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朝霞市の補助金:住宅設備・子育て・移住・住まい・給付金【2026年度】
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朝霞市(埼玉県)で、住宅に蓄電池・太陽光発電・給湯器・窓の断熱・EV を入れるとき、ZEH の住宅を新築するときに使える補助金を、朝霞市・埼玉県・国の順にまとめました。朝霞市独自の制度は 1 件見つかり、うち 1 件が受付中です。子育て・移住・住まい・給付金などの朝霞市独自の制度も 7 件載せています。
蓄電池 太陽光発電 給湯器(エコキュートなど) 窓・断熱 EV・V2H 新築(ZEH など) 宅配ボックス
| 市町村 | 蓄電池 | 太陽光発電 | 給湯器(エコキュートなど) | 窓・断熱 | EV・V2H | 新築(ZEH など) | 宅配ボックス |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 朝霞市 | 受付中 | 受付中 | 受付中 | — | 受付中 | — | — |
蓄電池の補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金(令和8年度) 受付中 あと110日
新築(建替えを含む)の住宅は対象外
対象:太陽光発電・蓄電池・給湯器(エコキュートなど)・EV・V2H
補助額:太陽光:1kWあたり3.5万円(既存戸建は上限10万円)/定置用リチウムイオン蓄電池(2kWh以上)10万円/家庭用燃料電池(エネファーム)5万円/V2H 10万円
受付:2026年4月1日(水) 〜 2027年2月26日(金)(予算に達し次第終了)
予算の残り:96万1千円(予算620万円)(2026-10-16 公表)
条件:設置工事前に申請(事前申請。交付決定前に工事をすると対象外)。市内に住所があり自ら居住する既存住宅に設置する個人(太陽光・蓄電池・エネファームは既存住宅または集合住宅の専有部分)。市税等の滞納なし。同一の建物で同種の補助を受けていないこと。窓口へ直接持参
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日
対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池
補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)
受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:12%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR家庭用蓄電池、通称DR補助金) 受付終了
対象:蓄電池
補助額:補助上限は1申請あたり60万円(対象経費は機器代・工事費。DR対応の家庭用蓄電システムの新規導入が対象)。3事業合計59.6億円のうち54億円程度
受付:2026年3月24日(火) 〜 2026年12月10日(木)(予算に達し次第終了)。2026年5月29日(金)に受付を終了
申請する人:個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
埼玉県令和8年度 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金(蓄電池) 受付中 あと82日
対象:蓄電池
補助額:10万円/件
受付:2026年5月18日(月) 〜 2027年1月29日(金)(予算に達し次第終了)
予算の消化:65%(2026-10-19 公表)
条件:埼玉県内の自ら居住する既存住宅に新たに導入すること。埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者の認定を受けた事業者と契約。交付決定前に着手すると対象外(事前申請)。補助対象機器は環境共創イニシアチブ登録の蓄電池。申請は同団体のフォームから。予定件数は蓄電池・エネファーム等の合計で3,100件程度
申請する人:県内の自ら居住する既存住宅に導入する個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
太陽光発電の補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金(令和8年度) 受付中 あと110日
新築(建替えを含む)の住宅は対象外
対象:太陽光発電・蓄電池・給湯器(エコキュートなど)・EV・V2H
補助額:太陽光:1kWあたり3.5万円(既存戸建は上限10万円)/定置用リチウムイオン蓄電池(2kWh以上)10万円/家庭用燃料電池(エネファーム)5万円/V2H 10万円
受付:2026年4月1日(水) 〜 2027年2月26日(金)(予算に達し次第終了)
予算の残り:96万1千円(予算620万円)(2026-10-16 公表)
条件:設置工事前に申請(事前申請。交付決定前に工事をすると対象外)。市内に住所があり自ら居住する既存住宅に設置する個人(太陽光・蓄電池・エネファームは既存住宅または集合住宅の専有部分)。市税等の滞納なし。同一の建物で同種の補助を受けていないこと。窓口へ直接持参
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
埼玉県令和8年度 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金(太陽光発電設備) 受付終了
対象:太陽光発電
