯支援40万円を加算要確認
大紀町空き家等有効活用推進事業支援補助金大紀町空き家バンクで売買または賃貸借の契約に至った空き家の所有者または利用希望者空き家内の不要物の処理や簡易な改修の経費を10万円を限度に助成随時受付
南伊勢町南伊勢町新築及び中古住宅取得支援補助金町内で新築・中古住宅を取得し10年以上定住する、申請時18歳以上45歳以下の人(18歳以下の子を監護している2親等以内の親族は年齢要件なし)新築住宅200万円、中古住宅50万円要確認
南伊勢町南伊勢町空き家バンクリフォーム補助金町の空き家バンクで成約した物件をリフォームする、申請時18歳以上45歳以下の人(18歳以下の子を監護している2親等以内の親族は年齢要件なし)10年定住型は上限150万円(補助率10/10)、3年定住型は上限50万円(補助率1/2)要確認
紀北町購入した空き家を改修される方(紀北町空き家改修補助金)空き家バンクを通じて空き家を購入し転入・転居した人(転入・転居予定を含む。売買契約日から6か月以内)改修工事費の2分の1(上限10万円)要確認
御浜町御浜町マイホーム取得支援制度(新制度)御浜町内で新築住宅または中古住宅(耐震基準を満たすもの)を購入した人(町外の人も可)。住宅取得から1年以内に申請令和7年1月2日〜令和12年1月1日に取得した場合、最大11年間で115万円相当を支援(取得年が1年遅れるごとに補助上限が減少)随時受付
御浜町御浜町空き家利活用推進補助金(改修工事補助・残置物処理補助)空き家を取得または借りて居住する人(改修工事補助)、空き家バンクへ登録するため残置物を処分する人(残置物処理補助)。町税の滞納なし改修費用等の2分の1(最大10万円)。改修工事補助と残置物処理補助の併用は不可受付中
紀宝町若者定住促進奨学金返還支援事業令和4年3月1日以降に大学等を卒業し、町内に住所があり5年以上定住予定の、初回申請年度の4月1日時点で40歳未満の人返還した奨学金を最大50万円(1年あたり最大10万円、最長5年間)受付中
紀宝町紀宝町若者応援民間賃貸住宅家賃助成金令和6年4月1日以降に町内の民間賃貸住宅を本人名義で契約し、入居者全員が基準日時点で40歳未満、町内に3年以上定住予定の人月額家賃の2分の1(上限2万円)を入居月の翌月から24か月受付中
紀宝町紀宝町空き家リノベーション支援事業紀宝町への移住を目的に、町内の空き家住宅(耐震基準を満たすもの)を改修する移住者、または移住者と契約した空き家所有者工事費の1/3(上限50万円)。県外から転入した場合は12.5万円加算要確認

国の移住・定住の制度と、ほかの都道府県の制度を見る

住まい

三重県木造住宅の耐震補強工事補助 要確認

対象:昭和56年5月31日以前に着工・完成した木造住宅で、耐震診断と補強設計を済ませ、診断評点0.7未満を1.0以上にする工事を行う人(居住中または居住見込み)

金額:県は、市・町の補助額から国の補助金等を除いた額の半分、かつ50万円以内を負担。国の補助は工事費の40%(上限57.5万円)。市・町により限度額が異なる

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市・町の窓口に申請(県は市・町の事業を支援)

受付の状況:2026-10-31時点で、ページ(2026-06-30更新)に受付期間の記載がない。市・町が事業を行う場合に限り利用できる

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県木造住宅の耐震補強設計補助 要確認

対象:無料耐震診断の対象となる木造住宅で、診断評点1.0未満を1.0以上にする補強設計を行う人

金額:標準:県上限9万円+市町上限9万円=最大18万円。精密診断法は県が最大8万円を加算し、最大34万円(県17万円・市町17万円)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町の窓口(県は住まい支援班 059-224-2720 でも案内)

受付の状況:2026-10-31時点で、ページ(2026-09-07更新)に受付期間の記載がない。市町が事業を行う場合に限る

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

三重県木造住宅の耐震診断支援制度(無料耐震診断) 要確認

対象:昭和56年5月31日以前に建築(着工を含む)された木造住宅(3階以下)の所有者

金額:無料(費用は国1/2・県1/4・市町1/4で負担)

