滋賀県の窓・断熱の補助金:市町別の一覧【2026年度】

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滋賀県の 19 市町のうち、窓・断熱への独自の補助金が見つかったのは 1 市町です。国と滋賀県の制度は、どの市町でも使えます。

国・滋賀県の制度

国先進的窓リノベ2026事業 受付中 あと53日

対象:窓・断熱

補助額:製品ごとの定額(性能・大きさ・建て方で決まる)。住宅は1戸あたり上限100万円、1申請の下限は5万円。ガラス交換・内窓設置・外窓交換が対象。予算1,125億円(R7補正)

受付:2026年3月31日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:33%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) 受付中 あと53日

対象:窓・断熱・給湯器(エコキュートなど)・蓄電池

補助額:工事ごとの定額の合計。上限は1戸あたり40〜100万円(築年と要件化工事の基準で決まる)。対象メニューに開口部断熱・躯体断熱・高効率給湯器・蓄電池(エコ住宅設備)・高効率エアコン等。下限は原則5万円(他事業併用時2万円)

受付:2026年6月30日(火) 〜 2026年12月31日(木)(予算に達し次第終了)

予算の消化:12%(2026-10-30 公表)

申請する人:事業者(施工業者など)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

国既存住宅の断熱リフォーム支援事業(令和8年9月公募) 受付中 あと33日

対象:窓・断熱

補助額:補助対象経費の1/3以内。上限は戸建住宅120万円/戸(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅15万円/戸(玄関ドアも改修する場合20万円)。対象は断熱材(天井・外壁・床)と窓・ガラス(外窓交換・内窓設置)

受付:2026年9月7日(月) 〜 2026年12月11日(金)(予算に達し次第終了)

申請する人:戸建住宅は、所有者・所有予定者(個人)、住民票を置く居住者(個人)、賃貸住宅の所有者(個人・法人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

滋賀県令和8年度スマート・ライフスタイル普及促進事業補助金(基本対策推進事業) 受付中 あと94日

対象:太陽光発電・蓄電池・給湯器(エコキュートなど)・窓・断熱・EV・V2H

補助額:定額:太陽光4万円、蓄電池5万円、V2H4万円、エネファーム6万円、エネファーム以外の高効率給湯器2万円、太陽熱利用システム2万円、窓断熱設備2万円

受付:2026年5月25日(月) 〜 2027年2月10日(水)(予算に達し次第終了)

予算の残り:予算37,550千円に対し申請累計6,010千円(2026-10-23 公表)

条件:既存の個人住宅に自ら居住する県民。施工者は県内事業者。県税の滞納なし。同一区分の設備で過去に補助を受けていないこと。申請受付は淡海環境保全財団。設備ごとに併せて必要な条件あり(太陽光の併設、HEMS購入など)。他の補助金とは併用可。契約または着工が2026-04-01以降

申請する人:個人(県内の既存住宅に自ら居住する人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

滋賀県令和8年度スマート・ライフスタイル普及促進事業補助金(重点対策加速化事業・省エネ分) 受付中 あと94日

予算残りわずか。県は2026-10-21に受付終了の予告を出しており、予算超過日に受付を終了する(超過日は抽選)

対象:給湯器(エコキュートなど)・窓・断熱

補助額:対象経費に対する補助率:エネファーム2分の1(上限35万円)、ハイブリッド給湯器2分の1(上限22万円)、エコキュート2分の1(上限20万円)、エコジョーズ・エコフィール2分の1(上限10万円)、断熱設備(壁・窓等断熱改修)3分の1(上限120万円)

受付:2026年5月25日(月) 〜 2027年2月10日(水)(予算に達し次第終了)

予算の残り:予算96,250千円に対し申請累計79,605千円(2026-10-23 公表)

条件:既存の個人住宅に自ら居住する県民。施工者は県内事業者。県税の滞納なし。同一区分の設備で過去に補助を受けていないこと。申請受付は淡海環境保全財団。断熱設備は専用住宅のみ。国庫財源の他補助金とは同じ設備で併用不可。契約または着工が2026-04-01以降

申請する人:個人(県内の既存住宅に自ら居住する人)

公式ページ 公式で確認した日:2026-10-30

市町の制度

市町制度状態補助額受付の終了
守山市令和8年度 守山市家庭用再エネ・省エネ設備等導入促進補助金受付終了
太陽光:3万5千円/kwh(公式表記)、上限18万円(蓄電池と併用の場合のみ)。蓄電池:3万5千円/kwh、上限28万円(太陽光と併用の場合のみ)。外壁・屋根の断熱:経費の10%(合計上限10万円)。高効率給湯器:経費の10%(上限5万円)。市内業者が施工した場合は上限額を20%上乗せ2027年2月26日(金)
2026年6月18日(木)に終了

「見つからなかった」市町は、制度がないとは限りません。各市町の公式サイトもご確認ください。