補助額:7万円/kW(上限35万円)
受付:2026年5月18日(月) 〜 2027年1月29日(金)(予算に達し次第終了)。2026年5月27日(水)に受付を終了
条件:埼玉県内の自ら居住する既存住宅に新たに導入すること。埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者の認定を受けた事業者と契約。交付決定前に着手すると対象外(事前申請)。蓄電池の同時設置が必須。契約日が令和8/4/1以降。FIT/FIP認定を受けない。発電量の30%以上を自家消費。同じ設備への国の補助事業・国庫を財源とする市町村補助との併用不可
申請する人:県内の自ら居住する既存住宅に導入する個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
給湯器(エコキュートなど)の補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金(令和8年度) 受付中 あと110日
新築(建替えを含む)の住宅は対象外
対象:太陽光発電・蓄電池・給湯器(エコキュートなど)・EV・V2H
補助額:太陽光:1kWあたり3.5万円(既存戸建は上限10万円)/定置用リチウムイオン蓄電池(2kWh以上)10万円/家庭用燃料電池(エネファーム)5万円/V2H 10万円
受付:2026年4月1日(水) 〜 2027年2月26日(金)(予算に達し次第終了)
予算の残り:96万1千円(予算620万円)(2026-10-16 公表)
条件:設置工事前に申請(事前申請。交付決定前に工事をすると対象外)。市内に住所があり自ら居住する既存住宅に設置する個人(太陽光・蓄電池・エネファームは既存住宅または集合住宅の専有部分)。市税等の滞納なし。同一の建物で同種の補助を受けていないこと。窓口へ直接持参
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日
対象:給湯器(エコキュートなど)
補助額:基本額: エコキュート7万円/台、ハイブリッド給湯機10万円/台、エネファーム17万円/台。性能加算: エコキュート+3万、ハイブリッド+2万(要件あり)。撤去加算: 電気蓄熱暖房機4万/台(2台まで)、電気温水器2万/台。予算570億円(R7補正)
受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:54%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国賃貸集合給湯省エネ2026事業 受付中 あと53日
対象:給湯器(エコキュートなど)
補助額:既存賃貸集合住宅の従来型給湯器を小型省エネ型(エコジョーズ/エコフィール)に交換: 追い焚きなし5万円・追い焚きあり7万円/台(1住戸1台)、ドレン排水の加算あり。予算35億円
受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:67%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日
対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池
補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)
受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:12%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
埼玉県令和8年度 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金(太陽熱利用システム) 受付終了
対象:給湯器(エコキュートなど)
補助額:補助対象経費の2/3(上限20万円)。強制循環型
受付:2026年5月18日(月) 〜 2027年1月29日(金)(予算に達し次第終了)。2026年5月27日(水)に受付を終了
条件:埼玉県内の自ら居住する既存住宅に新たに導入すること。埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者の認定を受けた事業者と契約。交付決定前に着手すると対象外(事前申請)。契約日が令和8/4/1以降。同じ設備への国の補助事業・国庫を財源とする市町村補助との併用不可
申請する人:県内の自ら居住する既存住宅に導入する個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
埼玉県令和8年度 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金(エネファーム) 受付中 あと82日
対象:給湯器(エコキュートなど)
補助額:5万円/件
受付:2026年5月18日(月) 〜 2027年1月29日(金)(予算に達し次第終了)
予算の消化:65%(2026-10-19 公表)
条件:埼玉県内の自ら居住する既存住宅に新たに導入すること。埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者の認定を受けた事業者と契約。交付決定前に着手すると対象外(事前申請)。家庭用燃料電池(エネファーム)。申請は同団体のフォームから
申請する人:県内の自ら居住する既存住宅に導入する個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