受付:公式でご確認ください

申請:お住まいの市町の住宅担当課または防災担当課に問い合わせ

受付の状況:2026-10-31時点で、ページ(2026-04-01更新)に今年度の実施と受付期間の記載がない。募集期間は市町ごとに異なる

申請の窓口は市区町村です。実施の有無や金額は市区町村によって違うことがあります。

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町の制度(51 件)
市町制度・対象金額状態
津市木造住宅耐震関係支援制度(耐震補強・シェルター等の補助)昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造住宅の所有者等耐震補強工事:最高157.5万円(評点1.0以上)、準耐震補強工事:最高30万円、同時リフォーム:最高20万円(概要PDF)受付中
四日市市木造住宅耐震補助制度(補強計画費・補強工事費・除却工事費)昭和56年5月31日以前着工の木造住宅で、耐震診断の結果倒壊の可能性がある住宅の所有者補強工事費補助:工事費(上限100万円)+工事費の40%以内(上限50万円)の合計で上限150万円など(令和6~8年度限定の拡大)受付中
四日市市ブロック塀等撤去費補助道路等に面する危険なブロック塀等を撤去する所有者撤去費用(または延長1mあたり1万円×延長)の少ない方の1/2、上限20万円受付中
伊勢市空家リフォーム促進事業補助金伊勢市内の空家をリフォームし10年以上居住する人(移住者世帯・子育て世帯・一般世帯)工事費の2分の1。上限50万円(移住者・子育て世帯)、30万円(一般世帯)受付中
伊勢市木造住宅耐震補強等事業費補助金(耐震補強設計・補強工事・シェルター等)昭和56年5月31日以前着工の木造住宅で、耐震診断の結果倒壊の可能性があると判定された住宅の所有者等耐震補強設計:最大18万円(精密診断に基づく場合は最大34万円)。耐震補強工事:最大157.5万円随時受付
伊勢市ブロック塀等撤去事業補助金市内のブロック塀等の所有者または管理者1mあたり1万円と実際の工事費の低い方の2分の1、上限10万円随時受付
伊勢市住宅リフォーム促進事業補助金申請者が居住する住宅を市内に本社のある建設業者等でリフォームする人工事費(税抜)の10%(上限5万円)受付終了
松阪市不良空家等除却促進補助金不良空家等の所有者等(要件あり)除却工事費(消費税除く)の23%以内、上限25万円受付中
松阪市木造住宅の除却補助(旧耐震基準の木造住宅)昭和56年5月以前建築の木造住宅で、耐震診断の評点が0.7未満などの住宅の所有者除却工事費の23%(最高30万円)受付中
松阪市まちなか空家流通促進補助金松阪市まちなか空家利活用促進制度に登録する空家・空地の所有者等(市税の滞納がない人)補助対象経費の2分の1以内、合計上限30万円(測量登記費用・仲介手数料・家財整理費など)要確認
松阪市松阪の木を使用した新築木造住宅への支援(木造住宅建築促進事業補助金)松阪の木を使用して自ら居住する木造住宅を新築する建築主(市内外を問わない)、大工・工務店、建築士松阪の木の構造材1m3あたり、建築主は市内15,000円・市外5,000円、大工・工務店・建築士は10,000~15,000円(同一人が兼ねる場合は最大20,000円)受付中
桑名市特定空家等除却補助金特定空家等を除却する所有者等除却工事費の3分の1(上限30万円)受付中
鈴鹿市特定空家等除却費補助制度市が特定空家等と判断した空家等の所有者または相続人除却工事費の3分の1(上限50万円)受付終了
鈴鹿市木造住宅耐震補強工事等事業補助制度(補強)昭和56年5月31日以前着工の木造住宅の所有者等耐震補強工事費 上限157.5万円(同時リフォームは費用の3分の1、上限20万円)受付終了
鈴鹿市木造住宅耐震補強工事等事業補助制度(除却)昭和56年5月31日以前着工の木造住宅の所有者等(耐震診断の結果などの要件あり)除却費用と概算の耐震補強工事費のいずれか少ない額の23%以内。上限20万円または10万円受付中
鈴鹿市ブロック塀等除却工事事業補助制度市内のブロック塀等の所有者等1m2あたり4,500円を除却費とし、その2分の1を助成(限度額あり)受付中
名張市特定空家等及び不良空家除却費補助金名張市内の特定空家等または不良空家を除却する人対象工事費の3分の1以内、上限30万円(居住誘導区域は25万円加算、除却後6か月以内に新築する場合は20万円加算、最大45万円加算)受付中
名張市木造住宅耐震補強等事業費補助金(設計・補強工事)昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅で、耐震評点が低い住宅の所有者設計:最大18万円(精密診断法は最大34万円)。補強工事:最大157.5万円(評点1.0以上にする工事)。同時リフォーム:費用の3分の1(上限20万円)受付終了