窓・断熱の補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市独自の窓・断熱の補助金は、公式サイトで見つかりませんでした(2026-10-30 時点)。
国先進的窓リノベ2026事業 受付中 あと53日
対象:窓・断熱
補助額:製品ごとの定額(性能・大きさ・建て方で決まる)。住宅は1戸あたり上限100万円、1申請の下限は5万円。ガラス交換・内窓設置・外窓交換が対象。予算1,125億円(R7補正)
受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:33%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日
対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池
補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)
受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:12%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国既存住宅の断熱リフォーム支援事業(令和8年9月公募) 受付中 あと33日
対象:窓・断熱
補助額:補助対象経費の1/3以内。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅15万円/戸(玄関ドアも改修する場合20万円)。対象は断熱材(天井・外壁・床)と窓・ガラス(外窓交換・内窓設置)
受付:2026年9月7日(月) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)
申請する人:戸建住宅は、所有者・所有予定者(個人)、住民票を置く居住者(個人)、賃貸住宅の所有者(個人・法人)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
EV・V2Hの補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市朝霞市創エネ・省エネ設備設置費補助金(令和8年度) 受付中 あと110日
新築(建替えを含む)の住宅は対象外
対象:太陽光発電・蓄電池・給湯器(エコキュートなど)・EV・V2H
補助額:太陽光:1kWあたり3.5万円(既存戸建は上限10万円)/定置用リチウムイオン蓄電池(2kWh以上)10万円/家庭用燃料電池(エネファーム)5万円/V2H 10万円
受付:2026年4月1日(水) 〜 2027年2月26日(金)(予算に達し次第終了)
予算の残り:96万1千円(予算620万円)(2026-10-16 公表)
条件:設置工事前に申請(事前申請。交付決定前に工事をすると対象外)。市内に住所があり自ら居住する既存住宅に設置する個人(太陽光・蓄電池・エネファームは既存住宅または集合住宅の専有部分)。市税等の滞納なし。同一の建物で同種の補助を受けていないこと。窓口へ直接持参
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国令和7年度補正 クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金・車両) 受付中 あと96日
対象:EV・V2H
補助額:車種・銘柄ごとに個別設定。公式の銘柄別一覧(登録R8.4.1以降)の最大額はEV 130万円・PHEV 85万円(R8.12.31までの登録分)。R9.1.1以降の登録分はEV最大78万円・PHEV最大51万円に下がる
受付:2026年3月31日(火) 〜 2027年2月12日(金)(予算に達し次第終了)
申請する人:個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国令和7年度補正 V2H充放電設備・外部給電器補助金 受付終了
対象:EV・V2H
補助額:V2H設備は購入費(税抜)×1/2以内と、型式ごとの上限(最大75万円)の低い方。設置工事費は個人宅等で1基あたり上限55万円。合計で最大130万円
受付:2026年7月17日(金) 〜 2026年9月30日(水)(予算に達し次第終了)。2026年8月27日(木)に受付を終了
申請する人:個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
新築(ZEH など)の補助金(朝霞市で使えるもの)
朝霞市独自の新築(ZEH など)の補助金は、公式サイトで見つかりませんでした(2026-10-30 時点)。
国みらいエコ住宅2026事業(新築・GX志向型住宅) 受付中 あと53日
対象:新築(ZEH など)
補助額:GX志向型住宅 125万円/戸(地域区分1〜4)・110万円/戸(5〜8)。建替前住宅の除却の加算なし。住宅の新築が対象。予算750億円(環境省)
受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:69%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国みらいエコ住宅2026事業(新築・長期優良住宅/ZEH水準住宅) 受付中 あと53日
対象:新築(ZEH など)
補助額:長期優良住宅 80万円/戸(地域区分1〜4)・75万円/戸(5〜8)、建替前住宅の除却で20万円/戸を加算。ZEH水準住宅 40万円/戸(1〜4)・35万円/戸(5〜8)。賃貸は要件を満たす住戸数の50%が対象。住宅の新築が対象。予算1,450億円(国土交通省)