名張市耐震シェルター設置事業費補助金耐震評点0.7未満、昭和56年5月31日以前の木造住宅(個人所有・居住中)の所有者耐震シェルターの購入・設置費用(最大50万円)受付終了
尾鷲市木造住宅耐震補助(耐震診断・補強設計・補強工事・リフォーム)昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(3階以下、延床面積の過半が住宅)の所有者補強設計:18万円補助(精密診断法は34万円)、補強工事:最大100万円、同時リフォーム:費用の1/3(最大20万円)、解体工事:最大20.7万円(市の案内PDFの記載)要確認
熊野市耐震性のない木造住宅除却事業費補助金(2次募集)耐震性のない木造住宅を除却する所有者等(要件あり)補助対象経費の23%、最大40万円受付中
熊野市熊野材を利用した住宅にレインボー商品券(木材住宅建設促進対策事業費補助金)構造材に熊野材を使い、市内の工務店等で木造住宅を新築する人レインボー商品券で助成。建築床面積30m2以上50m2未満20万円、50~100m2未満40万円、100m2以上60万円。新築で追加要件を満たす100m2以上は120万円(41歳以上)/180万円(40歳以下)要確認
いなべ市木造住宅耐震補強等事業費補助制度耐震診断で評点1.0未満(補強設計)、0.7未満(補強工事・空き家除却)と診断された木造住宅の所有者補強設計:最大18万円。補強工事:最大115万円。同時リフォーム:最大20万円受付中
伊賀市耐震シェルター設置工事補助金耐震診断を受けた木造住宅(評点が低い住宅)の所有者設置費用の2分の1、上限50万円受付中
伊賀市木造住宅の耐震化支援(耐震補強設計・補強工事)耐震診断済みの木造住宅の所有者補強設計:経費の2/3(上限18万円、精密診断法は上乗せ)。補強工事:上限157.5万円受付終了
伊賀市耐震性のない木造住宅(空き家)の除却工事費用補助金耐震性のない木造住宅(空き家)の所有者除却工事費の23%、上限20万7千円受付終了
伊賀市ブロック塀等撤去費補助金道路に面するブロック塀等の所有者標準事業費(6,000円/m2)と撤去・処分の工事費のいずれか低い額の2分の1(1,000円未満切捨て)。上限15万円受付終了
木曽岬町特定空家等又は不良住宅除却補助金町内の特定空家等・不良住宅の所有者(同一敷地内に住居がないなどの条件)除却工事費の補助率2/3以内、最大30万円要確認
木曽岬町木造住宅耐震補強助成事業費補助金(簡易改修工事)耐震診断結果が基準を満たしていない木造住宅の所有者簡易改修工事費用の補助率2/3以内、最大30万円要確認
木曽岬町木造リフォーム助成事業補助金木造住宅の耐震化工事に合わせてリフォーム工事を行う人リフォーム工事費の補助率1/3以内、最大20万円要確認
東員町木造住宅耐震補強補助事業(耐震補強設計・簡易補強・耐震リフォーム・耐震シェルター・木造空き家除却を含む耐震化補助制度)昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅(耐震診断評点0.7未満など)の所有者耐震補強工事は最高150万円(簡易耐震補強は最高30万円、補強設計は最高18万円=精密診断法は34万円、耐震リフォームは最高60万円、耐震シェルターは最高50万円、木造空き家除却は最高40万円)。耐震診断は無料要確認
東員町空家除却支援事業町内の「特定空家等」または「不良空家」を所有する個人(所有者または法定相続人)で、町税の滞納がない人除却工事費の3分の1(上限30万円)要確認
菰野町木造住宅耐震補強工事・耐震補強設計の補助(令和8年度)町の無料耐震診断を受けた、昭和56年5月31日以前に着工の木造住宅(評点0.7未満を1.0以上にする補強など)の所有者耐震補強工事は最大92.5万円(県町の補助と国の補助の合計。国の分は最大57.5万円)、同時のリフォーム工事は最大20万円、簡易耐震改修は最大30万円、耐震補強設計は最大18万円(精密診断法は最大34万円)受付中
菰野町高齢者世帯住宅改修補助事業菰野町在住で介護認定を受けていない、70歳以上のみで構成された住民税非課税世帯の人(以前に本事業の助成を受けていない人)手すりの取付・段差解消・引き戸への取替・洋式便器への取替などの改修費用の2分の1(上限15万円)受付中
朝日町木造住宅耐震診断(無料)・耐震補強工事等補助昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者耐震診断は無料。補強工事・設計の補助額は町のチラシ(画像PDF)にあり、本文では確認できず要確認
川越町耐震シェルター設置事業補助金川越町に住み、昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の木造住宅(町の耐震診断で評点0.7未満)に居住する人設置費用の3分の2(限度額25万円。三重県型シェルターは限度額40万円)要確認
明和町耐震シェルター設置費補助金明和町内の昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅(3階以下)で、町の耐震補強事業費補助金を受けていない住宅の所有者など設置費用の2分の1以内かつ50万円が限度要確認
明和町ブロック塀等除去補助金避難路(道路)に面し、地震時に倒壊するおそれのある高さ50cm超のブロック塀等を除去・改修する人補助対象費用(または実費)の2分の1。除去面積1平方メートルあたり1万円(津波避難困難地域内は1万2千円)が上限要確認
明和町明和町木造空家住宅除却補助金明和町内に昭和56年5月以前に建築された木造の空き家を持ち、条件を満たす人解体時、最大20万7千円要確認
大台町木造住宅耐震補強等事業費補助金(耐震補強設計補助を含む)昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断の評点が低い住宅の所有者耐震補強工事は上限157万5千円、簡易耐震補強は工事費の2/3(上限30万円)、リフォーム同時施工は1/3(上限20万円)、解体は工事費の23%(最大40万円)、補強設計は最大18万円。耐震診断は無料要確認
大台町大台町空家等除却補助制度特定空家等に認定され助言・指導を受けている空家の所有者・直系血族・相続人(町債権の未納なし)除却工事費の補助。上限100万円(令和7年度から令和9年度)受付中
玉城町木造住宅耐震事業補助金(耐震診断・補強設計・補強工事・簡易改修・リフォーム・除却)昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(耐震診断の評点が低い住宅)の所有者耐震診断は無料。補強設計は最大18万円(精密診断法は16万円上乗せ)、補強工事は最大157万5千円、簡易改修は工事費の2/3(最大30万円)、リフォームは1/3(最大20万円)要確認
玉城町ブロック塀等撤去事業補助町内にブロック塀等を所有し、撤去工事の契約者となる人(町税の滞納なし、同一敷地で過去に補助を受けていない)撤去工事費と撤去長さ1mあたり1万円のいずれか少ない額の2分の1以内(上限10万円)要確認
度会町木造住宅耐震補強等事業費補助(耐震診断・補強設計・補強工事・簡易補強・リフォーム・空き家除却)昭和56年5月31日以前に建てた木造住宅(耐震診断の評点が低い住宅)の所有者耐震診断は無料。補強設計は最大18万円(精密診断法は最大34万円)、補強工事は最大157.5万円、リフォームは1/3(上限20万円)、簡易補強は2/3(上限30万円)、空き家除却は23%(最大20.7万円)要確認
大紀町大紀町空家等除却補助金町の調査で不良空家等と判定された空家等の除却を行う人(対象要件あり。事前に建設課へ問い合わせ)対象工事費の5分の4(上限100万円)随時受付
大紀町木造住宅耐震事業補助金(耐震診断・補強設計・補強工事)昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者耐震診断は無料。補強設計は最大18万円(精密診断法は16万円上乗せ)、補強工事は最大150万円受付終了
南伊勢町木造住宅の耐震化に関する支援制度(無料耐震診断・補強設計・補強工事・除却)木造住宅の所有者(鉄骨造・RC造・住宅以外の用途は対象外)耐震診断は無料。補強設計・補強工事・除却の補助額は各制度のページにあり、案内ページでは金額を確認できず要確認
紀北町耐震補強設計補助・解体工事補助(令和8年度追加募集)「倒壊する可能性がある」または「高い」と診断された木造住宅の所有者(耐震診断を受けた住宅)耐震補強設計補助は上限18万円(精密診断法は16万円上乗せ)、解体工事補助は工事費の23%(上限40万円)受付終了
紀北町紀北町耐震シェルター設置事業費補助金高齢者世帯などの住宅(町が対象とする耐震シェルター等を1階に設置)金額は概要PDFにあり、案内ページ本文では確認できず要確認
御浜町木造住宅無料耐震診断・耐震補強設計・耐震補強等事業費補助昭和56年5月31日以前の木造住宅の所有者(申請書様式あり)金額は公式ページ本文で確認できず(申請書のみ)要確認
紀宝町木造住宅耐震補強補助事業耐震診断の結果、評点が0.7未満と診断された木造住宅補助金額157.5万円(募集10戸)受付中