受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)
予算の消化:42%(2026-10-30 公表)
申請する人:事業者(施工業者など)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
国新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業(令和8年度) 受付中 あと33日
対象:新築(ZEH など)
補助額:ZEH 定額55万円または45万円/戸、ZEH+ 定額90万円または80万円/戸(地域区分で異なる)。蓄電システムなどの追加補助あり(蓄電システムは1kWhあたり2万円・対象経費の1/3・上限20万円/戸のいずれか低い額)。事業規模 約23億円
受付:2026年5月21日(木) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)
予算の残り:約8.8億円(2026-10-16 公表)
申請する人:個人
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30
朝霞市の子育て・移住・住まい・給付金の制度
朝霞市が独自に行っている個人向けの制度です(2026-10-31 に公式サイトで確認。主なものだけで、すべてではありません)。埼玉県の制度と国の制度も使えます。
子育て・出産
朝霞市多子世帯応援給付金 随時受付
対象:第3子以降のこどもを出産した家庭で、支給対象児童を除く18歳到達年度末までの児童2人と同居し養育している父または母(出生日から手続き日まで朝霞市の住民基本台帳に記載)
金額:支給対象児童1人につき30万円
受付:随時(条件に当たれば申請できます)
申請:第3子以降を出産した後に市から案内。申請書を提出して手続き
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
朝霞市学校給食費の保護者の負担軽減(令和8年度) 受付中
対象:朝霞市立小・中学校の児童生徒の保護者(3人目以降の児童生徒は給食費無償)
金額:小学校は給食費負担軽減交付金5,200円/月、中学校は物価高騰対応の交付金3,400円/月を市が支援。3人目以降は無償
受付:2026年4月1日(水) 〜 —
申請:給食費の軽減として適用(申請の要否は同ページ・PDFを参照)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
朝霞市家庭保育室の保育料補助 随時受付
対象:朝霞市の家庭保育室に子どもを入室させている保護者(ひと月の半数を超えて在籍するなど要件あり)
金額:月額の補助(金額は所得に応じた表で、同ページに記載)
受付:随時(条件に当たれば申請できます)
申請:保育課などで申請(保育園等申請様式のページからも書式を取得可)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
住まい
朝霞市個人住宅リフォーム資金補助金 受付終了
対象:朝霞市内の自己所有・自己居住の個人住宅をリフォームする申請者本人(工事費税込10万円以上。電子申請が原則)
金額:対象工事費の5%(最高限度額5万円、100円未満切捨て)
受付:公式でご確認ください
申請:電子申請が原則(困難な場合は紙媒体も可)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
朝霞市ブロック塀等撤去費補助金 要確認
対象:ブロック塀等(コンクリートブロック造・レンガ造等の塀や門柱)の撤去工事を行う人(道路等・公共施設の敷地に面するもの)
金額:撤去経費の5分の4、またはブロック塀等の見付面積1㎡あたり1万円のうち少ない方。最大40万円(同一敷地内1回限り)
受付:公式でご確認ください
申請:工事前に開発建築課へ相談のうえ申請
受付の状況:2026-07-01更新のページに令和8年度の受付期間・残額の記載なし(2026-10-31確認)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
朝霞市建築物耐震診断・改修等補助金(木造戸建住宅) 要確認
対象:昭和56年5月31日以前に着工された市内の建築物(戸建住宅など)の所有者
金額:耐震診断は費用の50%以内で最大5万円(障害のある人または65歳以上の人が居住する戸建住宅は100%以内で最大10万円)。耐震改修は費用の20%以内で最大20万円(同条件の割増で最大40万円)。耐震シェルター・耐震ベッドは費用の50%以内で最大40万円
受付:公式でご確認ください
申請:診断・改修の実施前に申請書等を提出。申請年度の1月31日までに完了報告
受付の状況:2026-07-01更新のページに令和8年度の受付期間・残額の記載なし(2026-10-31確認)
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
給付金・生活支援
朝霞市ひとり親家庭等受験料及び模試費用給付金 受付中 あと110日
対象:ひとり親家庭等で、中学3年生・高校3年生のこどもを養育する人(市民税非課税世帯などの所得要件あり)
金額:受験料は一人につき53,000円以内(高校3年生)、模試費用は中学3年生6,000円以内・高校3年生8,000円以内
受付:— 〜 2027年2月26日(金)
申請:こども未来課に申請書を提出
公式ページ 公式で確認した日:2026-10-31
朝霞市独自の制度が見つからなかった分野:移住・定住(埼玉県と国の制度へ)
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