国の住まいの制度と、ほかの都道府県の制度を見る

給付金・生活支援

三重県三重県低所得のひとり親生活応援事業(デジタル商品券等の交付) 受付終了

対象:令和8年2月分の児童扶養手当が令和8年3月または4月に支給された、三重県内在住の人(約11,500世帯)

金額:対象児童1人につき2万円相当のデジタル商品券またはプリペイド方式の商品券

受付:— 〜 2026年8月31日(月)

申請:案内通知(2026-06-10以降に順次発送)に記載の専用ホームページからオンライン申請。難しい場合は申請書の郵送を依頼

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31

市町の制度(14 件)
市町制度・対象金額状態
伊勢市子どもの学習塾利用助成事業生活保護受給世帯、市民税非課税世帯などで中学生を養育する保護者学習塾の利用費用を助成(金額はページに記載なし・助成券)要確認
桑名市桑名市結婚新生活支援補助金令和8年1月1日以降に婚姻届を提出した、夫婦とも39歳以下で夫婦の所得合計500万円未満の新婚世帯(市内の住宅に居住)新居の住宅購入・リフォーム・賃貸・引越費用などの補助。夫婦とも29歳以下は最大60万円、それ以外の39歳以下は最大30万円受付中
尾鷲市結婚新生活支援補助金事業令和8年1月1日から令和9年3月31日までに結婚し、尾鷲市で新生活を始める新婚世帯(所得等の要件あり)新居の取得費・賃貸費・引越費用などの補助。夫婦とも29歳以下は最大60万円、夫婦とも39歳以下は最大30万円受付中
鳥羽市鳥羽市結婚新生活支援事業令和8年1月1日から令和9年3月31日までに入籍し、夫婦の所得合計500万円未満などの新婚世帯新生活のスタート費用(家賃・敷金・礼金・引越費用など)の補助。夫婦とも29歳以下は上限60万円、30歳以上(夫婦とも39歳以下)は上限30万円受付中
熊野市結婚新生活支援補助金令和8年1月1日以降に婚姻届を出した、夫婦とも39歳以下で所得合計500万円未満の新婚世帯(熊野市内に居住)新居の家賃・リフォーム等の補助。上限30万円(夫婦とも29歳以下は上限60万円)受付中
いなべ市いなべ市ひとり親家庭入学等支度金入学または卒業する年の1月1日にいなべ市に住所があり、児童扶養手当または一人親家庭等医療費助成を受けている世帯の児童(要件あり)児童の区分により3万円・5万円・7万円要確認
いなべ市養育費確保に関する補助金養育費の取り決めの対象となる児童を現に扶養している人(公正証書等の債務名義を作成した人)公正証書などの作成費用の補助、最大5万円要確認
木曽岬町結婚新生活支援事業補助金新規に婚姻した世帯(条件あり)住居費・引越費用の補助。夫婦双方29歳以下は最大60万円、夫婦双方39歳以下は最大30万円要確認
朝日町高齢者タクシー利用助成事業満75歳以上の人(重度心身障害者タクシー料金助成・障害者自動車燃料費用助成を受けている人を除く)1か月4枚(1枚500円)のタクシー利用助成券を交付(年間最大48枚)随時受付
朝日町高齢者補聴器購入費用助成町内に住む65歳以上で、聴覚障害の身体障害者手帳がなく、医師意見書で補聴器が必要と認められた人片耳1万2千円・両耳2万2千円を上限に助成(前回助成から5年経過で再申請可)随時受付
明和町高齢者・重度心身障害者タクシー料金助成事業65歳以上の高齢者世帯や重度心身障がい者で、自動車税減免を受けておらず在宅の町民税非課税世帯の人1枚600円のタクシー乗車券を配布(重度心身障がい者は月4枚、65歳以上の生活保護受給者等は月3枚〈70歳以降は月4枚〉、それ以外の70歳以上は月3枚。1乗車4枚まで)随時受付
大紀町一人親家庭等入学・卒業祝金町内に6か月以上住所がある母子家庭の母・父子家庭の父・準ずる家庭の養育者小学校入学祝金・中学校入学祝金・中学校卒業祝金 各3万円随時受付
紀北町紀北町高齢者エアコン設置事業補助金町内に住む75歳以上の高齢者世帯で、世帯員全員が非課税・町税等の滞納なし、エアコンが未設置または使用不能(1世帯1回限り)上限5万円要確認
御浜町新タクシー料金助成事業御浜町に住民票がある18歳以上で、運転免許を持たない、または日常的に使える自動車がなく、一人でタクシーの乗り降りができ、町税の滞納がない人町内発着のタクシーを初乗り料金で利用できる助成券を3か月ごとに12枚まで交付(令和8年10月1日〜令和9年3月31日の有効期限の助成券は物価高騰対応の交付金を活用し、負担が300円になる旨の記載あり)受付中

国の給付金・生活支援の制度と、ほかの都道府県の制度を見る